※この作品はR-18です。

巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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お待たせしました。
チュートリアル、完。
募集で集まった子は、これで全員おしっこ出しましたかね。

二次元でも、三次元でも、これからはフリーダムにおしっこする予定です。

いつものどおりの内容です。
沢山、射精しました。



水泳の授業

さて、僕は体育の授業を終えて、ロッカールームにいた。

 

「はあっ、はあっ、お、おしっこ出しちゃうよぉ」

 

「プール楽しみだねー」

「背泳ぎしたいなぁ」

「皆でボール遊びとか?」

「それで、おっぱい揉まれながら、おしっこ出されたりー?」

 

変態な息遣いで立っている僕を、皆はまるで気にしていない。

体操着から、青の競泳水着に着替えていた。

競泳水着を着る時に、デカパイが突っ掛かって、むにゅむにゅと競泳水着に入って締まる。

 

「えっちだなぁ、はっ!はっ!」

 

僕は、シコッて、

 

どびゅっ!どびゅっ!

 

「やんっ♥」

 

前の女の子のお尻に精子をぶっかけた。

 

「○くん、さっそくおしっこ出たね」

 

この子は、伊平瞳。黒髪ロングだが、今は髪を纏めて、お団子にしてある。中学の水泳部だった。おっぱいがDカップと聞いて、競泳水着で立ちバックエッチする妄想をして抜いた事がある。この世界では、Iカップロケットおっぱい。

 

競泳水着で締まった尻や、おっぱいがエロい。

 

「はあっ、はあっ、瞳ちゃあん……」

 

むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「きゃっ♥おっぱいに手が食い込んでるうっ♥やだぁっ♥」

 

むぎゅっ!むぎゅっ!と僕は、瞳ちゃんのおっぱいを競泳水着ごと、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉んだ。

 

「はあっ、はあっ、おっぱいの弾力っ」

 

チンチンがビクビクして、僕はそのチンチンを瞳ちゃんのハイレグ股間の下ですりすりする。

 

「いやぁんっ♥○くんのエッチぃっ♥」

 

「はあっ、はあっ、うるせえっ、ずっと君とエッチしたかったんだよぉっ」

 

にゅちゅっ!♥

 

「やんっっっっっ!♥」

 

僕は、瞳ちゃんのハイレグ股間にずらし挿入する。

 

「はあっ、はひっ! ひ、瞳ちゃあんっ! はっ!はっ!はっ!はっ!ぼ、僕のチンチン締め付けすぎだよぉっ」

 

立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

瞳ちゃんのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「やんっ♥やぁんっ♥やぁんっ♥おしっこ出されちゃうっ♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!瞳ちゃんのおっぱい揉みながらエッチ!エッチ!!エッチ!!!」

 

「やっ♥やぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥子宮にずんずんきてるぅっ♥」

 

「うあっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!

 

「きゃっっっっっ!♥気持ちいいっ♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!と、僕は瞳ちゃんの性器にどはどばと射精した。

 

「もぉっ♥」

 

内股で、瞳ちゃんはビクビクと身震いしながら、ハイレグの合間から僕の精子を垂らす。

 

 

「はっ、はっ、授業を始めるよ」

 

僕は、チンチンを弄りながら言う。

 

「先ずは屈伸から」

 

僕が言うと、いーち、にー、さーん、しー、と掛け声と共に皆は屈伸を始める。

 

おっぱいが、ぶる、ぶる、として、お尻が突き出る。

 

「はあっ、はあっ、りお」

 

僕は、鈴木りおの後ろに立つ。

この子は、小学校のクラスメイトだった。おっぱいがとてつもなくデかく。体育とか水泳でぶるぶる揺れるおっぱいをオカズによくオナニーしたものだ。

 

僕は、チンチンをりおのお尻につんつんと、する。

 

「いーち、にー、何ー、○くん? おしっこしたいの?」

 

「うん、うぅーん。そうだよぉ……」

 

僕は、りおの後ろから競泳水着の脇に手を突っ込んで、すりっ、すりっ、と這って、おっぱいを中から、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「あんっ!♥あんっ♥」

 

「はぁぁっ、はぁぁっ、りお、デカパイ……」

 

そして、ぱんっ!ぱんっ!とおっぱいをひっぱたく。

 

