俺はある力で全ての国民を言いなりにしてしまった!! 作:日々の妄想日記
「よし、優子、お前はこれから俺専用の移動手段となるのだ。俺が行きたい場所に連れていき、休憩所では必ず性処理をするのが任務となる」
「はぃ♥️かしこまりました~♥️」
「では、早速だが、そこに泊まってる高級車で俺の会社に案内してもらおう!!」
「ははっ!!よろこんで!!」
「そういうことだからキミ、彼女の事、何か聞かれたら上手く言い逃れしといてくれよ」
俺はマネージャーにそう言い残し、彼女が乗ってきた高級車で俺の会社に出向いていった。
現場からはわずか5分のドライブだったが、有意義に感じた。
「お待たせしました♥️将軍様♥️」
「ご苦労、君はこれから俺の秘書でもある。どこへ行くのも一緒に行かなければならないぞ、いいな?」
「はい♥️」
この変態クソ女め。
目の奥がずっとハートであり、会話の度に谷間をいじっている...。
(いよいよ復讐の時きたり!!)
俺はロックされた玄関先に優子と共に立つ。
すると、目の前で窓口担当をしている二人の女子社員が慌ててロックを解除しひれ伏する。
「将軍様、何なりとご命令を!!」
当然ながらこの時点ではまだ、心まで支配されていない。
「お前ら、久しぶりに俺が出社したと言うのに挨拶も無しか?」
「こ、これは失礼しました!!」
二人は俺のチンポをしゃぶりだす。
俺との挨拶はフェラが常識だ。
その様子を優子は嫌らしい目線でずっと見詰めていた。
「早速お前たちから支配してやる!!さぁ、マンコを見せなさい!!」
「ははっ!!」
二人はマンコを見せ付ける。
「よし、では右側のお前からだ。名前、そういや何て言ったっけ?」
「菊江です。佐藤菊江と申します。」
「じゃあ、菊江、お前は中出しセックスされたら完全なる奴隷になるんだ!!いいな」
「はぃ!!将軍様の精子をたっぷりと私の中に注いでください!!」
やがて、俺は菊江に中出しセックスを成功させる。
すると、菊江の目がハートになり...!!
「将軍様♥️次はこの子を犯してください♥️そして私と同じ言いなりにしてください♥️」
と言ってきた。
毎度の事が中出しセックスをする度に、表情が変わるこのシチュエーション、たまらなく好きである!!
「将軍様、私も準備は出来ております。早く太いのを...」
ここまで言われても棒読みだから何だかつまらないけど。
「お前の名前は何て言うんだ?」
「申し遅れました。私はのり子、八重津のり子です」
「では、のり子、お前も菊江と同じようにこれから中出しセックスをして支配してやるぞ!!」
「ははっ!!」
こうして俺は二人の窓口担当を支配した。
そして、その二人に案内され俺は社長室の前へたどり着いた。