前書きがない分少し短い?
「もう、容赦しないんだから…!❤❤❤」
爛々と目を輝かせたフランは、イキ痙攣に腰が引き攣るのも構わず全力を持ってデカ尻を振り上げた。
ばちゅんっ!❤❤ばちゅんっ!❤❤ばちゅんっ!❤❤ばちゅんっ!❤❤ずぷずぷずぷずぷ!!❤❤❤じゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこじゅこ!!!!❤❤❤❤
ぷっ❤「あっ❤」ぷしっ❤「いぐっ❤❤」ぷしゅっ❤「またイグっ❤❤」ぶっしゅ❤「イっでる❤❤」ぶっしゅ❤❤「イっでるのに❤❤」ぶちゃぶちゃぶちゃ❤❤❤❤「お゛イッグ❤❤❤」びちゃっ!!❤❤❤❤「こ、こにょっ❤」
自身の膣がぎちぎちと膣痙攣を引き起こしだし、腰が言うことを聞かなくなってきたのを感じたフランは、きゅいんっ❤と自身のケツに魔方陣を描いた。
「え゛…え゛へっ…❤これで…ハートが増えちゃうまで…❤腰っ…とまらな≪ぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅ!!!!!≫んぇあ❤」
突如ケツコキのスピードが急上昇したかと思うと、情けない声を上げてばたんと少女の体が崩れ落ちた。
男の足にびちっ❤びちっ❤と打ち上げられた魚が乗せられたような衝撃が伝わり、その度に柔らかなものがもにゅっ❤もにゅっ❤と押し付けられる。
白目をむいて痙攣する彼女とは裏腹に、高速でぶるぶるとガチイキ痙攣するケツは、その持ち主を追い詰めるように元気に跳ね回っていた。
ごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅ❤❤❤❤❤ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!!!❤❤❤❤❤
「…………うっげ❤❤❤あ、こりぇやっ…………お゛ん゛っ!❤❤だめ❤まほうっ❤❤かいじっ…………う゛ん゛❤❤❤む゛り゛っ❤け゛せ゛な゛っ…………いぎっ❤❤じにゅ❤❤じにっ…………ぱぱせーした゛し゛て゛っ゛!!!❤❤❤…………」
イっては気絶し、イっては飛び起き…ひたすらに意識のONOFFを繰り返す彼女は、かけた魔法を取り消せないことを悟ると、自身が狂う前に種付けを行うよう懇願した。
ぱぁん!❤ぱぁん!❤ぱぁん!❤ぱんぱんぱんぱんぱん…❤っぱぁん!!!!❤❤❤❤
その球状の尻肉が半球状に撓むほど奥深くまで鬼勃起を叩きつけ、そして陰茎の痙攣から射精を予測した尻が一際強く尻を叩きつけた瞬間…
ぼっびゅうううううぅぅぅぅっぅぅうぅっ!!!!!❤❤❤❤びちびちびちびちびちゃああぁぁっ!!!❤❤❤❤❤
「……………………っ…!!!!!❤❤❤❤っぎゃああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁああ!!!!!!❤❤❤❤❤」
舌先でほじくられて限界までかっぴらいた輸精管を押し退け、うどんほどもある太さの精液の塊が、途切れることなく弾丸のような速度で飛び出した。
それを奥の奥で微動だにせず受け止めだしたケツへの衝撃は、全て少女の脳へと叩きこまれ、闇へと沈んだ彼女の意識を絶叫とともに引き上げた。
「………えへ❤❤❤❤んへへ❤❤❤❤うひぇひぇひぇひぇ❤❤❤❤」
突如ケツの向こうから壊れたような笑い声が響き、ケタケタ笑い始める少女。
それで術式に綻びが出たのか、右腕が自由になっていることに男は気付いた。