「やんっ♥やんっ♥」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あぁんっ♥」

 

乳輪に指突っ込んで、ぐにゅ、ぐにゅ、

 

「もおっ♥エッチ汁出ちゃうよぉ♥」

 

「はあっ!はあっ!性器にどばどば射精してえ!」

 

おっぱいを、ガッ!ガッ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「やぁんっ!♥○くんのエッチぃっ♥」

 

にゅちゅっ!♥

 

「あんっっっっっっ!♥」

 

りおをうつ伏せに押し倒して、チンチンをずらし挿入。寝バック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ……はあっ……りおちゃんの股間にチンチン侵入……チンチン侵入……」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

りおの地面に楕円に潰れたおっぱいをもみっ、もみっ……最高だよぉ。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「やっ♥やんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「はあっ!はあっ!出るっ!出るよっ!りおちゃん、出るっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーーーー!

 

「いやぁんっっっっっっっ!♥気持ちいいっ♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!と、りおちゃんの性器深く入れたチンチンから射精……

 

「はあっーーーーー、はあっーーーーー、やりたい放題最高ぉ」

 

僕は、びゅっ!びゅっ!と射精しながら、りおちゃんのおっぱいをもみもみ揉む……

 

 

 

「やぁんっ!♥あぁんっ!♥そんなにぱんぱんしてぇっ♥エッチぃっ♥」

 

「はあっ!はあっ!朝倉さんっ、朝倉さぁんっ!デカパイ過ぎるよぉっ!うひっ!うひっ!」

 

僕は、今度はプールサイドで競泳水着の朝倉さんのおっぱいを揉みながら、立ちバックする。

 

「きゃっ♥きゃっ♥きゃあっ♥○くんのチンチンがガンガン奥に当たるうっ♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「うぅあっ!出るよぉ!朝倉さんっ、出るよぉ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅうっーーーーー!びゅちゅうっ!

 

「きゃんっっっっっっ!♥」

 

僕は、びゅっ!びゅっ!と朝倉さんの股間の中に射精した。

 

 

「じゃあ、泳ごうか」

 

僕は、皆が準備運動している中、好き勝手、射精した。

今度は背泳ぎで泳がせる。

三列に並ばせた。

 

「では、はい!」

 

朱美先生の号令と共に、列の最初の人が泳ぐ。

 

「はあっ、はあっ、エロいなぁ」

 

水面から浮かぶおっぱい……

 

「はあっ、はあっ、杏奈ちゃん」

 

僕は、真ん中の飛び込み台に座って、後藤 杏奈を呼んだ。

この子は、生徒会長で、黒髪ばっつんの髪型をしている。とにかくエロい肉付きをしていて、おっぱいもおっきかった。むちゃくちゃにレイプみたいにエッチしたかった。

 

「はい?」

 

次の泳ぐ人を妨害する様だが、

 

「はい!次!」

 

僕のいる真ん中は無視して、左右の列の人が泳ぐ。

 

「はあっ、はあっ……杏奈ちゃんと背面騎乗位したくなっちゃった……」

 

「おしっこ出すんですね。性器にチンチンぱんぱんして、思いっきり私の中にどびゅっ!どびゅっ!して下さい」

 

杏奈ちゃんは、僕のチンチンをお尻ですりすりさせて、

 

「あっ♥あんっ♥」

 

内股でエッチ汁をハイレグ股間の合間から垂らす。

 

「はあっ、はあっ、杏奈ちゃんに、こんな事……」

 

にゅちゅっ!♥

 

と、僕はずらし挿入で、背面騎乗位する。

 

おっぱいを、競泳水着の中に手をいれて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ!♥いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥チンチン激しいっ♥」

 

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!杏奈ちゃんのおっぱい弾力すごっ、」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!あっーーー!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅうっーーーーー!どびゅびゅびゅっ!

