※この作品はR-18です。

玄界に迫る欲望の牙   作:ユンケ

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遠征の帰りは盛り上がる(ナイン&セベル編)

アフトクラトルに帰ろうとする遠征艇にて、エドが玲と抱き合いながらキスをしている時、ディーゴが歌歩の身体を舐め回している時の事だった。

 

「んっ……ちゅっ……可愛いよ、アキちゃん」

 

「んっ……止めて」

 

ナインの自室にて、ナインは拉致した女子の1人ーーー氷見亜季とベッドので抱き合いながらキスを重ねている。

 

抱き合いながらキスをするのはエドと玲のペアもだが、ナインと亜季のそれはエド達と大きく異なっていた。

 

より正確に言うと玲のエドに対する反応と亜季のナインに対する反応である。玲は既にアフトクラトルに忠誠を誓っていて、エドの女として生きる事に対して割り切ったからエドのキスに対しても消極的ながらも応じている。

 

対する亜季だが、ナインに向ける視線は冷たく嫌悪感しか湧いていないのだ。腕力の差で抵抗出来ないだけで、亜季は今直ぐにでも離れたいと思っている。キスもナインが一方的にするだけで、亜季はされているだけで一度もナインにキスを返していない。

 

しかしナインは気にせずに亜季の唇にキスを落とす。

 

「ちゅっ……そんな事を言っちゃ嫌だな。アキちゃんはアフトクラトルに帰ったら俺の恋人ーーーお気に入り枠に入るんだしね」

 

「嫌……私は貴方の恋人になるつもりなんてないわ」

 

亜季はキスをされながらも絶対に屈しないとばかりにナインを睨む。しかしナインは今までに何度も女子を拉致して、その際に何度も亜季が向けてくるような視線は体験しているので特にビビったりすることなくキスを続ける。

 

「ぷはっ……まあ今はそれでいいよ。それより次に行こうか」

 

ナインはそう言って亜季の服に手をかける。それを見た亜季は服を脱がされると判断して、羞恥と嫌悪の感情を胸に抱く。

 

「止めて……」

 

「だーめ。大丈夫だって。直ぐに気持ち良くなるから」

 

言いながらナインは亜季の服のボタンを1つずつ外して、やがて黒のブラジャーが露わになる。

 

「……っ」

 

「おー、黒じゃん。アキちゃんってクールなのにエッチな下着だね」

 

ナインは楽しそうに笑いながら亜季の胸に顔を埋める。亜季のバストは大きくないのでナインの顔は亜季の僅かな谷間にスッポリとハマり、それかより一層亜季に嫌悪感を抱かせる。

 

「やだっ……助けて……烏丸君……」

 

亜季が思わず自分の憧れている男子の名前を呼んだ。否、呼んでしまった時だった。

 

パァンッ!

 

「きゃあっ!」

 

ナインの手が亜季の頬を叩いた。予想外の一撃に亜季は悲鳴を上げてベッドに倒れる。頬に痛みを感じながら顔を上げるとナインの冷たい表情が目に入る、

 

「これからって時に他の男の名前を出すなんて酷いじゃないか」

 

「かっ……!」

 

言いながらナインが亜季の首を絞めることによって亜季は息苦しくなる。そんな亜季を見てナインは一息吐いて亜季の首から手を離し……

 

「折角お気に入り枠に入れて優しくしてあげようと思ったのに……もう良いや。今から玄界に戻ってそのカラスマって奴を殺してから妊娠プレイをするか」

 

その言葉に亜季はゾッとする。ナインの目は本気だと語っている。亜季はこのままだと自分の想い人は殺されて、自分は赤の他人の子供を孕むと嫌でも理解した。

 

「嫌……止めて」

 

「は?何で?俺と君は赤の他人だろ?恋人の頼みならともかく、赤の他人の言う事に従う義理はないな」

 

それはある意味最終通告である。ナインの女になることを認めない限り想い人を殺して妊娠プレイをすると暗に告げているのだ。

 

