昨日は21:21で“にぃにぃ”でした。
「ル、ルイン? 」
どきどきしながら呼びかける。正直我慢するのももう限界だ。ここで返答がなかったら即入れちゃおうと思っている。
「~~~~っ❤ へぅ❤? え? え? 」
気づいた。
「お、お兄ちゃん? ぇ? なんで、なに、ここ、あれ? ぼく、あれ? へんな、ぁ? お兄ちゃん、ぼく、あれ? 」
混乱しているようだ。
「ルイン、今どんな気持ち? 」
聞いてみる。
「え? えっと、なんかしんどくて、ふわふわして、ぴりぴりする」
ルインは素直に答えた。まだ夢心地なのかもしれない。
正直たまりませんな。
「ルイン、思い出して、僕はこれから王都に行かなくちゃならないんだ」
いったん思い出させる。そうすれば当然、
「え…? あ、あぁ…そんな、お兄ちゃん、そうだ。 ぼくお兄ちゃん行っちゃうって聞いてそれで、それでっ! 」
困惑、驚き、狼狽。予想通りの表情だ。
男の娘のこの表情、むらむらします。
「僕は勇者だから、行かないといけないんだ」
ばらすなって? そんなこと忘れたな(すっとぼけ)
幸いルインは目の前の僕が下半身裸でおっ勃ててることには気づいていないようだ。
がまん。
「勇者? わかんないよ。 ぼくわかんない! 行かないでよお兄ちゃん! 」
さっきと同じようなことを言って懇願する。涙目だ。えろい。
がまん。
「僕もつらいんだ。ルインは僕にとっても弟みたいな存在で、大好きだから」
自分でもうっすい言葉だと思う。
「っぅう…! ぼ、ぼ くも…おにいぢぁん、す、き。大好き! お兄ちゃんと一緒にいたいよッ‼ 」
叫ぶ。
耳に響くなぁ。
ともあれ、簡単に話しそらせた。ちょろい。さて、こっからだ。
「僕もだよ。でも、それは無理だから、だからせめて、一生忘れられない思い出を作れるように、神様が力を貸してくれたんだ」
「よく見てごらん」
「えっ? 」
ルインが周りを見渡し、初めて気づいたようにぽかんと目を真ん丸にして驚いた。
「こ、ここ何っ?! これベッド? あっ! お兄ちゃん服っ! 」
たのしい。
「ルイン、落ち着いて。これはな、神様が用意してくれたんだ。僕とルインでセックスするためにね」
「せっくす? 」
えろい。
「そう、セックス。気持ちいいことだよ♪ 」
「ルインがさっき感じた気持ち良さと同じぐらい気持ちいいよ」
ルイン、ピクリと反応して、
「さ、さっきの? 」
ニヤリ
「そう、さっきの。どう、やってみない? きもちいいよ、きっと」
「……………………………ぅん。やって、みる」
沈黙のあと、か細く、頬を赤らめて、ルインは言った。
辛抱たまりません。
「ルインっ! 」
「ひゃっあ! 」
僕はルインに抱き着き、一瞬で服を脱がせた。
本当はルインの反応を見ながらぬぎぬぎさせたかったがっ! 辛抱たまらんかったのだっ!
「はぁ。はぁ。 る、るいん」
ルインに覆いかぶさり、腕で逃げ道をふさぐ。
「お、お兄ちゃん。いきなり、なにするの? なんか、怖いよ」
言葉では拒んでいるが、依然頬は高揚し、期待からか、おちんちんは半勃ち状態だ。
「だ、大丈夫。僕が、ルインを気持ちよくさせてあげるから」
ぱくっ
「ひゃあ❤! 」
ルロ レロ レロレロ っくちゅ
くわえただけでビンビンになったルインのおっぱいを舐める
舐める
舐める
「お❤ お兄ちゃ ぉ❤ へんだよっ❤ そんなの❤ 舐めるのぉ❤ 」
ペロ…レロ レヌェ チュル ヌュッ
「ぁむ、ぺちゅ❤ ルインのおっぱい しょっぱくて ピチュ❤ おいしい 気持ちいい? ルイン」
「わ、わかっ❤! んなぃよぉ❤ へんだよ、こわいよぉ おちんちん、じんじんする」
「大丈夫、それが気持ち レロ いいって、ことなんだから、 クリュ❤ こっちもいじってあげる」
キュッ!
