※この作品はR-18です。

R-18ヒロインの陵辱小説(旧名:陵辱の斬鬼の対魔忍 凜子)   作:XW

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 今回はアニメ対魔忍ユキカゼの第三巻の裏側的な感じで、秋山凜子が色々なプレイで陵辱されます。
 第三巻はちゃんと見ては無いのですが、ちょっと見た感じ凜子の出番が少ない感じだったんで、達郎がユキカゼを寝取られたその裏側で、凜子はどうなっていたのか?
 今回はそんな、秋山凜子が犯され続ける日々を予想した感じのお話です。
 それでも良いと言う方々は、どうぞお楽しみください。


陵辱の斬鬼の対魔忍 凜子二 達郎、絶望の裏側

 完全に娼婦に堕ちたユキカゼを見た達郎は絶望の淵に落ち、部屋に引きこもってしまう。

 そしてその目には姉、秋山凜子の姿なぞ映していなかった。

 ではその後秋山凜子はどうなったのであろうか? ユキカゼ同様娼婦に堕ちた彼女はその後どうなったのであろうか?

 今回はその記録の一部をご覧いただこう。

 

 

――○月19日――

 

「んぁああああああ!! あぁそこ!! 気持ち良い!! 気持ち良い!! デカチンケツマンコズッボリ入って感じちゃう!? ケツマンコイッちゃう!! あぁあん!! マンコも更に気持ち良くなってあっぁああ!! あっ!! あっ!! あっあああああん!!」

 

 その日凜子はリーアルが支配人をしている娼館で何時もの様に娼婦の仕事をしていた。

 膣同様に性感帯になってしまったと思われる尻穴と膣に同時にペニスをピストンされ、それに感じている凜子の両手には更にペニスが握らされていた。

 

「お!! お客様方のおチンポ、もうこんなに大きくなっちゃって!? 失礼ですが、マンコより先にお口に咥えさせていただきますんぅうう!! んぅう!! んぅう!! んぅうう!! んぱぁあ!! こ、こっちもんぐぅうう!!」

 

 両手で握ったペニスを交互に口に咥えながらしゃぶりつく凜子の、前より大きくなって垂れかけている胸を握りつぶす男達。ケツ穴と膣、口と胸を同時に犯されていく凜子の限界はすぐそこまで来ており、

 

「んぅうう!! んぅうう!! んぅうううう!! イクゥ!! イクゥ!! イッちゃう!! お客様方のチンポに囲まれながらイクゥ!! イクゥ!! イックゥうううううううううううううううううう!!」

 

 凜子が絶頂を迎えたのと同時に凜子を犯していた全てのペニスから精液が発射され、凜子の身体の外も中も、精液まみれになって行く。

 

「ハァ……ハァ……ハァ…………お、お客様方のザーメンに濡らされて凜子、し、幸せです」

 

 そんな事をされながらも凜子の目は蕩け、淫らな笑みを浮かべていた。

 

 

――×月02日――

 

「オラァ!! もっと腰振りやがれ!? 俺らの仲間殺された罪は、そんなんじゃ消えねぇぞ!!」

 

「あぁあああ!! あぁあああ!! ご、ごめんなさい!! こうですか!? これで満足して頂けますか!?」

 

「そうだ!! そのままケツも犯されろ!?」

 

「んぁあああああああ!!」

 

 その日はヨミハラの路上にて魔族達に陵辱され続けていた。

 凜子を犯す魔族達はどれもかつて、凜子に仲間を殺されたとか、計画を邪魔されたなど、凜子に恨みのある奴らばかりで、凜子はそいつらに馴染みの対魔忍装束の姿で犯され続けていた。

 

「おいおい!! コイツの胸、前よりデカくなってるんじゃんねぇの!?」

 

「ちょうどいいやぁ!? そのデカパイも使ってやれ!?」

 

「あぁあああ!! あぁあああ!! ど、どうぞ使ってください!? 私のおっぱいで、皆さんへの罪が消えるならあぁああ!!」

 

「んなもん消える分けねぇだろ!? テメェは俺らが飽きるまで犯されるんだよ!! それが俺達への罪滅ぼしだ!!」

 

「分かったらもっと腰振ってマンコ締め付けて奉仕しやがれ!!」

 

