※この作品はR-18です。

幻想郷レ○プ!ヤリ小屋と化した紅魔館   作:Parada

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ひっでぇ題目

どっかで何かを間違えてると投稿前に気付いたけどその内容をうっかり忘れてしまったので気にせず初投稿です。

推敲とかはあんまりせずに寝る前に思いついたこと寝ぼけながら適当に詰め込んでるんで矛盾と蛇足が多いのはゆるして


便女の憂い(レティ)

戦乱というものは何時如何なる時代においても大小規模の差こそあれ常々存在するものである。

 

何故ならば、古来より人に限らず遍く生物は闘争により奪い奪われの道を歩んできており、より多くを奪ったものこそが強者として生きることを許されてきた為である。

 

つまり、生きる、と言うことですら或いは闘争の一部であり、生物はそれとは切り離せない密接な関係にあるのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな話とは関係なく、今日も暇する魑魅魍魎が跳梁跋扈する魔窟ことこの幻想郷では、元気に戦争が繰り広げられていた。

 

というのも、ある日あまりに暇を持てあましすぎて狂いかけた―――というか、実際暇に狂っている化け物共が、恐らくいつもの思いつきで『誰が強いかはともかく、どの勢力が最もカリスマに長けるかを競おう!』等と言い出し、それがいつの間にやら全てを巻き込んで大戦争になってしまったのだ。

 

そうなれば幻想郷崩壊待ったなしではないか、と思うかも知れないが、戦争である以上一応ルールはある。

 

ルールは簡単。将、つまりは各勢力の者は支援と指揮のみで戦闘に手を出さないこと。これのみである。

 

では誰が戦うのかというと、魔力やら妖力やらで擬似的に生成された屈強な男を模した人形のようなモノである。

 

因みにこの人形、各勢力が他勢力の不正がないように、と言う名目で死ぬほど手を加えたせいでそこらの妖怪では全く太刀打ちできないほど強化されてしまっており、実際500体ぐらいに囲まれると幻想郷内の実力者ですら捕まってしまう出来である。

 

そんなのが土地からぽんぽこ生まれるせいで色んな方面の胃に穴が空いたがそれはそれ、戦争は続くよどこまでも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と言うわけで簡単にまとめると、戦争だよ全員集合!~ただしごっこじゃ済まないよ~と言うわけである。

 

 

 

 

そんな乱世と化した幻想郷に、一人の男がいた。そのヴィジュアルは正に陵辱スケベブック皆勤賞の種付けおじさんの権化と言った風貌で、芸術的なビールっ腹に体毛も体臭もキツく、お世辞にも婦女子を近づけたくはない存在である。

 

しかしながらどういうわけかその有様の外観によらず、兵法は正に百戦錬磨、砦を与えれば十倍の兵力を難なく跳ね返し、権謀術数はあの厩戸皇子へのカウンターとして召喚された、佐渡の大狸ですら舌を巻くほどであった。

 

神は二物を与えずとはいうが、まさか一物与えられる毎に奪われて差し引き0みたいなシステムだとは誰が予想しただろうかと真剣に考えてしまうほど微妙な残念感が漂うこのおっさんであるが、有能であるならば、と考えた紅魔館当主のレミリア・スカーレットはこの男を召喚し、館へと引き入れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

この選択が過ちの始まりであった。

 

 

 

 

 

 

さて、このおっさんであるが、実のところ有能なのはそれだけではない。

 

見た目だけならば人類の中でも底辺に存在するであろうキモさを誇るにもかかわらず、どういうわけかこの男に目を付けられた女は全て堕とされると噂されるほどの所謂女の敵なのである。

 

それを知らず、そんな男を迎え入れたのだからさあ大変、紅魔館の明日はどっちだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぶぼっ❤ぶぼっ❤ぶぼっ❤ぶぼっ❤じゅぞっ❤じゅぞっ❤じゅぞぞぞぞっ❤

 

 

春は曙、と言うが、確かにこの夏のような急激な寒暖の差も無い心地良い夜明けは微睡みから醒めるに抗いがたい物がある。しかしながら少しばかり、微睡みの心地良さで片付けるには気持ちが良すぎる部分があるため、致し方なく目を覚まし、目線を下にやれば、でっぷりと突き出た腹肉の上、もさもさと生え散らかした毛の向こう側に上下に動く薄紫色の髪の毛が見えた。その髪の持ち主の女は、口周りがべとべとになるのも構わず、一心不乱に男の異臭を放つ股ぐらに顔を突っ込んで何かをしゃぶり倒しているようであった。

 

男はその女に声をかけようと考えたが、すぐにそれも面倒になり、逸物に少しばかり力をぴくんっ、と加えた。

 

 

じゅぞっ❤…!❤ぢゆうううぅぅぅぅっっ………❤❤❤………っっポンッ!❤❤❤

 

 

口内のモノが絶頂を迎える際の痙攣ではない動きをしたと、鍛え上げられた舌先で敏感に感じ取った女は男が起きたことを察し、尿道から直接金玉汁を引っこ抜こうかと言わんばかりのバキュームでゆっ…くりと根本から先端までを絞り上げていく。余りにも吸引力が強すぎた為か、引き抜く瞬間に快音が鳴り響き、それに気付いた女は恥ずかしそうに顔を赤らめながら片手で口元を隠してモゴモゴと何かを咀嚼し始めた。

 

それを見た男は一言呟く。

 

 

―出たのか?