男は未だに全体重をかけて肉を押しつぶしているケツに目をやると、意識が薄れていることによりヒクつきながらも僅かに口を開く肛門に狙いを定めた。
そして…
ぼぢゅっ!!!!!!❤❤❤❤
「うべっ❤❤❤」
拳を柔らかく広がる穴に突っ込み
ぐぢっ!❤❤❤❤
「お゛っほ❤❤❤❤」
内部でぼこっ❤っと腸壁を押し上げて自己主張する子袋を引っ掴み
ごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅ❤❤❤❤
それで激しく陰茎を扱き上げた
「あっびゃぁ❤❤❤❤❤」
両目がくるくると好き勝手な方向を向きだしたフランは、もう既に腰を動かせるにも関わらず両穴からロックをキメられてしまい、ただただその異常な暴虐に震えるしかなかった。
そしてやがて…
「あ゛あ゛ぁ゛~~~~~~~~~…❤❤❤❤………う?………あら?私どうしたんだっけ…?」
二度狂わされて結果元に戻ったらしいその言動に、男は安心して手を引き抜く。
ずるるるる❤❤❤がぼっ!!!!❤❤❤❤
「うににににに❤❤はうっ❤❤❤」
手が肛門に引っ掛かり、空気の流れ込む音が鳴り響いた。
ぽっかりと開いた尻穴でオマケとばかりに一発ケツイキをキメたフランは、荒い息を吐きながら振り返る。
その腹にはきらきらと2つ目のハートマークが輝いていた。
「ふぅっ❤ふぅっ❤ごめんね。ぱぱ❤ふらん、ちょっとつかれちゃったわ❤すこしだけきゅーけーさせてね❤」
そういうと男の体をひっくり返し、ベッド端へとその身体を押しやる。
丁度男は、下半身だけがベッドから降り、尻を突き出すような格好になった。
―フラン?
その明らかに休憩以外の何かが始まりそうな動きに、男が疑問を投げかける。
「きゅーけー❤きゅーけーだから❤『すいぶん』ほきゅーしなきゃね❤❤」
そう言うと、フランは長すぎて床に先端が付きそうな男の陰茎の先端を床に正座した腿の間でみちっ❤っと挟み込んで固定し、なにやらかちゃりとガラス質な音を立てると、男の巨大な汚らしい尻に向き直った。
「ふぅ…❤」
と軽く息を吹きかければ、そこはピクリと蠢く。
そしてその穴に唇を近づけると、小さな、とても小さな声で呟いた。
「ごめんね❤初めておしりにキスする人はぱぱが良いなって思ってたから…ケツしゃぶりはレティでしか練習してないけど…❤精一杯気持ち良くするからね…❤」
ちゅっ❤
その小さな呟きを肛門に吹き付けられる息と振動で聞き取った男が言外に性玩具扱いされた冬妖怪に哀れむ暇も無く、小さな唇が肛門にくっついた。
「んふ❤おしりのファーストキス…❤」
ぬちゃぬちゃ❤と肛門に唇を貼り付けたまま喋るフラン。熱い吐息が肛門に直撃し、尻がぴくっと反応した。
そして先程尿道を睾丸までほじくり返したとは思えないほど可憐な赤い舌がつ…❤と姿を現し…
ちょんっ❤れ~~~~~~~~~~~~~っ…❤
蟻の門渡りに舌先を付けたかと思うと、そのままゆっくりと肛門を通り、尾てい骨まで嘗め上げた。
―おぉおう…
男の身体をぞわぞわとした感覚が駆け巡り、ぶるりと震える。
そのままフランは何度も何度も同じ動きで尻を嘗め上げていった。
【これ❤きもちいーでしょ❤この膨らみから…❤】
ちょんっ❤
【ゆ~っくり…❤】
れ~~~~~~~~~~…❤
【ここまで❤】
ぴたっ❤
【何度も何度も嘗め上げると❤おちんちんぞわぞわしてきちゃうんだよね❤】
こんなテクニックは便女にすら教えた覚えは無いのだが…
またぞろそこらの浮浪者で実験したのか?と疑問を抱いたところにフランの思念が飛んだ。
