※この作品はR-18です。

~ 崩壊世界シリーズ ~ モテない男の元にアルトリア・ランサー(ヤンヤン)が来るというテンプレチックなドロドロイチャイチャするだけの話 不定期   作:KeI77777

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こんにちは。
KEY(ドM)と申します。

今回はレオ視点だゾ。

一体どんな風に世界が見えているのか(震え声)

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


【アルトリアの愛】水着鯖と化したレオ~愛が重すぎて、深すぎて、熱すぎて死にそう(震え声)~

「はい、まいどー。」

「いつもありがとうございます。」

 

所長室の椅子に座って、お客様からの

通信に対して返事をするマスター。

学校指定の学ランを脱ぎ、成人男性が

切るような黒のスーツに私が

選んだ獅子の文様が入っている青と

金色のネクタイを着けていた。

 

見ているだけで辛抱たまらない。

今すぐ襲って、○○○して、xxxxして、

監禁して、おっぱいで窒息させてもいいだろうか。

今朝もたくさん出されたというのに体が

うずいてしょうがない。

 

「---おい、レオ?」

「はい、何でしょうか。」

おっと。いけない。ちょっと意識が

飛んでいたらしい。しかし、マスターの

事を考えるだけでこうなってしまうのだから

仕方ない。マスターと私は一蓮托生。

比翼連理なのだから。

 

「・・・・いや、あのな?」

「何か問題でも?」

何も問題はないはずだ。

---青色の競泳水着に、青のゴムソックスを

履き、椅子の上に座っている彼の膝上に

乗っかって、その顔をうずめさせているだけだ。

 

「あっ♡んんっ♡息がっ♡体にっ・・・♡」

「・・・。」

両手で彼の後頭部を抑え、胸元にぐいっと

力づくで引き寄せる。

無駄な抵抗を彼が試みるが、サーヴァントである

私にかなうわけもなく、ずにゅにゅ、と

胸の中に沈んでいく。

 

全く。夏だからと言ってFGOの水着鯖たちの事を

考えるなど、ギルティである。

他の雌など、見なくていいのに、考えなくていいのに、

どうしてマスターは私の事だけを見てくれないのだろうか。

きっと、まだまだ愛したりないからだ。

うん、きっとそうだ。

 

だったらもっともっと愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して愛して

愛して愛して愛して愛して愛さなければ---。

 

「はあー♡マスターが私の胸に顔をうずめている・・♡

凄く落ち着きます・・・・♡」

「」

 

---数分後、窒息した彼の状態に気が付いた私は、

あわてて彼に人工呼吸と、母乳を与えるのだった。

 

◆

 

「---♪」

「・・・・。」

 

死んだ目つきでとぼとぼと歩くマスターの腕にしがみつき、

周りの人間に見せつける。

私にいやらしい目線を投げかけてきた男たちに

運気が下がる呪いを掛けながら、ゴミ掃除をしていると、

隣のマスターの眉間に若干しわが寄る。

 

(・・・嫉妬してくれている♡愛されている♡

私はマスターに愛されている・・・♡)

ぶるり、と体を振るわえると静かに絶頂した。

そんな嬉しいことをされて、イかない女はいない。

ましてや、この世の何よりも好きな相手にそんな

ことをされて。

 

だから、我慢できずに路地裏に連れ込んだ。

 

「レ、レオ・・・・。おい?

さすがに外は・・・・!」

「いいでしょう?世界の規律などとっくに

あってないようなものです。--ほら、

少し離れたあそこでも、あそこでも、サーヴァントが

マスターと交わっておりますよ♡」

「・・・・ぐ・・うう・・・!」

 

壁に背をくっつけ、不安そうな目つきで

私を見下ろすマスター。

両肩まであがっていた競泳水着のひもを肩から降ろして

腰まで下げ、前に身をかがめ、彼のペニスを胸で

挟んで、ずりゅりゅとしごきあげる。

ちゅ、ちゅ、と亀頭を舌でいじめると

びくん、と彼が身を震わせる。

 

