巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
今回のモデルのイメージです。(あくまでイメージです)
参考画像↓
https://sonzaimushshinkou.exblog.jp/29706080/
「ふぅ……楽しかった」
僕は、おしっこRPGを終えて、自分の部屋に戻っていた。
【初回クリア特典ゲット!!】
お、なんだ。
【設定を現実でも使用可能となりました】
【設定】……もしかして、時間停止モードとかか?
すると、バーチャルの中にアプリがダウンロードされた。
【現実設定】と書かれたアプリを起動してみると、時間停止モード、あへあへモード、いやいやモードなど、様々な現実の女の子に対するモードが設定可能となっていた。
今度、試してみよう。
……そういえば……なんか飲みたいな……あ、冷蔵庫何もないや。
とりあえず、テレビを点けてみる。
すると、綺麗で、おっぱいがおっきいモデルが出てるCMが丁度流れていた。
おっぱいとくびれたウエストが強調されているニットセーターでセクシーに歩く。
どうやら、このえっちな服のCMみたいだ。
【おしっこされちゃうスタイル目指して!おっぱいニットセーター!】
そんな宣伝文句だ。
「うはぁ……やっぱり中出し射精し放題なんだぁ……」
改めて、この世界が素晴らしいと感じる僕は、早速モデルの人を、検索してみる。
「CM、おっぱいニットセーター……と、」
すると、モデルの名前が出てきた。
莉愛という名前らしい。おっぱいはJカップ吊り鐘おっぱいだ。
「はあっ、はあっ、莉愛ちゃんって言うのか」
僕は、チンチンを弄りながら連絡先を調べる。
はあっ、はあっ、あった!
【待ち合わせ】アプリを起動する。
【待ち合わせ場所を決めて下さい】
近くの公園……はあっ、はあっ、トイレの前!
【服装】
おっぱいニットセーターだろ!
【時間】
いますぐ。
【承知いたしました。それでは、20分で来るので待ち合わせ場所でお待ち下さい】
うおおおおお
僕は、早速家を出た。
公園まで、歩いている途中、黒髪ポニーテールの女の子が半袖でミニスカートで歩いていた。
おっぱいでかい……
バーチャルの【設定】でおっぱい表示、と。
【Hカップ半球おっぱい】
はあっ、はあっ……
「ま、待って下さい」
「? はい?」
すれ違いざまに、僕は声を掛ける。
「か、可愛いね……」
「はは、ありがとうございます」
「ね、ねえ。おっぱい触っていい?」
「え? いつでもどうぞ?」
そんなに遠慮するのが、違和感あるのかっ!はあっ、はあっ、最高の世界だぁ。
真正面から、おっぱいに手をぴとっ……そこから、激しくもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥やぁんっ♥」
うおお、おっぱいの弾力ぅ……
そして、人差し指で、おっぱいの中心狙って、ぐっ!ぐっ!と指を突き刺す。
ぐっ!ぐっ!おっぱいに指めり込んで、ぐにゅっ!ぐにゅっ!
「あんっ♥あんっ♥」
おっぱいをひっぱたく。
べちんっ!べちんっ!
おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!
「やぁんっ♥エッチぃっ♥」
「くそ、我慢できねえ」
後ろから、服の中に手をすりすり入れて、おっぱいの膨らみを伝い、ざらざらした乳輪の感触したら、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ♥」
パンツをずり下ろして、チンチンを挿入。
立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「やっ♥やっ♥やぁんっ♥いやぁんっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!」
どびゅっ!どびゅびゅひゅうっ!びゅちゅうーーっ!
「いやぁんっっっ!♥えっちぃっ♥」
「あっ、あっ、あっーーーー、ポニ子ちゃん、気持ちいいっーーー、気持ちいいっーーー、」
どびゅっ!どびゅっ!と僕は名前も知らないポニーテール娘の性器の中に射精した。
僕は、近場の公園にいく。
木々で囲まれた小さな公園には、周囲を家に囲まれて、古い公衆トイレがある。
「はっ、はっ、莉菜ちゃん、来ないかなっ」
びゅっ!
僕は、ベンチに座りながら、シコッて射精した。
すると、茶色の巻き髪の綺麗なお姉さんが見えた。ピンクのセーターを着ていて、大きなおっぱいの輪郭が浮き出ている。セーターは股間ギリギリの丈で、黒いハイソックスを履いている。
「きたっ!きたっ!莉菜ちゃんだ!」
はあっ、はあっ、どびゅっ!
と、僕は、微笑み歩く莉菜ちゃんを見ながら射精した。
「はあっ、はあっ、待ちくたびれたよぉ、莉菜ちゃん」
「お待たせしました」
僕は、挨拶する莉菜ちゃんのデカパイを、むぎゅっ!むぎゅっ!と掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と強く揉む。
「あんっ♥やぁんっ♥早速おしっこ出そうですか?」
「はあっ、はあっ、おっぱいでっかっ、」
僕は、莉菜ちゃんのセーターにチンチンを擦り付けながら、
「あっ!」
どびゅびゅびゅっ!