【んふ❤えーりんにおちんちん生えるおくすり作って貰って❤それ飲んでレティに体中舐め回して貰ったらぐーぜん見つけたのよ❤ぱぱもきょーかしょどーりの動きなんて好きじゃないでしょ?❤】
淫技の習得に余念の無いその様に、少しだけ亀頭が膨らんだ。
それを腿肉で感じ取ったフランは楽しそうに尻をぺろぺろと嘗め上げる。
【んじゃ…❤メインディッシュね…❤】
舌先をちろちろと動かしながら、ゆっくりとフランは尻穴に近づいた。
【ごぉーぉ❤】
カウントダウンらしきものを始め、その巨大な爆乳で竿をがっちり❤と抱え込むフラン。これはもしや…
【よぉーん❤】
アナル舐めパイズリであろうか。便女にもやらせようとするのだが、いつもケツ汁を舐め啜るのに夢中になり出して失敗するのだ。
【さぁーん❤】
それならば相応に覚悟を決めねばならない。今は亀頭すらもむにゅむにゅすべすべとした彼女の足に捕らわれ僅かにズリコかれているので、もしその全てが同時に襲い来るなら相当である。
来る襲撃に備えて息を吸い…
【に゛っ!❤】
ぶぢゅるっ!❤❤❤ずぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ!!!❤❤❤ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ❤❤❤❤べろべろべろべろべろべろ❤❤❤
ぐっちゃぐっちゃぐっちゃぐっちゃぐっちゃ❤❤❤たっぱん❤❤たっぱん❤❤たっぱん❤❤たっぱん❤❤ぐにぐにずりずりずりずりずり❤❤❤
すりすりすりすりすりすり❤❤❤むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ❤❤❤もちもちすりすりすり❤❤❤
…どぷどぷどぷどぷっ!❤❤びゅっく!❤❤びゅっく!❤❤びゅっく!❤❤びゅっく!❤❤ごぷごぷごぷごぷごぷっ…❤❤❤
気付けば彼女のふくらはぎとももで挟まれた密閉空間に子胤をひり出していた。
彼女の舌は結腸の境目をぐるぐる❤と擽るように嘗め上げ、括約筋を吸い出すかのように強烈な吸引力で尻穴に吸い付いていた。
胸肉は乗せた金玉を踊らせながらへばりついた彼女の雌汁を潤滑液代わりに剛直をズリ上げ、無類に柔らかなそれを変形させて腰に打ち付ける。
捕らわれた亀頭は、突如凄まじいまでの速度で擦り合わされた足により、竿と尻の暴虐に驚いて膨れあがったところを無慈悲にも強く擦られ、呆気なく果てた。
気を抜いた一瞬の隙を突かれ、反応が遅れる。
―うぉぉぉぉ…
ようやく絞り出した一言に、足首の隙間からザーメンを代理射精しながら彼女は言った。
【あはっ❤あっつ❤❤あしのなかにびゅーびゅーしちゃったのね❤❤もう❤だめよぱぱきをぬいちゃ❤❤ふらんはおべんじょじゃなくてあくまなんだから❤❤】
イタズラが成功したことを喜ぶようににまにま❤と嗤うフラン。
その笑みは確かに悪魔のそれであった。
彼女は尻からぬぽ…❤と舌を引き抜くと、射精の瞬間に突然ぐんっ❤と持ち上がって竿の根元にびたんっ❤とへばり付き、びぐんっ❤びぐんっ❤と脈動する睾丸に一つキスを落とした。
「たまたまさんびっくりしちゃったね~❤❤とつぜんきもちよくなってあわててこづくりじゅんびしてたもんね~❤でもざぁんねん❤❤」
そう言うとフランは足首の辺りに置いたスープ皿を取り上げた。
そこには流れ落ちた金玉汁がなみなみと注がれており、新鮮なそれはドロドロと途轍もない粘度を誇っていた。
「あなたたちには❤❤ふらんのあかちゃんじゃなくて❤❤ふらんじしんになってもらうわ❤❤いただきまぁす❤❤」