僕は開いている乳首を指でつまんだ。
「~ッ! へん?! へんなの! お兄ちゃん お兄ちゃん! おっぱい❤! 」
ビュググッ…ビュッ!
潮吹き。
何度見ても、満足感をおぼえる。
だが、ルインからすれば、おもらしでしかなく、
「うぅ…っ! ぼく、おしっこもらしちゃった。恥ずかしい。いやぁ…」
また涙目で いやいや と顔を振っている。嗜虐心を刺激される。
「大丈夫だよ、ルイン。気持ちいいとおしっこぴゅっぴゅしちゃうのは普通なんだ。むしろおしっこ出るほど気持ちよくなってくれてうれしいよ」
「お兄ちゃん❤ 」
ルインは僕をキラキラした目で見ている。ぐふふ。
「ルインの口から聞きたいな、気持ちいい? 」
ぺちゃっ ぺちゃっ れろ れるっ れろ
くりっ くりっ キュッ キュッ
「ひゃぁ❤んっ❤ あぁん❤ ひぅっ お兄ちゃん❤ きもちいい! きもちいい! っよぅうう❤ 」
ビクビクビクンッ
「~~~~っ❤ 」
「はぁ、ふぅ❤ 」
ルインがとろんとした、濡れた瞳で僕を見つめる。それは紛れもなく、発情したメスの顔だった。
「! るいんがまんできないもういれるね」
「へ❤? 」
困惑するルインを置き去りに、ルインの弛緩した両足を広げ、
正面から、
ルインのとろとろ肉穴、
男の娘まんこ、
メスショタ ケツまんこに、ちんこを突っ込んだ。
ぐ、ぷぅぅぅぅっ!!!!
「ひゃぁ!! 」
ルインの嬌声が響く。
ぶちゅっ! ぶちゅっ! ぶちゅっ!
「!? !? はひっ はっ あ ゔ ゔゔゔぅ 」
勃起ちんこぬぷぬぷ~♪ きっもちいい~♪
「ルインわかる? ルインのお尻に! 僕のちんこ入ってるんだよ?! ははっ! きもちいい! きもちいいよルイン! 」
ズチュッ! ズチュッ! ズチュッ! ズチュッ!
「あ゛ あ゛あはっ! はっ! ゔっ! ぐっ! うぁ」
ばちゅ! ばちゅ! ばちゅ! ばちゅ! ぶちゃ!
「我慢してよかった! 今最高に気持ちいい! ルイン!感じる?! ルインのお尻ヌルヌルだよっ! 最高だよ! 」
「あ゛! あ゛あ! ぁっ❤ あ❤ はぅっ❤ あ❤ あ❤ あ❤ あ❤ あん❤」
ぱん! ぱん! ぱん! ぱん! ぱん! ぱん!
ルインの声に艶が出てきた。
「気持ちいいんだね!ルイン! 言えっ! いっちゃえ! 気持ちいいって言えっ! 」
ズチャッ! ズチャッ! ズチャッ! ズチャッ!
「あ❤ あっ❤ んん❤ き、きっもり、いい! きもち、いいよっ! お尻気持ち良くてっ お兄ちゃんのでっ! きもちいい! 」
ぐぽっ! ぐぽっ! ぐちゃっ! ぐぽっ!
「そうか! ならこれは、ご褒美だよッ! 」
ぬるっ! ぎゅっ!