亜季は自分を拉致した人間の女になどなりなくない気持ちと、地獄を味わいたくない気持ちに挟まれる。

 

どうすれば……亜季が震えながら悩んでいる中ナインは通信端末に手をかける。

 

「さて、エドに頼んで玄界に引き返して貰わないと。今の玄界は俺達の放ったトリオン兵の対処で忙しいし余裕で「ま、待って……」何だよ?俺は忙しいんだから君は妊娠プレイの準備でもしてたら?」

 

ナインは素っ気なく対応するが、内心は歓喜に包まれている。ここで止めに入るという事は……

 

「……なります」

 

亜季の消え入るような声。

 

「ん?何だって?」

 

対するナインは聞こえているにもかかわらず敢えて聞き返す。対して亜季は懇願するような目でナインを見る。

 

「……貴方の女になります。だからこれ以上私達の世界に手を出さないで……妊娠は嫌……」

 

ポロポロと涙を零しながらもナインに屈服してしまった。対してナインは邪悪な笑みを浮かべてウンウン頷く。

 

「そうか。でも本心で言ってるかわからないからなぁ。証明してよ」

 

「し、証明?何を……?」

 

亜季が戸惑う中、ナインは自分のズボンとパンツをずり下ろす。するとナインのバキバキと硬くなっている肉棒が露わになる。

 

「ひいっ!」

 

それを見た亜季は怯えだすが、ナインはそれを無視して亜季に突きつけ……

 

 

「咥えろ」

 

ただ一言、簡潔に命令する。

 

「なっ……!?」

 

亜季は信じられない表情でナインを見るが、ナインは撤回する様子を見せない。その事から本気であると嫌でも理解してしまう。

 

「俺のコイツを綺麗にして貰おうか。30秒以内に始めなかったら俺に嘘を吐いたと認識して、エドに頼んで再度玄界に引き返すように頼み込む」

 

「そ、んなっ……」

 

亜季は絶望した。こんな男の性器を舐めるのは避けたいと思っている。しかしそれ以上にこの男を怒らせるのは避けたいと思っている。

 

男を怒らせる方が避けたいと思ってはいるが、初めて見る男の性器を舐めるのは抵抗を感じる。

 

「はい。後10秒」

 

ナインの言葉にハッとする。

 

「(嫌だ……こんなの舐めたくない)「はーい5秒前」……っ!」

 

ナインがそこまでカウントした時だった。

 

「おお……アキちゃんの口、気持ち良いよ」

 

亜季は咄嗟にナインの肉棒を咥える。ナインの肉棒には温かい感触が伝わり、亜季の口には初めて感じる不気味な感触が伝わる。

 

亜季は涙を流しながらも肉棒を咥える。ここで離したり噛んだりしたら間違いなく自分や自分の大切な物が壊されると理解しているから、悲しい気分になりながらも肉棒を受け入れた。

 

「気持ちは良いけど……咥えてるだけじゃ綺麗にならないからな。ちゃんと舌を使え。心を込めてな」

 

「うむっ……うんっ…んんっ…」

 

亜季は言われるがままに舌を這わせる。亜季の口内のほとんどを占領した肉棒を一心不乱に舐め続ける。あたかもナインを怒らせないかのように。

 

「あっ……良いね。次は先っぽを舐めてよ」

 

言いながらナインは亜季の口から肉棒を抜いて亜季の唇にぶつける。それに対しても亜季は鼻からむわっとする臭いを強制的に嗅がされながらも……

 

「はぁ……はぁ……うぅ……」

 

そのまま口内から舌を出して亀頭をぺろっと舐める。それによって肉棒はピクンと跳ねる。

 

「はぁっ……最高だね」

 

ナインは満足げに頷く。亜季は初めてフェラチオをしたからか、動きはきごちなくお世辞でも上手いとは言えないフェラチオだった。

 