…ず…❤ずる…❤じゅるじゅるじゅる…❤こく…❤こく…❤ぞるぞるぞるぞる❤❤じゅぞっ!❤❤こく…❤こくん…❤ぢゅうぅ…❤こっく❤ぢるぢるぢる…ずぞぞぞぞぞ❤❤ずる…❤ごきゅん❤❤
その皿の端に口を付けると、ずるずるとわざとらしく下品な音を立てて子胤を啜り始めた。
皿の端へと薄く広げたダマになったザーメンをちょっとずつちょっとずつ口の中へと納めていったフランだったが、たっぷりの注がれていたその中身も直ぐに無くなってしまった。
「ふぅ…っ❤けぷっ❤ごちそぉさま❤❤とっても新鮮で濃厚なスープだったわ…❤でもまぁだ…❤」
そういって皿を放ると、尻たぶをがっ❤と掴んで舌先をくぽっ❤と音を立て開いた尻穴にぴったりとあてた。
【別のスープ❤❤もう一品あるわよね❤❤❤】
べろべろべろ❤と穴を舐めながら思念を飛ばした。
【いただきまぁす❤】
べろべろべろじゅぷっ❤❤ぐちぐちぐちぐちぐち❤❤❤
もにゅっ❤❤たぷたぷたぷたぷたぷたぷ❤❤
ぬろおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ…❤❤ぢゅこっ!❤❤❤ぢゅこっ!❤❤❤ぢゅこっ!❤❤
すりすりすりすり❤❤しゅこしゅこしゅこしゅこ❤❤❤
れろんっ❤❤れろんっ❤❤れろんっ❤❤ねちねちねち…❤❤❤
たっぱん❤❤たっぱん❤❤たっぱん❤❤にゅこにゅこにゅこにゅこ❤❤❤
にゅぽっ❤にゅぽっ❤❤にゅぽっ❤❤ぬっこぬっこぬっこ❤❤
もっぢぃぃぃぃいいいい❤❤ずりずりずりずりずりずり!❤❤❤
ちゅ~~~~~~~~~❤❤べちゃべちゃべちゃべちゃ❤❤
こりこりこりこりっ❤にゅるにゅるにゅるにゅるにゅる❤❤❤❤
…………
………
…
じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞ❤❤❤ごっくごっくごっく❤❤❤❤
ぢうぅぅぅぅぅ…ぅぅぅうううっ!❤❤❤ぽんっ!❤❤
「ぷはっ❤んへ❤レティが夢中になるのも分かるわ❤ぺろぺろしてもちゅってしてもすっごくいい反応するんだもの❤」
そういうと、すっかりほじられ尽くしてぽっかりと開いた穴に鼻を突っ込むフラン。
「すぅ~~~~~っ❤………あら?……ぱぱ、ごめん…ぱぱのおなかの中…私の匂いしかしなくなっちゃったわ…❤」
後半嬉しそうに言ったフランは、胸の上にでっぷりと乗っかった睾丸に目をやった。
「にへへへ~❤もうすっかり金玉ぱんっぱんね❤❤ちゅっ❤…それじゃ❤3回戦❤はじめましょっか❤」
そういうと、口を魔法で濯ぎ、男の拘束魔法を解く。
そして仰向けにごろんっ❤っと寝転がり、足をV字に開いた。
「さーどーぞ❤ロリ爆乳をベッドに埋め込む杭打ちピストン❤ずこばこキメて、ぜぇったい逃げられない種付けプレスで気持ちよく❤❤メスガキむすめまんこママにしよ❤❤」
ぬっぢ❤と様々な白濁で濡れた股間が期待していることを隠し切れずにくぽくぽ❤と蠢いた。
「あ、そうだぱぱ❤」
ハメる準備のため、フランの股に移動した男が、その亀頭を差し込んだ辺りでフランが言った。
―なんだ
ぬっこぬっこ❤と先っぽを抜き差しして慣らしつつ、男が問う
「ぱぱ…手加減しなくていいからね❤さっきの2回、ホントに出したくて出した訳じゃないでしょ?」
―…
「うっ…❤やっぱりね❤いっつもレティぶっこわして遊んでるぱぱがあの程度でイクわけないもの…わたし、いっぱいいっぱい頑張るわ❤だから、我慢できなくなるまで出しちゃだめよ?❤」
―フラ
