今回は私の中でのメインキャラとのことで気合い入れすぎたので前後編に分けます。
ぐごおおおおおぉぉぉぉぉぉ………
ぐごおおおおおぉぉぉぉぉぉ………
ぐごおおおおおぉぉぉぉぉぉ………
豪奢な寝台の上で、肉塊が収縮を繰り返していた。
その肉塊はもちろんあの男である。
その節々に極限まで詰め込んだ肉を蠢かせ、軌道を肉で狭められたことによる大きな鼾をかき鳴らし、絵に描いたような大の字で眠っていた。
この唯我独尊、傲岸不遜、目視気使の権化のような男であるが、辛うじて飛揚跋扈とまでは呼べなかった。
つまり、なんと驚くべきことに、この男は館の人間には一切手を出していなかったのだ。
当然、例えばメイドの少女に何かを頼むには当主の許可がいるし、他のことに対しても自由にはならない。
全くの不便である状況だが、それでも男はその毒牙を打ち込むことはなく、むしろ紳士的にふるまっていた。
それが果たして、より大きな…例えば、幻想郷中の女を欲しい侭にするための基盤として万が一失敗して不和が起こったら困るからなのか、それとも純粋に拾ってもらったことに対しての恩義を感じるだけの心があったのかは分からない。
とりあえず言えることは、館の住人はこの男を、矢鱈と有能だが夫だけにはしたくない男、ということで統一見解を出していた、ということである。
ぐごおおおおおぉぉぉぉぉぉ………
ぐごおおおおおぉぉぉぉぉぉ………
ピシッ…!
…!…!?
そんな男に、突如として全身を縛る何かが襲い掛かった。
男は普段闇討ちを警戒し、あらゆる呪詛に対する対抗策を身に着けており、部屋には無断で侵入すれば警告が発せられるトラップがいくつもある。。
つまり、並大抵の術は無効化し、部屋の中の警告を発することもない何者かが侵入した…ということだ。
ぎぃ…
ひた…
ひた…
ひた…
…
―ぐ…
よもやそこまでの者がいようとは。いったい何者が…と冷静な頭で考えていた男であったが、いくら待っても部屋に入ってきた者からの来るはずの何らかの攻撃は来ず、相手はこちらをじっと見つめているようだった。
ぼふっ
―…!?
突如、感覚だけはある男の上に、重みのある何かが乗りかかる。
それはずりずりと這い上がってくると、男の顔を何かで包み込んだ。すべすべとした感触からして腕だろうか。胸板の辺りからは何やら2つの重みのある弾力が伝わってくる。
―…!
意思の力を総動員して目を僅かに開くと、ぼんやりと目の前に顔の様なものが見え始め、その目に映ったのは…
「おはよーございます❤おじさま❤」
サイドテールにした金髪に、七色の羽をもつ少女。紅魔館当主の妹。フランドール・スカーレット。正にその人の顔であった。
―…!?…????
珍しく混乱しだした男をにゅふふ…❤といたずらが成功したような、というか実際に成功した事による笑みを浮かべ、男の目をじっと見つめる少女。
「術はちゃんと効いてるみたいね…❤良かった❤」
―…
「なんでこんなことをしたのかって顔ね…焦らなくても教えてあげるわ❤」
―…
「おじさま、私に隠れて何かしてるでしょ❤」
―…
「あら、隠さなくてもいいのよ❤だって…」
―…!