短い、余りにも短いその問いに対し、女は口元を隠したままゆるゆると首を横に振り、また口をモゴモゴさせたかと思うと、ゆっくり口を開いた。

 

 

ぬちゃあぁっっ❤

 

 

と、粘ついた音を立てて開かれた口の中には、唾液どころではない粘度を持った液体が幾条も垂れ下がり、舌先にはねっとりとした黄色がかった白い固体がたっぷりと乗っていた。

 

顔を真っ赤にし、むわぁっ❤っと、籠もった熱気と酷い匂いを湯気の形で口から撒き散らかすその女を見ながら、男は冷静にあぁ、そういえば最近忙しくて湯浴みもしていなかったな、等と考えていた。

 

 

―その汚らしい口を閉じろ

 

 

その余りにも傍若無人な一言にも、その女は嬉しそうな表情を浮かべ、口の中に溜まった男の恥垢と先走りの混ざった汚物をぐちゅぐぢゅと音を立てて味わい始めた。その際の笑顔を見て、男は少しばかりやりすぎたか、とため息をついた。

 

 

 

 

 

 

 

―この男と女の出会いは、2年ほど前に遡る。

 

とは言っても語るほどの思い出はなく、単純に紅魔館の領地が接していたなかで一番弱かったのがこの女、レティ・ホワイトロック率いる軍の領地であっただけである。

 

男からすればどうあがこうともレティ軍に未来はなく、それであれば引き入れて合同で動こうと、再三にわたる説得をしたにも関わらず、なんだかんだなんとかなるだろう、と長年生きてきた妖怪特有の事なかれ精神で生き延びようとしたレティの姿に業を煮やした男がそれならば、と軍を率いて叩きのめしただけの話であった。

 

結果として捕虜となったレティであったが、男はこれは軍に採用しない方が身のためだと察し、そのまま野心が芽生えないように『教育』を施したのだ。

 

本来ならば薄い本部門連続男優賞間違い無しの男の性欲を沈めるには最低でも二桁に届く女が常に必要なのだが、事特殊な戦乱の世でそんなモノがあてがわれることもなく、更に妖怪の相手は初と言うことで、泣き叫ぼうが土下座されようが手加減せずに一切の情け容赦なく様々な処置を施した結果が今の有様、と言うわけである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

兎角そんな事情で、今では常人なら一嗅ぎでもすれば嘔吐間違い無しの男の股間をアロマ代わりにすやすやと眠るほどに調教されてしまったレティであるが、今回の行いは男の指示ではなかった。

 

 

レティは普段、男の命令で貴族の息子やら兵士(人形のはずだが精巧に作られすぎて殆ど人間と変わらないため性処理の必要もある)やら近所の犬畜生にまで貸し出され、玩具として、オナホとして、妻として(同順)、どこに出しても恥ずかしい立派な肉便器になるための修行を積まされていたのだが、先日レティ本人の希望で開催された肉便器耐久試験(100時間、媚薬香の焚かれた部屋でおっさんの種付けプレスを受け続ける、飲み物は媚薬と液体の排卵誘発剤のみ)で、合格基準の100回以上射精され、1000回以上イき、その回数を当て、二つ以上の卵子を受精させる、という条件を見事満たしてしまった為に今は肉便器として活動できるようになったのだ。

 

 

結果として捕虜の頃と比べると、僅かばかり、つまり、男の指示外で男を愛撫する程度の自由が与えられたレティであったが、男の指示外で男を射精させることは禁止されていた。

 

先程の男の短い問いは、レティが暴走してはいないかの確認であった。流石のレティも男のお仕置きは生命の危機を感じるレベルであるため受けたいとは思っていないが、万が一を防ぐためである。

 

 

 

 

ぐっちゅ❤ぐっちゅ❤ぐぢゅぐぢゅぐぢゅ…❤ごっぎゅ❤

 

 

と、そこで漸くレティは味がしなくなったのか、口の中にあった物を未練たらしくしながらも大きな音を立てて飲み込んだ。

 

口寂しくなったレティは、指をじゅるじゅる音を立てて舐めしゃぶりながら、じーっとぱんぱんに膨らんだ金玉を凝視し始めた。これは主人に求められてもいないのに意見するなどと言う罰当たりな行為を避けた結果の彼女なりのお強請りらしいが、やられる方は堪ったモノではない。―これは後でお仕置きだな、とひっそりと事実上のレティへの死刑宣告を胸に秘め、

 

 

―おい便器、使ってやる

 

 

と一言呟いた。

 

瞬間、数日後には股間から勢いよく潮を撒き散らしながら無様に命乞いをしていることなど知らないレティは、輝くような笑顔を浮かべ、

 

 

「ご利用ありがとうございますっ❤」

 

 

と、何よりも先に感謝の念を述べた

 

 

「如何致しましょうか?❤」

 

 

と、蕩けるような媚びた雌の声で利用方法を尋ねる姿に、威勢良く「早めに解放しないと痛い目見るかも知れないわよ?」などと吹かしていた頃の姿が思い起こされ、不覚にも少しばかり疼いてしまう。

 

 

―好きにしろ

 

 

しかし、マウントを取られた気になるのも癪なので適当に任せると、レティは、暫くウンウン呻りながら考えた後で枕をベットと壁の境目に敷き、首だけを起こしたような状態で仰向けに寝転び、羽毛布団を下半身に掛け、膝を曲げて足を開いた。

 

 

「では私の上にどうぞ❤あぁ、私の顔におしりを下ろして、そのまま足に背中から寄り掛かって下さると丁度良いかと❤」

 

 