「~~っ❤ ぁゃあ❤ ❤ 」
さっきから物欲しそうにプルンプルンしてた、ルインのおちんちんをにぎにぎして一気に、しごく!
ずりっ ずりっ しゅっ しゅっ しゅ
「ああああっ❤! お、おちんちんっ! おちんちん! おちんちん! もう、だめだよおおおおお‼‼ ❤❤❤❤❤」
ビクビクビク
「僕も、我慢できない! ルインのなかに、だすよ! ルインっ! 」
~~~ッ!
ビュッ!ビュッ! じょわ―――。
どぷん どぷっ どびゅう びゅ――。
「はぁ❤ はぁ❤ ルイン❤ 」
「はぁ❤ はぁ❤ おにいちゃ❤むぐぅ❤ んむぅ❤ 」
ルインのとろけ顔が可愛くて、キスをした。
「ん❤ ちゅ❤ くちゅ❤ ぁん❤ はぁ❤ん❤ 」
「ん❤ はむ❤ るむぁ❤ くちゅ❤ れぅちゅぁうん❤」
ルインと僕はそのまま舌を絡ませ、心と体を確かめ合う。
エロいキス。僕もルインも満たされ、それでもまだこの幸せと快楽を欲していた。
「ふぅ❤ ルインどうだった。気持ち良かった? 」
尻を揉みながら聞く。
「んぁん❤ うん、お兄ちゃん、ぼくまだわからない。気持ちよすぎてばかになりそうだった」
僕に尻を揉まれ、気持ちいいようで身じろぎしながらルインが答える
もにゅ もにゅ
「そうか、僕も気持ちよかった。ルインのお尻は最高だよ」
ぐにぐにぐに。揉むたびに尻穴がきゅうきゅう絞めつけてくる。射精直後のちんこには刺激的すぎる。
「あん❤ うれしい❤ ぼくのお尻でお兄ちゃん気持ちよくなって、ぼくうれしい❤ 」
きゅうきゅう
「あのね、お兄ちゃん」
「なに? 」
「もっと、気持ちよく、して? 」
上目づかいのおねだり。断る理由ナシっ!
「ルインっ! 」
ぬぢゅ! ぬぢゅ! ぬぢゅ!
「あぁ❤! お兄、ちゃん❤ もっとぉ❤ もっとぉ❤! 」
「ルイン! ルイン! 」
ズンッ! ズンッ! ズンッ!
「~~~~❤ は、ひっ❤ あ゛っ゛! もっとおくっ! おなかいっぱいに、お兄ちゃんのおちんちんっ! ズポズポしてぇ! 」
ばんっ! ばんっ! ばんっ! ばんっ!
「こうかっ! こうかっ! ルインのお尻! 奥もきゅうきゅうで! くっ! 」
ガチュッ! ガチュッ!
「はっ❤ はっ❤ はっ❤ ん゛❤ ぎゅっ❤ ふぅ❤! おにいちゃ」
「もう出る! ラストパートいくぞ! 」
「 ❤ 」
ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンッ! ズチュンン!!
「くぁっ❤」
「―――ッッ❤」
びゅるるるるるぅ!