手に持っていた何かを男の目の前に差し出す。
それは見覚えのある形をした、細い波打つ棒状のものだった。
「全部、知ってるもの❤」
ぴちゃ…❤とそれを口に含んでぬる~~❤っと引き抜くと、ぬらぬらと妖しく濡れたそれが姿を現した。
それを男の視界から外し、自分の下半身に持っていくフラン。男の視界は彼女の顔しか映っていない為どうなっているのか見えないが、下腹部に乗っかっていた重みが消えたことから、彼女が腰を僅かに持ち上げたことだけは分かった。
「ん…っ❤あっ❤入ってきた…❤んぅ❤あんっ❤…ここね❤」
ふぅ、と一息つき、男の顔にずいっと顔を近づけた。
「ふらんのえっちな顔…❤いっぱいみててね❤」
こりゅんっ❤こりこりこりこりこりこりこりこり❤❤❤
「はうっ❤あんっ❤にゃんっ❤うっ❤あぁっ❤うー❤あっ❤いくっ❤いっく❤」
とろんと顔を蕩かし、ぴくぴくぴく…と体を振るわせるフラン。
そしてこりゅこ「あんっ❤」りゅこりゅっ❤と棒を引き抜くと、本体の色を染め上げる程真っ白な本気汁が絡みついたほこほこ❤と湯気立つそれを男の口につぷ…と突き入れた。
「はいあ~ん❤お味の方はどうかしら?❤」
男の口の中に初心な女のうっすいそれではなく、股間を使い倒した熟練のメスの濃厚な味が広がり、男を驚かせた。
「どう❤凄いでしょ❤あの冬妖怪も驚いてたんだから…❤」
―…!
いつの間にこんなに…と驚いていると彼女は笑った。
「おじさまの仕事部屋❤いくら咲夜でもあの短時間であんな複雑な部屋作れたと思う?」
確かに、彼女に相談されて普段能力の修業をしてやっていることによりめきめきと精度が上がっているとはいえ、頼んだ翌日にはあの部屋を渡されていた。
よもや…
「そ❤あそこは元々私とレティがおまんこ鍛えるために使ってた部屋❤何も知らないままうっかりおじさまの調教を見ちゃって悶々としてた私に❤レティがお稽古とお勉強❤させてくれたの❤❤」
そういえばここ一月ほど姿が見えなかったが…
「このひと月…❤体調崩してたって事になってると思うけど…❤ホントはあの部屋に閉じこもって最後の仕上げしてたのよ❤❤」
一月、文字にすればそれなりの期間だが、実際は100倍の速さで時間が流れていることを考えると…実におよそ8年間である。
その間ひたすら股を苛め抜いていたことを、嬉しそうに報告した彼女は、くすくす❤と微笑む。
その拍子に胸板に当たるものがふるふると揺れ、男は視界を下にやった。
「あら❤これ?❤…見て見ておじさま❤」
下を見つめる男に気付くと、少女は立ち上がり、男の顔のを跨ぐように真上に立ってくるりと回った。
ぶるんっ❤ばるんっ❤ぶるぶるぶる…❤
1月前までなかった爆乳と膨れ上がった尻肉が壮絶に揺れ、下から見るとその二つと可愛らしく白いよだれを垂らした無毛のすじのみが見えた。彼女の顔はその柔らかそうな、そして張りのある双乳に埋もれて全く見えない。
「ここ2年❤おじさまの好みをず~っと研究してたの❤」
そういうとまた元の位置に戻り、愛するものにする抱擁のように顔を優しく抱えるフラン。
「おじさまの好みは❤いっぱいあるけど❤たとえばくっさい自分の匂いを大好きにさせちゃうことと❤ちっちゃい女の子とらぶらぶべろちゅー子作りせっくすすることと❤デカケツ女に後背騎乗位で尻しか見えない状態でぱんぱん❤させるのと❤自分の子供と孫作りを兼ねた子作りせっくすしちゃうのと❤❤便所紙代わりに女の子にお尻舐めさせるのと❤❤❤でかまらしゃぶらせて精液と小便だけで女の子育てるのと❤❤❤❤」
段々と危険な輝きを放つ少女の瞳。そして最後に
「女の子の子宮を自分のちんちんで小突かれないと排卵できない不良品につくりかえちゃうこと❤❤❤❤❤」
「だ~いすき❤❤❤でしょ?❤❤」
地獄の様な内容を口走り、ふふっと柔らかく微笑んだフラン。
「レティはみんなの『こうきょうぶつ』だから❤出来ないこともあるもんね❤❤でも、私なら大丈夫よ❤❤」
「ぜ~んぶしよ❤❤デカケツ子供まんこと❤らぶらぶ尻振りぱこぱこせっくすしながら❤由緒正しきスカーレット家の家系図❤紙に書けないぐらいめちゃくちゃにしちゃお❤❤生まれた子供❤精液と小便で育てて❤❤母娘で便所紙代わりに毎日使っちゃお❤❤」
三日月型に厭らしく歪む目元に僅かばかりの狂気を宿した少女に、恐らく致命的に間違った性知識をたっぷりと盛り込んだレティをキツくお仕置きをすることに決めた男は、何とかして声を絞り出そうとした
―…な…ぜ…こ…ん…
「あぁ声は出せるようにしてあげるわ❤はい❤」
―…どうしてここまで?