しかしナインにとっては幸せだった。凄い美人が自分の股間に顔を埋めて、可愛らしい口を使って一生懸命奉仕をしているのだから。

 

亜季のフェラチオは上手くはない。しかしだからこその魅力を感じてナインの肉棒を幸せにする。

 

「アキちゃん、本当に気持ちが良いよ。これからは毎日フェラしてね?」

 

「んんっ……、んっ」

 

亜季はそれを聞いて怖気が走るが抵抗はしなかった。抵抗をすればもっと酷い目に遭うのは火を見るよりも明らかであるからだ。

 

「んう……、んんんうっ……んん…………、ん……んう……んう…………」

 

亜季はどうしてこんな目に遭っているのかと悲しく思いながらもフェラを続け、再度咥える。すると……

 

「んぶっ……んっ……んあっ?」

 

ナインが肉棒を抜いたかと思えば、いきなり亜季の頭を抑え……

 

どぴゅっ……どぴゅぴゅ……

 

そのまま亜季の顔面に精液をぶっかける。

 

「……んっ!?あ、熱い……!」

 

予告の無い射精に亜季は顔を背けることができず、精液を全て顔で受け止めることになった。

 

一方のナインは満足そうな表情を浮かべながらそっと亜季の頭を撫でる。

 

「気持ち良かったよアキちゃん。これからもよろしくね」

 

そう言いながら優しく頭を撫でる。対する亜季は振り払うことが出来なかった。亜季はナインに逆らったらどうなるか既に学習済みである。これからの人生で大切なのはナインに逆らわない事だ。

 

しかしそうはわかっていても赤の他人の肉棒を舐めた屈辱を割り切るのは、17歳の亜季には無理なようで、ポロポロと涙を零していた。

 

しかしどんなに泣いても希望は無かった。ナインは亜季にシャワーを浴びるように指示を出してきて、亜季はナインの狙いを理解した。

 

が、わかっていても避ける事が出来ない道だった。亜季はシャワー室で暫くの間涙を流し続けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

ナインが亜季の顔に顔射をしている同時刻、セベルの部屋では……

 

「んっ……ちゅうちゅうっ……美味しいよ、お母さん」

 

「やっ!やだぁっ……!そんな激しく吸わないでよ〜!」

 

セベルが拉致した女子ーーー太刀川隊オペレーターの国近柚宇の胸にしゃぶりついていて、柚宇が激しい吸い付きに喘いでいるのだ。

 

現在セベルがやっているのは赤ちゃんプレイ。当然セベルが赤ちゃん役で柚宇がお母さん役。27歳のセベルが赤ちゃん役で17歳の柚宇がお母さん役ーーー完全にヤバい絵面である。

 

しかしセベルは一切気にしないで柚宇の胸を吸い続ける。可能なら母乳も飲みたいと思っているセベルだが、こればかりは無理だと諦めている。

 

その代わりに母親に思い切り甘えたいとばかりに柚宇の胸を吸う。そして空いてある手を使って柚宇の胸を優しく揉みしだく。

 

「あ〜ん!激しいっ!激しいから止めてよぉ〜!」

 

柚宇は身を捩り抵抗するも力に差がある。セベルは何度も戦場で修羅場を潜り抜けきたのに対し、柚宇は体力がない上に支援が仕事のオペレーターだ。体力や力ではまずセベルには勝てないだろう。

 

よって柚宇はセベルの執拗な攻めに対処出来ずにいた。セベルは暫くの間柚宇の胸をちゅうちゅうと吸っていたが、やがて胸から唇が離れて柚宇の唇にキスをする。

 

「やぁ〜?止めてよぉっ!」

 

いきなりのキスに柚宇は一瞬驚くも直ぐに引き離そうとするが、セベルはその前に自分の腕を柚宇の首にガッシリ絡めているので叶わなかった。

 

「んっ……そんな事言わないでよお母さん。僕お母さんのことが大好きっ……ちゅうっ……んっ……」

 

