ボクは飯坂湊。両親を失って従兄弟の家に使用人として雇われ、働いている。
でも、ボクは女の子だ。ならなんで男装で男喋りなのかと疑問に思うかもしれない。それは叔母がボクを毛嫌いしているゆえの嫌がらせ。
「湊ッ!、何をサボってるの!」
「ご、ごめんなさい。奥様」
この人が叔母の有栖川鈴江。大企業の社長と結婚し、裕福な生活を送っていて、ボクを拾ってくれた人だ。
「母さん、また湊に八つ当たりしてんのか?」
このイケメンはボクの従兄弟で有栖川和久。
「そういう言い方するならちゃんと教育しなさい」
「申し訳ありません。奥様、今後気をつけます」
「湊、そんなやつほっとけ」
そう言って手を引っ張り、自身の部屋へ無理矢理入れられた。
「和久様、そんな言い方しては、、ッ!」
そのまま押し倒され、力が入らない。
「俺はさ、昔お前と初めあった時一目惚れしたんだ」
「な、何を言って、、⁉︎」
自身の唇をボクの唇に重ねながら、服の中に手を入れブラジャー越しに胸を揉む。
「俺を紳士だとでも思ったか?」
「ぁんっ、だ、め。私達、、い、ち、おう、、兄妹、、!」
「ならそれさえ考えれないように気持ちよくさせてやるよ、湊」
和久くんが胸から手を離し、ショーツを脱がして露わになった秘部を舌で舐める。
「そ、そこはだめぇっ!」
「淫乱だな。舐めただけで絶頂するなんて」
「おに、ぃ、ちゃ、ん、い、うこと、聞くか、ら、許し、て、くださ、い」
「言うことが違うだろ。お兄ちゃんの太いオチンポを私の淫乱おまんこに挿れて下さいだろ?」
「/////ッ‼︎。そ、そんな.はし、たない、こと言え、ませんっ!」
「仕方ねぇ。無理矢理にでもお前のその可愛らしい顔と身体を俺の穢らわしい汁で汚してやるよ」
「い、いやっ」
力を振り絞って扉まで逃げると和久くんが再び押し倒し、全裸にされ胸部と秘部を腕で隠す。
「お前の処女を奪ってやりてぇけど、お楽しみは最後に取っておく。その代わりパイズリしろ」
「ふぇっ?」
限界まで勃起した肉棒が露わになった。
「わかんねぇなら俺が教えてやるよ」
和久くんが私の胸の間に挟み、ゆっくりと動かす。
「??」
「や、やべぇ、湊のおっぱいあったけぇよ」
胸を揉みながら肉棒を動かす。
「やぁ、おっぱい、も、揉まないでぇっ!」
「で、出るぞ」
「え、な、なにが、ですか?」
ビュルッ、ビュルルルルッと白濁色のべっとりした液体が顔と胸に降り注いだ。
「早速、可愛らしい顔が俺の精液で汚れたな」
「もぅ、お、よ、めにいけな、い」
「俺が貰ってやるよ。お前の処女も一緒に」
肉棒を秘部に近づけてきた。
「そ、それはだめ。嫌っ!」
勢いで和久くんの頬を叩いてしまった。
「いってぇ。てめぇ、何しやがる。折角優しくしてやろうかと思ったがやめだ。お前のその顔を羞恥と苦痛で歪ませてやる」
肉棒を無理矢理膣に捻じ込み、動かすと鮮血が絨毯に零れ落ちた。
「ぬ、抜いてっ!。い、痛いっ」
「うぉ、処女マンコはきっついぜ」
「ひ、ひぎぃっ!」
「け、けど、き、気持ちイイぜ」
ジュポッ、ジュポッと出し挿れを繰り返す。
「んぁっ、やぁっ」
気持ち良さに耐え切れず、和久くんの身体にしがみつく。
「俺の子供産んでもらうぜっ、しっかり孕めっ」
「ぬ、抜いてっ!い、いやぁっ!な、中出しはだめぇっ!!」
ビュルッ、ビュルルルルッと膣内に温かい液体が流れ込み、和久くんが肉棒を抜くと血と混じり合った白濁色のドロォとした液体が溢れるようにして出てきた。
「お前の身体気持ちよかったぜ。これからも俺の性処理任せたぞ、可愛い義妹よ」
End...