7枚のパンティを求め春田大樹とそのペット、ポポロンが旅に出ようと思ったのだが春田大樹はあることに気が付いた
「おいポポロン、裸で外に出るのはまずくないか?」
「大丈夫ですご主人様!ご主人様以外の人間には私は見えないようになっています!!」
えっへんと誇らしげにポポロンが胸を張った、乳首だ、乳首と俺は目が合った
(やばい、ムラムラしてきた、、、、)
「ご主人様?エロパワーあふれてますよ?あふれまくって私の口から我慢汁が出てきてますよ?」
全裸ロリっ子と一緒に街を歩くなんて周りには見えなくても俺には耐えられない、しかもこれから向かう場所にはあまりポポロンを連れて行きたくないのだ、、、
「ポポロン、お前に残念なお知らせがある」
「なんですか?」
「俺は今から戦場に行かなければならない、今まで心身ともに過ごしてきたお前を危ない目にあわせるわけにはいかないからな、ここでお留守番だ」
そうだこんな見た目小学生の女の子をあんなところへ連れて行くのは俺の精神的にまいってしまう
ここは俺一人で乗り込むべきだろう
「あ、ソープランドに行くんですね☆あそこ気持ちいんで楽しみです☆」
あ、、、、、、
「こいつ俺のちんこだったーーーーーー!!!!!」
だがついてくるにしてもポポロンの服装をどうにかしないとソープランドにつく前にポポロンがおれの我慢汁でぬるぬるになって俺が
ノーハンドドピュりんこしちゃうではないか、イカくさい待合室なんて嫌だ!!
だがしかし俺の服を貸そうにも俺は今着ている服1着しかもっていない。
いや、まてよ、、、、、確かあれがあるではないか、、、、、
「ご主人様、先ほどと何が違うのですか??」
「乳首とおまんまんが隠れている」
これで完璧だ、よかったぜTENGA補強用の絆創膏がここにきて役立つなんて、、、
そして春田大樹とポポロンは風俗街へ向かうのであった。
「いらっしゃいませ」
黒服の男は丁寧にお辞儀をした
おれは安い風俗に行き後悔などしたくない、それ故にここの店を選んだ
[ソープランド 愛液塗過(ホーリーナイト)]
この店はオプションが豊富でありテクニシャンが多い、値段はかなり割高だがなんといっても
天使がいる。
「本日はどうされますか??」
俺は待ってましたと言わんばかりにいつものセリフを言う
「120分コース!!指名はもちろんみのりちゃん!!オプションは聖水だぁ!!!」
それに加えて俺は一言付け足す
「あと、パンティお持ち帰りもな!!」
俺はどや顔を黒服に決め込む
「かしこまりました、待合室でお待ちください」
待合室でやることは一つ、漫画を読む人や飲み物を飲んで口を潤す人もいる
だが、俺は逆だった
ポポロンもそれをわかっているらしく目をつぶって大きく口を開けた
俺はのどをあえて潤さないで乾かす作業にはいる、これは大天使みのりたんの唾液をより多くお持ち帰りするためだ
「2番でお待ちのお客様ー」
「さぁ行きますか、天国に最も近い戦場へ、、、、、」
部屋へ案内されるとそこには大天使みのりたんが正座で出迎えていた
みのりたんはザ、ロリっ子ツインテールそれにちっぱい!!そしてこの店屈指のテクニシャンだ
「お兄ちゃん!昨日ぶりだね!」
みのりたんはそういうと俺のズボンをおろし始めようとした
即尺だ
(これだ、部屋に入っていきなりのフェラチオ、これが俺の興奮をより高める)
「あれ?縮んでる?」
優秀な風俗嬢は租チンでも何も言わない、もしくは長所を見つけてほめるはずなのだが昨日とのあまりの違いの為にみのりは声に出してしまったのだ
「お、おれの3分の1の純粋な感情ーーーー!!!」
その時ポポロンが横から口をはさむ
「あ、ご主人様!言い忘れたけどポポロンは戻りたくても戻れないから一生租チンだよ☆頑張ってね☆」
10秒ほど時間が停止したかのように思えた
「ご、ごめんね!!驚いちゃって!!でも大丈夫!私はお兄ちゃんとイチャイチャできて、お兄ちゃんが気持ちよくなってくれたらそれで満足だから!!」
天使だ、、、、、、、
あまりの感動に俺は、、、、、、、
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レイプをした
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おちんちんは小さいが快感は感じる、俺は本能のままに腰を振り野獣と化した
ポポロンの口から大量の精液が流れ落ちるまるで利根川が氾濫したかのように、いやナイル川が氾濫したかのように
気づいたころには終了5分前のアラームが鳴っていたそこで俺は正気に戻り始める
「な、なんてことをしてしまったんだ、、、、、」
俺は後悔とともに目頭2:50に涙を浮かべてしまう
「お兄ちゃん、そんな顔しないで!!!」
みのりたんは嫌な顔一つもせずに俺を抱きしめた
「確かに最初は少し怖かった、だけど無理やりなはずなのに全然痛くなかったしやっぱりお兄ちゃんは優しい人だって!!だから!!はいこれ!!!」
みのりたんはおれに自分が履いていたパンティをつきだした
「じかんがなくて聖水はできないけどこれならすぐ渡せるから!!今度来たときはいっぱい聖水を浴びるんだよ?」
俺は小さいおちんちんに感謝した、おちんちんが小さかったからこそみのりたんを傷つけずに済んだことを、、、
こうして春田大樹とポポロンは1枚目のパンティを手に入れたのだった
~つづく~