巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
僕は、学校から帰る。
川上さんを誘って、横並びに帰った。
「はあっ、はあっ、川上さん、こっちに家あるんだぁっ」
「あんっ♥やぁんっ♥そうだよ。寝る前とか、朝とか、おしっこ出したくなったら、いつでもレイプエッチしてもいいよっ」
僕は、川上さんの水着の中に手を入れて、もぞもぞとさせながら、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!と揉んでいる。
「はあっ、はあっ、おっぱいでっかぁい……うっ」
どびゅっ!どびゅっ!と僕は精子を道路に射精した。
「こっちに家あるから、またね」
川上さんは、指を指して、微笑んだ。
「はあっ、はあっ、じゃあ、性器に射精させて」
僕は、川上さんを仰向けで地面のコンクリートに叩きつける。
「やんっ!」
にゅちゅっ!♥
「あっっっっっっ!♥」
そして、僕は、ビキニにチンチンをずらし挿入して正常位エッチ。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを上から押し潰す様に、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あぁんっ♥いやぁんっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!うくっ」
おっぱいをむぎゅうっ!むぎゅうっ!と潰しながら、どびゅっ!……どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーーー!
「きゃっっっっっ!♥もぉっ♥◯くん、気持ちいいっ♥」
「……はっ、……はっ、じゃ、じゃあね。川上さん」
「……あっ♥おしっこ股間から垂れちゃうっ♥うん、またね」
僕に、どばどばと精子を子宮に射精させられた川上さんは、そのままビキニのズレを直す。とぷっ、どろぉっ、どろぉぉっ、と股間から足先に掛けて、僕の精子を垂れ流しながら、手を振って別の道に行った。
「はあっ、はあっ、やばいよぉ、この世界やばいよぉ、」
僕は、幸せで頬を緩ませながら帰り道を歩く。
もうすぐ家に着く。
しかしながら、どうしようか。
何をしてもいい、と言われると何をしようか迷う。
とりあえず、バーチャルをもっと試してみようと思う。元々、一人が好きなので、なんとなく家に直帰で帰りたかったのもあるが。
「ただいまー」
僕は、ドアを開けて家に入る。
僕の子供の頃に住んでいた家は、入った直後にリビングがあり、勉強部屋がその隣に、リビングを抜けると小さい台所があって、枝分かれでトイレ、風呂がある。その中間に階段があって、2階は寝る部屋とゲームとかする用の部屋がある。
そう、この家は小さくて、不便だった。オナニーする時も親や兄の目を盗んでやるのだが、とにかく神経を使った。よくこんな家で歪まず、健全に育って、家庭を持つようにもなったものだ。
「いや、撤回だ。性癖はもうご覧の有り様だよ」
僕は、笑いながら独り言を言う。
健全なら、こんな世界を理想と思って転生しないはずだ。
「ああ、むらむらするぅ……オカズ」
僕は、バーチャルを起動してみる。
ipodみたいな端末で、検索すると色々と出てくる。
バーチャルの説明というアプリをタップすると、バーチャルに関して色々と情報を得た。
先ずは設定……【立体】をタップすると、画面が浮き出て立体で表情された。
「これはストレスフリーだ」
次に、アドレス。
クラスの皆以外にも、芸能人とか、知らない人の名前がずらずらとあり、カテゴリーで分けられている。勿論、編集も可能だ。
今どこにいるのか、何をしているのかも書かれている。
「プライバシーはないのか」
僕は、笑いながら、チンチンから我慢汁が出た。
次に、【ネット】。
検索すると、何でも見れて、AVとかアニメとかも無料で見放題だ。
【地獄ページ】というブラウザは、前の世界のwebを権限を無視して見れる。エロ動画や個人情報も見放題というわけだ。
アプリの中には、【おしっこRPG】や【おしっこ格闘】など、ジャンル毎にゲームが出来る。
おしっこと付いているのは、バーチャルでそのゲームの中で仮想エッチが可能なものだ。
中でも【おしっこツクール】は汎用性が高い。何でもシチュエーションが作成中出来、【脳内イメージ検索】をすれば、文字を打たなくても、シチュエーション作成可能だ。どのくらいの精度かは使ってみないと分からないな。
「すげえな。そういえば、テレビとかは?」
そして、僕はバーチャル機のアプリでテレビ欄を見てみる。
朝からズボッ!とか、どびゅっ!とイキ込み!とか、何だか笑えるけど、エッチな雰囲気のタイトルがある。そして、【地獄チャンネル】というのは、前の世界の番組がそのまま流れているものだ。
「家の中……そういえば、あんまり見てなかったな」
そして、バーチャル機は置いておいて、僕は家の中を
調べる。朝方は、引き出しからドラクエ6の攻略本とかあったが、射精衝動が激しくて、それ以外はあんまり見れてなかった。
調べてみたら、出てくる、出てくる……あぁ、電撃裏技王とか、エッチな裏技の欄の画像でよく抜いたなぁ……漫画とかも……ブリーチ、ワンピースとかのジャンプ系よく買ったなぁ……はあっ、はあっ、くそっ、貧乳キャラすら、おっぱいデカい……僕好みの大きめな乳輪で……
「はあっ、はあっ、あっ!」
射精を耐えていた僕は、どびゅっ!と、夢精みたいに、精子を漏らす。体操着のズボンがヌメリとして、イカ臭い匂いがした。だが……不思議と嫌な気分ではない。直ぐに気化するし。
「はあっ、はあっ、腹も減ってきた……」
僕はその時気が付いた。お金は?