先程壊れかけたことに言及して諫めようとした男の口に、小さな人差し指が添えられた。
「ぶっこわしても…いいよ?❤だって…」
ふふっと、先程までの悪魔の様なそれでなく、ただ一人の可憐な乙女の様な顔で微笑んだ。
「一緒に気持ちよくなる…でしょ❤」
その姿に、股間に血流が一気に流れ込むのを感じた。
―…フラン
「なあに❤」
みちみちと、自分の膣が悲鳴を上げる音を聞きつつ、フランは笑う。
―覚悟しろ
「うんっ❤」
そういうと、フランの上にぶにょんっと倒れ込み、その脇肉と腹肉の間に彼女の細い手を、腹肉と腿肉の間に肉付きの良い足を挟み込み、両手でがっちりと可憐な顔を固定した。
肉達磨オヤジのセルライトに富んだ肉と油の檻に囚われて身動きのできなくなったフランは、のっそりと断頭台の様に上がっていく男の腰をドキドキと見つめていた。
―行くぞ
「来て❤」
ぶちゅっ❤とお互いの唇を貪り、そして―
ぼぢゅんっっっっっ!!!!!!❤❤❤❤❤❤
その刃が、振り下ろされた。ぷらんっ❤っと肉の隙間から見える細い足が揺れる。
ぼぢゅぼぢゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!!!!❤❤❤❤
彼女が何らかの反応を示すより早く、激烈な杭打ち鬼ピストンを始める男。
それの直撃を受けた彼女は、目がどこか遠くを見るように焦点がずれていき…
「…ぶもおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!❤❤❤❤❤」
突然カッと目を見開くと、男の唇に張り付けて開いた口から男の口内に直接、牛の断末魔の様なくぐもった悲鳴を放り込んだ。
男の肺が彼女の声でびりびりと震え、少女の肺の中身は全て、男の元へと流れ込んだ。
どちゅっ!❤どちゅっ!❤ごん!❤ごん!❤ごん!❤ごん!❤
しかし男の腰は止まらず、少女の体はどんどんとベッドに埋め込まれていく。
「…お゛っ゛っ❤❤❤…お゛っ゛っ❤❤❤ぢゅる…❤❤ぢゅぞぞ…❤❤」
白目を剥き、口からは腹の底からひり出したような重低音を漏らしつつ、ちょっとだけ残った理性で男の願望を叶えるべく、舌を絡めたべろちゅーを行うフラン。丸まった足指に込められた力からもその努力が伺える。
年端も行かない少女とのらぶらぶ子作りをぱぱにさせてあげようという、いじましい娘の健気な姿に、男は…
―ふうぅっ!
遠慮情け容赦なく更に陰茎を膨らませ、腰を速めていった。
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん!!!❤❤❤❤
「ぱぎゅえっ☆」
変な悲鳴を上げてビクン!と引き攣ったのを最後にカタカタと震えるだけになったフランの唇を情け容赦なく吸い、怯える舌を拉致して強姦する男。
その様はむしろ妖怪が少女を捕食しているかのようだった。
やがて男はフランの巨大な胸肉をむりゅんっ❤と取り出すと、ぢうぢうと音を立てて吸い始めた。
がみゅがみゅと歯ごたえを楽しみながらそのコリコリと勃起した乳首ごと乳房を噛みしだき、乳首が3割ほど巨大化してしまうほどの吸引力でそのふんわりとミルクの香りのする乳を吸う。
しばらくそうしていると、孕まされたうえに嵐の様な愛撫を受けた乳は、急速にその準備を整えていき…
「…っ!❤…っ!❤………っ!!!❤❤❤」
ぷっしゃあああぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤
彼女の痙攣が一際大きくなった瞬間、その頂点から噴水の様に母乳を噴出した。