「きゃっ♥おしっこ漏れちゃいましたね」
莉菜ちゃんのセーターに精子をどびゅっ!と出す。
「はあっ、はあっ、げへへ……莉菜ちゃんのおっぱい揉みながら、大事な所にべちょべちょのおしっこ沢山出してあげる……トイレ入ろう」
「はい。卵が出来るまでびゅっ!びゅっ!股間の中におしっこ出してくれると嬉しいです」
はあっ、はあっ……テレビのデカパイモデルと……
「おらっ!おらっ!尻出せ!」
僕は、莉菜ちゃんの髪を引っ張って、洗面台に顔を向けさせ、尻を突き出させる。股間部、セーターの下はノーパンだった。
そして、後ろから、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
「やぁんっ♥レイプエッチだぁっ♥やめてぇっ♥」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ……おっぱい弾力エロ……」
どびゅっ!どびゅっ!
僕は、莉菜ちゃんの尻の上にびゅっ!びゅっ!と普精する。
にゅちゅっ!♥
「やぁんっ♥○くんのエッチぃっ♥」
性器にチンチンを挿入。
先ずは、莉菜ちゃんのセーターを捲って、デカパイのおおきめ乳輪を晒しながら、髪を引っ張りながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!莉菜ちゃんの下腹におっぱいが、べちんっ!べちんっ!べちんっ!べちんっ!
「あっ♥あぁんっ♥あんっ♥あんっ♥やぁんっ♥いやぁんっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!おっぱいっ!おっぱいっ!あっ!」
どびゅっ!どびゅびゅひゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃっっっっ!♥」
「っーーー! あっ!あっ!あっ!莉菜ちゃんっ!」
射精した後、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、揉みながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「きゃあっ!♥やぁんっ!♥気持ちいいっ♥やっ♥やんっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「莉菜ちゃあんっ……おっぱい僕にもみもみされてるよぉ……げへへ……気持ちいいかぃ」
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あぁんっ♥○くんのえっちぃっ♥いやぁんっ♥」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっっっっ!♥」
「うっ、うおおっ、あっ!あっ!あっーーーー!えっちすぎぃーーー!」
どびゅっ!どびゅっ!と、僕は莉菜ちゃんの子宮口にめり込んだチンチンから、気持ちよく射精した。
「やだあっ♥出されたおしっこ入りきらなくて、股間から垂れちゃうっ♥」
どびゅっ!どびゅっ!と僕が射精した精子が、どろぉ、どろどろぉっ、と莉菜ちゃんの股間からトイレのタイルに垂れた。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥チンチン子宮にずんずんくるぅっ♥おっぱい潰れてるぅっ♥」
「はひっ!はひっ!はひっ!気持ちよくて、頭狂いそぉっ!」
僕は、トイレの便器に座って、莉菜ちゃんのセーターの中にするすると手を入れて、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、背面座位でエッチする。
莉菜ちゃんは少し上向きに仰け反り、張ったおっぱいを、思いっきり、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ♥はあっ♥はあっ♥はあっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやぁんっ♥いやぁんっ♥あぁんっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!」
……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃんっっっっっっ!♥○くんのおしっこ気持ちいいっ♥」
「うおおおっ、おっ、おっ、」
興奮止まんない。こんなデカパイ美女モデルとぉ。
「はあっ、はあっ……この変態め」
「きゃっ!」
莉菜ちゃんをトイレから、蹴って、ドカッ!と尻餅付かせて、おっぱいをズンッ!ズンッ!と足で蹴る。
おっぱいが、ぶるっ!ぶるっ!と揺れる。
「あんっ!♥あんっ!♥」
仰向けに仰け反る莉菜ちゃんのおっぱいの上に両足を、ぐにっ!ぐにっ!と勢いよく踏みつける。
「いやぁんっ!♥○くんのえっちぃっ♥」
ぶにゅっ!ぶにゅっ!ぶにゅっ!ぶにゅっ!とおっぱいは楕円に拡がって、
「うおっ、おっ、」
どびゅっ!どびゅっ!と僕はその光景で普精した。
「こ、こんな事……しちゃっていいんだぁ」
今度は、莉菜ちゃんをトイレの地面にうつ伏せに寝かせて、
にゅちゅっ!♥
「きゃあんっっっ!♥」
寝バックでエッチ。
「はあっ……はあっ……ぐへへぇ……」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
セーターの中に手を入れて、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あっ♥あぁんっ♥……きゃあっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はあっ、はあっ、莉菜ちゃん、莉菜ちゃん、莉菜ちゃん、」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!
「いやぁんっ♥えっちぃっ♥」
どびゅっ!どびゅっ!……
はあっ、はあっ……莉菜ちゃんの股間が僕の精子で膨れた。卵巣……僕の精子がたっぷり入ったみたいだ。
トイレの床のタイルが、気付いたら僕の精子で真っ白になってた。
「はあっ♥はあっ♥いやぁんっ♥」
「はあっ、はあっ……じゃ、じゃあね。このおしっこ出したら終わりねっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
「きゃあっっ♥もぉっ♥えっちなんだからっ♥」
最後に、僕は莉菜ちゃんを公園の手すりを掴ませて、立ちバックエッチして、射精する。
「これだけおしっこ出されたら、卵妊娠しますね。また機会があればおしっこ出して下さい」
僕の精子がどはどば垂れる股間をもじもじ抑えながら、莉菜ちゃんはゆっくり帰っていった。