巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
もう一人は【勇者が死んだ!】 のユナです……ニーソにスカート、水着がえっちで……おっぱいむぎゅっ!むぎゅっ!揉みながら、ぱんぱんしたくなります。
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「いやんっ♥あぁんっ♥きゃんっ!♥」
「はあっ!はあっ!クレアっ!クレアっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
「あっっっっっっっ!♥」
「うああ、あっ」
僕は、クレアの性器に射精しまくり、バーチャルを消す。
「はあっ……はあっ……次は何しようかな」
バーチャルには、娯楽用のアプリがある。
例えば、この【おしっこRPG】だ。
「ぐへへ……エ、エッチし放題のRPGかぁ」
僕は、早速タップしてみる。
【おしっこRPG】
タイトルでたな、New Gameをタップ
【名前を決めて下さい】
◯◯、と……
【職業を決めて下さい】
うーん、戦士でいいかな。
【それでは、お楽しみ下さい】
【ここは、バンゲアと呼ばれる世界……魔王が勇者によって封印され、平和な暮らしを人々は得ました】
【しかし、未だに魔物や魔王配下の魔人、魔族が人の世界に危害を及ぼしています】
【あなたは、冒険者として、冒険者ギルドでこの世界で数々のクエストをこなして下さい】
他、細かい世界観があると思うが、スキップ。
さて、ゲームスタートだ。
ここは、普通の中世的な如何にもなRPGの民家だ。
防具は旅人の服……お、ブリーフのパンツだ。
立て掛けてある武器は棍棒か。ショボい。
「はあっ、はあっ、チンチン勃ってきた」
僕は、チンチンを弄りながら、家を出る。
「はあっ、はあっ、可愛い女の子に射精したぃ……」
「ここは、バンゲア東地区のメーゲという街です」
家から出ると、NPCの女の子がいた。スカートと町人っぽいシャツを着ている。赤髪のお嬢様ヘアだ。
「はあっ、はあっ、性器の中にびゅっ!びゅっ!させて」
「分かりました」
そういうと、女の子は白パンツを下げる。
「ふぅっ、ふぅっ、おしっこ漏れる」
にゅちゅっ!♥
「いやんっ♥」
「うああ、」
どびゅっ!
「きゃっ♥」
僕は、後ろから女の子を抱き寄せて、スカートの中の股間にチンチンを突っ込んだら、いきなり射精してしまった。
「はあっ、はあっ、我慢してたから、直ぐおしっこ出ちゃった」
「そうですか。無理はよくないですよ」
はあっ、はあっ、おっぱいで服が盛り上がってるよ。
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!
「いやんっ♥いやんっ♥」
何カップかな。
【Gカップ半球おっぱい】
「うおお、でけえっ」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あんっ!♥いやぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
服をビリっ!と千切り、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!乳輪をなぞりながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うあっ、あっ、あっ、気持ちいいっ、モブ子ちゃんっ、モブのちゃんっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「きゃあっっっっ♥もぉっ♥エッチですね♥」
どびゅっ!どびゅっ!
「はあっ、はあっ、少しすっきり」
僕は、にゅちゃあっ、とエッチ汁と精子まみれのチンチンを抜く。どろおぉぉっ、どろおぉぉっ、とモブ子ちゃんは僕の精子を地面に垂らした。
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥こ、ここが冒険者ギルドになりますっ♥いやぁんっ♥気持ちいいっ♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!あ、ありがとうっ、あっ!!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
僕は、モブ子ちゃんを連れて、ギルドの場所まで行った。
当然、マップも視界右にあるので、本当は分かっていたのだが、定期的に精子を出したくなるので、モブ子ちゃんを肉便器になってもらった。
早速、ギルドに入る。
中には、甲冑を着た女騎士や、チャイナ服みたいなスリットが入った衣装のドラクエ3みたいな女武道家、ハイレグタイツの僧侶、ビキニアーマーの戦士など、RPGの定番キャラが沢山屯している。
「こんにちは。冒険者ギルドにようこそ」
カウンターには、ピンクのサイドテールで巻き髪の受付嬢がいた。可愛い。
「あ、新人の冒険者の方ですか? それでは、ご説明しますね」
色々な意味で話が早い。
「ここでは、クエストの斡旋、報酬の受け取りもそうですが、仲間の依頼も承っております。視界右の【仲間に誘う】をタップして下さい」
メメタアっ!!