「んっ……むぅつ!んんっ!」

 

柚宇の唇はセベルに蹂躙されていく。セベルは最高の気分で柚宇を攻めていた。セベルは大の巨乳好きなので柚宇のように大きな胸を持つ女に甘えるのが何よりも好きなのだ。

 

柚宇はセベルの激しい攻めに気持ちが良くなっているのを嫌でも理解してしまっている。拉致されたかと思えばセベルに「今から君は僕のお母さんね」と言われて身体中のありとあらゆる箇所を攻められた。

 

当初はなんとしても断ろうとしたが「じゃあ妊娠させよっか?」とセベルに言われたので、形だけの抵抗しか出来なくなった。逆らったら本当に妊娠させられると嫌でも理解したからだ。

 

閑話休題……

 

そんな訳で柚宇はセベルに対する抵抗が殆ど出来なかった時だった。

 

「んっ……お母さん。僕もう我慢出来ないよ」

 

言いながらセベルはズボンを下ろして肉棒を晒し、柚宇の膣に狙いを定める。それを見た柚宇は顔を青くする。

 

「え?ちょっと……」

 

「挿れるよ、お母さん」

 

セベルはそう言って肉棒にゴムを装着してから先端を柚宇の秘部にねじ込んだ。

 

「んっ……くぅ……!」

 

柚宇の口からは苦悶の声が聞こえる。しかしセベルはその声を無視する。

 

「大丈夫お母さん?もう少し我慢してね。痛いのは最初だけだから」

 

セベルは柚宇の顔を近づけながらそう言うが柚宇は涙を流すだけ。

 

「やだっ……んんっ……くうぅ!やだぁっ!」

 

「ダメだよお母さん。僕のおちんちんが大きくなったのはお母さんがエッチだからだし、お母さんは大きくした責任を取らないとね」

 

セベル少しずつ挿入を再開する。出来るだけ母が痛がらないようにと、優しく、ゆっくり。

 

 

 

そしてついに……

 

 

 

「んっ、あぁぁぁぁんっ!!」

 

セベルと柚宇は1つになった。柚宇が大きな声を上げてくる。結合部からは血が流れている。その事から柚宇の処女はセベルの物となった。

 

同時にセベルの肉棒は柚宇の膣壁にぎゅっと締め付けられる。セベルは驚いた。今まで女の膣壁に締め付けられた事は星の数ほどあるが、彼女の締め付け具合はトップクラスに気持ちが良いものだった。

 

「(何だこの感触?!最高だ!これほどの気持ち良さは久しぶりだな)うん、気持ち良いよお母さん。やっぱりゴムを付けて正解だった。お母さんを性奴隷にするのは勿体無いや」

 

セベルはそう言って柚宇の唇にキスをする。セベルは既に柚宇の事を気に入っていた。今回の遠征ではいつも以上に愛人枠とお気に入り枠の人間が増えた事を意味している。

 

「……はぁ……ぁ……」

 

「大丈夫お母さん。僕のが全部入ったのがわかる?」

 

「う、うぅ……」

 

柚宇は目から涙を零している。これは夢だから覚めろ、と。しかし結合部から出る血が現実である事を如実に表している。

 

「じゃあ動くね。出来るだけ苦しくならないよう優しくするから」

 

セベルは頷いて腰をゆっくりと引き、もう一回入れる。

 

「あっ……」

 

セベルの肉棒にはぐちゅっとした感覚。柔らかさを感じながら辺りに響く水音を聞いてセベルの肉棒は更に大きくなりながら、腰を引いて抽送される。

 

ぐちゅ、ぬちゃ、ぬちゅ……

 

「やっ!やんっ!あぁっ……!」

 

淫音と淫声が部屋に響き、セベルは興奮して、柚宇は予想以上の気持ちよさに戸惑いながらも喘ぐ。

「……っ、は……あ、はぁん!……くぅ……ふぅ」

 