「あら、気付いてなかったの?❤あんなにホントのお父さんみたいに優しく接しておいて…❤私、永い間閉じ込められてて、親の愛なんて知らないのよ?❤あんなことされたら…狂っちゃうわ❤❤❤」
ふふっ❤と微笑む彼女。そして突如何かを思い出し、申し訳なさそうな顔になる。
「あっ…でも一つだけ出来ないことがあるの。御主人様の匂いの事だけど…」
頬に朱を差し、顔を向けて恥ずかしがるように一言
「私、その匂い元々好きだから…❤」
「むふーっ❤むふーっ❤むふーっ❤んふふふふ❤」
動けない男の脇に顔を突っ込み、籠った呼吸音を奏でるフラン。
案の定風呂に入っていない男のそこは肉で詰まり、皮脂が発酵した蒸れた匂いが漂っていた。
「あ~っ❤おじさまの匂いすっご❤こんなにいい匂いなのに❤❤いっつも私に会うときはお風呂入っちゃうんだもの❤❤すっごくもったいないわ❤❤」
エチケットとして館の住人に会うときは身を清めていたのだが、彼女にはそれが不満だったようだ。
ごりごりごりごり❤❤❤ずっちゅ❤ずっちゅ❤ずっちゅ❤ずっちゅ❤
「むふーっ❤あ~まんずり捗るっ❤❤すじまんほじくるの捗っちゃう❤❤」
ずりずりずりずりずりずりずり❤❤❤と、少しの容赦もなく股間を苛め抜くフラン。
Gスポットを的確に指の腹でぐにぐに❤と押し込み、もう片方の手の伸ばした指の蛇腹で内部から押し出されたクリトリスをびちびちびちびち❤とすりおろすその様は、あの部屋の中で数十年を股間を虐めるのに費やした事を如実に物語っていた。
「んふふふふふっ❤❤ぺろっ❤れろれろれろ❤❤ちゅううぅぅぅぅ❤こくっ❤んふふふふ❤❤❤❤」
嬉しさを堪え切れないのか、くぐもった笑い声を上げつつ酸味のある脇汁を舐めとり飲み干す。
毛穴に溜まった皮脂の汚れを丁寧にほじくり、一本の毛先の先端に至るまで味がしなくなるまで両脇を舐めしゃぶったフランは、口に溜まった脇汁で持ってきた2つの錠剤を飲み込むと興奮した様子で話し出した。
「はぁっ❤❤もうだめっ❤❤がまんできない❤❤❤一回❤❤❤一回ちょっとだけ子作りしよ❤❤ひとりまでにするから❤❤❤だいじょうぶ❤❤ちゃんとえーりんのつくったたまごいっぱいでちゃうくすりのんだから❤❤❤」
興奮しすぎて支離滅裂な言葉を発しながら、男の重い足を持ち上げちんぐり返しの姿勢にすると、ぱんぱんに膨れ上がった亀頭をぶにゅっ❤っと股に差し込んだ。生き物についているとは思えないほど柔らかく熱い膣口が亀頭をむにゅむにゅ❤と包み込み、勝手に白みがかった我慢汁をちゅうちゅう吸い上げていた。ほっとけばこのまま妊娠するかもしれない。
「ねっ❤ねっ❤おじさま❤❤❤ぱぱって呼んでいい?❤❤今からホントになっちゃうけど❤❤ぱぱってよんでいいよね?❤❤❤」
男の両足首をがしっ❤と握り込んで亀頭に跨る様にガニ股になり、咥え込んだ腰をくいくいっ❤っと揺らすフラン。
―…あぁいいぞ、『フラン』
