また新規にオリキャラが出てきたので嫌いな人は注意。
あと、本文中の〇には好きな数字を入れてください。
うっかり一つしか用意しませんでしたので一ケタしか入れられませんが…
「ご主人様❤」
ある日の朝。
芸術的なまでの大の字で爆睡していた男が目を覚ますと、甘ったるい媚び声と共に股間にぞわりとした吐息がかかった。
下に目線をやれば、男の股の間で股間に顔を突っ込むように土下座するレティの姿があった。
丁度良く小を催していた男は、短く
―咥えろ
と呟いた。
「はぁい❤あ~むっ❤」
それに楽しそうに答えたレティは、一晩キツめのパンツの中で熟成された激臭を放つそれを取り出し、躊躇無く先端を口に含んだ。
朝勃ちでびんびんのそれが苦しくない様、それを咥えたままもぞもぞと這い上がって男のだるだるの腹に頭を乗せると、目を閉じて口をもごもごとさせた。
『どうぞ』
口の動きから声に出さずにそう言ったことを感じ取った男は、すぐさま下半身の力を抜いた。
ぷしゃっしゃああああああぁぁぁぁぁ…じょろじょろじょろじょろじょろ……
勢いよく吹き出した水音が、段々と水の貯まった桶に蛇口から水を注ぐようなじゃぼじゃぼとした音に変化していくのを感じながら、男は一辺の躊躇も無く用を足した。
口内に激烈な臭気を放つ小便を注がれ続けるレティは、まずは呑み込まずにその味をしっかりと確かめる。
(うん❤今日も良いエグみね❤味蕾が全部死んじゃいそう❤)
そしてある程度口内にそれが貯まったところで、レティは男の腹に喉をくっつけた。
ごぎゅっ❤ごぎゅっ❤ごぎゅっ❤ごぎゅっ❤…すー❤…んふー❤ごぎゅっ❤ごぎゅっ❤ごぎゅっ❤
きっちりと男の腹越しに、喉の動きで『今目の前の女は貴方の小便を浅ましくも飲み干していますよ』と正しく便女アピールを決めたレティは、口内の液体を飲み下すついでに深く深呼吸し、その香りもしっかりと確かめた。
(あら…❤昨夜は珈琲を召し上がったのね…❤)
鼻を通る、掃除されていない公衆便所の臭いを煮詰めたような鮮烈な激臭の中に、確かな豆の香りを嗅ぎ取った彼女は、楽しそうに喉と鼻を鳴らした。
じゃあああぁぁぁぁぁ…しゃっ…しゃっ…しゃっ…
そしてやがて勢いが無くなり、やけに切れの悪い残尿を亀頭の膨らみと共に撃ち込みだした亀頭に、女は、勢いよく吸い付いた。
ぢううううぅぅぅぅぅぅ…❤
口内が一分の隙も無く肉で埋め尽くされ、まるで紙パックに突き刺したストローでも吸うかのように、男の膀胱の中身を強く吸い出す女。
小便を搾るだけなら必要無いはずなのにこっそりと舌先で鈴口をべろべろ舐め回しながら、一滴残らず小水を飲み干していった。
ちうぅっ❤ぢゅぽんっ❤
「ぷはぁ❤一番搾りご馳走様でした❤」
最後まで浅ましく、亀頭にキスするようにむちゅっ❤っと貼り付けた唇を大きな音と共に引き剥がし、むわっ❤っと便所以下の、最早黄色がかった吐息をはき出しながら、彼女は微笑んだ。
―それで
「?」
―用件は
「…?…あぁ!❤うっかり忘れてました❤そうそう、一先ず私達の娘の『教育』が一区切りついたのでそのお披露目を…と❤」
どうやらコレにとっては自分の娘の成長は朝の飲尿プレイで吹き飛ぶような些末事らしい。
まぁ着床する前からオナホに育てると息巻いていた彼女の教育を一心に受けた子である。
まともな人格に育っていれば御の字といったところだが…
いや待て
―今幾つだ
彼女が出産してから一月も経っていない。
恐らくは例の地下室でずっと育てていたのだろうが、最近の咲夜の成長は目を見張る物が有り、時間の流れが果たしてどうなっているのか正確には掴めていなかった。
一応男は着流しを身に纏い、椅子へと座り直した。
「〇歳…だと思います…❤ずっとあそこに居たので正確には分かりませんけどね❤」
成る程、つまりはその子は生まれてこの方ずっとこの便女と一緒に地下で何かをしていたのだな。これは人格の方は諦めた方が良さそうである。
そんなことを考えつつ彼女に目線で促すと、彼女は嬉しそうにぱたぱたと駆けていった。
「さ❤入って❤」
そして開けたドアから入ってきたのは…
「お早う御座います父上様。本日は念願のお目通りが叶い、恐悦至極の限りに存じます。」
指先を揃えた綺麗な座礼を行う、和服姿の少女であった。
―…??