「あぁああああ!! あぁああああん!! わ、分かりぃ!! ましたぁああああ!! わ、私の!! 全身変態性器でぇええええ!! み、皆様を!! き、気持ちよくしてぁああああああああ!!」

 

 パイズリ、肛門と膣へのピストン、そして中出し、それらの行為がおこなれてもなお魔族達との陵辱は続いていた。

 魔族達は罪などどうとかはどうでも良かった。ただあの斬鬼の対魔忍と恐れられた凜子が娼婦としてここにいる。

 それだけが奴らの性欲を増し、それを全て凜子を汚す事に使う。それだけでも奴らが凜子を犯し続ける理由になるのだ。

 

「あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁ!! あぁあああ!! イクゥ!! イキますぅ!! 全身犯され続けながら!! またイキます!! イッちゃいますぅうううううう!!」

 

「良しイケ!! イって俺らにアヘ顔晒しやがれ!!」

 

「はひぃいい!! イクゥ!! イクゥ!! イクゥ!! イクゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」

 

 凜子はこの日何度目か分からない絶頂を迎え、魔族達の精液を身体中に浴びてもなお……

 

「アァ……ア、アハハハハハ、アハハハハハハハハハ」

 

「おい何休もうとしてんだ? まだオメェを犯し足りねぇ奴は続々と居るんだぞ?」

 

「は……はひぃ」

 

 凜子は休む時間も与えられず、再び犯され続けるのだった。

 

 

――△月20日――

 

「あひぃいいいいいいいいいいいいいいい!! も、もうダメぇ!! もうお尻止めてぇ!! そこ気持ちいいから!? 気持ちよすぎるからぁ!!」

 

「そうは言われても、チンポ挿す場所ここしかねぇもんなぁ。おら、もっと行くぞ!!」

 

「あぴゃあぁあああああああああああああああああああ!!」

 

 この日、リーアルは凜子に対する趣向を変えて見た。

 凜子の性感帯が尻穴と確信したリーアルはその性癖を利用する価値があると思い、尻だけ丸出し状態のまま壁に埋め込み、それを見た客に尻穴セックスを堪能してもらおうと考えた。

 

「あぎぃ!! あがぁあああ!! あごぉおお!! ダ!! ダメェエエエエエ!! ケツ穴ダメになっちゃう!! ケツ穴ばっか犯されて!! 壊れりゅ!! 壊れりゅううううううう!!」

 

「えへへへへへへへへ!! 頑張ってる凜子ちゃんにご褒美だ!! これでもっと気持ちよくなりな!!」

 

「だめぇええええええええええええ!! それだめぇええええええええええええええええ!! ウンチ出ちゃう!! ウンチ出るとこ見られちゃううううううううううううううううううううう!!」

 

 獣じみた声だけが聞こえる凜子の肛門に一人の男が浣腸薬を大量に投入し、それを腹が膨れる程投入された凜子の尻穴からは溢れる座薬が漏れ出していき、しばらく立った次の瞬間に、

 

「んぅううう!! んぐぅううううううううううん!! んぁあああああああああああああああああああああああああああ!!」

 

 尻穴から大量の糞便が噴出され、凜子が漏らす所を至る所から見られしてしまった。

 

「あ゛ぁああああああああああああ!! あ゛ぁああああああああああああああ!! 見られたぁ!! ウンチしてる所見られちゃった!? 嫌なのに!? 嫌なはずなのにぃいいいいいいいいい!!」

 

「かなり出したじゃねぇえか!? おら、俺のザーメンでケツ穴綺麗にしてやるよ!!」

 

「んあぁああああああ!! あ゛ぁああああああああああああ!! だ、ダメぇえええええええええええええ!! 今そこ犯されたらあぁああああ!!」

 

 便が収まり涙を流しながら声を上げた凜子に対し一人の魔族がすかさず尻穴にペニスを挿入し、さっきので更に敏感になってしまった凜子は再び、悲鳴じみた声を上げた。

 

 

□月30日

 

「んぶぅ……んくぅううう、んぱぁ!! ど、どうした達郎? まだ私は満足して無いぞ? もっとお前のチンポをあぁああん!! こ、こら達郎、そんなに強く腰を振るなぁあああん!! た、達郎のチンポがあぁん!! 咥えられないじゃあぁあああ!!」

