※この作品はR-18です。

終焉後の新たなサーヴァントマスター   作:HAL

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※18禁です※


ハル視点ですが、軽く実況系にもなってるかもしれません。
ちゃんとこのページで終わるようにはしてありますが、ご飯食べながら読んでて「ウッ…気持ち悪っ…」と思ったら一旦中断してご飯を食べ終えてから見ることをオススメします。

そんな訳で、僕の趣味とあらゆる思考を巡らせたページです。
楽しんで読んでくださいね(*´ω`*)


出会い⑥

 

 

ちょっとだけ僕でもできる解説実況を始めるね!食べ終えるまでの間だけど、ご飯の実況をしても面白くないからね(笑)……あとは僕が飽きるまで、かな☆

 

ヌルヌルとした怪物によって開発されそうな彼は、さっき何か注入されたことにより荒い息を吐いていた。体が熱いのか、モジモジクネクネし始めた。

 

これだけ見るとすごく気持ち悪いね☆

 

その合図に彼の乳首を触り始めた怪物。同時に彼の息子にも手を出し動き始める。

 

「……やっ、んんっ、ぁあっ、んぅ…」

 

声を抑えようにも気持ちいいのか声が出てしまう。しかし物足りないのかわざと抵抗し、自ら快楽に行こうとしている。怪物は頭がいいのか抵抗出来ないように締め付けるけど、それ以外のことはしてくれない。彼はもう動けないのか抵抗できずに声で言うようになった。

 

「……っ、もっと……もっとぉ……」

 

彼の言葉に怪物は脇をくすぐり始めた。彼はビクンッと体を震わせ逃げようとするけど、両脇をくすぐられてるため上手くできない。さっき注入された液体のせいかくすぐられてるのに声が収まらない。ビクンッビクンッと全身が震えてもやめてくれない。

 

「そ、そこ……じゃなくてぇ…!」

 

怪物はピタッと止まった。彼の言葉に反応して止まった。彼は『なんで?』という顔をして怪物の触手見た。また動かなくなった。彼は脇腹の刺激が蓄積されてるのか下半身をもじもじさせてる。怪物に気づいてもらいたいのか、腰を揺らしてる。しかし、わかってても動こうとしない怪物。しびれを切らしたのか彼は恥ずかしそうに言葉を放った。

 

「俺の……お尻に……触手を……入れて……」

 

顔と耳を真っ赤にして怪物に言う。すると怪物は比較的細いのを彼の尻の穴に入れていった。それでもきついのか、彼は悲痛を浮かべながら受け入れていく。

 

ここまで見てると、彼は腹をくくったみたいだね?これは楽しくなってきたかもしれない!ま、もうすぐあの奴隷もああなるけど♪あ、でもあの奴隷の実況はしないよ?だって長くなるし、まあ結論を言っちゃうと最終的には2人まとめて愛し合っちゃうから☆…で、達した所で終了ってやるつもりだからね♪

 

奥まで行ったのであろうか、気持ちいい所に当たって彼の全神経がビクンッと震える。そこから上下に繰り返し突き上げていく。彼は刺激が貰えて喜んでいるのかビクンッビクンッと声も荒らげながら気持ちよさそうにしてる。

 

「……あぅ…っ、んっ、…んんっ…、はぅぅ…!」

 

そのうち突き上げるのをやめて気持ちいい所だけをグリグリとし始める。

 

「…っ!?……んあっ…、んんぅ…やっ…はんっ!」

 

嫌という合図にピタッと止まる怪物。刺激が止まって苦しそうにする彼。しかし一向に続きが来ないのでなんでか考えてると、彼は何かに気づいた。また言わないといけないのかと思うと恥ずかしくて顔と耳が赤くなる。しかし、貰えないのは耐えられないので言う。

 

「…ご、ごめんなさぃ…、続けて……欲しぃ…です…」

 

その言葉にまた中で動き出す怪物。また刺激を与えてくれて嬉しそうにする彼。それを見てほんの少しだけ羨ましいと思っているのか自分の息子を取り出して行為を始めようとしてるもう1人の奴隷。

 

使い分けるためにもう1人の彼を奴隷、怪物に襲われてる方を彼って言うことにするね?同じ奴隷だけど見分けはつくでしょ?そういうことでよろしく☆

 

