R-18ヒロインの陵辱小説(旧名:陵辱の斬鬼の対魔忍 凜子) 作:XW
アニメはネット動画で見たのですが、個人的にはかなりエロかったです。(笑)
ただ、最後肉壺の中で調教されてどうなったのか、そして何時対魔忍スーツが無くなっていたのか、それが気になって今回の様な小説を作りました。(笑)
完全に自己解釈が殆ど&短いので、それでも良いとういう方はどうか楽しんで行ってください。
リーアルによる斬鬼の対魔忍「秋山凜子」の二週間に及ぶ肉壺ザーメン漬けは、凜子の精神が壊れ陥落した事で終了した。
斬鬼の対魔忍と恐れられていたあの凜子の精神が崩壊する程、肉壺による調教は激しかったのであろう。
では秋山凜子は、その二週間の間でどのような調教を与えられたのであろうか?
今回はその一部を、特別に公開するとしよう。
――調教二日目――
「あぁああああ!! あぁああああ!! ケ!! ケツマンコにまた!! 極太触手入って来るぅ!! またウンチ溜まってくる感じが来てあぁ!! 嫌なのに!? もうケツマンコでイキたく無いのに!? イッちゃう!? またイッちゃう!!」
凜子は再び肉壺の触手に尻の穴を犯されていた。
今度は最初のアナルビーズのような形態では無くもっと太く、普通の人間なら死ぬかもしれない太さの物だった。
「ケツマンコの中触手占領してる!? ケツマンコパンパン!? こんなの無理!? 死んじゃう!? 死んじゃう!? ケツマンコズボズボされて死んじゃう!?」
尻穴の中を犯していた触手は凜子の叫ぶも虚しく更にピストンの動きを速くし、その速さと感触に凛子は狂い叫んでいた。
「イクゥ!! イクゥ!! イクゥ!! ケツマンコ犯されて行っちゃおう!? ケツマンコザーメンまた欲しがってる!? ヤダ!! ヤダ!! ヤダ!! またケツマンコでイク何てやだぁアアアアアアアアアアア!!」
凜子の叫びも虚しく、触手から大量のザーメンがケツ穴に射精され、凜子の尻の中は肉壺ザーメンで満たされていった。
「パ、パンパン……お尻の中、ザーメンでパンパンに、う…まだ出てる、ケツマンコだけじゃ無くて私の身体の中、ザーメンでいっぱいな…な…な……、」
「ぐぼぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
触手のザーメンは凜子の尻穴から身体の器官を通って行き、そのまま凜子の口から大量に吐き出されたのだった。
――調教三日目――
「んぅ……んぁあ……んぐぅ……あぁ、」
この日は凜子の身体を、対魔忍のスーツの隙間と最初に破られてできた穴から触手が入り込んできて、凜子の身体の隅々を舐め回す様に通って行った。
マンコとケツマンコの挿入による調教に比べれば優しい物だと思われるが、今の凜子の身体は敏感になっており、ヌルヌルの触手が這いずり回っている感触だけでも感じている身体になっていた。
(こ…こんな触手に私の、私の身体を好きなようにされて……で、でも、この前のと比べれば何とか……、)
触手の感触に感じながらも、凜子は少しだけホッとした次の瞬間、
「!! あぁああああああああ!! な、何コレ!? わ、私の胸を吸ってあぁあああああ!!」
凜子の身体を這いずり回っていた触手の先端が大きく開き、凜子の豊満な胸を丸吞みするように包み込んだと思えばすぐ、凜子の胸を吸い始め出した。
「あがぁああああ!? あ゛ぁああああああああ!! 胸……おっぱい吸いこまれ過ぎぃ!! おっぱい千切れそう!? で、でも良い!! おっぱい吸われてるに!? 千切れそうなそうなのに!? き!? 気持ち良いィイイイイ!?」
凜子は胸を千切られる程吸いこまれるにも関わらず、その感触に感じ居ていた。そんな中でも触手による胸の調教は続いて行き、
「んぁあああ!! 乳首に何か刺さったぁ!? 乳首に何か刺さって、何か入れられている!? もしかしてこれ、ザーメン!? ザーメンおっぱいの中に出されている!?」
「い!? 嫌!? 嫌なのに!? おっぱいの中ザーメンまみれにされていやなはずなのに!? 気持ち良いだなんて!? もっと射れて欲しい!? おっぱいにもザーメン欲しくなってる!? あ…あぁ……あぁああああああああ!!」
乳首からザーメンが注射されていくにも関わらず、その感触にヨガりながら頼みだし、その最中でも触手は身体を這いずり回っていた方を太くしていく程大量にザーメンを胸に射れて行き……
「う……うぅ……、うわぁあああああああああああああああああああ!!」
大量のザーメンが一気に胸の中に入って行くのと同時に凜子は絶頂を迎え、その際に太くなった触手が反動で凜子のスーツが破れ、凜子の身体は何も身に付けてない、生まれたままの姿になった。
――調教五日目――
「んぅううううう!! んぐうぅうううう!! んんぅうううううううううううう!!」
あれから更に調教は続き、今凜子は口の中と膣、マンコの両方から犯されてくし刺し状態になっていた。
口を犯されまともに呼吸が出来ない中、凜子は口とマンコの両方から来る触手ピストンに声を漏らしながら感じていた。
(も……もうあれから何日経ったのだろうか。あれから毎日毎日肉壺に犯されて、身体の外も中もザーメンだらけにされても、もう嫌なのに!! お願い、誰でも、誰でも良いから、ここから……ここから私を出してぇ!!)