とりあえず、朱美先生に電話してみる。
「あ、もしもし」
「はい。どうしました?」
「そういえば、お昼食べてないんですが……」
「? どこかで外食とか、誰かの家に上がったりするばいいじゃないですか? それとも、先生と食べます?」
「良いんですか!?」
「ええ。徒歩20分ぐらい、◯くんの家から離れてますけど……あ、◯くんは色々と忘れてましたね。早く食べたいなら、出前が良いですよ」
「はぁ……お、お金掛かりますよね」
「? ◯くんは何してもお金掛かりませんよ?」
「え?」
聞くと、この世界で僕は特別待遇で、何をするにしてもお金は掛からないらしい。
(但し、建築とか、事業系は掛かるとの事。服とか、食事とか、ゲームとか、交通費とか、身の回りでのお金が掛からない。)
また、僕に関係する物も無料だ。例えばレイプエッチして、服を引きちぎっても、新しい服は無料で作られる。
「最高だ……」
僕は、朱美先生との電話を切り、バーチャルからアプリの【デリバリー】をタップする。
「牛丼とサラダ……と、」
メニューを選ぶと、
「え……おっぱいミルク?」
ドリンクであったので、タップ。
【デリバリーする娘を選んで下さい】
すると、風俗みたいな顔写真で、ずらりと女の子が表示される。そこには、彩月ちゃんや、光ちゃんなど、クラスの女の子もあった。
カテゴリーがあり、~似、や丸顔、細長などの顔タイプ、吊り鐘おっぱい、ロケットおっぱい、垂れ長おっぱいなどのおっぱいの形やサイズ……【全裸】を選択すると、裸の女の子の画像が表示される。
「はあっ、はあっ、デリヘルかよぉ……うっ!」
興奮して、また僕は夢精みたいに射精する。
あ、これ、この世界だと普精というらしい。
「遠藤 佳奈ちゃん……と、」
僕は、金髪ポニーテールの、美人白ギャル系の遠藤 佳奈ちゃんを選択した。おっぱいはHカップロケットおっぱい。
【服装は何にしますか】
「はあっ、はあっ……チアガール」
【承りました。10分後に、自宅へお届けします】
「はあっ、はあっ、佳奈ちゃんとエッチ!佳奈ちゃんとエッチ!!」
どびゅっ!
僕は、想像して普精した。
ピンポーン。
きた。
「牛丼とサラダ、おっぱいミルクをお届けに上がりました」
遠藤 佳奈ちゃんが来た。
「ど、どうも……」
僕は、ズボンにテントを張りながら、応対する。
可愛い……
「お邪魔してもよろしいでしょうか」
「う、うん……」
僕は、リビングに佳奈ちゃんを案内する。
と言っても、入って真ん前なんだが。
ちゃぶ台が中央にあって、テレビがあり、後はタンスや押し入れがある。
佳奈ちゃんは、牛丼とサラダを置いて、座る。
「さてご用意出来ましたので、後はご自由にどうぞ」
佳奈ちゃんは、そういって動かない。
僕は、佳奈ちゃんの隣に座って、
「頂きます」
そういって、佳奈ちゃんの後ろに手を回して、おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!と揉んだ。
「あっ♥いやんっ♥」
「はあっ、はあっ、佳奈ちゃあんっ、おっぱいおっきいねぇ……だ、弾力で手が跳ね返っちゃうよぉ」
おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!