思いの他まともであったその挨拶に、ニプレスと前貼りでも貼ってれば御の字だろうと考えていた男が固まる。
微動だにせず座礼を行う薄紫の髪を持った少女の隣で、レティは慈母の如くにっこりと微笑んだ。
よもやこの便女にまともな教育を行うだけの脳が残っていたとは…
ある種の感動を覚えた男は、その顔を見たくなり声をかけた。
―顔を上げろ
「招致致しました。失礼致します…」
そう言って嫋やかに上体を起こす少女。
その顔は…
『新品』
『大型全自動オナホール❤』
『♀♂』
『W❤C』
『ザーメンコキ捨て穴❤』
『メスガキひり出し肉袋』
等々、見える範囲では喉までびっちりと淫猥な言葉が書き綴られ、服の中まで進入するその文字列は、その全身にそれが浸食していることを示していた。
「どお?❤ご主人様に会った感想は?❤」
「父上様のご尊顔を拝する喜びに、胸が張り裂けそうで御座います」
―…
期待したのが間違いであった。
どうせこの便女はまともな精神性を持ったまま歪んだ性知識を植え付けた方が男が喜ぶとでも考えたのだろう。
まぁそれはある種正しいのだが、それを見抜かれているのは何となく面白くないので、生意気の代償にお仕置きを敢行することを決意した。
そんな男の視線に気付いたレティは何かを察してにまっ❤と口端を悪魔の如く三日月型に歪め、少女の肩を優しく掴んだ。
「この子凄いんですよ❤例えば…❤」
「?」
数時間後には母親が『箱』に埋め込まれて鯨の如く潮を吹き散らかす噴水のオブジェになり下がっていることなど露とも知らない少女は、不思議そうな顔で母を見上げた。
そして少女の耳元に口を近づけ…
「『白昼夢』❤」
「!!。……。…?何か仰いましたか?」
何やら耳元で呟くと、少女の身体がピクリと震え、一瞬だけ虚ろな表情になった。
しかし直ぐに元の顔に戻ると、不思議そうな顔で聞き返す。
…これは何かあったな。
―催眠か
「ええ❤今のは次に目覚めるまでの記憶が無くなるワードです❤他にもた~くさんありますよ❤」
「…??申し訳ございませんが、何を仰っているのか…?」
しかもどうやら、都合の悪い言葉は理解できないようになっているらしい。
限りなく都合の良い肉袋として順調に育っているその姿に、股間がみしりと膨らんだ。
手渡された紙を見れば、操作方法一覧と書かれた表に、びっしりと暗示ワードとその効果が列なっていた。
『絶対命令』…意識をそのままに、命令に従わせる状態に入ります。突然の不可思議な事態に慌てふためく姿を見たい場合に。
『催眠状態』…意識を薄れさせ、かけられた言葉に対して疑問を抱かない状態にします。無様な姿を見たいときに。
『白昼夢』…その瞬間から就寝含む何らかの理由で気絶し、次に目覚めた瞬間に至るまでの間の記憶を飛ばします。丁寧に育て上げる途中で我慢できなくなったときに。
『第四の壁』…声をかけた対象を認識しなくなります。顔も見られないくらいの恥ずかしがり屋に設定して、夜自慰行為に耽る様を至近距離で見つめたいときに。
『改変』…深い催眠状態になり、言われた言葉に何でも(性格や記憶の改変レベルで)従います。1度の睡眠を要します。今の性格に飽きたら。
……
…
自分の娘でもある目の前の幼い少女が、孕ませた雌である女に余りにもな扱いを受けている現状に、不覚にもいきり勃つのを目にしたレティは、少女に話しかけた。
「じゃあご主人様にお勉強教わりましょうか❤」
「…!いえ、父上様にご迷惑をお掛けすることなど…」
「いいでしょう?❤ご主人様❤」
「母様…!」
娘に見えないところで悪魔のごとき笑顔を浮かべるレティ。
明らかに少女にとって碌な事にならないであろうそれに、男は乗ることにした。
―良いだろう
「父上様…!?」