ピゥ‼‼‼‼
心地良い疲労感と共に、ルインを強く抱きしめる。
幸福の余韻が気持ちいい。
腕の中のルインが、愛おしくて仕方がない。
「ルイン―――」
「お兄ちゃん、ぼくお母さんになるの? 」
「……へ? 」
「ぼく思い出したの。これ子供を作る儀式でしょ? 」
あー、もしかして。
「それはどこで? 」
「お父さんとお母さんが教えてくれたの。前に森で見たのを聞いたら」
なるほど。
「それで、ぼく、お母さんになるの? お父さん? 」
「……………。ルインは、お母さんになるんだよ」
「うわぁ! ぼくお母さんになるんだ! 赤ちゃんは男の子かな? 女の子かな? 」
「どっちだろうね、でもどっちでもルインの子どもならかわいいと思うよ」
「えへへ❤ ぼく、うれしい。お兄ちゃんの子供産めるなんて、すごくうれしいよ! 」
「うん、元気な赤ちゃん産んでね、ママ」
「んふふ❤ うん! パパ❤ 」
あ―――。
「じゃあ、えっと…。もう少し、しよっ❤ 」
「ルインは欲しがりだなぁ、じゃあちんこ好きに使っていいよ」
「うぁ❤ あ❤ あ―❤ 」
ぐぷ ぐぷ ぐぷ ぐぷ ぐぷ❤
僕は仰向けになって、ルインのケツまんこに咥えこんだまま、好きに動いてもらった。
「ここっ❤ ん❤ ここすきっ❤ きも❤ きもち❤ いっいっ❤! 」
ズン ズンッ! ズンッ! ズンッ! ズン! キュッ!
「イッた? 」
「う❤ うん❤ イッたぁ❤ 」
プルプル震えて、とろけ顔を向けるルインはこの短時間で、色気が格段に上がった。
言葉一つ、腰の振り動作一つとっても、艶やかで、艶めかしい。
すっかり僕のちんこに馴染んだ尻穴は生を搾り取ろうと、きゅんきゅんとかわいく締め付けてくる。
「もっと❤ もっとぉ❤ もっと気持ちよくなって❤ おしっこ出してぇ❤ いっぱい❤いっぱい にんしんさせてぇ❤! 」
ズチョ! ズチョ! ズチョ! ヌ゛チョ!
ねっとりケツまんこ奥まで咥えこんでぐりぐり。
僕のちんこで自分の気持ちいいところを刺激しているみたいだ。
えっちな声で感じまくって、最高にえっち。
腰をタイミング合わせて振ってみる。
「ッ! ふぅぅぅぅ❤ ううう❤ はんそくだよぉ❤
こしぬけちゃったぁ❤ 」
そのまま ずんずんぐりぐり~♪❤
「ゅぅぅぅ❤ うっ❤ うっ❤ うっ❤ うぅ❤ むりぃ❤ 」
そのまま、ルインが気絶するまでの数時間、僕はずっと攻め続け、いっぱいルインのエロあなるに射精した。
◇ ◇ ◇ ◇
……………………
「…絶対帰ってくる。だから、今は少しだけお別れだ。またねルイン」
「うん、待ってる。絶対帰ってきてねパ―――お兄ちゃん」
ナナシは少年と別れのあいさつを交わし、戻ってくる。
「ナナシ、もういいのか」
▸うん
やっぱもうちょっと
「うん」
「そうか…」
父親は目を閉じ、ナナシと共に馬車に向き直る。
「お待たせして申し訳ありませんでした」
「いえいえ、別れの挨拶も必要でしょう。 では勇者殿、今度こそ参りましょう」
ナナシは馬車に乗り込み、馬車は歩き出す。
……村が遠ざかっていく。父親は無言で見送り続け、ルインはおなかを愛おしそうに撫でながらナナシの馬車が走った先を眺めている。
これにてプロローグは幕を閉じ、勇者の物語が始まる。
そのころ、ナナシは早速 綾奈のふわふわまんことぽむぽむおっぱいに体を預け、絶頂していた。
「綾奈ぁ❤ 綾奈ぁ❤ 」
……ドン引きである。
つづく。
ルインは妊娠していません(一応)
ご都合 使えば可能ですが使ってませんので。
ルインは再登場…する、かなぁ。
次回さっそく王都入り。能力使います。
ヒント:1、ジャンプ作品キャラ
2、おっぱいキャラ
3、ネズミ嫌い
読んでくださりありがとうございました。
感想をくれるとしゃしゃしゃは嬉しいです。
出来れば一週間後までに、またお会いしましょう。
『大奥のサクラ』の赫竜服装えろーい。マイクロビキニすぎー。日日日先生・みやま零先生 ぐっじょぶ!