どびゅっ!
「あっ、」
射精してから、僕は牛丼を食べる。
「はふっ、はふっ、……んちゅっ!んちゅっ、んちゅっ!」
「れろっ♥れろっ♥」
そして、食べながら、佳奈ちゃんの口の中に舌を入れて、ディープキス……口の中を舌で舐め回す。
おっぱいも、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、」
「やんっ♥」
股間の中に射精したくなったので、佳奈ちゃんを仰向けに押し倒し、
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ♥」
チンチンをパンティーにずらし挿入。正常位。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥いやぁんっ♥」
「あっ、あっ、佳奈ちゃんっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅっ!
「やぁんっ♥」
そのまま、おっぱいを押し潰す様に上から、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥あっ!♥えっちぃ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「おらおら、はあっ、はあっ、代金のおしっこだぞぉっ……おしっこだぞぉっ……」
「あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥」
「うあっ、佳奈ちゃんっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっっっ!♥」
ふぅ……おしっこ気持ちよく出たぁ。
僕は、サラダを食べる。
「喉乾いた」
「おっぱいミルクですね」
そう言って、佳奈ちゃんは薬を飲んだ。
「はい。おっぱい乳輪舐めたり、揉むと、ミルクが出るようになりましたので、好きなだけ、ご利用下さい」
「そんな薬だけで?直ぐに?」
「? そうですよ。【どんどんミルク】飲めば、10秒ぐらい経てばおっぱいミルクが20分程、出ます」
「そうなんだ」
佳奈ちゃんのチアガール衣装の上着を捲り、おっぱいを根元から、むぎゅっ!むぎゅっ!
「あんっ♥あんっ♥」
母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!
「エロぉっ、うっ!」
どびゅっ!と普精。
そして、おっぱいに口を吸い付き、乳輪、べろべろぉっ、べろべろぉっ、
じわぁ、と出る母乳を、ぐびっ、ぐびっ、
「はあっ、はあっ、うまぁ……」
身体に浸透するような、染み渡る甘味のミルクが、佳奈ちゃんのおっぱいから垂れた。
「くっそ、エロ可愛いんだよぉっ!」
にゅちゅっ!♥
「あぁんっっっ!♥」
僕は、佳奈ちゃんを立たせ、壁に手を付かせて、立ちバックする。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
上着捲って、佳奈ちゃんのデカパイが、大きめピンク乳輪を、ゆっさ、ゆっさ、
激しく、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「あっ♥あっ!♥あっ!♥っあん♥あっ♥あっ♥あんっ♥」
「チアガールのおっぱい、ぶるるんっ!ぶるるんっ!エッチ過ぎっ、うっ、あっ、あっ、」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!びゅっ!どびゅっ!びゅっ!
「あんっっっっっ!♥」
おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!
母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥気持ちいいっ♥いやんっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!ぐへへっ、ぐへへっ!」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!
「いやぁんっっっっっっ!♥」
「うっ!あっ!あっ!佳奈ちゃんの性器に、びゅちゅっびゅちゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅっ!」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっーー♥あっーー♥おしっこ出されて、気持ちいいっ♥」
「はあっ、はあっ……ご馳走さま」
僕は、佳奈ちゃんから、チンチンを抜いて言う。
「ご利用、ありがとうございます」
佳奈ちゃんは、内股で、ビクッ!ビクッ!しながら、僕の精子をスカートの下のパンツの合間から垂らしていた。
「じゃあね」
「ありがとうございました」
食べ終わり、僕は佳奈ちゃんを玄関から見送る。
「あ、ちょっと待って」
「はい。どうしましたか?」
家の外にいる佳奈ちゃんを呼び止め、僕は外に出る。
そして、背後から佳奈ちゃんを抱き込み、僕は地面に仰向けに倒れる。
「背面騎乗位させろ」
にゅちゅっ!♥
「あんっっっっ!♥いやんっ♥」
そして、スカートの中のパンツにずらし挿入で、道路の上で背面騎乗位。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを、がしっ!がしっ!
むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!にいる。
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥いやぁんっ♥」
「か、佳奈ちゃあんっ、おっぱいおっきいよぉ……おっぱいもみもみ弾力凄いよぉ……」
「きゃっ♥あんっ♥あぁんっ!♥いやんっ♥気持ちいいっ♥いやぁんっ♥あぁんっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!佳奈っ、着床しろっ!着床しろっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あっっっっっっ!♥おしっこ性器の中にっ♥凄い勢いっ♥」
「はあっーーーー、はあっーーーー、」
僕は、思う存分、足先をピン、と張って、佳奈ちゃんに別れの射精した。
「お腹も満足したし……さて、おしっこ出そうだ」
この世界では、生理現象の排泄物は、僕の場合は精子、女の子はエッチ汁のみだ。
「はあっ!はあっ!出そうだ!」
僕は、急いでバーチャルで、射精するキャラを選ぶ。
「エッチな下着のバーバラ!」
おっぱいはGカップ半球おっぱいで、棒立ちに呼び出す。
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっっっ!♥止めてよぉっ♥」
「はあっ!はあっ!バーバラちゃんっ!バーバラちゃんっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥あぁんっ!♥いやぁんっ♥止めてぇっ♥出さないでぇっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!うるせえっ、肉便器っ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!
「あっっっっっっ!♥気持ちいいっ♥」
「ふぅーーーー、ふぅーーーー、おしっこ出たぁ……」
僕は、どびゅっ!どびゅっ!とバーバラの性器の中に射精した。
「はあっ、はあっ、ありがと」
そして、バーバラを消した。
「ふぅっ、ふぅっ……この世界、10分もしたら、精巣かぱんぱんになってくるな」
僕は、バーチャルで、今度はスターオーシャンのキャラを出してみる。
スターオーシャン3のクレア、おっぱいはGカップ半球おっぱい。原作衣装。
棒立ちの状態で。少し抵抗モードだ。
「はあっ、はあっ、クレアだあ……」
僕は、クレアのおっぱいを、もみもみと揉む。
「止めなさいっ!あんっ!♥止めて!あんっ♥」
そして、スカートを捲る。
「はあっ、はあっ、ノーパンかぁ。僕のチンチン入れる性器の割れ目……」
「何をするのっ!?」
抵抗の台詞を言うが、特に何もしてこない。
僕は、背後でクレアの衣装の脇から手を入れて、おっぱいを服の中から、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥や、止めっ、いやんっ!♥」
「はあっ、はあっ、クレアぁっ、クレアぁっ……ずっと、生殖器にチンチン入れたかったんだよぉ……」
スカート捲って、性器に、にゅちゅっ!♥
「いやぁぁっっっっ!♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!のぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
クレアに覆い被さる様に体重を乗せながら、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「いやぁっ♥いやぁっ♥いやぁんっ♥止めてぇっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あんっ!♥気持ちいいっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!クレアっ、はひっ、はひっ、沢山、おしっこ出すからねっ!出すからねっ!」
「やっ♥止めてっ♥あんっ!♥あんっ!♥妊娠しちゃうっ♥止めてぇ♥止めてよぉっ♥」
「うっ、あっ!あっ!クレアに何てことっ!」
クレアのおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!ぐっ!と力を込めて、下方向に、むぎゅっ!むぎゅっ!
「あっっっ♥おっぱい引っ張られて気持ちいいっ♥」
「クレアのおっぱいぃいっ! あっ!あっ!あっーーーー!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっ!
「あぁぁぁんっっっっっ!♥」
どびゅっ!どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!
「あっ!……あぁっ……あっ!クレアっ、クレア僕のおしっこ!」
「あっ!♥あっ!♥いやぁんっ♥……もぉっ♥◯くんはエッチなんだからぁっ♥卵巣におしっこ入ったよぉっ♥」
クレアは、内股で、僕に出された精子でぐちょぐちょの股間を押さえていた。
僕のチンチンが、ビクッ!ビクッ!と反応する。
「はあっ……はあっ……もっとクレアに出したい……」
「あぁっ!♥あぁっ!♥あぁっ!♥あぁっ!♥や、止めてぇっ♥止めてぇっ♥気持ちいいよぉっ♥ガンガン性器突かれて気持ちいいよぉっ♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!
「うおっ、あっ、あっーーー……」
その後、何度もクレアの股間の中に僕の精子を射精しまくった。