言われるが侭レティのぷるんとした唇に向けて尻穴を下ろすと唐突にぺろりと尻穴を舐め上げられた。驚いて見下ろすと悪戯っぽい顔でニマァッと厭らしい笑みを浮かべる彼女の姿があった。アナル舐めの作法を破った彼女へのお仕置きを考えつつ言われたとおりの姿勢を取ると、成る程中々居心地は良い。これで如何するのかなどと今更考えるまでもなく。

 

 

「では失礼しますね…❤」

 

 

と言ったが早いか、すべすべとした服の袖でがっしり❤と腰を抱え込まれ

 

 

はああああぁぁぁぁぁ~~~~~~っ❤

 

 

と、生暖かいを通り越してあつあつに熱せられた吐息を尻穴になが~い時間をかけて吹きかけられた。

 

 

そしてそのまま鼻を尻にくっつけ、

 

 

すんすん❤すんすんっ❤すんすんすぅ~っ❤

 

 

鼻を鳴らして肛門の臭いを胸一杯に吸い込み始める。

 

只でさえ体臭のキツい男の更に蒸れた不浄の穴ともなれば、豚小屋の芳香が石けんの香りに思えるほどの異臭を放つはずなのだが、肉便器として余すところなく鍛えられた彼女にとっては芳香剤にして部屋に置きたいほどの香りとなっているらしく、飽きる様子もなく暫くの間嗅ぎ続けた。

 

そうして数十秒が経ち、やっと我に返ったレティは、慌てて

 

 

「申し訳ございません!つい我を忘れてケツ穴くんくんしまい…❤」

 

 

と、余り申し訳なく思っては居なさそうな表情で謝罪すると、またはああぁっ❤と息を吹きかけ、唇を僅かにとがらせた。

 

そしてまるで初恋の人と初めて口吻を交わす乙女のような顔で、でっぷりと肉の乗ったケツ毛まみれの汚らしい尻穴の隣に

 

 

ちゅっ❤

 

 

と、キスを落とした。そしてそれだけでは飽き足らず、尻穴の周りを上下左右、時計回りにキスすると、今度は45度ずらした角度で反時計回りに啄むようなキスを落としていく。

 

 

ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤

 

 

そして8回目のキスが終わると、尖らせた唇から、自身の体内を巡らせて十分に温まった吐息をふぅ~っ❤っと細く吐き出しながら少しずつ尻穴に唇を近づけていく。そして

 

 

ふうううぅぅぅぅ~~~~~っ❤…ちゅっ❤

 

 

遂に、忌むべき不浄の穴と、可憐な女子のぷるりとした艶やかな唇が接触した。そのままレティは目を瞑り、唇から伝わる感触を頼りにケツ穴と唇の形が出来るだけ同じになるようにモゴモゴと口を蠢かせた。当然、レティは男の尻穴など、両手の指は疎かそれを二進数換算で使って数えたところでまだ足りないほどに舐め上げて居るため、見なくともその形に合わせるなど簡単なのだが、顔を見られる姿勢である以上そうした方が男が喜ぶと判断したのだ。

 

 

そうして暫く、唇の圧力を高めたり弱めたりして、恋人とするそれのような接吻を楽しんだ後、ゆっくりと目を開き、淫靡に唇を歪めた。僅かばかり開いた唇から、ねろねろと輝く舌が伸び、肛門をぺろり、と舐め上げる。生体反応として、驚いて閉じた尻穴をあやすように舌がピチャピチャと執拗に嘗め回してきた。

 

 

ねちねちねちねちねち……❤❤❤❤れえええええぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~~ろっ❤❤❤❤ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅ❤❤❤❤ぺろっ❤ぺろっ❤ぺろっ❤ぺろっ❤

 

 

「よしよし❤恐くない❤恐くないでちゅよ~❤い~こでちゅからおくちあ~んちまちょうね~❤」

 

 

と、腰に回した手を離し、尻をその袖で優しく撫でまわしながら蕩けるような喃語で優しく尻穴に語りかけているが、こちらからすれば邪悪な笑みを浮かべる姿が丸見えであり、騙されて尻穴を開けばどうなるかなど火を見るよりも明らかであった。しかしそうはいっても始まらない為、ここは彼女の芝居に乗ってゆっくりと尻穴の力を抜いていくことにした。ぐぐっ…と肛門の力が徐々に抜けていくのを舌先で察した彼女はその悪辣な笑みを深めていき、遂にくぽっ…と音を立てて穴が開かれた瞬間

 

 

ぬっぢゅ!!!!❤❤❤❤ぢゅぞぞぞぞぞおおぉぉぉっ!!❤❤❤❤にちゃにちゃにちゃにちゃにちゃ!!❤❤ぞりぞりぞりぞり!!❤❤❤ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ!!❤❤❤❤❤ぬるぅ~~~~~~~~~~っ……❤❤ぢゅっこぢゅっこぢゅっこぢゅっこ!❤❤❤べちゃべちゃべちゃべちゃべちゃ❤❤❤❤ぢゅううううううぅぅぅぅぅぅぅぅ……っっ❤❤❤ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる……❤❤❤❤

 

 

彼女の妖怪特有のなが~い舌が一気に尻穴へ潜り込んだかと思うと、抵抗する力を奪うかのように括約筋に沿ってとぐろを巻き、腸壁をぐるぐると舐めしゃぶり、前立腺をしつこぉく擦り上げ、逃げられないよう唇で蓋をし、大きく引き抜いて肛門を責め上げ、ピストン運動でベロケツセックスを行い、奥の壁を柔らかな舌先でべろべろ舐め上げ、ケツ穴への熱烈な接吻で締まりをやわらげ、腸汁を啜り上げた。

 

いつの間にやら尻を優しく撫で上げていた手はがっつりと尻たぶを引っ掴み、ミチミチと音を立てながら穴が閉じないように割り開いており、逃がす気はこれっぽっちもないという気概が伝わってくる。