「~~~~~~~~~~っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぱぱ、すき❤」
ぶぢんっ!❤❤❤❤❤ぞりゅぞりゅぞりゅぞりゅ!!!❤❤❤❤❤ぼじゅっ!!❤❤❤❤ぱぁんっ!!❤❤❤❤
満面喜悦で染まったフランは腰を思い切り叩き付ける。
聞こえない筈の何かを破る音が響き、すぐに股間がぶつかる快音にかき消された。
「あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ゛❤❤❤❤」
掴まれた足にぎゅっ❤っと力が籠められる。限界まで伸び竿の根元をみちみちと食い締めた陰唇の隙間から一瞬鮮血がたらりと睾丸を伝い、直ぐに蛇口でもひねったように溢れ出した雌汁に洗い流された。
「うあ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛❤❤❤❤❤」
もはやどこまでが膣でどこまでが子宮なのかもわかわらないほどに柔らかく解されたブ厚い子袋がねっ…とり❤と亀頭を撫で上げる。
ひだまみれのエグい膣が竿を撫で上げ、きゅっ❤きゅっ❤っと子宮口が丁度カリ裏を締め上げた。
「ああああぁぁぁぁ❤❤❤❤❤ふうううぅぅぅぅぅ❤❤❤❤ふっ❤ふっ❤❤ふぅっ❤❤❤」
―無理はするな
「だ…だいじょーぶだよぱぱ❤❤ぱぱにふらんのしょじょあげられてうれしくなっちゃっただけだから❤❤」
えーりんのお薬で治したやつだけど…と、多少残念そうにしながらも笑う。その目には一筋の嬉し涙が浮かんでいた。
なんとか気を取り直し、鉄の棒のように頑強な陰茎を支えにしてずりゅんっ!❤っと膣コキを始めたフラン。はっはっ❤っと短く息を吐きながらぱんぱん❤と腰を打ち込み始めた。
「あっ❤デカっ❤あつっ❤ぱぱちんぽ❤むすめまんこに❤ぴったりはまるぅっ❤❤」
ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤にち…❤ぐりん❤ぐりん❤ぐりん❤ぐりん❤ぐりん❤❤❤
「いくっ❤いくっ❤いくっ❤いくっ❤やだやだ❤ぱぱといっしょにイきたいのぉ❤」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ❤
「このっ❤イけイけイけイけイっちゃえええぇぇああぁあぁもうムリ❤❤❤イッく❤❤イッ…❤」
びゅるっ❤びゅぐぐぐぐぐぐっ❤ぼびゅっ❤
「はぅっ❤あっ!❤あぁあぁぁやったぁぁ❤❤❤❤」
びぐんっ❤びぐんっ❤びぐんっ❤
びぐんっ❤びぐんっ❤びぐんっ❤
陰茎と膣が完全に同時に痙攣し、吹き上がった子種が子宮底をぶっ叩く衝撃で昇天したフランは、幸せそうに吠えた。
その時、突如フランの下腹部が赤く煌めき、きゅいんっと小さく真っ赤なハートマークが一つ刻まれた。
「あんっ❤ひとりめぇっ❤デキちゃった❤❤」
長年の勉強の末に着床確認の魔法を編み出した彼女は、嬉しそうに叫ぶ。
「んふ~❤パパの赤ちゃん❤❤❤」