深刻そうな言葉とは裏腹にぱぁっと輝く笑顔を浮かべる少女に、レティは
「良かったわね❤きっと良い『思い出』になるわ❤」
明日には何もかも全て忘れている事が確定している少女の頭を、優しく撫でた。
―…と言うわけだ。
「成る程…釣り野伏せにそんな使い道が…」
そして30分ほどが経ち、3人…もとい、2人は兵法の勉学に励んでいた。
男が教え、少女が学ぶ。案外と普通の時間を過ごしていた面々であったが、ここでレティが動いた。
「2人とも喉渇いたでしょ❤お茶を入れたわ❤」
「有り難う御座います」
そう言って3つのカップを持ち出した。
そして少女に対し、薬壜を取り出しながら声をかける。
「『催眠状態』❤これはお茶よね?❤まっピンクだけど❤」
「!!……。はい…それはお茶です…ピンク色ですが…お茶です…」
そう言って少女のコップに注がれる、何故かキラキラと輝く完全に不透明なピンク色の液体。
明らかに人間が飲んではいけなさそうな色のそれは、さらさらと絹のように液体にしては不可思議な流れ方をしつつ少女のコップに収まった。
それをぼんやりとした瞳で見つめ、受け入れる少女。
そしてもう一つのコップにも同じ物を注いで自分の前に置き、男の前には普通のお茶が注がれて出された。
「いただきます❤」
「いただきます…」
声が二つ綺麗にそろい、その謎の液体に口を付けた。
つるつるつるつる…とお茶を啜っているにしてはやたら滑らかな音が鳴り響き、つるんっと音を立てて口の中に消えていった。
「…ん❤じゃあこれ、後からじんわりとどこまでも効いてくるタイプだから…❤楽しんでちょうだいね❤『第四の壁』❤」
そう言ってやたらと長いディルドを手に取ると、もう一つの机の上に設置し、その上で蹲踞の姿勢を取ってぬぷぷ…❤と膣にそれを埋めだした。
そのままにち…❤にち…❤にち…❤と粘っこい水音を立てゆったりと腰を振り、こちらを楽しそうな目で見つめるレティ。
そうしている間にも少女はコップの中身を飲み干し、こちらに向き直った。
「ふふ…もう30分も経ってしまったのですね…時間の経つのは早いものです」
そう言って微笑む少女。
顔に『子胤専用エチケット袋』と書かれていなければ可憐で済んだその顔は、最早男を誘っている顔にしか見えなかった。
しかしそんな表情も、少しずつ赤みを帯び、そしてやがて息も荒くなってくる。
「ふぅ…❤ふぅ…❤」
少しずつ艶やかになっていくその姿に、少しずつ堅さを増す陰茎。その姿を見て興奮したようにレティは言った。
「あ~❤段々おまんこキマって来ましたね❤ご主人様も興奮してきちゃいましたか?❤でもまだその子の身体じゃ一発はヌけても一発でぶっ壊れちゃいますから❤我慢できなくなるまで遊んで排泄はこっちにキメて下さいね❤」
ぼぢゅっ❤ぼぢゅっ❤ぼぢゅっ❤ぼぢゅっ❤
子作りの準備体操だと言わんばかりに腰を振り、机の上に水溜まりをこさえだしたレティの言葉は、少女の耳には届かなかった。
「ふぅ…っ❤ふぅ…っ❤なんだか暑くなってきましたね…❤」
そう言ってぱたぱたと手で仰ぐ少女。部屋の温度はこれっぽっちも上がっていないので明らかにそれ以外の理由があるが、それには気づけなかった。
「『催眠状態』❤頭で考えたことは口に出さなきゃ駄目よね❤どうせ周りの人には聞こえないわ❤それとマンズリは我慢できなくなったら個室のトイレで行えば見られなくて済むわ❤個室トイレってのは今あなたが座ってる椅子の隣の椅子の事ね❤」
「……。はい…思ったことは口にします…はい、自慰行為が我慢できなくなったら誰にも見られない隣の椅子に移ってします……」
「いい娘ね❤さ❤声をかけてみて下さい❤」
そう言われた男は、仕方なく少女に声をかけた。
―…どうした?