 

 

体の中から響くびちゃびちゃという淫靡な水音と内臓を隈なく舐め上げられる感覚、見目麗しい女子を便所紙の様に扱っていることへの優越感と充足感が睾丸へと響き渡り、大きめの鶏卵ほどもある金玉の中でごぽごぽと精虫が騒ぎ立て始めた。

 

ずっしりと垂れ下がった睾丸に鼻を突っ込み、その袋の外からでも嗅ぎ取れる強烈な精子臭を嗅ぎながら一心不乱に腸を苛め抜いていたレティだが、その油と毛まみれの金玉袋がゆっくりと持ち上がっていく様子と舌をべったり❤と貼り付けた前立腺の脈動から射精欲求が膨らんできていることを察して嬉しそうに微笑んだ。

 

 

「だひひゃふなっひぇひまひはか?❤」

 

 

舌を奥まで突っ込んだせいでふがふがとしか話せないが、一応射精するかどうかの確認をとるレティ。それに対して肛門を締め付けることで返事とした男は、一言

 

 

―どこに欲しい

 

 

と呟いた。それを聞いたレティは輝くような笑みを浮かべ、尻穴にむちゅっ❤と唇を張り付け、ぬろぉ~っ❤っと長舌を引き抜き始めた。返事をするに当たり一旦アナル奉仕を終わらせようとしているのだろう、と判断した男は、一先ずその体内で暖められたほかほかの舌が肛門を抜けていく感覚を楽しむこととした。

 

単純に長いというのもあるが、少しでも長く味わっていたいという思いが透けて見える程ゆっっっ………くりと引き抜かれていく舌。漸く8割ほどが抜けきったところで、掃除機も吃驚の熱烈なケツ吸いが仇となり腸壁が逃すまいと吸い付いてきたことに気が付いたレティは、最後の別れの挨拶とばかりに前立腺を舌先でべろべろべろべろ❤と舐めこすってから、軽くぽんっと音を立てて舌を尻穴から抜き去った。

 

そして開いた肛門から腸液をずるずる啜り取った後、口の中に溜まった混合物をごっくん❤と音を立てて飲み干してから口を開き

 

 

げえぇぇっっぷ❤

 

 

と、乙女が出してはいけない死にかけの豚の様な声と人間が出してはいけない豚小屋のような悪臭を撒き散らした。どうやら意図したものではなく、ケツの吸いすぎで自然に出てしまうという便女の鑑の様な一発芸を披露したレティは、今更過ぎる羞恥心に顔を赤らめる。その無様な姿を楽しみつつ、彼女のどこかしらに子種をぶち込む為にのっそりと肉の塊のような肢体を肉ベッドから持ち上げる。

 

 

「失礼いたしました…御主人様の濃度100%のフレッシュケツ汁、便女の口に合いすぎるんです…❤それで、金玉汁に関してはやはり…」

 

 

そう言って片手で布団をはぎ取りつつ自分の腹部、臍の下辺りを指さすレティ。

 

 

「便女には"ここ"に❤男性様にがっつり抑え込まれて❤気持ち良ぉくひり出したザー汁びゅーびゅーひっかけられただけで❤便女の事情に関係なくオナホが出来ちゃう便利な袋がありますので❤」

 

 

ねっとりと誘うような口調で囁きつつ指差した部分をぐりぐりと詰っていく。その度に卑劣からザーメンの様に真っ白な本気汁がとぷ…❤とぷ…❤と溢れ、もっちりとした尻肉を沿ってとろぉ~っ❤っと流れていった。

 

 

「もしよろしければですけど❤新型オナホ―ル❤作らせていただけませんか?❤」

 

 

寝ころんだまま両足を持ち上げ、所謂まんぐり返しの姿勢で尻を抱え込んで陰唇を両サイドからぐぱぁっ❤と開いた便女ポーズで種乞いおねだりし始めるレティ。

 

その淫靡な有様を眺め、3秒ほどの熟考の末、男はその巨根の矛先をぶるんっ❤っと彼女の鼻先に突き付けた。それを見た彼女はにっこりと笑みを深め

 

 

「あら❤おくち便器をご所望ですか?❤それでは、たまたまの奥底の最後の一滴まで❤私の体を構成するタンパク質として、大事に摂取させて」

 

 

―待て

 

 

前口上を述べる最中の彼女を制止し、男は話し出した

 

 

―今お前、子作り出来ないことを残念に思っただろう

 

 

「…っ!何をおっしゃってるんですかご主人様❤卵巣おくすりで改造されまくって女の子しか産めない体の便女まんこでオナニーしてできるのは子供じゃなくてオナ」

 

 

一瞬の動揺の後、咄嗟に言葉を並べ立てるレティ。

 

 

―誤魔化すな

 

 

しかしそんな誤魔化しは、催眠やら調教やらで女の心を好き勝手弄くるのが大得意な男には通用するはずもなく。

 

 

「…はい。今まで様々な方々の種で何度も何度も受精遊びさせて頂きましたが…」

 

 

観念し、滔々と話し出すレティ。声のトーンが下がり、心なしか雰囲気も昏くなっている

 

 

「殆ど全部着床した瞬間、子袋がクソ雑魚過ぎるせいでご主人様の鬼勃起の子宮底ぱんちでぷちんっ❤て潰されちゃったり、噴水みたいな射精の直撃で肉ベットから引き剥がされてそのまま流されたりしたじゃないですか…」

 

 

へその下当たりを撫で回しながら言葉を続ける

 

 

「ご主人様の為にオナホの一匹もひり出せない便女なんて…何より、折角ママにさせていただいたご主人様のオタマジャクシに申し訳が立ちませんし…」

 

 

僅かに肩を震わせ、俯きながらも何とか思いを吐き出すレティ。

 

 

「私、ご主人様に棄てられちゃわないかって不安で…」

 

 

―今まで全部で何回受精した

 

 

「えっと…ご主人様の種で127回、名前は知りませんけど、スラムの浮浪者様の内の誰かで25回、貴族のお坊ちゃま方の誰かのが10回、出させて頂いたAVの男優様が5回、その辺を歩いていたお犬様が3回…」

 

 

―産んだのは?