 

 この日もリーアルは趣向を変えた。それは、凜子に全ての男が弟、秋山達郎に見える洗脳を施す事だった。

 調べた結果凜子が弟に犯されたい願望があった事を知ったリーアルはそれを利用しする事で更に客が取れると考え、凜子にそのような洗脳を施したのだった。

 

「ったく達郎め、こんなにチンポを大きくしてしまっあぁあん!! こ、コラ達郎、そんなに舌を耳の中に挿れあぁあああ!!」

 

 全ての男と言う男が弟に見えている凜子はこれまで以上に感じやすくなっており、男達に対する奉仕もこれまで以上だった。

 

「んぁああああああ!! た、達郎、そんなに私のミルクが飲みたいのあぁああ!! た、たく、甘えん坊な奴だぁあああん!!」

 

 これまでの度重なるセックスと陵辱の影響か、凜子の胸からは母乳が出るようになっており、それも客からは評判だった。

 

「んぁああああああああ!! あぁああああああん!! た、達郎!! 急に尻はやめあぁあああ!! し、仕方のない奴だあぁあああ!! こ、うなったらぁあああああ!! す、好きなだけぇえええ!! お!! 犯すが良いぃいいいいいいいいいいい!!」

 

 一人の男が尻穴にペニスを挿入した事に驚きながらも感じ続けた凜子はそう言いながらも喘ぎ声を出し続けながら、満面の笑みを浮かべていた。

 

「あぁああああ!! あぁああああ!! 良いぞ達郎!! もっと!! もっとだ!! 私の中をぐちょぐちょに掻き乱して!! お前達のチンポで私を壊して!! もっと私を犯して!! もっともっと私をイカせてぇええ!!」

 

 ………ここまで来たら狂気に近かった。本当は弟でもない男達にそんな事を言い続けながら笑みを浮かべ、その男達のペニスでこれまで以上に感じているからだ。

 度重なる陵辱とセックスの影響か、それとも洗脳の服作用か、もしくはこれが本当の秋山凜子なのか。

 いずれにせよ、これが斬鬼の対魔忍と言われて信じる者は、もうこの世界には居ないだろう。

 

「あぁあああ!! あぁああああん!! イクゥ!! イクゥ!! イッちゃう!! 達郎たちのザーメン射精されて!! それで孕ませながらイクゥ!! イクゥ!! イっちゃウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!」

「あぁあああああああああああああああああああああああああああん!!」

 

 凜子は尻穴と膣の同時中出しで絶頂を迎え、これまで以上にアヘ顔を晒したのだった。

 

 

――秋山凜子が娼婦に堕ちて一年後――

「皆様、今日は私元対魔忍の秋山凜子が、娼婦に堕ちて一年になる記念日です。今宵は特別サービスで、一人千円だけで私を犯せますよ。マンコもケツ穴も乳首も口も、皆さんの好きな所を犯し放題です。わ、私はケツ穴が性感帯なので、もしよろしければ、肛門を犯してくれたら……」

「嬉しいです」

 

 秋山凜子が娼婦に堕ちて一年後、リーアルが管理する娼館ではこのようなイベントが行われていた。

 いまや凜子はヨミハラ一の売れっ子娼婦になっており、一時間のプレイでも何万もする程の極上の姫になっていた。

 そんな凜子を、何時も凜子を犯し続けているであろうリーアルの粋な計らいで一人千円払うだけで犯し放題と言われたら、ずっと凜子を犯したかった男達はこぞってお金を払い、凜子を犯し尽していった。

 

 だが、姉がそんな事になっている事も弟、達郎にはどうでも良かった。もはや達郎の目にはユキカゼしか映っておらず………

 凜子の事など、忘れているからだ。

 




 いかがだったでしょうか?
 アニメ版の達郎はもうユキカゼの事しか考えて無いと思って、今回のようなラストにしました。
 個人的には最初の娼婦の所と魔族に犯される所がうまく出来たかなぁと思います。
 さて、今後の「陵辱の斬鬼の対魔忍 凜子」に関してですが、基本的世界観バラバラのオムニバス形式で行こうと思うので、何かやって欲しいシチュ&プレイのリクエストがありましたら、専用の活動報告かメッセージにコメント宜しくお願い致します。
 それでは、失礼致しました。
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