すると少女はハッとした様子で顔を上げ
「いえ!なんでもありません!…ただ単に子作り穴ほじくりたくなってしまっただけなので…❤」
キリッとした顔で言い放ち、直後に顔をほにゃっ❤と崩した。
―…そうか
「ええ、ご心配有り難う御座います。……あ~❤急に雌穴うずうず❤してきちゃったなぁ❤なんでだろ❤やっぱりおとーさんがいるせいかな❤初めて見る男の人だもんね…❤」
心の中では呼び方が違うらしい。
と言うか色々違うがやはりそこは年のせいであろうか。
顔を真っ赤にしてうつむきだした少女の心の声をおかずに、レティの膣から鳴る音が段々大きくなり出した。
「ふーっ❤ふーっ❤あ~だめ❤このままだとおとーさんに娘穴欲情してるのバレちゃう❤ダメダメ、私は将来素敵な旦那様と結婚するんだから❤一旦鎮めなきゃおとーさんにおかーさんにされちゃう❤かーさまがいってたもの❤おとーさんには気を付けなさいって…❤」
口を開くほどに噴水の吹き上がる高さが上がっていくことなど知らない娘は、楽しそうな母親を丸きり無視し、腿をすりすりと摺り合わせ始めた。
「あ~っ❤これ無理っ❤これ絶対我慢できない❤今すぐトイレに行ってまんずりコかなきゃ❤どうかバレませんように…❤お父様」
―なんだ
「少々お花を摘みに行って参りますわ。…ホントは花ビラをズリに行くんですけどね❤」
―そうか。行ってこい
もはや突っ込むのも面倒になった男が言った瞬間、少女はするりと立ち上がり、1メートルも離れていない隣の席に座った。
そして勢いよく着物をはだけさせると、何も身に着けていない幼い素肌が露わになる。
そのままどっかりと椅子に腰を下ろし、足を大きく上げると指の腹でずりずりずり!❤と陰核をすり下ろし始めた。
「ふっ❤ふっ❤ふっ❤ふっ❤ふっ❤ふっ❤お゛イグっ❤」
幼いながらも最短でクリイキを狙ったその技術に、薬で高められていた秘裂は直ぐに悲鳴を上げ、びくん…っ❤びくん…っ❤と絶頂に体を震わせ始めた。
「ふーっ❤ふーっ❤い、イったのにまだ…❤も、もう一度…❤」
自分の自慰行為が両親のおかずになっていることなど認識できない娘は、絶頂の余韻から帰ってくるや否やまた陰核を虐めだす。こりこり❤と強烈な快感をもたらすクリコキに、腹筋がびくびくと突っぱってふっ❤ふっ❤と細かい息を吐き出した。
「わかるわ❤これ段々子宮の疼きが重くなってくるのよね❤私も何回もイってるけど❤全然収まらないもの❤」
ぶぢゃぶぢゃぶぢゃぶぢゃ❤❤❤
勢いよく振られるデカ尻から滴る雌汁のせいでテーブル端まで液体に塗れ、遂には端からぽたぽたと垂れだすまでに至った便女の言葉は無視し、男は幼い性の発露を眺め続けた。
「うににににににに❤あ、またイクっ❤う゛っ❤」
「あ~❤どうですかご主人様ぁ❤この可愛らしいクリコキ❤必死に敏感なおまめさんこりこりしちゃって❤…ところでぇ❤」
そう続けた女に、ようやく男は視線をあげた。
「あ~❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤お゛っ❤」
「この子…❤なんだか掴みやすそうな姿勢をしてますね❤」
必死に股間をズリこく小柄な少女は、柔らかい体を活かしてまんぐりがえしを更に折りたたんだような姿勢をしており、確かにくっついた腿と腰の辺りを掴めばそのまま持ち上げられそうな感じはある。
「オナホ穴はまだ使えませんけど❤娘の味見…❤しちゃいますか?❤」
にっこりと微笑む悪魔の姿に、男は静かに頷いた。
「いっ❤イクイクイクイク❤はっ早く鎮めないと❤おとーさんにバレちゃう❤あ~でもうずうず止まんないっ❤う゛あ゛あ゛あ゛あ゛❤」
『絶対命令』❤口以外が動かせなくなる❤
「うにっ…!?な、なに?体が動かな…」
足が頭に付くほどに股間を突き出した姿勢のまま動かなくなる少女。
その顔は混乱と焦りに満ちていた。
「これ…金縛り?何も今起こらなくても…」
クリトリスをしっかりと摘まみ上げ、もう片方の手で陰唇をねちねち捏ね回したままの姿勢で固定された少女は、どうしたものかと頭を悩ませ始めた。
「おかーさんを…駄目、こんな姿勢見せられない…でもおとーさんなんて呼んじゃったら今日このままおかーさんにされちゃう…」