その柔らかなイカ腹をさすりつつ、満足げに腰をゆさゆさ揺するフラン。
亀頭がザーメンプールと化した胎内をかき回し、腹の中からはちゃぷちゃぷ❤とねばっこい水音が鳴った。
「んっ…❤ふぅ…」
ずるずるずる…❤と長大なそれを引き抜くと、べっちょりと雌汁がへばりつきぬらぬらと妖しくテカるそれを掴む。
垂れ下がった髪を指先でかき上げ、裏筋にキスした。
「おそーじしますね❤ちゅっ❤れぇろ❤れる…❤」
ちろちろちろちろちろちろ❤❤❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちうううぅぅぅぅぅ❤っぽ!❤ちうううぅぅぅぅぅ❤っぽ!❤れぇ~~~~~~~~~❤❤❤ろっ❤れろん❤れろん❤れろん❤
裏筋を執拗に舌先で擽り、そこら中にキスマークを付け、根元に舌を突っ込んでカリ裏までゆっくり裏筋を舐め上げ、ぴんっと弾き、さきっぽを犬のように嘗め回し…
素早く自分の淫汁をこそげ取った少女は、亀頭を咥え込もうとしてふと何かを思い出した。
「あそうだ❤ぱぱ、お尻の穴べろべろされるの好きよね❤」
少女の問いにまあ…と頷くと、フランはんふふ❤と嗤い、膝立ちになった。
それでもなお少女の気道くらいまで垂直に伸びる陰茎にぎゅっと抱き着くと「んぇっ❤」と口を開く。
にゅっと突き出た彼女の舌が少しずつ細くなりながら伸びていき…
「んえぇ~~~~~~❤❤❤」
陰茎で強引に押しのかされた2つの大きな肉塊の合間を通り、ぴとっ❤と生い茂る陰毛の中に飛び込んだ。
ちろちろと陰毛を擽る彼女の舌は蛇のように細く伸び、その長さは男の陰茎以上、細さは鉛筆ほどになっていた。
ちゅるんっ❤っと素早くすする様に口に舌を戻したフランは、嬉しそうに話す。
「凄いでしょ?❤つるつるあつあつのやわらかくてほっそいべろ❤これをつかえばいろいろできそうじゃない?❤…それで❤」
ぐぱぁっ❤っと抱き着いたそれの先端を指先で割り開くフラン
「こっちの穴は、お好き?❤❤❤」
にゅばっ❤❤べちょっ❤❤ぐりぐりぐりぐり❤❤ぐににっ…❤❤にゅるぅぅぅぅ~~~~…❤❤❤くちゃくちゃくちゃくちゃくちゃ❤❤❤❤
舌が尿道口目がけて射出され、鈴口でぶにょんっ❤っと撓んだかと思うと少しずつ穴を押し広げて押し入っていき、根本辺りに辿り着くと内部を舌先で擽った。
―おっ…ぐ…おぉぉっ…ぬうぅっ!
器具で開発したことはあっても流石にナマモノを突っ込まれたことはなかった男は、未知の快楽に珍しく呻き声を上げた。
「あっはぁ゛~~~~~っ❤❤❤ふぁふぁひょーほーほー…ん゛ん゛っ」【ぱぱにょーどーこーできもちよくなっちゃったんだぁ❤❤❤❤】
突然頭の中に響きだす彼女の声。声が出せなくても言葉を伝えたいと考えた彼女の編み出した逆サトリの魔法であった。
ぬっちぬっちぬっちぬっち❤❤❤ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ❤❤❤❤
―ふっぐっ…!