凜子の思いとは裏腹に、肉壺触手による口マンコとマンコの調教は続き、時間が経つ度にそのピストンのスピードは速くなって行った。
「んぅううう!! んぅううううう!! んぅううううう!!(ま!! またイクゥ!? また肉壺触手でイってしまう!? もうイキたく無いのに!? もう感じたくないのに!? また!! また!! また!! イッくぅうウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!)」
二本の触手の先端から大量のザーメンが注がれ、それと同時に凜子はこれで何度目か分からない絶頂を迎えてしまった。
「ゲボォオオオオオオオオオ!! ハァ……ハァ……ハァ……も、もう……嫌ぁ……も、もうこれ以上、イキたく、無いぃ……。」
触手が口から離れるのと同時に大量のザーメンを吐き出しながら、凜子は涙を流しながら呟いた。
だが現実は非情で、肉壺調教は続いて行った。
――調教七日目――
「あぁああああああああ!! あぁああああああ!! 嫌だぁああああああああ!? こんなのやだぁあああああああああああ!!」
その日の凜子は何時にもまして叫んでいた。それもそのはず、今肉壺の中は大量のザーメンが注ぎ込まれて行き、後数分もすれば肉壺はザーメンで満たされるだろう。
どうやら本格的にザーメン漬けが始まった様だ。
「あぁあああああ!! あぁああああああ!! に!! 肉壺触手で犯されているのも関わらず!! 本当に!? 本当にザーメン漬けにされるなんて!? や!? やだぁああああ!? ヤダ!? ヤダ!? ヤダ!? ヤダ!? ヤダ!? ヤダ!? ヤダ!? あぁあああああ!!」
マンコとケツマンコを犯されながら既に膝まで注がれたザーメンの風呂を見て凜子の叫ぶ姿を彼女を知っている者が見れば、絶句は間違いないだろう。
「んがぁあああ!? んぐぅうううう!! んぅうううううう!! んごぉおおおおおおお!!」
口に触手が入って来た頃にはザーメンは腰まで注がれ、もうマンコとケツマンコを犯していた触手がどのようになっているのかも見えなくなっていた。
「んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅ!! んぅううう!!(も、もうザーメンが私の胸の所まで!? 嫌だ!? このままザーメン漬けにされるのは嫌ぁあああ!? 誰か!? 誰か助けて!? ユキカゼ!? 達郎!? 不知火おば様!? 誰でも良いから助けてぇえええええええええええええ!?)」
凜子は身体中を犯されながら、自分の胸まで注がれたザーメンを見て大量に涙を流し、心の中で自分の知っている人達に助けを願ったのだが、この肉壺の中では誰も来るなんて無い。
次第の内にザーメンは凜子の首元まで注がれて行き、そして……
「!!! ~~~~~~~~~~~~~~~!!」
凜子が絶頂を迎えた頃には、肉壺の中はザーメンで完全に満たされていたのだった。
それから一週間の間にも、凜子はザーメン漬けされる中でも触手に犯されて行き、理性と精神が壊れるのに時間はそう掛からなかったのであろう。
以上が、秋山凜子の肉壺ザーメン漬けの一部である。
今回以外にも秋山凜子は様々な調教を行われたが、それはまた別の話で……
いかがだったでしょうか?
凜子のキャラ崩壊が激しすぎた感じがして仕方ないですが、まぁアニメでも何か堕ちるのが早かったのでこれで良いと思いました。(謝罪)
今後も不定期ですがこのシリーズも書いて行こうと思いますので、やって欲しいシチュエーション&プレイがあれば、活動報告とメッセージにコメントをください!!
それでは、失礼致しました。