どうやらこの少女は母親の正体をまだ知らないようで、母に恥ずかしい瞬間を見せるのを躊躇っていた。
その母親はというと、子宮を長ディルドで叩き潰しながら微笑み、どうぞとでも言うように手で少女を指し示した。
男は少女に近づくと、その大きな手で少女の体をむんずと掴み、軽いそれをハンバーガーでも摘まむかのように顔の高さまで持ち上げた。
「ひあっ…!え?ち、父上様…!?」
突然現れた父親の姿に驚きつつ、明らかにマズい事になっている自信の状況に焦りだす少女。
そして男は少女のぷりぷりつるつるの股間から漂う若々しい発情した雌の香りを楽しむついでに息を吸い込むと、口を大きく開け…
「あっ…!う、嘘ですよね父上様!?なんで私のおまんこ臭嗅いで…!ま、待ってくだ」
かぷっ❤
「あんっ❤い、いや…!止めてくださ」
ぶじゅるるるるるるるるるるる❤❤❤ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ❤❤べちゃべちゃべちゃべちゃべちゃべちゃ!❤❤❤
「うひ」
そのぷにっ❤としたすべすべの股間にかぶりつくと、その直後に凄まじい爆音が股間から響き渡った。
一瞬呆けたような顔で何事かを呟いた少女は、直ぐにその巨大な快感を認識した。
「ああああぁぁぁぁ!!❤❤おっ…おかーさん助けてぇ!❤❤おとーさんが娘まんこに求愛してくるううぅぅぅぅ!❤❤」
どうやら彼女の中では求愛とは逃げられないように拘束した上で股間を舐め回すことらしい。
一切容赦なく股間をほじくりながらも男はその有様に更に股間を硬くしていった。
「あら…❤娘のハメ乞い臭でおちんぽおっきくなっちゃいましたね❤じゃあ…❤」
そう言って机の上から降り、男の目の前の机にごろんと寝転がるレティ。
「娘まんこハメ倒したくなったら…❤代わりに便女まんこで種付け交尾しましょっか❤」
娘と同様足を大きく開いて持ち上げたポーズで男の陰茎に指を添え、何時でもハメられるように待機するレティ。
その間にも股間を屈服させんとする男の舌技は少女の精神をごりごりと削っていった。
「助けておかーさん!❤おまんこが凄い悲鳴上げてるのぉ!❤このままだとおとーさんのお嫁さんになっちゃう!❤近親相姦生交尾キメられて将来の旦那様から寝取られちゃうぅ!❤」
「大丈夫よ❤あなたは知らないだろうけど毎日寝てる間に全部の穴オナホ用に調節してるから❤あなたはご主人様のオナホ以外の生は歩めないわ❤」
「あ~~~~~~~~~っ!❤いやぁ!やだぁ!私、将来はちんちんがくっさくて金玉がおっきくておまんこするのがじょーずな人と結婚するって決めてるのぉ!❤こんな普通じゃない結婚したくないぃ❤」
「よかったわね❤夢が叶ったじゃない❤それにかけてご主人様の右に出る人はいないわよ❤…それに、そんな選考基準の時点でもう普通の女の子じゃないわ❤」
「あぁ~!❤ダメダメダメぇ!❤おまんこだんだんおとーさんの舌ちんぽに懐いていっちゃってるぅ!❤駄目よ!❤屈服したらおとーさんの孫娘シコまれる事になっちゃうんだからぁ!❤❤がまんがまんがまん…!❤」
「あはっ❤頑張って耐えようとしてるわ❤でも無理に決まってるでしょ?❤クソ雑魚まんこ妖怪と絶倫巨根性欲お化けの間に産まれたんですもの❤そーろー即イキセックス中毒者以外の何になれると思ってるのかしら❤」
「あはっ❤むりぃ❤こんな求婚クンニ❤耐えられるわけな…❤あっイク…!❤イっちゃ…❤イっ」
「あっ❤おちんぽみちみちって❤これそのまま種付けだけされるわね❤半ピストンでザーメンだけコキ捨てる便女セックス❤娘の妹作りながら一緒にイっ」
どぢゅんっ!!❤❤❤❤ぶぢゅううぅぅぅぅ!!❤❤❤❤びるびるびるびるっ!❤❤❤❤
『ぐうぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!❤❤❤❤❤』
びぐっ❤びぐっ❤と全く同じ痙攣を決め、同時に絶頂を迎える仲良し母娘。
『はーっ❤はーっ❤はーっ❤』
同じく荒い息を吐きながら、ゆっくりと呼吸を整える女達。
しかし娘の目は諦めては居なかった。
「あ…❤おかーさん…?❤」
「どうしたの❤」
認識阻害を解除され、母親の姿を認めた少女は、息も絶え絶えに呟いた。
