こっちは書庫の裏小説等をあげていくものです♪

どうぞ皆様♪…しばし龍と破壊者たちの淫らな宴をお楽しみください♪

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はい♪どうもギガスです♪

今回は一誠の幻想郷でのちょっとしたことを書かせていただきます♪


では…鬼と龍の淫らで愛欲にまみれた情事をどうぞご堪能くださいませ♪


ちょいとやってみました♪
★超龍帝の密事[コンガラ編]


ここは幻想郷…来るものを拒まず、出ていく者も潔く見送る最期の楽園…しかし今現在この幻想郷にいるある少年がちょっとしたピンチになっていた…

 

『むぅ~!むぅ~!』

 

その少年…一誠は現在か~な~り!ピンチになっていた。

 

『クックックック♪なんだ?一誠そんなに怯えて?姉ちゃんはそんなに怖いかぁ?ん?』

 

一誠は怯えている訳ではないのだが彼女…コンガラはそれを見て怯えていると思ったのか一誠を優しく抱き締めながら彼の頭を撫でる。

 

『よーしよーし♪姉ちゃんはなにもしてないぞ~♪』

 

『むぅ~!むぅ~!』

 

一誠が言いたいのはコンガラの豊満な胸が顔に当たって息が出来ないことなのだが…彼女は気付いていなかった。

 

『あんっ♪こらぁ♪そんなに暴れるなぁ♪ふふ♪…ん?ふふ一誠?これはなんだぁ♪』

 

コンガラはそう言うと一誠のズボンに張られたテントを擦る。

 

『むぅ!?ん~!ん~!』

 

『あんっ♪こらこら♪そんなに暴れるなって♪んっ』

 

コンガラはそう言うと一誠を離して顔を胸から離してやると、

 

『んっぷはぁ!コンガラ姉ちゃん!ダメだってばぁひゃうっ!』

 

『ん~?何がダメなんだ?(ニヤニヤ)』

 

『それぇお股を擦るのダメぇ変になっちゃうぅ///』

 

『クックックック♪なんだ一誠?擦られただけで感じてるのか?それじゃあ♪エイッ♪』

 

コンガラはそう言うと一誠のズボンを一気に脱がすと一誠のまだまだ未発達のちんぽを取り出すとそれを擦りあげる。

 

シコシコシコっしゅしゅしゅ!

 

『ふにゃあ!?らめぇコンガラ姉ちゃんぅうにゃあ!?らめぇ変になっちゃう!!///』

 

『ふふ良いぞ一誠変になっちゃえ♪エイッ♪』

 

しゅっしゅっしゅっ!

 

『うにゃあ!?』

 

クチャクチャニチュニチュ

 

『らめぇ///コンガラ姉ちゃんっあん!///』

 

ビュルルルビュルルルトプトプトプトプ

 

『ふふ♪こんなに出すなんてすごいな♪一誠は…はむっんっくちゅっれろぅんむっ』

 

『んっ!?んっんっふぅんっちゅぅれろぅくちゅっんっ///』

 

コンガラは一誠の精液を手で弄るとそのまま一誠の唇を奪いキスをする。

 

『んっぱぁ…ふふ一誠すごくエロい顔してるぞ♪んっちゅぅ』

 

『はぁはぁやぁ~コンガラお姉ちゃんもうやらぁ///』

 

一誠がそう言うが既に火がついたコンガラは止まることなく一誠の上に跨がると一誠のちんぽを自身のマンコに宛がい挿入しようとする。

 

『ふふ♪一誠の初体験いただいちまうぞ♪んっ♪』

 

『ふにゃあ!?らめぇ!コンガラお姉ちゃんっらめぇ///』

 

ズプっズプっズズプ

 

『んはぁ//一誠のまだまだ小さいのにここだけは立派だな♪んっ♪』

 

ズププププグチャグチャパンパンパン

 

『にゃあ!?らめぇコンガラお姉ちゃん!僕変になるぅ///』

 

『んっんっふぅんひぅ!んはぁ一誠良いぞこのまま姉ちゃんの中にぶちまけちまえ!んっふぅんっくぅ♪』

 

『らめぇ!おしっこ!おしっこ出ちゃう!やぁ~!』

 

ビュルルルビュルルルトプトプトプトプ

 

『んはぁ♪一誠の熱い子種がいっぱい入ってくるぅ♪』

 

『やぁっ出ちゃったぁ…お姉ちゃんの中におしっこ出しちゃったぁ…ひっぐうぇっ』

 

『ふふ泣かなくて良いぞ一誠っ姉ちゃんの中にお前が出しのはな?赤ちゃんを作る素なんだ♪だから心配はいらないぞ♪』

 

『赤ちゃん?今出てるので赤ちゃん出来るの?』

 

『ふふ♪あぁ、今お前の赤ちゃんの素が姉ちゃんを孕ませてるんだ♪んっはぁ気持ちよかったぞ♪』

 

『ほんと?お姉ちゃん痛くなかった?』

 

『ふふ♪あぁすごく気持ちよかった♪んっチュッ』

 

コンガラはそう言うと一誠を抱き締めながら言う

 

『…一誠?もし、もし姉ちゃんにお前の赤ちゃん出来たらどうしたい?』

 

『ふぇ?…う~ん…お姉ちゃんと結婚する♪』

 

『ふぇ!?…い、良いのか?私は鬼だぞ?』

 

『ん?お姉ちゃんが鬼なら僕は龍だもん♪組み合わせいいと思うなぁ♪(ニパァ)』

 

『…ふふありがとう一誠♪』

 

それから二人はたまにこうやって逢瀬をしていたりするのだった。




はい♪というわけでショタ一誠とコンガラお姉ちゃんの密事でした。
 
次にやるとすれば…幽香ですかね♪

では!皆さん次回までgood-bye♪

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