~ 崩壊世界シリーズ ~ モテない男の元にアルトリア・ランサー(ヤンヤン)が来るというテンプレチックなドロドロイチャイチャするだけの話 不定期 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
アルトリア・ランサー、霊基再臨の素材が
全然集められないので怒りの投稿。
さあ、ヤンヤンな旅の始まるだぞぉ(愉悦)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
道中、人間の死体や、
怪物の亡骸が横たわっていて
思わず吐きそうになるも
レオの手前、かろうじて手で
口を抑え、耐えながらやってきた。
吐き気も収まり、家の電気が
まだ使えるので軽いご飯を作り、
食べてシャワーを浴びることに。
「・・・・・・・・ふう。」
今日一日だけでも、相当多くの
出来事が起こり、自分の身にも
信じられないことがあった。
そして、何よりも世界が今
大混乱に陥り、もう、今までの
生活はできないことを改めて
実感する。
もし、レオがいなかったら俺は
とっくに死んでいただろう。
彼女には感謝してもし足りないほどの
借りがある。
シャワーの蛇口をひねり、頭から
温かな湯をかぶり、思考に没頭する。
東京に向かうとは言ったが、何を
持っていき、何を置いていくか。
あまり多くの荷物は持っていっても
仕方がないが、かといってすぐなすぎて
食糧や物資に困る可能性がある。
あーだこうだ、一度考え始めると
中々自分の頭の中は納まらず、
あれこれ考えてしまうらしい。
シャワーを浴びながらそんなことを
延々と考えていると、こんこん、と
シャワールームのドアが軽くノックされる。
『マスター?お湯は問題ですか?』
「ああ。大丈夫だ。」
レオの声である。
俺のことを案じて様子を見に来てくれたのか
そう聴いてきた彼女に対して
問題ないと答えた。
『そうですか。・・・では、失礼しますね。』
「・・・・・ん?」
すると、がちゃり、とドアが開けられ、
乱入者が入ってくる。
「ふむ。この装い、予想以上に胸がきついですね。」
---アーチャーのアルトリアが着ている水着を
着用したレオだった。
競泳水着を着てはいるものの、サイズがあっていないのか
胸がこぼれんばかりにぴっちりと浮き出ている。
予想外の人物の想像以上のエロイ
格好に思わず背を向け、素っ頓狂な
声をあげる。
「レ、レオ?!なんで・・・!?というか
その恰好・・・!?」
「あ、この格好ですか?」
背を向けて風呂場の椅子に座る俺の
背中からその豊満な胸を押し付けてきて
耳元で熱い吐息を漏らしながら
小声でささやく。
「------ガチャ。」
ぞくり、と背筋が凍るような
冷たい声が俺の耳に届いた。
「レ、レオ・・・?」
「・・・アーチャーの私を得るため、
随分とご執心だったようですね?」
「うあっ・・・!」
ペニスを右手で握られ、
亀頭の先っぽをいじめられながら
上下に激しく擦られ、体が跳ねる。
「そんなにあんな貧相な小娘が
欲しかったのですか?」
「あっ・・うぐあっ・・・!」
同一人物だろう、とツッコミたかったが、
それさえ許されないとばかりに
彼女の手の動きが激しさを増し、
手で締め上げてくる。
「ねえ?どうなのですか?
私が一番でしょう?一番ですよね?」
「レ、レオが一番・・・あっ!!
だからっ・・・!おおっ・・!!」
嫉妬全開で俺にそう尋ねてくる
レオに対して、身をよじらせながら
彼女に弁明の言葉を紡ぐ。
「・・・・そ、そうでしたか・・・・♡
えへへ・・・♡ますたーの一番は私♡
妻は私・・・♡」
気を良くしたのか、俺のペニスを掴む
手の力が弱くなる。
何とか乗り切れる、大丈夫、
後はレオの機嫌を損ねないように・・・。
必死にこの場を乗り切る算段を
立てていると、また、ペニスを
掴む手に力がこもり、一気に
上下に激しくしごかれる。
「うぐああああああっ!!」
耐え切れず、盛大に射精し、
彼女の太ももに精子を
吐き出す。
ドロドロの濃い雄汁が彼女の
身体を穢し、白い太ももが
白濁の液体で犯される。
しかし、彼女はそれを心から
嬉しいといった様子で微笑みながら
ぼうっと浮ついた様子の顔つきで
ほう、とため息を吐いた。
「・・・ふああ・・♡こんなにいっぱい・・・♡」
「レ・・・うおっ!?」
興奮した様子の彼女に床に押し倒され、
そのまま伸し掛かられる。
ぐいっと指で競泳水着のあそこの部分を
横にずらし、また、すぐに硬くなって
しまっている俺のモノに擦り付けている。
「んんうう・・・・♡ほしいいいい・・・♡
もっとぉ・・・♡」
「うぐうう・・・!」
彼女の中に俺のモノが挿入され、
最初からきゅうきゅうに締め付けられる。
「あっぐおおおお・・・!!あ、や、やばい・・・!」
「あんっ♡あっ♡いいのぉっ♡マスターのおちんちん
すごいのぉっ♡」
上から下に跳ねるように彼女が体全体を
揺り動かし、上下にピストンして交わる。
口からはよだれを垂らし、目の焦点は
あっているか怪しく、ぶれている。
それでも、俺のことを両腕でがっちりと
抱きしめてきて、そのままつながり、
固まる。
彼女の爆乳が俺の身体に押し付けられ
その形がゆがんだものになっているのに
興奮し、思わず手でそっと触れる。
ふにゅり、という柔らかな感触が指に伝わり。
恐る恐る揉んでいると、彼女が
俺の頭を抱きかかえ、胸で挟んでくる。
「んう・・♡もっと私の身体にふれてぇ・・・♡」
「ううおお・・・あっ!!レ、レオっ!!
出るっ!!離れ・・・!」
「だめぇっ♡♡」
長い両手両足で抱き着かれ、
絶対に離れないとばかりに
ホールディングしてくる。
「ますたーはぁ♡私とだけせっくすするのぉ♡
私とだけ子作りするのぉ♡だからぁっ♡
赤ちゃん汁いっぱいちょうだい♡♡」
「あああああああっ!!締め付けが・・・!」
ごぷり、と彼女の中で二度目の
射精を果たす。
はあ、はあ、と荒い息でお互いの
目を見つめあい、自然と顔を近づけ、
口づけを交わす。
結局、この家を出たのは
それから一週間後のことだった。
ナニがあったかは思い出したくもないほど、
彼女にガチャでアーチャーのアルトリアを狙ったことに
対して、嫉妬で絞られ続けたと言っておく。
田中「いうことを聴かない100レベのポケモンを引きつれて
旅するトレーナーの気持ちだ、これ。」
レオ「マスター♡次はSMプレイはどうでしょうか♡」
だから世界崩壊しているって言っているだルゥゥゥオ!?(半切れ)
さっさと旅に出て、どうぞ。
いつまでランキングにいるつもりなんでしょうかねぇ・・・。
あ、火口君は火口君で圧迫プレイとか、
赤ん坊プレイとかさせられて、人間の
尊厳を踏みにじられているゾ(愉悦)
読者の感想がほしい・・・ほしい・・・
感想、くれ
れ(おかわり)
読者の感想をもとに書いているから
くれくれおくれまん
KEY(ドM)