「わたし…❤頑張ったよぉ…❤おとーさんの求婚ぺろぺろ…❤頑張って耐えたよぉ…❤おまんこ汁吸われまくって…❤のどからからだよぉ…❤」
「まぁ…❤」
すっかり堕ちていたと思い込んでいた女は、驚いた声を上げた。
「でももう無理だから…❤助けてぇ…❤おまんこ半分くらいおとーさんのモノになっちゃってるから…❤おかーさんを差し置いておとーさんと浮気しはじめちゃってるからぁ…❤早く助け…❤うひぃっ❤はっはやくぅ!❤」
また動き出した父親の口に、すっかり順応して吸い付きだした股間から必死に意識をそらして母親に助けを求める。
それに対して母親は立ち上がり、
「そう…❤なら今助けてあげるからね…❤まずは喉渇いたでしょうから落ち着いて私のおっぱいを飲みなさい❤」
そう言ってその爆乳の先端を咥えさせるレティ。
意識が朦朧とする少女は、何も考えることなくいつものように母の胸にちうちうと吸い付いた。
「ん…❤こく…❤ちゅ…❤こきゅっ…❤」
そんな少女の頭を優しくぽんぽんと撫でさするレティ。
その顔はまさしく聖母のように慈愛に溢れ…
「あぁ…❤言い忘れてたけど私、さっき薬を飲んだの❤前々から頼んでたのがやっと出来上がってね❤」
「ちぅ…?❤」
「お陰で今の私のおっぱいにはすっごい強い媚薬と精力剤が含まれるようになってるわ❤お味の方はどうかしら❤」
「…。ぶふぅっ!…おっ、おえっ…んぎゅ!」
もとい、魔王のような悪辣な笑みを浮かべ放たれた一言に、勢いよく乳房を吹き出すと、なんとか吐こうとした少女。
その瞬間レティは娘の鼻を摘まみ、開いた口の中にすかさず乳頭を差し込んだ。
しぁああああぁぁぁぁ…❤
押し潰すように娘の顔に押しつけた胸には大きな圧力がかかり、胸で顔を覆い尽くされた少女の口内で細い液体がぶつかる音が鳴り響いた。
「んっ!ぶぼっ!んんんんんん…!んっ!んぐっ!」
しゃああああぁぁぁぁ…❤
「大丈夫…❤大丈夫…❤しっかり飲みなさい❤」
「んーっ!んんん…ごくっ❤…んーっ!!」
しゃああああぁぁぁぁ…❤
「そうそう❤いい娘ね❤まだまだたっぷりあるからぜーんぶ飲みましょうね❤」
「んんんん…ごくっ❤…んん!…ごくっ❤…んん…?ごくっ❤……。ごくっ❤ごくっ❤ごくっ❤」
しゃああああぁぁぁぁ…❤
「んっ❤そんなにがっつかないの❤もうおねーちゃんになるんだから❤焦らなくても堕ちてないもう半分のおまんこもすぐに楽にしてあげるわよ❤」
「………………ごくっ❤」
しゃああああぁぁぁぁ…❤
父の玉で作られた金玉汁から製造された母乳は、母の胸から娘の口へ。
そして娘の体内でそれが漉され、媚薬成分はしっかりと血流に乗って脳を侵し、精力剤は分泌量の増えた雌汁と共に父の口へと運ばれる。
それにより睾丸が元気に精子を製造し、それはまたも母の体に注ぎ込まれる。
そんな自家中毒待ったなしの地獄の生物濃縮をたった3人で行いだした親子…いや、正しくは生物濃縮が起こっているのは体からなかなか出ていかないタイプの媚薬漬けの娘だけだが…の姿に、男の舌技にも熱が入り始めた。
ぶぢゃぶぢゃぶぢゃぶぢゃ❤❤ぬちぬちぬちぬちこりこりこりこり❤❤❤ぶちゅっ❤ぶちゅっ❤ぶちゅっ❤ぶちゅっ❤ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞ❤❤❤
「んーーーーーー❤❤❤」
何やら一定の音しか出さなくなった娘の股間からは、遂に雌が雄の婚約を受け入れた証である真っ白な液体が溢れ出した。
「あら…❤もうお手上げかしら?❤アレに耐えたあなたならもう少し頑張ってくれると思ってたのだけれど…❤やっぱり瓜の蔓に茄子は成らないモノね…❤」
そう言って顔から胸を離すと、でろっでろに蕩けた娘の顔が現れた。
「気分はどうかしら❤」
「えへへっ…❤私、分かっちゃいましたぁ…❤メスガキは男の人に捕まっておまんこ食べられちゃったら、もう手遅れなんですねぇ…❤おかーさんごめんなさい❤わたしのおまんこ…❤おとーさんと浮気近親婚するって決めちゃったみたいです❤」
「やっと気付けたのね❤それでこそ私の娘よ❤それでご主人様❤娘のぷりぷりのケツ肉にみっちりサンドされたぷにまんバーガーを召し上がったご感想は如何でしたか?❤」