【かゆいところはございませんかぁ❤❤❤ぱぱのにょーどー❤❤わたしがせーかんたいにしちゃうんだから❤❤❤❤】
にやりと顔を歪め、激しく攻め立てるフラン。
ぼこぼこ❤と裏筋が歪み、竿がびくびくと震えた。
【あはっ❤ここね❤ここが弱点❤ぱぱのGスポ❤ここと❤❤❤ここと❤ここと❤❤ここも❤❤❤】
―おおおおぉぉぉぉ…
べろっ❤べろっ❤べろべろべろ❤っと舐め上げるごとに男の尿道がぐちゃっ❤ぐちょっ❤ぎゅうぅっ❤っと舌を締め上げる。
それに気をよくした彼女は、嬉しそうな表情を浮かべた。
【ぱぱのにょーどー❤わたしのべろに❤❤すきすきっ❤❤って抱き着いてくるわ❤❤❤そーしそーあいね❤❤❤じゃあ❤もっとおくまで❤❤きもちよくしてあげるわ❤❤】
そういうと、さらに奥深くまで進む舌。
それはどんどんと細くなり、根元を通り抜け、体内を潜っていく。
巨大な双乳ごと押しつぶすようにむにゅんっ❤っと陰茎に抱き着いて固定した少女は、亀頭に口をつけると真剣な表情でどこか遠くを見つめだした。
【んー…段々細くなってくわね…ここで3手に分かれてる…てことはどれかが膀胱ね…ここかしら…あっ❤しょっぱ❤おしっこのあじだ❤じゃあこの二つね❤舌を分けて…あれ?また分かれてる。何かしら…お゛っ❤おいしっ❤やだっ❤舌が勝手にべちゃべちゃなめまわしちゃう❤❤分かった❤精嚢ね❤❤精液詰まってる❤❤おいしーけど…今はこっち❤】
にゅるっ❤❤❤
―おごっ!
はーっ❤はーっ❤と荒い息を吐きながら陰茎を抱きしめ、心の声を撒き散らすフラン。
その舌は輸精管を通り、遂には睾丸にまで伸び…
つぷっ❤
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛❤❤❤」【あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛❤❤❤】
心の声と全く同じ声で吠えるフラン。その顔は驚愕と喜悦に歪んでいた。
「あ゛~~~~~~❤❤❤」【やっば❤❤❤げんきなおたまじゃくしさん❤❤べろにからむっ❤❤❤のーどひゃくぱーせんとの❤❤❤きんたまじる❤❤❤びちびちいってる❤❤❤❤べろではらんじゃう❤❤❤❤❤】
ばちゃばちゃと金玉の中で泳ぐ舌。
ソフトボール大にまで膨らんだ男の睾丸は、その反動でくねくねと蠢いていた。
【やだ❤❤ぱぱのきんたまダンスしてる❤❤❤なかみもすっごいわ❤❤❤さっきだしたばっかなのに❤❤❤につまってだまになってる❤❤❤ぜんぶびゅーびゅーできるように❤❤❤よーくほぐしてあげないと❤❤❤】
ぐるぐると中身をかき回した舌は、やがでずるるる…と引き抜かれていった。
【抜かないでこのままにしてたいけど…❤ぱぱのちんちんもそろそろもう一発ぐらいヌいときたいわよね❤❤❤ふらんもあなっぽこうずいてきちゃった❤❤❤】
ずるずるずるずる…❤ぬるぅぅぅぅぅぅ❤
―おおおおぉぉぉぉう…
【あはっ❤❤ぱぱふらんのべろしゃせーしてイっちゃいそうね❤❤❤でもまだがまんよ❤❤まだびゅーびゅーだめ❤❤ざーめんぜーんぶこどもあなにコキ捨てよ❤❤❤】
ちゅぷ…❤と口内に舌を収め切ると、ねろ…❤と鈴口を一舐めしてから口を放す。
「ぷはっ❤よくびゅーびゅーがまんできたね~❤えらいえらい❤❤」
と、パンパンに膨れ上がった亀頭を一撫でし、立ち上がるフラン。
くるりと後ろを振り向くと前屈みになってガニ股になり、両手の指でくぱぁっ❤っと陰唇を開いた。
「はーい❤ぱぱの好きなデカケツガチハメ腰振りせっくすですよ~❤最後の一滴までこのケツの中にこだねじるびゅーびゅーはきだしましょうねー❤❤❤」