僕はこの器に『行為をし始めてる奴隷も加えろ』と命じる。すると細い腕のようなものが奴隷の両手を掴み、もちろんの服を溶かす作業から始まる。その行動だけで恥ずかしいのか顔を背ける奴隷。しかし、隣ですでに快楽に堕ちている彼を見てまた羨ましいと思う奴隷。

 

「……んぁぁっ、…はぅ、んんっ、ぁんっん…」

 

見られてると思うと興奮し始める彼。最初の頃とは何か吹っ切れたように見える。彼と同じ体勢になったのに何もされない。見せられるだけでしたいという欲があるのに両手首は縛られ上に持っていかれたため動けない。『加えろ』と言っただけだったから今の状態が限度ということになる。しかし、今まで彼にも同じように言ってからは彼が発展させたので、今回も奴隷の意思で言わせることにする。怪物の考えとしては何も言わないやつには何もしないしやらせないということだと思う。

 

つくづく頭のいい怪物だね?僕に似たのかな?怪物と一緒は嫌だけど、頭脳派ってことは嬉しいね☆……あ!ちなみに僕はこの器に願ってからはちゃんとご飯食べてるよ。食べながらの実況だからね♪ん?僕のことはどうでもいいから続きはよ?そうかそうか、そんな君には後で同じ怪物を提供しよう♪嬉しいよね?★

 

「んぁぁっ、とめ、とめ…てぇ…!!」

 

またピタッと止まる。刺激が強かったのか息が切れそになってたみたいだった。息は荒いまま真横の奴隷に話しかける。

 

「……お、い…、言わないと、何も…してくれ、ないぞ…?」

 

「わ、わかってる!……わかっているが……」

 

「恥ずかしがっても、何も、っ…してくれない」

 

「…………っ」

 

「……お前にされるよりも気持ちいいかもな……」

 

「……は?」

 

ピクッと何か癇に障ったのか、若干キレ気味になる奴隷。彼はボソッと呟いてフッと笑いながらまた開始してもらうために言うけど、やっぱり言うのは恥ずかしいのか赤くなる。そしてまた再開。グリグリと刺激を与えられてイきそうになる。またピタッと止まった。今は刺激が欲しくて欲しくて堪らずイきたくてイきたくてしかたがない。しかしいくら言っても続けてくれない。イかないように息子の下ら辺を掴んでるだけ。不意に奴隷が彼に言い始めた。

 

「どうした?イけばいいだろ?あんなにイきたそうにしてたんだしな?苦しいだろ?辛いだろ?ほら、イけよ?」

 

「……イきたくても、イけないんだ!……もう、イかせてくれって……。…(シーン)……なんで!?」

 

「俺が言ったんだよ。お前がイきそうになったら止めてくれって。まあ俺もお前を見ててすでに限界ではあるけど、さっきの言葉がちょっとムカついたからこの怪物に言ったんだ」

 

「……なっ!?」

 

「俺は見てるだけで興奮するから俺には何もしなくていい、そいつがイかないように刺激を与えてくれ」

 

「……へぁっ!?……んぁぁっ、ぁんっ、ひぅっ…!」

 

そう奴隷が言うと今度はその奴隷の言葉を聞いて動く。イけないのが嫌なのかキッと睨む。逆に優越感に浸ってる奴隷。

 

『ざまぁwwww』という声が聞こえそうだけど、あえて言わないあたりが策士だと思う。うん

 

ずっと睨見続けていた彼はイけないことの方が余程辛いのか、だんだん睨むことが出来ず涙をボロボロと流す。そんな状態を見てもまだ何も指示しない奴隷。

 

「んんっ…はっはっはっ……んんっああっ…」

 

もう息をするのがやっとなほど辛くて苦しい状態の彼。また声をかける奴隷。

 

「辛いか?辛いなら俺に『さっきの言葉は訂正しますからイかせてください、お願いしますーー様』って言えよ。そしたらイかせてやる」

 

「だ、誰が…っ…言うか…っ…」

 

「そうかよ、ならもう1本追加で」

 

「!!?……あがっ、ああっんああっ!」

 

奴隷の言葉通りさっきと同じくらいの太さの腕が彼の穴に入っていく。すんなり入ってしまって恥ずかしそうにしてると。

 

「2本も入るほど気持ちよかったのか?淫乱だな、お前」

 

「っ…!」

 

返す言葉が見つからずさらに真っ赤にして顔を逸らすと。

 