その物言いに、男の陰茎がピクリと持ち上がった。
それ以上の表現は便女には要らず、その意思を正確に読み取った女は娘に語りかけた。
「良かったわね❤パパちんぽ娘まんこに孫オナホ仕込みたいって言ってるわ❤便女オナホの面目躍如ね❤」
「うへへ…❤おとーさんの子ども…❤ねちっこい近親相姦生ハメ交尾でしつこぉく遺伝子まぜまぜしなきゃ…❤」
「まぁなんて可愛らしい…❤ところでご主人様のおちんぽがどんなモノか知ってるかしら?❤」
「ふへ…?❤確かおかーさんが言うには…❤おとーさんのちんぽはぁ…❤いーにおいのする小指の先くらいの短小包茎そーろーちんぽでぇ…❤女の子をまともに堕とすことも出来ない…❤AVで見たような10cmもあるでかちんぽとは違う…❤私の好みとは真逆のなさけないくずちんぽ…❤でも…❤おまんこ嬲りの上手いおとーさんになら私…❤」
「そうね❤でもごめんなさい❤お母さんあなたを驚かせようと思って一つだけ嘘ついてたの…❤」
「ふぇ…?❤」
「ご主人様❤ちょっと失礼しますね❤」
そう言って少女の体を受け取るレティ。その体を机の上に置き、男の帯を外しはじめた。
「よーく見ててね❤それじゃあご主人様のおちんぽぉ…❤御開帳~❤」
「ん…❤…!?❤❤❤…!?!!??❤❤」
前がふぁさりと開かれ、ぶるんっ❤と震えながら長大な陰茎が飛び出し、少女の胸にべちんっ❤と無遠慮にもへばりついた。
瞬間、一ピストンだけとは言え女の胎内をえぐったにもかかわらず、鼻が曲がるほどの雄臭い性臭がもわり❤と濃い湯気と共に彼女の顔を包みこむ。
少女は、ちんぽ臭のスチームを顔面に喰らい、白みがかった視界の中でその元凶から目をそらせずにいた。
「ほ…っ❤ほおおおぉぉぉぉぉ…っ❤❤❤」
余りの大きさに戦いたように顔を引きつらせる少女。
レティによる情報統制で10cmまでの男根しか見せられず、それが最大の巨根だと思い込んでいた少女の常識は、30cmもある鬼ちんぽの登場で粉々に崩れ去った。
「どうかしら❤ご主人様の雌殺しは?❤」
「はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤」
「聞くまでもなさそうね❤…あら❤動けないはずなのにちょっと腰振ってるわ❤これ、頭が命令してるんじゃなくて子宮が命令して動いてるのね❤」
「へっ❤へっ❤へっ❤へっ❤へっ❤へっ❤へっ❤」
「わぁ❤舌伸ばしてどうにかチン先舐めようとしてるわ❤ほら頑張って❤もうちょっとでたどり着くわよ❤」
「へっ❤へっ❤へっ❤へっ❤へっ❤へぅっ❤」
れろれろれろれろれろっ…❤ぴとっ❤
「んぅ~~~~~~~っ❤❤❤」
勝手に先がちろちろと蠢く中、何とか胸元にあるそのデカい亀頭に向かって首をぐいぐいと折り曲げていた彼女の舌が遂に亀頭に貼り付いた。
瞬間彼女の頭にその味が伝わり、全身が絶対にこの雄を逃がすなと信号を発した。
彼女の動かないはずの体が動き出し、その両腕は優しく陰茎を抱きしめ、押っ広げた足は閉じ、腿で陰茎を挟み込んだ。
「あらあら…❤これは体のお勉強のし直しね…❤今度はチンカス塗れの激臭ちんぽを前にしても微動だにしない位に叩き込んであげるわ…❤」
「おっおかーさん❤私っ❤おとーさんと添い遂げるねっ❤おかーさんからおとーさん寝取っちゃうけど❤良いよねっ❤」
「あらあら❤生まれて初めての我が儘が寝取り宣言だなんて…❤小生意気な娘ね❤でも駄目よ❤まだあなたにはご主人様のちんぽは早すぎるわ❤」
「やだやだやだっ❤このちんちんにおかーさんにして貰うのぉ!❤ちううぅぅっ!❤んんっ!❤」
どぷっ❤どぷぷっ❤
娘の必死な吸い付きにより、男の睾丸から僅かばかりの…とは言っても一般的な射精のそれを超える程の精液が漏れ、少女の口内に注ぎ込まれた。
少女は嬉しそうにそれを口に含み、人生初めての生の「男」を味わい…
「んふ~❤」
「あら丁度良かったわ❤そんなにママになりたいならそれを使いましょう❤むちゅっ❤」
「んむっ!?んん~!!んぅっ!!」
じゅぞぞぞぞ❤❤ずるるるるっ❤❤
その口に口づけを行い、娘の戦利品を根こそぎ奪い去らんと襲いかかるレティの舌。