「こないだ盗賊団の方々に捕まってず~っと性奴隷として監禁された時に産まされたのが一匹…だけ、です」

 

 

あの時は酷かった。薬をぶち込まれまくって自分の名前どころか言葉すら忘れかけていた彼女を救出し、話しかけてもあ~❤とかう~❤とかしか言わない彼女に、仕方なく、バキバキに勃起した肉棒を部屋が揺れるほどの勢いで思い切り叩き込んだのだ。

 

僅か1ピストンで自分が肉便器であったことを思い出した彼女は、ぐちゃぐちゃの顔で「ただいま戻りましたぁ❤」とだけ言ってからくるんっと白目を剥いて、丸一日ガタガタと振動し続けたのだ。

 

 

―つまり、産めるわけだ

 

 

「それは、そう、ですね」

 

 

―なら、子袋を鍛え上げればいい

 

 

「え…」

 

 

みしみしと音が聞こえそうなほどに勃起し、亀頭が顔が映るほどにパンパンに膨れ上がった肉バットを呆然とするレティにずい、と近づける。もはやその鈴口からあふれ出した白濁した先走りの中に泳ぐ精子が見えそうなほどに突き出された目が離せなくなったレティに向けて続けて言い放った。

 

 

―これから4日間、休みを貰った。しかし1週間の間抜けなかったせいでどうにも溜まって仕方がない。よって…

 

 

レティの中で、ずくん❤ずくん❤と、子宮が脈動しだした。

 

 

―金玉に溜まった死にかけの精子をお前の胃にコキ捨てた後、生まれたての新鮮なのを一匹残らず子袋に流し込むついでに…

 

 

かぁっと血が全身を駆け巡り、全身が茹で蛸の様に赤くなる

 

 

―4日かけて、これでお前の子宮を叩き、捏ね、耕し、ほじくり、一端のオナホ袋に鍛え直してやる

 

 

「…ふっ❤…ふっ❤…あっ…❤だ、だめ…❤…てを…❤わずらわせ…っ❤お゛ぅっ❤」

 

 

悦びの余り、まともに話せなくなり、触れてもいない股間からぶしゃっ❤っと潮を撒き散らしながらも便女の手入れを御主人様にさせるという愚行を諫めようとする。

 

 

―先ずは玉の掃除からだ。早くしろ

 

 

しかし、便女の意思は地面に落ちたひとかけの便所紙以下の価値しかない為、無視してフェラ奉仕を強要する男。

 

 

―これから4日間、貴様が口にするのは種汁と小便だけだからな。丁重に行えよ…あぁ、それと心配せずともお前は今後の生を全て性処理に使われることになる。体のすべてがザーメンと小便で作られるまで使い込んでやるから無駄な心配はするな

 

 

漸く衝撃から回復してきたレティは、先程までよりも爽やかな、花も恥じらう輝く笑顔を浮かべ

 

 

「はいっ!❤」

 

 

と、元気よく返事をした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「それではこれより❤御主人様のおちんぽ様に❤ご指導ご鞭撻を❤賜ります❤よろしくお願いいたします❤」

 

 

と、着ていた服(Tバックをギリギリ隠せるくらいのエナメルホットパンツと肩出し臍出しの長袖Tシャツ)を脱ぎ捨て、美容手術の名の下で面白半分に肉を付けられまくった爆乳をみちみち…❤と潰しながら土下座をしたレティは、ゆっくりと体を起こし、手の平で鬼のように巨大な亀頭を拝むように包み込むと、指先で鈴口をくぱっ❤っと開いた。そして鼻を紙きれ一枚分程の距離まで近づけると、すぅ~~~~~~~~~~~~~~~~っ❤っと、浅ましい鼻音を立てて香りを肺に充満させる。

 

 

「お゛っ❤これっ❤玉汁❤すっごい煮詰まってるっ❤絶対まっ黄色の❤7日モノ熟成ゼリーザーメン❤このまま子袋に欲しいくらいでず❤」

 

 

余りにも強烈な生殖欲求の塊の香りに、脳からアドレナリンがどっぷどっぷ❤と出てくるのを感じ取りつつ、口を大きく開けて

 

 

はむっ❤

 

 

と、亀頭を咥え込んだ。男の陰茎は、その性欲を具現化したかのように全長28cm越えと長大であり、根本とカリ首辺りは直径6センチほどと長さに対しては細めだが、中央付近は直径8cm、カリ直径は8.5cmにもなり、カリ高だけで1cmもあるという雌殺しの名に相応しい血管のビキビキに浮き出た鬼ちんぽであるため普通の女なら亀頭を飲み込むので精一杯なのだが、そこは2年近く地獄のオナホトレーニングを積んだ歴戦の便女。顎が外れそうになりながらも嘔吐反射をあっさりと抑え込み、ぐぷぷぷぷ…❤と食道を通り過ぎて胃にまで突っ込むことにより、見事根本までを体内に収め切った。

 

 