「はい。タップしますと、仲間依頼される方の一覧が表示されます。検索機能とソート機能がありますので、直ぐに目当ての仲間が探せます! ふふ、便利ですねぇ」
ご都合主義か。
「おお、なんと、冒険者様は◯◯様なんですね。本来ならポイント制なのですが、無制限になりますので、お好きな方をタップして下さい」
なるほど……ファイナルファンタジーのティファや、さっきのスターオーシャン3のクレア、お、漫画とかアニメのキャラもオッケーなのか。勇者が死んだ!のユナとか、マニアックなものまで……あ、
僕は、ティファ、クレア、ユナをタップする。
「この方達ですね」
カランカラン、と受付嬢がベルを鳴らす。
すると、僕の隣が光って、
「ティファよ!よろしくね!」
と、原作衣装のティファが出た。
続いて、光り、
「クレア・ラーズバードです。よろしくお願いします」
原作衣装のクレアが。
また光って、
「ユナよ!よろしくね!」
原作衣装のユナが出た。
「はい。仲間が集まりましたね。クエストに参加出来るのは、◯◯様を含めた4名ですので、気を付けて下さい」
受付嬢が言うと、メニューが戻り、
「それでは、クエストに挑戦してみましょう!この光っている【クエスト】をタップして下さい」
視界の中段右のクエスト文字が光る。
しかし……この受付嬢、なんてエッチな身体してるんだ……
【Hカップ半球おっぱい】
くそ……この服をぱんぱんに膨らませたデカパイで、おしっこが漏れそうだ。
「その前に、性器の中におしっこさせてくれ」
「はい。お好きにどうぞ」
はあっ、はあっ、マジかよぉ。
僕は、受付に回って、背後から、受付嬢のスカートを捲って、白パンツにチンチンずらし挿入っ
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ♥」
はあっ、はあっ、可愛いよぉっ、可愛いよぉっ、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥どんどん突いて、おしっこ出して下さいねっ♥」
「あっ、あっ、あっ、あっ、出るよぉっ!出るよぉっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「あんっっっっっっっ!♥」
僕は、受付嬢の性器の中に、どびゅっ!どびゅっ!と射精した。
「はあっ♥はあっ♥この様にっ、おしっこは好きな方に好きなだけ出して下さいね」
受付嬢は、スカートの中から、どぼどぼとぼくの精子を垂れ流しながら、笑顔で言った。
クエストを選択すると、幾つかのクエストが表情される。
【ゴブリンの巣を駆除して】
お、丁度良さそうだ。
僕は、タップして選択する。
【クエスト開始!】
表示が出ると共に、視界が森のフィールドに切り替わる。
「ここだ。この森の奥にゴブリンの巣があるから、駆除してくれ」
モブのおっさんが言う。
「久しぶりに男を見るな」
ゲームの中というものの、この世界に来てから初めての男だった。
「ここだ。この森の奥にゴブリンの巣があるから、駆除してくれ」
おっさんは同じ台詞を繰り返すだけだ。
僕の連れている女キャラは棒立ちで立ち、僕が走ると後を付いてきて、急に止まると、ぽんっ、と僕にぶつかる。その時、おっぱいが僕の背中に当たって、むにゅ、とする。
「おい、おしっこ出そうになったぞ」
僕は、おっぱいが当たったティファに振り向いて、正面から、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉み、ぐいっ、ぐいっ、と引っ張る。
「あんっ♥あんっ♥ごめんなさいっ♥」
「はあっ、はあっ、」
がばっ、とティファを押し倒し、
スカートの中ににゅちゅっ!♥
「いやんっ♥」
正常位で、おっぱいを手で押し潰しながら、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「あっーーー、あっーーー、ティファのおっぱいでっかぁいっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!
「いやぁんっ♥」
「はっ……はっ……」
僕は、どびゅっ!どびゅっ!と気持ちよく、ティファの性器の中ににゅちゅっ!射精した。
しばらく歩くと、敵とエンカウントする。
ゴブリン二体だ。
きしゃー、きしゃー、と喚く。
僕のターン、攻撃。
「ぎゃあっ!」
お、いいリアクション。
「いくわっ!」
そして、ティファの攻撃。
ドカ、と殴打され、ゴブリンは光と共に消えた。
流石、ザコ筆頭、弱い。
「いくわよぉっ!」
ユナが拳を振りかぶり、ドカッ!