ごぎゅっ❤❤ごぎゅっ❤❤ごぎゅっ❤❤ごぎゅっ❤❤
本来なら赤子を育てるためのそれは、少女を甚振る男の喉へと全てが消えていき、男の体内で消化され、血を巡り、そして…
こぽこぽこぽっ❤❤❤
男の睾丸の中で、新たな精虫として生まれ変わった。
赤子を育てるそれが赤子の種へと作り替えられ、自身を苛むそれへと変化していることなどつゆ知らず、張り切って子供が口にすることのない母乳を生産していた乳袋であったが、それを上回る男の吸引によってあっさりと飲み干された。
っつぽっ!❤❤❤げぇふ!❤❤❤
すっかり白旗を上げた乳から口を放し、乳臭いげっぷをフランの顔に吹き掛けた男は、喉と睾丸を潤して元気になった腰をどかどか叩きつけた。
「に゛ み゛ う゛」
すっかり声というよりかは叩きつぶされたときに音を出すだけになったフランを一度解放すると、ひっくり返して足を揃え、その上にのしかかる。
足の隙間からペニスを突きこむと、ぴったりと股間にフィットするケツ肉をゆさゆさと揺らし始めた。
「う❤う❤う❤う❤う❤う❤う❤う❤う❤」
相変わらず何かの音しか出さないフランの腰をがっつり掴むと、また勢いよくぱんぱん❤と腰を振る。
ふと何かを思いついた男は、うつぶせのフランにのし掛かると、首筋をチョークし始めた。
「ふっ❤うぐ…❤ごっ❤んぎぎ…❤おげっ❤」
首を絞められたフランは、死を直感し身体が子孫を残そうと急激に動き始めた。
股間からは雌汁がごぽごぽ❤と音を立てて湧き出し両の卵巣にはどくんどくんと血が回り始める。
押しつけられたベッドの隙間から赤い光が漏れ出し、彼女の腹に何かが起こったことを知らせた。
それに気付かず、首をがっつり絞めながら女の子を使った床オナに興じていた男だが、再度その肉のなかでフランをひっくり返すと、そのままラストスパートをかけ始めた。
どむっ❤どむっ❤どむっ❤どむっ❤ぐぢゃぐぢゃぐぢゃぐぢゃぐぢゃ!❤
ねちっこく限界まで射精欲を高める動きで体内を引っかき回した後、遂にその陰茎が痙攣し始め…
ぼっびゅううううぅぅぅぅぅ!!❤❤❤❤❤どくどくどくどくどくどくどくどく!!!❤❤❤びゅるびゅるびゅるびゅるびゅる…❤❤❤❤
今日最大の一撃が、彼女の腹に注ぎ込まれた。
カタカタカタカタカタカタカタ!!❤❤
男の胸毛まみれの胸に目から下が埋め込まれた彼女は、僅かに見えるその頭をかくかくと拘束で震えさせた。
肉の檻の中で彼女がどんな表情をしているのかは分からないが、種付けプレスの姿勢を取る男の足の隙間から飛び出たぴーん❤と伸びた足先が、その様子を雄弁に物語っていた。
そしてがっつりと逃げられない繁殖交尾を決められて震えていたフランであったが、暫くしてその指が動き始めた。
そのぶくぶくと膨れあがった男の背に震える指先が乗ると、なにやら文字を書き始めた。
『ち・か・の・へ・や・に・い・こ』
最後に震える指先でハートマークを書いたフランは力を使い果たしたかのようにぱたりと力を抜き、また震えだした。
―…
男は肉の檻にフランを捕らえたまま、仕事部屋へと動き出した。
「全く…二人して1週間も何処行ってたのよ…」
「ごめんねおねーさま。ちょっと色々あったのよ」
「言う気は無いのね…」
「あはは…」
頭をぽりぽりと掻くフラン
「まぁ良いわ。次からは連絡寄越しなさい」
「分かってるわよ。…あら、おじさまが戻ってきたかしら」
ぱたぱたと駆けていくフラン。その背中を見守った少女は、深いため息をついた。
「全く…育て方間違えたかしらね…」