「ごちゅちゅ❤」

 

 

と、喉を鳴らすレティ。ちんぽに伝わる喉の振動と、唇の動きでどうぞ、と言ったことを理解した男は、せき止めていた精液を、一気に解き放った

 

 

…どくっ❤…どくっ❤どくどくどくっ!❤❤❤どっく❤❤どっく❤❤どっ……………くっ!!❤❤❤❤……………ぼびゅうううううぅぅぅぅっぅぅうぅっ!!!❤❤❤❤びるびるびるびるびるびるびるっっっ!❤❤❤❤❤❤びゅうぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅうううううっ!!!❤❤❤❤❤❤

 

 

胃の奥を直接ばっちゃばっちゃ❤と叩くこってりとした粘度の奔流と、裏筋にへばりついた食道と喉から伝わってくる、金玉汁が流れる雄々しい振動によりあっさりとまた絶頂を迎えたレティは、目を三日月型に歪め、根本を舌でにゅっこ❤にゅっこ❤とコキ始めた。

 

 

ぬろぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~っ❤❤❤❤❤

 

びゅぐっ!!!❤❤❤………びゅっぐ!!!!!❤❤❤❤❤…………………………びゅっっぐっ!!!!!❤❤❤❤❤

 

 

 

まだ出ている途中にも関わらずずるずると陰茎を抜き始めたレティ、その途中にも肉壁が膨れ上がった亀頭をこすり、射精が垂れ流す様なものから打ち込むようなものへと変化していく。そして亀頭が口の中まで戻るとびゅるっ❤びゅるっ❤っと、最後の射精を繰り返すそれを思いきり吸い上げ、排泄の手助けをした。そしてやがて

 

 

…ぴゅっ❤…ぴるっ❤…ぴく❤…ぴく❤…ぴく❤

 

 

と、脈動が収まったことを確認した後、ずろんっ❤っと亀頭を唇で撫で上げつつ、最後に鈴口にわずかに開いた唇をぴったりくっつけ、

 

 

ぢうううううぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤ぢるぢるぢるぢるぢるぢるっ❤❤❤……つぽっ❤❤❤❤

 

 

尿道に残っていた一滴までも啜り上げた後、こちらを見上げ

 

 

にゅばぁっ❤

 

 

と、口を開いた。

 

彼女の口の中には予想通り、汚らしくダマになり黄ばんだでろでろのザーメンがたっぷりと詰め込まれており、その中で赤い舌がちゃぷちゃぷと泳ぎ回っている。手をおもむろにその爆乳の前で受け皿の様に組んだかと思うと、だばぁっ❤と、彼女の口から白濁がこぼれ、手の内に流れ込んだ。そして殆どが手の平に溜まり、とろけた餅のようにねっとりとした汁が彼女の口から出きる瞬間、その端を唇で挟み込み

 

 

じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるるんっ❤❤❤、

 

 

うどんでも吸い込むかのように、こちらの目を見つめたまま全く切れない子種汁を啜り上げる。喉をごくごく鳴らしながらも手の平いっぱいにあった液体を飲み切り、ほぅ…とイカ臭いため息をついた。

 

 

「熟成金玉汁ご馳走でした❤ぜぇ~んぶコキ捨てられましたか?❤もう一発イキますか?❤」

 

 

すっきりと軽くなった睾丸をたぷんたぷん❤と手で弄びつつ聞くレティ。

 

 

―いい。始めろ

 

 

「承知しました❤」

 

 

そう一言告げると、幾分張りのなくなった亀頭にちゅっ❤っと接吻をかます。ここからは絞る為ではなく、ただ只管に気持ちよくなってもらい、金玉の活動を活発にするための奉仕である。

 

片手で陰茎の根元を掴むと、もう片方の手で亀頭をぐちゃっ❤という水音を立てて掴み、ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ❤と卑猥な音を立てて扱き始めた。

 

それに合わせてぶらぶらと揺れる玉袋に目を付けたレティはあむっ❤っと片玉を何とか口に収めると

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤にゅぼっ❤にゅぼっ❤にゅぼっ❤

 

 

と、べっとりこびりついた油をこそげ落とすように嘗め回して玉フェラし、これから子袋を酷使して下さる睾丸を歓待した。

 

すっかり睾丸が温かさにでろんと伸び切り、垂れ下がった結果気持ち大きさが増したように思える睾丸に満足そうな笑みを浮かべると、緩やかに男の体を押し倒す。

 

 

「ここからは❤ケツオナホで玉汁煮詰めましょうね❤」

 

 

そう言って元気を取り戻した剛直を掴むと、些かも迷うことなくケツ穴へと狙いを定め、ゆっくりと腰を下ろした。

 

 

にゅぷっ❤

 

 

本来腹の中のモノを留める役割を持つはずの硬い肛門は、調教の結果陰茎をコキ上げる役割を持つ柔らかな肉リングへと変貌を遂げており、くぽんっ❤っと、特に何の抵抗もなく鬼太亀頭を迎え入れたかと思うと突如締め付けた。

 

 

にる~~~~~~~~~~~っ❤ぬぢゃ❤

 

 

そのまま長大な竿の全てを飲み込むと、肉を詰め込まれた柔らかなデカ尻と男の股が卑猥な衝突音を奏でる。腹の中に詰め込まれた、焼けた鉄の様な存在感を誇る陰茎の感覚を楽しみ、男のビールっ腹にぶにょんっと手をついた。

 

 

「では、オナホピストン❤始めますね❤ケツ肉アクメ❤お愉しみ下さい❤」

 

 

そう言って腰に力を込めるレティ。これから始まるご奉仕は、生半可な覚悟では完遂できないのだ。

 