 

「きゃあっっっっんっっっっ!♥」

 

「うおぉっ、あ、杏奈ちゃんの大事な所に、僕の精子ぃ……」

 

どびゅっ!どびゅっ!と、僕は杏奈ちゃんの子宮に射精しまくった。

 

 

「先生」

 

「はい。何でしょう?」

 

「溺死って、この世界でもしちゃうの?」

 

「溺死?」

 

「水に溺れて死んじゃうこと」

 

「? しませんよ。ああ、【地獄】ではそんなのありましたね。ここでは、水の中でも息が出来ますよ」

 

「そ、そうなんだ……うへへ、エッチな事、思い付いちゃった」

 

僕は、「泳ぎながらエッチする」事を思い付いた。

必死に平泳ぎする女の子のおっぱい揉みながら、ばんぱん……やべえ……興奮するぅ。

 

 

次は、平泳ぎだ。

 

「はあっ、はあっ、瞳ちゃあーーん、しっかり游いでねぇ……」

 

僕は、飛び込み台で構える瞳ちゃんに覆い被さる様に競泳水着の中に手を入れて、おっぱいを揉みながら、抱き寄せていた。

 

「あんっ♥……あんっ♥……」

 

瞳ちゃんのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ、はあっ、瞳ちゃあん、落ちない様に、結合するねぇ」

 

にゅちゅっ!♥

 

「あっっっっっっ!♥」

 

僕は、お尻の上ですりすりさせていたチンチンを、にゅ!にゅ!と瞳ちゃんのハイレグ股間にずらし挿入した。

 

「泳いで」

 

「あっ♥うん!」

 

僕にチンチンを突っ込まれ、おっぱいを揉まれながら、瞳ちゃんはプールに飛び込む。

 

ざぶん、すいーーー、すいーーー、

 

「でへへっ!でへへっ!もみもみ!ぱんぱん!」

 

「いやぁんっ♥あぁんっ♥泳ぎながら、チンチンぱんぱんされてるぅっ♥」

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「はあっ!はあっ!はあっ!夢の水中エッチ!しかも、全然苦しくないよぉ!」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あんっ!♥足動かすと、エッチ汁垂れちゃうっ♥」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!あっ!あっ!瞳ちゃんの性器に、びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!………どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅうっーーーーー!どびゅちゅうっ!

 

「いやぁんっっっっっっ!♥エッチぃっ♥」

 

「うあっ!……うああっ!瞳ちゃあんっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!と、僕は、泳いでいる瞳ちゃんの性器に射精した。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥もぉっ♥泳ぎながらおしっこ出すなんてっ♥」

 

そして、ゴールにタッチした瞳ちゃんを、そのまま立ちバックでエッチする。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「やっ♥やぁんっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

「はあっ!はあっ!瞳ちゃあん!瞳ちゃあん!」

 

「きゃっ♥きゃっ♥きゃっ♥きゃあんっ♥」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーーーー!

 

「いやぁんっっっっっっ!♥」

 

どびゅっ!……どびゅっ!……

 

「はあっ……はあっ……妊娠しろ……」

 

僕は、気を失いそうなくらい、気持ちよく射精した。

 

 

 

今度は、ボール遊びだ。

 

「好きなように遊んで」

 

「はーい」

 

ボールを皆に持たせて、勝手に遊ばせる。

 

「はあっ……はあっ……先生、エッチしよぉ」

 

僕は、その合間に朱美先生を更衣室に呼ぶ。

 

朱美先生は、黒にピンクのレースが入った競泳水着だった。

 

くいっ、くいっ、とハイレグを僕は弄る。

 

「あっ♥……あっ♥止めてください。エッチ汁が出ます」

 

「ふぅっ……ふぅっ……エロいな」

 

ガンっ!と僕は朱美先生を地面に仰向けに押し倒し、

 

にゅちゅっ!♥

 

「あぁんっ!♥」

 

ハイレグにずらし挿入で、

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱいを押し潰す様に、上から、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あぁんっ♥」

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!水泳の授業で見たこの格好の先生、エロくてシコッてたんだよぉっ!」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥やぁんっ♥気持ちいいですっ♥気持ちいいですっ♥」

 

「はあっ!はあっ!僕もっ!先生っ!あっ!あっ!おしっこ出るっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「あっっっっっっ!♥」

 

「うぅおっ、あっ……」

 

どびゅっ!どびゅっ!と精子を出して、先生は、どろおぉぉっ、と僕の精子を股間から垂らす。

 

「ふうっ……ふうっ……」

 

僕は、先生を今度はうつ伏せにして、

 

にゅちゅっ!♥

 

「あんっっっっ!♥」

 

チンチンを再びずらし挿入して、寝バック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥やめてぇっ♥いやぁんっ♥」

 

「せ、先生ぇーーー! はあっ!はあっ!おっぱいデカいぃっ! もみもみ!ぱんぱん!」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あぁんっ♥」

 

「うおっ、おっ、おっ、おぉっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅちゅうっ!

