※この作品はR-18です。

ネギさんの妹、ハーレムを作る   作:あなルン

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キリッとしながらスカートを自分で捲る刹那さん。
困り顔で顔を赤くしながらスカートを捲る刹那さん。
好みとしては後者かなぁ。


刹那、このかと一緒に野外エッチしちゃう

 土曜日の昼はエヴァのために観光をした。

 エヴァは大喜びで京都を散策。

 途中、記念撮影のデータ送信量が多すぎて超鈴音にストップをかけられた程だ。

 刹那はこのかと無事に和解をすることができた。

 アナの要望によりプチ露出をしていて、人ごみの中で持ち前の目の良さを無駄に使い、視線が反れた瞬間にスカートをたくし上げてノーパンをカシャリ。

 気分が乗って建物の影でいたしていた所にこのかがやってきた。

 

「あっ……あっ……アナ先生、すごい……」

「あやや~。せっちゃんもお嫁さんか~」

「お、お嬢様!?」

 

 バックで貫かれているところをバッチリ見られてしまった。

 慌てる刹那にこのかは自分のスカートを捲る。

 無毛の割れ目から愛液が滴っていた。

 

「あれ……?」

 

 水泳の着替えで見た時はうっすらと恥毛があったはず。

 

「アナちゃんに剃られてもうた」

「えへへー」

「あんっ、あんっ」

 

 子宮をトントンされて声が出る。

 このかが隣に手をついて、お尻をくっつけてきた。

 膣から引き抜かれたかと思うと、このかが喘ぎ始める。

 

「ひゃん! アナちゃんそこ、すごくええ。グリっとされるの気持ちええ~」

 

 ズチュズチュと後ろから抱かれるこのかは口を半開きにして喘ぐ。

 刹那はこのかの乱れる姿にごくりと唾を飲んだ。

 アナはこのかから抜いて、刹那に挿入する。

 

「あれ、さっきより締まりが……それにおつゆも多くなってるような……」

「……」

 

 アナの指摘に刹那は耳まで赤くなった。

 ここは誤魔化そうとエッチなお願いをする。

 

「ア、アナ先生! 早くエッチな課外授業の続きをして下さい!」

「あ、そうだね。刹那くんは真面目だなー。先生頑張っちゃうぞー」

 

 パンパンパン。

 

「あうっ、おっきいです! 先生ので刹那の壊れちゃう!」

「あ、出る!」

「!!」

 

 びゅる、と子宮に熱い白濁液を流し込まれた。

 アナは途中でこのかに挿入し、やはり膣の一番奥で射精をする。

 

「や~ん。アナちゃんは欲張りやなぁ~。せっちゃんとウチ、同時に妊娠させたいんかえ?」

「お嬢様と一緒……」

「そうやでせっちゃん。ウチらこれで(竿)姉妹や~」

「え? そ、そうなんですか?」

「そうやで~。アナちゃんとエッチしたら皆お嫁さんやし、姉妹になるんやで~」

「わ、私がお嬢様の妹に……」

 

 そっちの知識にうとい刹那はこのかが言ったせいもあり、鵜呑みにする。

 

「それじゃあ今度はお姉さんを指導しちゃおうかな~」

 

 このかの中をかき混ぜ始めるアナ。

 

「あん。お外でしてるせいやろうか? なんかいつもより気持ちええわ~」

「ちょっとパワーアップしたんだ」

「そうなん? あんっ」

 

 儀式の間で授かった加護のおかげで、このかの気持ちいい場所が手に取るように分かる。

 

「アナ先生」

「ひゃっ」

 

 突然、アナは耳を甘噛みされた。

 驚いてこのかの子宮を突いてしまう。

 ぷしゃ、とこのかは潮を噴いた。

 

「急にいなくなるから、探したじゃないか。私はほったらかしか?」

 

 ちゅっ、ちゅっと真名が首筋にキスしてくる。

 

「ごめんね。真名もおいで」

「ああ」

 

 嬉しそうに真名もパンティを下ろし、壁に手をついた。

 そうして3人でパンパンしているうちに、寂しくなったエヴァと茶々丸もやってきて刹那、このかが見張り役兼壁役になり、エヴァと真名も野外エッチを楽しんだ。

 

「マスター。気持ち良いですか?」

 

 エヴァの乳首をさすりながら茶々丸がそんなことを言う。

 

「あっ、んっ、んああっ……茶々丸、まさか録画してないだろうな?」

「絶賛録画中です」

「バカ者……あんっ」

 

 びゅる、と10歳の無垢な子宮に注ぎ込まれ、絶頂に達するエヴァ。

 ピク、ピク、と絶頂の余韻に震えるエヴァの割れ目から、どろりと白濁液が溢れ出す。

 茶々丸はその1部始終を見逃すことなく記録していった。

 エヴァに2回、真名に3回注いだら京都散策を再開する。

 茶々丸も撮影に協力してくれるようになり、刹那とこのか、真名と茶々丸の4人でパンツを見せたり、大仏をうっとり眺めているエヴァのスカートをバレないように捲りながらピースしたりした。

 最後はバレてネジを巻かれまくってしまったが……。

 何はともあれ、京都観光を満喫するエヴァ達だった。




葉加瀬あたりはダラしなかったと思うので、茶々丸経由でアナが葉加瀬のあられもない姿を見てそうです。
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