※この作品はR-18です。

巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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特に何もないこの世界での○くんの日常です

ギャルはAV女優のJULIA似でした。
好きなんですよねJULIA。身体もおっぱいの乳輪も最高です。

前の世界では半勃起しながらレジに立ってましたよ……




コンビニ行ってみた

「少しお腹減ったな」

 

莉菜に散々、精子を射精して、僕はお腹が減ってきた。そうだ。近くのコンビニに行ってみよう。

 

この公園から歩けば、10分もしないで着ける。

 

 

「いらっしゃいませー」

 

コンビニに着いた。

懐かしい。よく学生の頃、動画とかゲーム見て疲れたらこのコンビニで甘いお菓子とか買ってたっけ。

店員の青い服装は相変わらず……いや、ミニスカートになってるな。

 

だけど、お、おっぱいでかい……

 

店員は、金髪ポニーテールのギャルと、茶髪の巻き髪のギャルがいた。

二人とも、縦細気味の顔立ちで美人タイプだ。

可愛いなぁ……前の世界ではナンパして、トイレでぱんぱんエッチしたかった。勇気がなかったんだよなぁ。

 

「………」

 

僕は、品出しをしている茶髪のギャルに近付く。

デカパイで盛り上がった服の所に目を向けると、【佐奈】と書かれていた。

 

佐奈ちゃんって、言うのか。名札の名前下にGカップロケットおっぱいと書かれている。

 

むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「あんっ♥やぁんっ♥」

 

僕は、佐奈ちゃんのおっぱいを揉みながら、菓子パンを摘まんで、袋を開ける。

 

もぐっ、もぐっ、

 

「タダで食べ放題、最高」

 

僕は、菓子パンを食べ終え、

 

にゅちゅっ!♥

 

「いやぁんっ♥」

 

佐奈ちゃんのミニスカートの中のパンツにずらし挿入した。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥やぁんっ♥いやぁんっ♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!てめえみたいなギャルをっ、め、滅茶苦茶にレイプしたかったんだよぉ!」

 

ビリッ!ビリッ!

 

と、服を引き千切ると、無地の白色タンクトップを下着に着ていた。

服の中に手を入れて、またおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いやぁんっ♥きゃっ♥気持ちいいっ♥やんっ♥やんっ♥やぁんっ♥」

 

ガクッ!ガクッ!ガクッ!ガクッ!と、商品棚が揺れてる中、

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

 

「いやぁんっ♥えっちぃっ♥」

 

「はあっーーーー、はあっーーーー、佐奈ちゃん可愛くておっぱいおっきくておしっこ沢山出たぁ」

 

どびゅっ!どびゅっ!

 

「あっっっっ♥あっっっっ♥」

 

気持ちよく射精して、僕はチンチンを抜く。

どちゅっ、どろおぉぉぉっ、と佐奈ちゃんの股間から床に僕の精子が垂れた。

 

「このカフェオレとか旨いんだよな」

 

僕は、勝手にコンビニの商品を開けて食べたり飲んだりする。

だが、

 

「いらっしゃいませー」

 

店員はまるで気にしていない。まるで、その僕の行為が当たり前だと言わんばかりに平然としている。

 

「この弁当温めよ」

 

僕は、佐奈ちゃんのおっぱいをもみっ!もみっ!と揉みながら選んだお弁当をカウンターまで持っていく。

 

「あ、お弁当なら私が温めましょうか」

 

カウンター前の金髪ポニーテールギャルが言う。

ぱんぱんにおっぱいで膨らんだ服のうえには、【麻未】と書かれていた。名札の名前下にJカップ吊り鐘おっぱいと書かれている。

 

「じゃあお願い」

 

僕は、麻未ちゃんにお弁当をレンジで温めさせる。

 

「はあっ、はあっ、麻未ちゃん、おっぱいおっきいね」

 

「あっ♥あんっ!♥そ、そんな事ないですよ」

 

もみっ!もみっ!ぐっ!ぐっ!と僕は麻未ちゃんのおっぱいを掴んで、下方向に引っ張りながら言う。

 

「脱いで」

 

「はい」

 

僕は、突拍子もなく言った。

麻未ちゃんは特に疑問を持たず、服を脱ぐ。

 

おっぱいが、服に擦れて、ぶるっ!ぶるんっ!と弾ませて、大きめピンク乳輪を晒した。

 

「クソでけえおっぱいだな!」

 

むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!と僕は、麻未ちゃんのおっぱいに手を食い込ませて、揉んだ。

 

「いやっ♥やぁんっ♥えっちぃっ♥」

 