 

ぬるぅ~っ❤ごちゅっ❤ぬるぅ~っ❤ごちゅっ❤ぬるぅ~っ❤ごちゅっ❤ぬるぅ~っごちゅっ❤

 

 

長大な竿の張り出た裏筋を締め付けるイメージでちんぽコキリングに力を込めると、カリ首がリング裏に引っかかるまで一度抜き去り、それから勢いよく体重を乗せ腰を下ろす。内臓がしっちゃかめっちゃかに掻き回され、その全てが悲鳴の代わりに嬌声をあげた。

 

 

「お゙っ!❤お゛っ!❤お゛っ!❤お゛う゛っ!❤も゛うイグっ❤お゛ほっ❤ゲヅっ❤アグメっ❤ギメるっ❤」

 

 

僅か10ピストンほどで野太い声を上げつつ全身に力が入り、肛門がより強く陰茎を締め上げた。そして遂に

 

 

「あ゛っ❤」

 

 

臨界点を超え

 

 

「イ゛ッ き゛ゅ゛!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

防音加工にしていなかったら館中に響き渡っていたであろう、馬鹿みたいに大きなアクメ報告と共に、彼女の腸が

 

 

ぶるぶるぶるぶる❤❤❤ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ❤❤❤❤

 

 

と、振動しながら蠢き、陰茎をマッサージしだす。ここからが本番の始まりである。

 

 

「イギマズ❤❤」

 

 

ぬばっ❤❤ばちゅんっ❤❤❤ぬばっ❤❤ばちゅんっ❤❤ぬばっ❤❤❤ばちゅんっ❤❤にゅばっ❤❤❤❤ぶちゅんっ❤❤❤

 

 

と、ケツが滅茶苦茶にイきまくっている最中にも関わらず歯を食いしばって宣言したレティは、先程までよりも早く腰を振り始めた。

 

股間から吹き出した潮や本気汁や腸液が混ざり合い、凄まじい淫臭を放つローションとなって二人の間に何本もの架け橋を作る。

 

ただオナホに突っ込むより、蠢いてるオナホの方が気持ちいいよね、と言う理論で編み出されたこのアクメ肉オナホは、あの性欲魔神である男の睾丸に、僅かばかりの繁殖欲求を持たせることに成功した。欠点としては、ず~っとイっているため、長くやると途中で頭からぷちぷち❤と変な音がし出し、その辺から足腰が自動でピストンを始めてしまって止まらなくなることである。一度それでやりすぎて、死にかけの蛙のように足をびくんっ❤と震わせるだけの半死人になったことがあり、自己管理できなかった罰として死にかけのまま徹底的にお仕置きされたことがあるため、加減には気を付けねばならない。

 

 

「あ゛っ❤あ゛っ❤はーっ❤はーっ❤はーっ❤お゛き゛っ!❤❤お゛っ………っ❤あ、これ死ぬ❤❤死んじゃ……に゛っ!❤」

 

 

ばっちゅばっちゅ❤と、ケツを打ち込みながら快感の暴圧に耐えるレティ。快感の恐ろしいところは、際限なく押し寄せてくる波が増えていくことである。高みに登ればより高く。恐らく、今のレティの状態を図書館で本でも読んでるだろう魔女辺りにリンクさせたら、股間から一瞬で吹けるだけの潮を吹き散らし、一声叫んでから壮絶な顔を浮かべて絶命するだろう。長年の便女生活で、彼女はそこまでの耐久能力を手にすることに成功していた。

 

…まぁ、普通の女はケツに10ピストンキメられた位ではこんなにならないため、弱くなっていると言えばそうなのだが。

 

 

「どう゛っ❤でじゅか?っ❤孕ませ汁っ……お゛ぁっ!❤出来ぞっ❤う゛っ❤でずが?❤…み゛っ!❤」

 

 

焦点が全く合っていない目を必死に向け、金玉の状態を聞くレティ。その間もピストンはどんどん早くなっていき、雌汁もどんどんと迸っていく。

 

 

―続けろ

 

 

微妙に答えになっていない返答を返した男だったが、それを順調の証と捉えたレティは

 

 

「はぁい゛っ❤」

 

 

と、涙と涎に塗れた顔を歪ませた。

 

そこで、放っておいても10分はイき続けるくらいには十分にアクメゲージが溜まったと判断したレティは叩きつける様なケツ振りを止め、ゆっくりとした動きに変えていく。

 

ケツをぴったりと股間にくっつけ、ぐっちゅぐっちゅ❤とグラインドさせる。その間も休み無くイっているため、内部では痙攣する腸肉がぐにぐにと陰茎をマッサージし続けていた。

 

 

ごりっ❤こりこりっ❤にじゅっにじゅっにじゅっ❤ぬこっ❤こりこりこりっ❤

 

 

「…ほぉっ❤…ほっ❤おほっ❤…あっ❤」

 

 

腸内からカリが子宮をごりっ❤っと引っ掻く度に意識が薄れ、白目を剥きかけながらも何とか持ち直していたレティであったが、遂にかくんっと、支えていた腕の力が抜け、べちゃっと男の腹に崩れ落ちた。

 

 

「…ぇへっ❤ごめんなざいご主人様❤便女、限界みたいでず❤」

 

 

腹肉に顎を載せてこちらを向き、ニッコリと微笑んだレティに、仕方なし、と肉棒を引き抜いて立ち上がった男はベッドから下り、仰向けに横たわったレティに向き直った。

 

その動きで何をするのか察したレティは、縁までもぞもぞと這っていき、ベッドから頭を飛び出させてくぱっと口を開いた。

 