びぃん!❤と天井を差す陰茎の上にちゅくっ❤っと膣を張り付け、ぬぷぷぷ…❤とゆっ…くりと腰を下ろした。
「ぱぱここゆっくりいれるのすきだよね❤❤んー❤きもちいー❤❤❤」
30cm近くまで膨れ上がった巨大な逸物をあっさりと飲み込むと、最後にもちっ❤っと、両の手では全く収まらなさそうな蕩けるほど柔らかい尻肉を男の股間にへばりつけた。
「どう?❤❤ふらんのもちけつ❤❤❤すっごくやわらかいでしょ❤❤❤」
大きなケツの向こう側からフランの声が響く。
ふりふりと詰まった肉をぶるぶる揺らし、手の平でぱぁん❤と引っ叩いた。
ケツがぶるん❤と波打ち、彼女の体内を貫く肉棒にまで振動が伝わる。
「あんっ❤じゃあ❤❤がちはめ、するね❤❤❤」
しゅり…と油で接着された肉が剥がれる乾いた音を立てて腰を上げ…
くいぃぃっ❤ぱぁん!❤くいぃぃっ❤ぱぁん!❤くいぃぃっ❤ぱぁん!❤ぐぢっ!❤ぐぢっ!❤ぐぢっ!❤じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ❤❤❤じゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこ!!!!❤❤❤❤
右に左に上に下に、縦横無尽に跳ね回る桃の様な尻。
上体を動かすことなく異常な可動域を誇る腰の動きだけで鬼ちんぽを扱き上げるその様は正に大型オナホの様。
肉がたっぷりと乗り丸くぱんぱんに膨れ上がった尻肉はしかし、尻穴近辺だけ余りにも多くの極太張型で耕しすぎた影響か、何も突っ込まれていないのにまるでそうであるかのように肉が押しのけられたような形をしており、あたかもきゅっとしまる菊門を強調するようであった。
「おっ❤おっ❤おっ❤こしっ❤へこへこっ❤きもちっ❤❤おまんこかきまぜるの❤❤❤だいすき❤❤❤❤」
何重にもリング状にせり出したひだひだと奥に設えられたコリコリとした何十もの肉粒にマッサージされた陰茎は、心地よさげにみちっ❤っと膨れ上がった。
「おちんぽおっきくなった❤❤きもちいーのね❤❤もっときもちよくしてあげる❤❤うぅ~…イっちゃダメイっちゃダメ…❤イっちゃったらおまんこぬめぬめになってきもちよくなくなっちゃう…❤❤」
男が刺激の強い膣が好きだと知っているフランは、何とか絶頂しないように歯を食いしばって堪えつつ腰を振りたくる。
潤滑液が減っていき刺激が強くなっていくことでぞりぞり❤と強く膣壁を擦られ、ぴく…❤ぴく…❤と甘イキしつつも雌汁の分泌を堪えるいじましいケツに向かって男は言った。
―フラン
「❤うっ❤なぁに❤…うっ❤ぱぱ❤いまわたし❤うっ!❤…イキそうだけど❤おちんぽきもちよくっ…!❤できてるかしら❤」
―あぁ、いいぞ。…それより、我慢する必要はないからな
「でもでも❤うっく❤ぱぱぞりぞりつよいほーが❤あうっ❤スキでしょ?❤」
―それはそうだが…
「でしょでしょ❤❤わたしもっとがんばるわ❤❤❤おうっ!❤❤」
ぎりぎりと、歯を鳴らす音が聞こえだした瞬間
―娘が苦しんで喜ぶ父親など居ない。…一緒に、気持ちよくなろう
「………………う゛っ!!!❤❤❤❤❤」
ぶっぢゃ!!!❤❤❤と、亀頭に生暖かい液体がへばりつき、結合部から尋常でない量の雌汁をだばー❤っと垂れ流す。
ぶるぶると震える肉の向こう側で、フランは
「ひっど…❤❤せっかくがんばってたのに…❤❤そんなこといわれたら、堪えられるわけないじゃない…❤❤」
と、浮ついた声で呟いた。そして腰に再び力を込めると、息を整え…
純愛枠メインヒロイン
引っ叩いたってひっぱたいたで変換できるんすね