「顔を逸らすな、こっちを見ろ」

 

言われた怪物は彼の顔を固定し奴隷に見せるように向きを変えた。動いたためにまた刺激を与えられて甘い声が出る。抑える理性もないようだ。見られて興奮してるのかどんどん堕ちていく彼。そして最終的には。

 

「……さ、きの、はつ、げんはっ…訂正…しま、す…!だ、から…い、イかせて…くだ、さいっ…!お、願い…します!…ーー、様ぁ…!」

 

彼の目からはもうさっきのような抵抗はなく心から望んだ言葉だった。奴隷は「止めろ」と言った。するとピタッと止まった。彼はさっき自分で言った言葉に何か不備があったのかと思って必死で言う。

 

「……あ……、ご、こめんなさ…い…!…ーー、様…!?い、イか…せて……、イかせて…くだ、さい…!お、願い…します…!!お、ねが、い……しま、す……」

 

理性も何もかも壊れてしまってる彼には羞恥心というものがないのか、ボロボロ涙を流しながらもさっきまで睨んでいたのが嘘のようにまっすぐ奴隷を見ていた。奴隷もそんな彼を見て何を思ったのか。

 

「俺のちんちん、欲しいか?」

 

と言い出した。僕はガタッと音を出して身のりしてしまったけど、気にもとめてない様子。彼はイかせてくれるならと頷く。

 

「ソレを外して俺のちんちんをこいつのケツの穴に入れろ」

 

そういうとさっきまで動かなかった怪物の腕が1本ずつ出てきた。中でゴリゴリさせながら動くもんだから彼はまた甘い声を出した。2本の腕は無事抜き、休むくことなく彼の尻の穴に奴隷の息子を入れた。一気に入れたのか、こっちにもゴリッという聞こえる音が鳴り響いた。彼は息ができないのかもう短い息遣いしかしていなかった。

 

「お前の中、気持ちいいな…?けど、お前の限界は俺も同じなんだ。だから、一緒にイこうぜ…?」

 

その言葉に彼は熱をおびた顔で頷く。奴隷にはそれさえも興奮で中で大きくなったようだ。もうイきそうになってるのを感じた怪物の腕は彼の息子に巻きついてたそれを外し解放した。その同時に2人は果てた。濃厚な液体を身体にぶちまけ、中で果てた奴隷も残った液体を下にぶちまけた。怪物の腕がその液体を舐め取り彼や奴隷の体についた液体も舐め取った。ビクンッビクンッと震えながらも解放された2人。することがなくなった怪物はそのまま1人で消えていった。

 

あ、もちろん!後処理までしてくれたよ(笑)奴隷の息子を取り出して、それも舐めて。かーらーの、彼の中の液体もすべて舐めとったみたい!凄いよね☆ちなみに僕もガタッと音をたてて見てたけど、あの時には既に食べ終えてたんだよね~♪だけど、ヒートアップしてたから熱情しちゃった♪あーぁ、楽しかった☆

 

その後はガラスも外して奴隷執事にこの2人を寝室のベッドに寝かしつけるように言った。今まで周りを見てなかったので見ると、さっきの余興を見て発情したのかご飯そっちのけでシゴいてる。

 

みんなしてるんだよ!……でも、もういいかな

 

僕は大きく手を構えてパンッと音を響きかせる。するとさっきまで欲情していたみんながビクッと震えてソレを中にしまう。僕はもう食べないであろうご飯を奴隷メイドに片付けるように言ってから、みんなに伝えた。

 

「次は君達の貢ぎ者の紹介の番だよ?準備しなくていいの?」

 

そういうと慌てて立ち上がりみんな出ていった。僕はゆっくり歩いて、他の奴隷達にここの掃除や絨毯の替えを出すように指示してから食堂を出ていった。

 

あーぁ、楽しかった♪あの2人これを機に付き合ったりして(笑)そうなったら面白うなぁ♪でも時間通りに来なかったら………うん、その時はお仕置きかな☆

 

自室に戻り時間になるまで器を見ては物珍しそうに見つめていた。






そこまで激しくないけど、想像できる範疇でしたかね?
自分も楽しめてみんなも楽しませるのは難儀でしたが、これはこれで、ありですかね♪

こんな感じのがまたあったら読み返してみてもいいかもしれませんね(*´艸`)ムフッ
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