料理対決でポポロンに敗北した俺はとりあえず実家に帰ることにした
ちなみにドンゴンは親友というポジションだったが語尾に[ドンゴン]とつけるやつが俺の親友なんて恥ずかしいと思い
新宿2丁目の電柱に縛り付けてきた
「、、、、」
実家のありさまはあまりにも酷かった、、、
商品の花はすべて枯れてしまい、お花屋さんというよりかは不気味な幽霊屋敷のようだった
「あら、お帰りなさい」
扉から出てきたのは俺の母親だ
母親といっても血はつながっていない、街中で死にかけていた俺を逆レイプして家に持ち帰ったのだ
「ばぶぅ、、ばぶばぶ!!!!(ごめん、俺この店を守れなかったよ)」
ちなみに母親に出会ったその日から赤ちゃんプレイに目覚めている
ちなみに余談だが風俗でいきなり赤ちゃん言葉を使うと風俗嬢も大体ノリノリでやってくれるぞ!!お仕事だもんね!仕方がないよね!
「大丈夫よそんなことどうでもいいわ、ところで大樹ちゃん妹は欲しくない??」
確かにどうでもいい、なんで俺は花なんて守ろうとしていたのか、、、
「ばぶっ!!!ばびゅばびゅぅ!!!!(ほしい!!めっちゃほしい!!)」
「あのポポロンちゃんって女気に入ったわ、私の赤ちゃんコレクションに入れてあげたいの、だからね大樹ちゃんあなたの仇私が取ってあげる」
そういえばそうだった、母さんはお花屋さんは副業で若い女の子や男の子をレイプして自分だけのハーレムを作るのが本業だった
母さんはポポロンを赤ちゃんコレクションに加えるつもりなのだろう
「この私があなたなんかに捕まるとでも?」
何もなかったはずのそこに急にポポロンが現れた
むりだ、いくら母さんでもいきなり幻術を使ったり瞬間移動したりするポポロンに勝てるわけがない!!
「まぁ今のままではあなたには勝てないわ、大樹ちゃんこっちへ来なさい」
「ばぶ!!ばぶばぶ!!!!」
俺は言われるがままに母さんに向かってハイハイで進みだした
「おむつかえましょうねー♡」
母さんは俺のズボンをおろすとおむつをかえるわけでもなく
即尺した
懐かしい友の声がふとよみがえる
意味もないいさかいに泣いたあの時を思い出すかのような感覚
これが母さんのフェラチオだ
おれのおちんちんパワーを吸収した母さんはとてつもないオーラを全身から漂わせている
「これでもまだ捕まらないと言い切れるかしら??」
ポポロンも本気を出したのか全身から邪悪なオーラが漂っている
「試してみます?」
母さんとポポロンは激闘を始めた、俺の目には見えないようなスピードで
これではどちらが先に逝ってしまうかわからない
そうして10秒が経過したころ
「「あっ、、、、、///んっ、、、//だ、だめぇ~~~~♡」」
お互いにもう限界のようだ
二人の手マン勝負とともに俺もおちんちんもしこしこしているので実際には三人だれが最初に達してしまうかわからない
「「い、いくぅ~~~~~~/////」」
ポポロンと母さんは同時に潮を吹いた
それから5秒ほどして
「どぴゅっ!びゅるるるる!!!!」
俺も達してしまった
だがこの勝負俺の勝ち、事前のフェラによりあまり精巣に精液がたまっていなかったのが勝因だろう
「ぱぱぁ、、お漏らししちゃったのぉ///」
ポポロンはおれの娘になった
かわいい、やっぱりポポロンはロリっ子が一番だよね!!
「ねぇぱぱ?私も漏らしちゃったの///」
母さんもなんか頑張ってるが所詮は40過ぎのおばさんそんな奴にパパなんて言われてもおれは何とも思わない
てかもうこいつは俺の母さんでも何でもないし娘にしたって年を取りすぎている
しかたない、このおんなはぶち壊すことにしよう
俺はいつものように40過ぎのばばあに近づき、、、、、、
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レイプした
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完全に俺の母親を名乗っていた女は壊れてしまった
顔もあへっていておまんこもがばがばだ!!!
「ぱぱ、またお漏らししちゃったの、、、、ごめんなさい////」
それを見ていたポポロンのおまんこは濡れ濡れだった
いつもの俺だったらここでレイプをしてしまうだろう
だが今の俺はこの幼い女の子を守ってあげたいと、壊してはいけないと思った
そして
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優しくレイプした
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壊れないように、またポポロンと赤ちゃんプレイができるように、、、、
俺は気絶したポポロンの頭をなでながらつぶやくのであった
「俺のポポロンちゃん♡」
~END~