「大丈夫お母さん?痛くない?」

 

「あぁ!もう、止めて……んんっ!わたし、おかしくなっちゃ……んあっ!」

 

「もう少し我慢して。そしたら凄く気持ち良くなるからね」

 

言いながらセベルはゆっくりと腰を引いたり突いたりを繰り返す。

 

「なか……こすれ……はぁ……んっ!」

 

「どうお母さん?気持ち良い?」

 

「そ、そんな事ない……んあっ!そこっ!」

 

口では否定する柚宇だが、既に何百の女を抱いた事によって習得したセベルのテクニックに気持ち良いという感情が薄っすらと浮かんでいる。

 

「そう?じゃあ少しやり方を変えるね」

言うなりセベルは腰を更に激しく動かした。

 

くぢゅ、くぢゅ、ぎちゅ……

 

「……あ、あんっ!んっ、んっ、んっ!な、なにこれぇ?!はぁぁぁん!やだぁっ!」

 

柚宇は可愛く喘ぎだす。その声は大きくそれによってセベルの興奮を高め腰を打ち付ける速さを更に速める。あたかも柚宇の膣を壊す勢いで。

 

「どうだい?!気持ち良いだろ?」

「はぁっ!やぁっ!!……あん!あぁぁぁん!」

 

更に激しくなったピストン運動に柚宇は無意識のうちにセベルの腰に足を絡める。それを感じたセベルは嬉しく思いながら柚宇の身体を起こして背中に手を回し抱きしめる体勢となる。

 

「気持ちいいよお母さん。一緒に気持ち良くなろうね」

 

「あぁん!……はぁん!わたしっ……んぁっ!頭がフワフワして……もっとぉっ!!」

 

柚宇は予想外の気持ちよさに思わずもっとと言ってしまった。

 

しまったと思うも時既に遅く……

 

「わかったよ。じゃあもっと激しくするね」

 

セベルは腰を更に奥へ突き入れて激しく打ち付ける。

 

「ああぁう……はぁん!……ぁ……ぁん!……や……これ……奥に当たってぇ……!」

 

柚宇の子宮とセベルの肉棒がぶつかっているのか、柚宇は更に激しく喘ぎだす。

 

「どうだい?気持ち良いかい?」

 

「は……あぁん!しゅ、しゅごい……き、気持ちいい……!」

 

柚宇は余りの気持ち良さに遂に認めて自ら腰を振る。それを見たセベルのテンションは最高潮に達する。

 

「だったらこれから毎日してやるよ。好きだよ……ちゅっ」

 

「んっ……ちゅうっ……私……もう、だめ……あ……」

 

セベルがそう言ってキスをすると柚宇が限界を告げてくる。

 

「っ……俺も射精するぞ……!」

 

セベルがそう言って最後に一際強く腰を突くと……

 

どぴゅ、どびゅる、ごぷっ、どぴゅるるる……

 

「あぁぁぁんっ……!!もうダメェェェェェッ!!」

 

セベルが射精すると同時に柚宇も絶頂して一際大きな声で喘ぎだした。

 

「はぁ……はぁ……はぁーっ」

 

息を荒げている柚宇を見てセベルは射精したばかりにもかかわらず興奮をしていて、柚宇にキスを落としてから耳元に顔を寄せて囁く。

 

「んっ……ちゅっ……可愛かったよお母さん。今から2回戦に行こうか」

 

「あっ……はあっ……んっ」

 

柚宇は息を荒げながらも無意識のうちに頷く。どうせ逆らえないのだから、情事の最中に感じる気持ち良さに身を委ねようと考えながら。

 

 

柚宇の頷きを確認したセベルは再度柚宇を抱きしめて再度腰を動かし始めた。

 

結局セベルは柚宇が気絶するまで行為に及んで、柚宇が気絶した後は目覚めるまで柚宇の乳首を吸い続けたのだった。

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