 

「きゃあっっっっっっっ!♥」

 

どびゅびゅびゅっ!と、僕は、気持ちよく先生の性器に射精した。

 

 

 

後は、ひたすらエッチをし続ける。

パシャパシャと遊ぶ女の子達……

 

「やーん、もぉ」

「やったなー」

 

おっぱいがぶるん、ぶるん、と揺れる……揺れる……

 

「ちょっとー、夏歩ぉ」

 

はあっ、はあっ、

 

僕は、光ちゃんの背後に回って、ゆっくりと競泳水着の脇から……するっ、するっ……あ、乳輪だぁ。

指でなぞる。

 

「やぁんっ♥……」

 

「はあっ、はあっ、乳輪のざらざら」

 

そして、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「あんっ♥あんっ♥」

 

はあっ、はあっ、おっぱいの弾力っ、精巣ぱんぱんだぁ。

 

にゅちゅっ!♥

 

「あっっっっっっ!♥」

 

水の中で光ちゃんのハイレグ股間にずらし挿入……

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「やっ♥あぁんっ♥いやぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あぁんっ♥」

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!好きだった子のおっぱい揉みまくり!エッチし放題っ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁんっっっっっ!♥もぉっ♥○くんのエッチぃっ♥気持ちいいよぉ♥」

 

「あっーーーー、あっーーーー、光ちゃあん……」

 

 

 

「えい!」

「もぉ、止めてよ、りおっ」

 

りおと杏奈が近くでボールを軽く投げ合っている。

 

「二人とも、はあっ、はあっ……おっぱいデカいなぁ」

 

僕はぴと、と、りおのおっぱいに触れて、もみっ、もみっ、もみっ、

 

「○くん、おしっこ出すの?」

 

りおのデカパイを、僕は両手でぎゅっ!ぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ、はあっ、おっぱい気持ちいいぃっ」

 

「やぁんっ♥やぁんっ♥エッチぃっ♥」

 

にゅちゅっ!♥

 

「あぁんっっっっ!♥」

 

ハイレグにずらし挿入で、立ちバック……

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ♥あんっ♥あぁんっ♥いやぁんっ♥○くんのチンチンが性器突くぅっ♥」

 

「うあっ、あっ、りおちゃあんっ!りおちゃあんっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「やっ♥やぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あぁんっ♥」

 

「うあっ」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「きゃあっっっっっっ!♥」

 

「ふぅっ、ふぅっ、気持ちいい……」

 

りおちゃんのおっぱいを、むぎゅうっ!むぎゅうっ!としながら、びゅっ!びゅっ!と性器に射精した。

 

 

「おら、杏奈。何だこのおっぱいは」

 

そして、杏奈のおっぱいを、パンチで、ぐっ!ぐっ!と拳を押し込む。

 

「やんっ♥やんっ♥止めて下さいっ♥」

 

「はあっ、はあっ、デカいおっぱいしやがってっ、本能的にちゃくしょうさせたくなるだろぉ」

 

むぎゅっ!むぎゅっ!と杏奈ちゃんのおっぱいを潰す様に揉む。

 

「はあっ……はあっ……性器に無茶苦茶、射精したい」

 

にゅちゅっ!♥

 

「いやぁんっっっ♥」

 

杏奈のハイレグにずらし挿入。立ちバック。

 

「ぐへへっ、杏奈ちゃあんっ……杏奈ちゃあんっ……おっぱいもみもみっ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

杏奈ちゃんのおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ♥あっ♥あぁんっ♥あっ♥やぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥おっぱい気持ちいいですっ♥もっと潰すぐらいに揉んで下さいっ♥」

 

「はあっ、はあっ、はあっ、杏奈ちゃんにこんな事っ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「きゃっ♥きゃっ♥きゃあんっ♥きゃっ♥きゃっ♥きゃあっ♥」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「やぁんっっっっっっっ!♥気持ちいいっ♥」