娘も必死に抵抗したが、年季の入った舌技の前には屈服せざるを得ず、精虫の一匹に至るまでの全てを舐め取られてしまった。
「あーっ!あーっ!!おかーさーんっ!!!ああーっ!!!」
涙目で不平を訴える娘に、母親はもぎゅもぎゅ❤と最早ガムのような粘度のソレを噛みしだきながら、娘の体をぐるんとひっくり返した。
「はいひょふよ❤いははえひへはへふわ❤」
だいじょぶよ。今返してあげるわ
そういって天地が逆さになった娘の股間に指を深々とつっこんでぐっぱり❤と開くと、まだ底の浅いその奥に、小さな穴の開いた肉塊が姿を見せた。
少女の幼気な子宮を覗き込んだ母親は、その小さな穴に狙いを定め…
「ぺっ!❤」
びちゃっ!❤
「おうっ❤」
口の中の白い塊を勢いよく吐き出し、それに叩き付けた。
「これで良し❤運が良ければちゃんと子どもが出来るわよ❤でもあなたと先走って出て来た精子の子供なんて、どう頑張ってもまんこ激弱早漏娘にしかならないでしょうけどね❤」
「おおおおお…❤」
「あら❤子宮ちゃん特濃ザーメン頑張ってごくごく飲んでるわ❤いい子でちゅね~❤…まあ!全部飲みほしちゃったわ❤すごいすごい!❤ほらげえっーぷっ❤」
ぶぴぴっ❤
「おぎゃあっ❤」
赤子にするかのように腹をゆさゆさ揺らされた衝撃でポルイキした子宮からげっぷ代わりにマン屁をかまし、鳴き声を上げる少女。
その余りの無様さに、男の股間がバキバキに勃起した。
「んふ❤んじゃ、それすっきりさせて終わりにしましょうか❤」
レティは仰向けに寝転び、体の上に少女の体をシックスナインの体勢で自分の股間がよく見えるように乗せると、大きく足を広げた。
少女の眼前で男の鬼勃起がレティの股間に当たり…
ぼぢゅっ!❤❤❤ずどんっ!❤❤❤
「おへぇっ❤❤❤」
「うあああああああっ!!!」
眼前10cmで行われる夫婦の睦み事に、肉棒を略奪された少女の悲痛な叫びが響き渡った。
どっちゅ❤どっちゅ❤どっちゅ❤どっちゅ❤
「うっ❤うへっ❤キクっ❤娘の夫っ❤寝取り見せつけっ❤まんこにキクっ❤」
「あああああああああ!!!!おちんちん取らないでええええぇぇぇぇ!!!私のなのおおおおおおお!!!!」
凄まじい意志の力でずりずりと芋虫の様に這いずる少女。
もう少しで雌汁をぶっしゃぶっしゃ❤とコキ出す肉棒に辿り着こうとした瞬間、その腰をレティにがっちりと掴まれ、体の上をずり下げられていった。
「やだああああああああ!!!!」
「もう、少しは静かにしなさい❤ぶちゅっ❤」
ぶぢゅるぢゅるぢゅる❤❤❤ぶっちゃぶっちゃぶっちゃ❤❤❤ぢゅろろろろろろ❤❤❤
「うあああああああああ❤❤❤❤やあだああああああああ…………」
遠ざかっていく肉棒を凝視し、母に股間を貪られる少女の嬌声がどこまでも響き渡っていた。
「うん………」
紅魔館の地下室で、少女の呻き声が響き渡る。
目をくしくしと擦った少女は、伸びをし、くぁ…と欠伸を一つ打った。
「あら、起きたのね。」
その時丁度扉が開き、一人の女が現れた。
「おはようございますおかーさん…あれ…父上様は…?」
「色々話してたみたいだけど貴方途中で寝ちゃったのよ?憶えてないのかしら」
「んー…よく憶えてない」
「まあ、また会えるしいいでしょ」
「うん…」
「さ、シャワーでも浴びてきなさい」
「ん、分かった」
そう言って立ち上がろうとした少女。その時
ごぽ…❤
と、何か粘性の液体が股間を流れる感触が少女を襲った。
(ん?なんだろ)
ぴらっと着物をめくると、股から白いものが垂れ落ちていた。
「おかーさん?なんかお股から白いのが出てきちゃったんだけど…これ、病気?」
「あぁ、そういうこともあるのよ。早く流して来ちゃいなさい。…それと、着物はこっちで預かるわ」
「分かった。行ってくるね」
そう言って少女は着物を脱いで渡すと、パタパタと浴室に駆けて行った。
着物を持った母は、その股間部をじっと見つめた後、そこをパクっと咥え
「ははえはいほいいはへ❤」
流れないといいわね❤
と、淫靡な笑みを浮かべ呟いた。
本文には多分関係ないですが私はラッキーセブンということで7が好きです。
あんまり孕み描写があってもその続きがある作品ってないよね
孕ませ描写があるんだったら娘も出さなきゃ(使命感)
急募!娘の名前!