※この作品はR-18です。

~ 崩壊世界シリーズ ~ モテない男の元にアルトリア・ランサー(ヤンヤン)が来るというテンプレチックなドロドロイチャイチャするだけの話 不定期   作:KeI77777

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こんにちは。
KEY(ドM)と申します。

感想で一人一人に返すのが
時間的に厳しいのでここで
返答するゾ

Qストーリーはあくまでおまけってほんとっすか?ww

Aおまけだって言っているダルゥゥオ?!(MUR)

じゃないと、延々とアルトリアランサーに
死ぬまで逆レし続ける話だけになって
しまうんや(白目)

キャラ設定が強すぎて、もう勝手に
登場人物が動いているんだよなぁ・・。

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)




目指すは安寧の地~逆レイプにおびえながら歩む その4~

 

 

まさかの日本が滅亡しているという

おっさんの情報に驚きつつも、

近くにあった、経営していない

ラブホテルの一番高い部屋に泊まって、

ベッドでごろごろと横になる。

 

俺が目を覚ましたのは、一体

いつなのか?

 

あのおっさんは『1年前』と

はっきり言っていた。

なら、俺が学校で気を失っていた

から眠っていた時間の長さは・・・。

 

そこまで考えて、ぞっと

背中が冷たくなるのを感じていると、

後から何やら視線を感じる。

 

「・・・じー。」

「・・・・・。」

 

見られている。

ものすごく、見られている。

 

今日の彼女の格好は

ネロ祭りでネロがしていた

赤ブルマに、体操服。

 

後を振り返るととてつもなく

面倒なことになる気がひしひしと

感じられたが、無視したら無視したで

大変なことになることも容易に

想像できてしまうのだった。

 

・・・よし、寝ているふりだ。

それならレオも襲ってはこまい。

 

魔力供給のためとはいえ、

毎日あんな気持ちのいいことばかり

していたら、冗談抜きで廃人に

なってしまう。

 

理性に従ってまぶたを閉じ、

寝るためにじっと動かずに

縮まる。

 

「マスター?」

「・・・・・・・・。」

 

俺の顔を覗き込んでいるのだろうか、

背中に柔らかな感触と、

腰に彼女の両足が組み付き、

だいしゅきホールドされる。

 

プロレス技をかけられるように、

じんわりと体を柔らかく、

温かなモノで包み込まれていく。

 

ちゅ、ちゅる、と彼女の

舌が俺の耳を犯し始め、

どろりとねばついたよだれが

付着した。

 

「寝たふりをするようなマスターには

こうです・・・♡」

「・・・おうっ・・!?」

 

股間に感じるびりびりとした感覚で

思わず、声を出してしまい、

片手で口を抑えようとすると、

彼女の左手で口をふさがれる。

 

「むぐ・・!?」

「ああ・・・♡背徳的・・・♡

私の手に、ザーメン無駄撃ちしてください・・・♡」

「・・!!・・・!!」

 

逃げようにもがっちりと腰に両足を

巻きつけられ、獲物を狙う獣のように

組み伏せられてしまっていた。

 

彼女の右手が俺のズボンの中に

入り込み、ペニスを優しくしごきあげ始める。

 

 

「!!・・!!?」

「ふああ・・・♡だんだん大きくなって

来ましたね・・・♡」

 

勃たせてしまわないよう、体に力を込めて

何とかしようとするも、無情にも

彼女の指で亀頭の先や、根元を

刺激されていき、その硬さを増していく。

 

声を出して辞めるように言おうにも、

口を彼女の手によって塞がれており、

うなるような小さな声しか出すことも

出来ずに、彼女の手にもてあそばれ続ける。

 

「・・・・むごぉっ!!」

「あっ♡あったかいのが手の中に・・・♡」

 

びゅる、びゅる、と情けなくも

彼女の手の中に射精してしまう。

 

射精の余韻でぶるぶると体を

わずかに震わせていると、

腰から彼女の脚が外され、

四つん這いになって俺の方に

お尻を彼女が向けてくる。

 

「ふふ・・・♡マ・ス・ター・・・?♡」

「あ・・・あ・・・・。」

 

先ほど射精したばかりなのに、

すぐにまたその硬さを取り戻してしまう愚息。

彼女が体中から俺に向けて出しているフェロモンに

脳を犯され、彼女のお尻を両手で掴み

顔をうずめる。

 

「ああ・・・レオ・・・レオ・・・・。」

「ああ・・・・♡マスターが♡

マスターが私のことを求めていてくれる・・・♡

嬉しい・・・・♡」

 

枕に顔を押し付けながら、

うーうー、と小さくくぐもった

声を出すレオ。

 

赤のブルマをパンツ事ずらすと

彼女の秘部が露になる。

 

人差し指でそっと中に入れてみると、

くちゃ、というぬめった感触と

湿った音が鳴る。

 

 