「おおっ・・・!!や、やばいぃぃ・・!」

「ふふふ・・・♡ほーら♡マスターの大好きな

私のおっぱいでずりゅずりゅ♡ずりゅずりゅ♡」

「うおおっ・・!!あぐあ・・・・!」

よだれで滑りを良くし、にっちゅにっちゅと音を

立て始める私の胸の中。

射精をこらえるように歯を食いしばっている

彼にとどめを刺すために一層胸で強くこすりあげた。

 

「---ぐあっ!」

「きゃっ♡」

どびゅるるるる、と白い精子が放物線を描いて

私の胸の中に吐き出された。

 

ぽたり、ぽたりと垂れていく精子を全てのみ込み、

我慢できなくなった私は、次の場所に連れ込む。

 

近くにあったラブホテルの大浴場に連れて行き、

備え付けられていたゴムマットをしき、

シャワーが上からかかる状態で身を清める。

ゴムマットの上で虚ろな目線で横になる

彼の上にまたがり、ペニスを右手で掴んで

挿入する。

 

「あっ♡ああっ♡うああっ♡いいっ♡いいですぅっ♡

マスター♡マスター♡愛していますっ♡あっ♡ああっ♡」

「」

 

声さえ出せずに時折びくん、びくん

身体をけいれんさせて跳ねるマスターの

上で思いっきり腰を振り、彼の胸元に

しがみついて、甘える。

「ああうっ♡あっ♡ああっ♡」

「」

 

頭が真っ白になっていき、彼の事しか考えれなく

なっていく。

何て心地がいいのか。

彼の事だけを思えるなんて。

彼が私だけを見てくれているなんて。

 

そして、よだれを彼の口元に垂らし、

それを無理やり飲ませ、私で彼を

満たしていく。

彼の外も、中も、魂も、全部私で

満たされていなければ気が済まない。

 

ぎゅうう、としがみつきながら腰を上下に

振ると、彼がうあっ、と小さく声を漏らして

ぴゅる、ぴゅると少しだけ精子を漏らして

射精した。

 

「・・・・・♡ふふふ♡ふふふふふふ♡」

まだまだしたりない。

持って薬が入っている液体を彼の

口に含ませ、飲ませる。

「・・・・!!?ああああああ!!」

「・・・・えへへへへ♡マスター♡

マスター♡」

---次の日になっても、彼を離すのが

惜しく、結局何日経ったかわからないほど

交わったのだった。

 

 

◆

 

『---と。これが私の日常です。』

『ずーるーいー!!』

『ずるいです、私!!』

『次は私ですからね?!』

 

私の中にいる、同じ女神ロンゴミニアド達に

惚気ると、そんな風にブーイングされた。

とはいっても、順番で私の番が来たから

思いっきり愛し合っただけである。

本当なら、もっともっとつながっていたいし、

セックスだけしていたい・・・。

 

『あ、そうだ。だったら全員でマスターのところに

受肉すればいいではないですか。』

『あ、そうですね(便乗)』

『・・・マスター♡』

---同じ女神ロンゴミニアド1000体。

神霊として降臨できる今なら何も迷うことはない。

薬を打てば、マスターはいくらでも

セックスしてくれる・・・・♡

 

『・・・それでは、行くとしましょうか。

マスターのために。』

『『『『『『『『『『『『『『ええ。マスターを

愛するために・・・。』』』』』』』』』』』』』

 

 

 

「--というのはどうかと思って全員で来ました。」

「」

「全員、あなただけの妻として末永く

よろしくお願いします♡」

「」

「あ、まだまだ増えますから、よろしくお願いしますね♡

マスター♡」

「」





アルトリア・ランサーの水着が今年こそ
来るのを祈って投稿。

速くレベル100にしてえぇな(ガンギマリ)

レオがセックスマシーンとか、性欲魔人とか
痴女とか散々な言われようで草。

なんでや!!マスター想い(意味深)の
ええ子やろ!!


感想、くれ

れ(おかわり)

読者の感想をもとに書いているから
くれくれおくれまん


KEY(ドM)
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