天地反転した視界に、巨大な肉槍が迫ってくるのを見つめる。

 

 

「…❤」

 

 

そして遂にその穂先が咥内にがぽっと嵌まった。顎を破壊せんとするかのようにゆっくり進み続けるそれを、べろべろと嘗め回しつつ、そのときを待つ。最後に、陰茎を納めきり巨大な睾丸がたぱん❤っと彼女の顔面に衝突したところで、

 

 

―行くぞ

 

 

「❤」

 

 

ずごん!ずごん!ずごん!ずごん!ずごんずごんずごん!❤❤❤

 

 

破城槌のような、凄まじいピストン運動がレティの消化器官を襲う。

 

普通の人間であれば数秒も耐えられないそれも、嘔吐反射が切れるようになり、硬かった肉がゴムのように軟らかくなるまで喉奥をほじくり返されたレティにとっては、頭を撫でられるのと然程変わらない心地よさであった。

 

べちんっ❤べちんっ❤と睾丸が顔を打ち付ける中、陰茎が少しでも気持ち良くなれるようにと、長舌を巻きつけて扱き上げるレティ。

 

その拷問のようなお掃除フェラ紛いの何かが終わり、引き抜かれた陰茎の裏筋をれろれろ舐めていたレティは、徐に睾丸を手に取ると、耳元で軽く揺すりだした。

 

 

たっぱん❤たっぱん❤たっぱん❤ちゃぽちゃぽちゃぽ❤

 

 

中で夥しい量の精虫が波打つ音をその鋭い聴力で聞き取ったレティは、そそり立つ陰茎越しにご主人様を見上げ、囁いた。

 

 

「始めますか?」

 

 

―覚悟は良いか?

これからお前を壊し、壊れても暴虐を加えるぞ、と言外に発した言葉に、うっとりとほおを染めながら

 

 

「覚悟の確認なんて便女には必要ありません❤寝てるときでも厠の時でも❤何時でも何処でもお好きなときに壊して遊んで下さい❤」

 

 

そう言って亀頭と同じ形にくっぱりと開かれた陰唇に、ぴったりと肉棒の先端が貼り付けられ―――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤

 

 

4日後。暗かった空が白み始め、起床の(館の主人にとっては就寝の)鐘がぼーん、と鳴り響いた。

 

 

ベッドの上には何かに覆い被さり、腰を振り続ける男と、その肉の隙間から飛び出た二本の足があった。

 

 

足はぷらぷらと、ピストンと同じ周期で揺れ、その指先には全く力が入っていない。

 

 

じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤じゅぐっ❤……にゅるっ❤

 

 

鐘が鳴りおわるのと同時に腰を止めた男は、これっぽっちも反応せず全く締め付けてこない、正しくオナホールと化した膣からずるりと長大なペニスを引き抜いた。

 

肉の檻に捕まっていた足がとさり、とベッドに落ち、男が上体を上げたことにより漸く下敷きになっていた女が姿を現した。

 

 

「」

 

 

その女は、右目と左目が別の方を向き、半開きにした口から泡を吹きつつもぴくりとも動かなかった。

 

本当に4日間、一瞬も休まずに股間で餅搗きされ続けた女は、3日目の朝までは元気に獣のような鳴き声を上げていたのだが、昼辺りから何の反応も返さなくなってしまったのだ。

 

一応男は、生死を確認するためにその心臓に手を当てた。

 

 

どくどくどくどくどくどくどく…❤どっ………………く………ん❤どっく❤…………………どくどくどくどくどっ……どくどく…❤

 

 

途轍もなく早くなったり、途中で止まったりと何か不自然な気もするが、まぁそんな日もあるだろう。少なくとも生きてはいるようなので、廃棄処分だけは許された女は、金玉代わりにザーメンを詰め込まれ膨れあがった子袋からだぱーっ❤と勢いも何もなく緩やかに射精しながらも、心なしか嬉しそうであった。

 

 

元々搗きたての餅のように柔らかく調教された女のぶ厚い子宮は、徹底的にこね回されたことでもはやスライムのようになっており、原形を保てるギリギリの柔らかさまでになっていた。

 

その御陰か、雌殺し鬼勃起の破城槌ピストンを受けてもぎりぎり受精卵を守り切れるようになり、実際改造されまくって毎日1つは卵子を垂れ流している彼女の子宮の中には一つの卵が植え付けられていた、

 

3日目までの受精卵は全部亀頭と子宮底に挟まれて短すぎる生を終えたが、4日目にピストンの衝撃でポコッと飛び出した卵が、丁度尿道口の前に飛び出し、射精しながら突き込まれた肉棒によりずぷっ❤っと受精と着床を同時に終えたのだ。

 

念願叶い、腹の中ですくすく新しいオナホが育ち始めたのを感じ取ったか、最期の力で無意識にきゅっと子宮口を閉める。

 

それを見た男は、うむ、と一つうなずくと興味を失ったのかさっさと風呂に入り、部屋を出ていった。

 

 

 

 

部屋の外でうっすらと

 

 

 

「あー…おじさまだー…」

 

 

―やぁフランちゃん。今からお休みかい?

「んー…」

 

 

―眠そうだね、お部屋まで連れていってあげよう

 

 

「ありがとー…」

 

 

―フランちゃんに何かあったら一大事だからね

 

 

「にゅ…」

 

 

という会話が繰り広げられているのを耳にしながら、白濁に沈んだ女は、尻を僅かに、ぴくり、と震わせた。

 




ひっでぇ内容

100人引いても一人抜かせたらお前の勝ちだってばっちゃがいってた
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