「あうっ・・・♡も、もう我慢できません・・・♡

早くっ♡早く思いっきりレイプしてくださいっ♡

あなたのモノにしてぇ♡」

「・・・!!」

 

その言葉に我を忘れたかのように

ズボンのベルトを外して下半身を

露出させ、ペニスの先っぽを彼女の

あそこにそっとくっつける。

 

ぐぐぐ、と腰を押し付けると、

彼女が絶叫する。

 

「ひはぁぁっ♡マ、マスターのおちんちんきたあああああっ♡♡」

「うぐおぉ・・・お・・・!」

 

一気に奥まで突き上げると、

彼女の中のひだが絡みついてきて、

俺のペニスを締め上げてくる。

 

きゅうきゅうと不規則なリズムで

彼女に絞り上げられながら、

俺も必死に腰を振って彼女を

犯し続ける。

 

「っぐ!・・・ううっ・・!!」

「あんっ♡あああんっ♡」

 

甘い声で鳴き始める彼女の声を聴いて、

ますます興奮して、腰の動きが

自然と早くなっていってしまう。

 

彼女の大きなケツに俺の腰を

思いっきり打ち付けると、

彼女がまた枕に顔を押し付けて、

むせび泣くような声をあげ始める。

 

「♡♡♡ひいうあっ♡あんっ♡やんっ♡」

「あっ!や、やばいっ・・・!!」

 

想像以上に強く動きすぎて

もうイってしまいそうだ。

 

絶頂してしまうのはもう変えられないが、

ならばせめてイくまでの間最大限に

腰を動かして、彼女をよがらせたい。

 

いつも俺を責めてきている彼女を

責め上げ、乱れさせたい。

 

そんな感情がむくむくと心の

奥底から生まれてきて、

彼女の名前を呼びながら

ピストンし続ける。

 

「レオっ・・・!!レオっ・・・・!!」

「あっ♡マスター♡ますたぁっ♡」

 

彼女の両手首をつかんで後ろに

引っ張り、本当にレイプしているような

態勢で交わり続ける。

 

 

限界まで我慢し続けてきたが、それも

臨界点を迎え、とうとう彼女の

中で果てる。

 

「うぐあああああっ!!」

「あああああっ・・・♡出てる・・・♡

中に・・・♡いっぱぁい・・・♡」

 

彼女の腰に両手を回してしがみつき、

体の動きを止めて、精子を中に

出し続ける。

 

◆

 

 

「・・・・・・・。」

「・・・・♪」

 

やった。

またやっちまった。。

 

両手で頭を抱えてシーツに

くるみ、ベッドで寝転がりながら

自己嫌悪に陥る。

 

 

いくらレオに誘われ方と言って、

あのあと何回も何回も彼女と

やり続けてしまった。

 

気が付けば夜を迎えていて、

焦って、彼女の中からペニスを

引き抜くと、また甘い声で

おねだりされて・・・。

 

(俺は猿かっ・・・・!!)

 

煮え切れないというか、

やりきれないというか・・・・。

 

 

だが、今回はまだよかった。

 

いつも逆レされているところを

俺が主導権を取れたのだから

これは大きな進歩のはずである。

 

 

「んああっ・・・・♡

マスター♡ますたぁーっ・・・♡」

 

俺のすぐ後ろから聴こえてくる

レオの嬌声。

 

自分の指で自分を慰め続け。

また俺に誘惑してくる。

 

これ以上出したらマジで死ぬ・・・。

 

そう思い、そっと距離を取ろうとすると、

彼女がシーツの中にもぞもとは入ってきた。

 

 

「ちょっ・・・!!お、おいっ・・・!?」

「はあっ♡はあっ♡マスター♡マスター♡

マスター♡マスター♡マスター♡」

 

 

<・・・!!・・・!!!

<~~♡♡~~~♡♡♡

 

 

「ん?今何か聞こえなかったか?」

「あ?気のせいじゃね?それより

『人類保障戦線』の奴らが俺らの

シマにいるんだとよ。いっちょ

絞めに行こうぜ。」

「おっ、そうだな。」

 

 

まさか、開いていないはずのラブホテルで

24時間耐久セックスしている、いや、

女子に襲われている男子がいるとは

夢にも思わない通りすがりであった。

 

 

 




田中「魔力供給ってそんな頻繁にやるもんだったか・・・?(やつれ声)」
レオ「マスター♡近くの中華料理店にマムシ酒がありました♡
   これでさらに魔力供給がはかどりますね♡」
田中「」

レオはマスター思いだなぁ(震え声)


皆、前回の話で忘れているみたいだけど、
この小説ってマジでアルトリアランサーと
いちゃつきながら、ドロドロに溶け合ったり、
逆レされまくるだけの小説だから(断言)


読者の要望を取り入れるとこうなるとは
たまげたなぁ・・・.

感想、くれ

れ(おかわり)

読者の感想をもとに書いているから
くれくれおくれまん


KEY(ドM)
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