するとフランは部屋の扉に手をかけ、振り返る。
「あぁそうだおねーさま」
「何よ?」
「さっさと素直になった方がいいわよ」
「?」
まだ早いかしらね、と呟いて少女は扉の向こうへと消えていった。
「そう…なるほどね…」
部屋に誰かの声が響いた。
ボツはここに入れることにしました。
というわけで今回のボツネタ
前編より
その時、突如フランの下腹部が赤く煌めき、きゅいんっと小さく真っ赤なハートマークが一つ刻まれた。
「あんっ❤ひとりめぇっ❤デキちゃった❤❤」
長年の勉強の末に着床確認の魔法を編み出した彼女は、嬉しそうに叫ぶ。
「んふ~❤パパの赤ちゃん❤❤❤…あれっ?❤」
満足げに腰をゆさゆさ揺すっているとまた下腹部が輝き、きゅいんっきゅいんっ❤っと、新たに二つのハートマークが刻まれた。
「あぁもう❤えーりんのくすりつよすぎ❤今日で100人ぐらいデキちゃいそう❤それじゃ…❤」
男の腹に手をつき、腰にぐっと力を籠め…
どっちゅ!!!❤❤❤❤❤ピキピキピキ!❤❤❤
凄まじい勢いで腰をたたきつけた瞬間、音を立ててハートマークが3つともひび割れた。
「お゛う゛っ゛!!❤❤❤…ありぇ?❤❤2つ割るつもりだったのに❤❤❤全部割れちゃった❤❤❤ごめんねあかちゃん❤❤でもそんなんじゃ生まれてもぱぱのちんちんでハメ殺されてたとおもうわ❤❤❤だから今度はもっと丈夫になって出直してきてね❤❤❤❤」
霧散して消えていくハートマークに語り掛けるフラン。
今し方3人の命を奪ったとは考えられない気軽さに、陰茎に力が込められた。
「あれ~~~?❤おちんぽおっきくなった❤❤ぱぱあかちゃん流すの気持ちよかったの❤❤❤あたりまえよね❤❤れてぃがいってたわ❤❤❤」
ボツ理由 この後続かない事に気付く。あと描写が直接的過ぎてどうも…
――――――――――――――――――――――――
どこか隙間に突っ込む筈だったもの
「くしゅんっ!…ん、誰か噂してるのかしら…あら❤やだ❤張り型子宮にぶっ刺さっちゃった❤今抜くわね❤」
どこかで何かを行っていたレティは、数日後には心停止と不整脈を数秒おきに繰り返すほどのお仕置きを受けて脳味噌ごとぶっ壊されていることなど知らないまま…いや僅かに察しつつも、楽しそうに張型を握りしめた。
ボツ理由 入れる場所がない。
――――――――――――――――――――――――
後編ラスト
「んでフランと修行に行ってたと」
【そ゛う゛っ❤しゅき゛ょー❤しゅぎょーしてたのっ❤】
―そうなりますな
紅魔館男の私室。男が炬燵に入っていると、突然当主が訪ねてきた。
訪問理由は当然この1週間二人してどこに行っていたかである。
「それでフランは?」
【炬燵の中よ❤❤おねぇさま❤❤】
―さて…どこかへ行ってしまわれまして
「全く…どこへ行ったのかしら。さっさと探してお説教ね」
【そうよおねぇさま❤❤早く見つけてくれないと❤❤スカーレット家が増えちゃ…う゛っ❤…増えちゃったわ❤❤】
ぶるりと震えた男。
それを寒さのせいだろうと特に気にも留めなかったレミリアであるが、よもや今まさに自分に対する続柄が姉以外に増えているなどと思いもしなかった。
はぁ…と深いため息をついて部屋を出る少女。
それを見送って男は炬燵の布団をめくりあげた。
もわぁ…❤
瞬間男女の股間から発散した湯気が男の視界を包み、直ぐにむっちりとした尻肉が姿を現した。
ボツ理由 こっちのがエロいけど…ラストとスタートには落差が欲しいタイプ。特に支障は無い筈なんでお好きな方で考えてください。
以上です