「いきますっ!」
そして、クレアが手刀を投げて、グサッ!と音がしてゴブリンが倒れた。
「ふぅ、準備運動ですね」
ファンファーレと共に、クレアが決め台詞を言う。
トドメを差したキャラが言うみたいだ。
僕は、クレア可愛いな、と思ったので、
にゅちゅっ!♥
「あっっっっっ!♥」
チンチンを性器の中に入れて、
「片足上げろ」
片足上げ立ちバックする。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいも、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あぁんっ!♥あぁんっ!♥いやぁんっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「はあっ、はあっ、クレアっ……クレアっ……」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃあっっっっっ!♥」
「あっ、あっ、あっ……」
僕は、クレアのおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!揉みながら、どびゅっ!どびゅっ!と射精した。
そんな感じで探索を進める。
自分の視界には、マップ等が常にあり、まあVRゲームしてる様な気分だ。
「設定見てみようか」
僕は、左隅の設定をタップする。
お馴染みの音量設定などはともかく、モード設定が素晴らしい。
【無敵モード】……オンにする事で、死ななくなります。気兼ねなくおしっこを好きなだけ出したい時に。
【時間停止モード】……時間停止します。静かにおしっこを出したい時に。
【存在無視モード】……設定中は無視されます。おしっこされながらも、平然としているシチュエーションをやりたい時に。
「マジかよ」
早速、【時間停止モード】を選ぶ。
「本当に動かないかな」
僕は、ユナに触れてみる。
「何も言わないな」
後ろから、おっぱいを、鷲掴みして、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
おっぱいに手が食い込んで、むにゅ、むにゅ、と動くが、ユナは何もしてこない。
「はあっ、はあっ、背面騎乗位」
にゅちゅっ!♥
僕は、スカートの中のユナの性器にチンチンを入れた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、ぜ、全然動かないな」
「…………」
おっぱい揺れすぎっ
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
射精して、今度は服を裂いて、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ、はあっ、ユナちゃあんっ!ユナちゃあんっ!」
「………」
ガクッ!ガクッ!とユナの身体が上下に動く。
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!
「……! 結構出た」
僕に、どびゅっ!どびゅっ!と射精されながらも、ユナは微動だにしなかった。
またしばらく進むと、洞窟があった。
今度はフライングバッドとか、そんな洞窟系のモンスターが出てくるが、難なく倒す。
設定を見てみると、
【コスチュームチェンジ】
というのもあった。
ユナもいるし、水着ニーソで。
【水着ニーソ】
すると、キャラ達はニーソを履いて、スカート、水着ブラの状態となる。
歩くと、おっぱいがぶるんっ!ぶるんっ!と揺れた。
僕は、クレアのおっぱいを、ガシッ!と片方握って、ブンブンと振り回す。
「いやっ♥やぁんっ♥」
「エロいんだよ!」
にゅちゅっ!♥
正常位だ。
乱暴におっぱいを、ぎゅむ!ぎゅむ!と押し潰しながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!クレアちゃあんっ、クレアちゃあんっ、でひひ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「いやぁっっっっっ!♥」
どびゅびゅびゅっ!と、僕はクレアの性器の中に射精した。
「はあっ、はあっ、ユナちゃあんっ」
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ!♥もぉっ♥エッチねっ♥」
「はあっ!はあっ!ムラムラしちゃうよぉ」
ユナの水着の中に手を入れて、おっぱいに手をびとっ……むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あっ!♥いやぁんっ!♥あっ!♥あんっ♥あぁんっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「あぁっ、あぁっ、ユナの身体におしっこ注入……」
どびゅびゅびゅっ!と、僕は、盛大に射精した。
とうとうボス前だ。
回復の泉で回復する。
「ボスの前に、射精しよう」
僕は、三人を横に並べて、お尻を突き出させる。
スカートと、ニーソの間がエッチだ。
先ずはティファ。
にゅちゅっ!♥
「あんっっっ♥チンチン入ったっ♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あっ♥あんっ♥あんっ♥あぁんっ!♥」
「うあっ、あっ、あっ、おっぱいでっかっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうーー!
「あっっっっっっ!♥いやぁんっ♥」
「あっーーーー、あっーーーー、」
ティファの性器の奥に、射精した。
「はあっ、はあっ、クレアもっ」
スカートの中の性器に、にゅちゅっ!♥
「いやっっっっっっ♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥あぁんっ!♥いやぁんっ♥チンチン股間にめり込まないでぇっ♥気持ちいいですぅっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!クレアのおっぱい気持ちいいぃっ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あひっっっっっ♥」
「うっ!……うっ!……はあっーーーー、はあっーーーー、」
続いて、ユナだ。
「は、裸ニーソ、エッチで、ユナの股間にどびゅっ!どびゅっ!したかったんだ」
僕は、水着の中に手を入れて、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥いやんっ!♥」
にゅちゅっ!♥と、チンチンを挿入。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あぁんっ♥あぁんっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あんっ!♥」
「はあっ、はあっ、ユナちゃんっ、ユナちゃんっ、」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃっっっっっっ!♥一杯おしっこ出されちゃった♥」
「うああああっ、エロボディのユナにっ、ぼ、僕の精子びゅっ!!びゅっ!!」
「もぉっ♥気持ちいいんだからっ♥」
「はあっ、はあっ、さ、最高ぉ」
僕は、ユナのおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!と揉みながら性器の中に射精しまくった。
その後……一通り射精した後、ボスに挑んで、倒す。
やりきったなぁ。ここで、セーブをしておこう。