 

「あっーーーーー、あっーーーーー、杏奈ぁっ、杏奈ぁっ、」

 

どびゅっ!どびゅっ!と僕は、つま先をピンと立ちながら、容赦なく射精した。

 

 

 

キーン、コーン、カーン、コーン

 

「はい。それでは今日の水泳は終わりです」

 

朱美先生が言う。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あぁんっ!♥やぁんっ♥○くん、チンチン伸びすぎだよぉっ♥」

 

「は、はーい! 瞳ちゃんにおしっこ出してから、はあっ、はあっ、終わりますっ」

 

僕は、瞳ちゃんと背面騎乗位でおっぱい揉みエッチしながら、答えた。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「やぁんっ♥やぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥おっぱい握り潰してぇっ♥」

 

「はあっ、はあっ、さ、最高ぉだよぉっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どぴゅうっーーーーー!

 

「あっっっっっっっっ!♥」

 

「ふぅっーーーーーー、ふぅっーーーーーー、天国過ぎて頭おかしくなるぅ……」

 

どびゅっ!どびゅっ!と射精して、僕は満足そうに横たわった。

 

 

 

水泳が終わり、

 

「それでは、帰りの会をします」

 

朱美先生が言った。

 

「はーい」

 

皆が言う中、

 

「あっ……卵、出る」

 

隣の彩月ちゃんが、ぶるっ、と身震いした。

 

「あっ♥……やぁんっ♥……」

 

そして、むりむりと、性器が拡がって、つるんとした卵が、何個か出てきた。

 

「はあっ♥はあっ♥気持ちいい♥……○くん、いる?」

 

「え? や、やめとく」

 

僕の精子から出来た卵……得体の知れないものだ。

 

「そうなんだ。美味しいのに」

 

だが、彩月ちゃんは卵を掴んで食べた。

 

「あっ……」

 

「美味しい……これからも、チンチン股間に刺して、どんどん卵巣までびゅっ!びゅっ!っておしっこ出してもらいたいな」

 

彩月ちゃんは、笑顔で言う。

 

「先生ー、残りは、倉庫に入れておきます」

 

「分かりました」

 

彩月ちゃんは、手を上げて言う。

 

「倉庫??」

 

「卵を入れておく倉庫。体育館裏にあって、週一で業者が高額で引き取ってくれるんだ」

 

「そうなんだ……」

 

もうこの世界に慣れたのか、僕は思いの外、自然とした態度で聞いた。

 

にゅちゅっ!♥

 

「やぁんっ♥いきなりっ?♥」

 

そして、彩月ちゃんを椅子から退かして、立ちバックする。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!

 

「あぁんっ♥いやぁんっ♥ミルク垂れちゃうっ♥着床したらっ、あんっ♥しばらく出るからあっ、あっ♥やぁんっ♥おしっこ出した後、飲んでもいいよっ♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!一杯飲むよぉ……彩月ちゃんのおっぱいの変態ミルク沢山飲むよぉ……うっっっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやぁんっっっっっっ!♥もぉっ♥エッチぃっ♥」

 

はあっ、はあっ、はあっ……た、たまんねえ……この世界、たまんねえ……

 

 

昇降口……

 

「じゃあねー」

 

皆が挨拶して、帰る。

 

「あっ♥あっ♥やぁんっ♥ま、またねー」

 

「いいなー、峯岸、沢山おしっこ出されてね。またねー」

 

僕は、峯岸をロッカーでおっぱいを殴った後、おっぱいを引っ張って、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉んで、

にゅちゅっ!♥とチンチンをパンツを脱がして性器に挿入し、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ♥あぁんっ♥○くんっ♥○くんっ♥やぁんっ♥エッチぃっ♥」

 

「あんな嫌われてた峯岸がっ、うおっ、あっ、あっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

 

「やぁんっっっっっっっ!♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……

 

はあっ、はあっ、

 

学校の授業は午前中で終わり、後は帰るなり、遊ぶなり、自由な様だ。

次回の授業も僕が決められるらしい。学校に来なくてもいい。

何でもありじゃないか……

 

はあっ、はあっ……バーチャルもあるし、エッチな事、沢山したいよぉ……な、悩むなぁ……えへっ、えへっ、えへっ……

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