「はあっ!はあっ!麻未ちゃん、我慢出来ないよぉっ」

 

ぶんっ!ぶんっ!と麻未ちゃんのおっぱいを振り回した後、カウンター前で、

 

にゅちゅっ!♥と立ちバック。

 

「やぁんっっっ♥おしっこ中に出してくれるんですね」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、前にメアド聞けなかった麻未ちゃんとエッチ!エッチ!!エッチ!!!」

 

「やあぁっ♥いやぁんっ♥はあっ♥はあっ♥あぁんっ♥あぁんっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!麻美ちゃんっ、麻美ちゃんっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやぁんっ♥気持ちいいっ♥」

 

「はあっーーーー、はあっーーーー、」

 

僕は、どびゅっ!どびゅっ!と麻美ちゃんの性器の中に気持ちよく射精した。

 

「お、お弁当温めましたっ」

 

どろおおぉぉっ、どろぉぉっ、と麻美ちゃんは僕の精子を股間から垂らして、内股になりながら弁当を渡す。

 

「はあっ……はあっ……ありがとう」

 

僕は、麻美ちゃんのおっぱいを揉みながら、弁当を受け取る。

 

「あっ!」

 

どびゅっ!

 

そして、僕はチンチンをシコッて、麻美ちゃんのおっぱい目掛けて射精した。

 

 

「いらっしゃいませー」

 

店内に茶髪セミロングのお姉さんが入る。

服装は、ノースリーブのタンクトップで、短めのスカートを履いており、ニーソックスだ。

おっぱいが、タンクトップをはち切れんばかりのデカパイだった。

 

バーチャルを起動して、【おっぱいセンサー】のアプリをタップする。お姉さんにバーチャルをかざすと、

千智、Hカップロケットおっぱいと書かれていた。

 

「はあっ……はあっ……お姉さん、お、おっぱい大きいですね……」

 

「あ、ありがとうございます」

 

千智さんは、僕の存在に気付いて、にこやかに挨拶する。

そして、トイレに入っていった。

 

「はあっ、はあっ、」

 

僕は、千智さんと一緒にコンビニのトイレに入る。

ビンビンに勃起したチンチンをシコりながら、千智さんの背後から、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

「あんっ♥あぁんっ♥あ、おしっこ出しますか?丁度、エッチ汁溜まってたんで、よろしくお願いします」

 

にゅちゅっ!♥

 

「いやんっ!♥気持ちいいっ♥」

 

僕は、トイレの中で、千智さんのスカートの中の白パンツにチンチンをずらし挿入した。

 

立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

タンクトップの中に手を入れて、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「きゃっっっ!♥エッチぃっ♥」

 

性器の中に射精して、

 

「はあっ、はあっ、便器に座って、背面座位……」

 

そのまま洋式便器に座って、タンクトップを捲り、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「あぁんっ!♥やぁんっ♥おしっこまただしてくれるんですかぁっ♥」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あひっ♥やぁんっ♥いやぁんっ♥」

 

「はっ、はっ、はっ……あっ!千智さんっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「やぁんっっっっ!♥おしっこ出されて気持ちいいっ♥」

 

「はあっ、はあっ……ぼ、僕もだよ」

 

どびゅっ!どびゅっ!と僕は射精してトイレから出た。

 

 

コンビニの雑誌を見てみる。

すると、【週刊地獄エッチ】や【地獄アニメおしっこ】、【おしっこジャンプ】等のタイトルの週刊誌や、【サマースタイルおしっこ】、【スポーティーおしっこ】等のファッション誌がある。

 

【週刊地獄エッチ】は、元の世界の芸能人について、おっぱいのサイズやおしっこされやすいのは何故か?等が書かれており、貧乳芸能人もしっかりデカパイ化されて、全裸の写真が載っている。

【天城アナウンサーのお天気おしっこレポート】と書いてあるページが今回は特集されている。

どうやら、【存在無視チャンネル】で、17時に始まる番組らしく、天城アナウンサーが僕におしっこ出されながら平然と天気予報をするという内容だ。

 

「バーチャルで作った僕か」

 

番組欄を見ると、全部エロい内容で、覚えがないのに、僕が可愛い芸能人とエッチしている内容が載っていた。恐らくバーチャルで作った僕でやっているのだろう。

この世界では、おしっこ出すのは僕だけで間違い無いようだ。

 

【地獄アニメおしっこ】では、僕にオナネタにされやすい二次元キャラに対して、特集が組まれている。

アニメや漫画でサービスシーンで裸やセックスの描写が無かったキャラなんかも、二次元化?したであろう特徴の僕にがっつりエッチされている画像が載っている。

 

「くっ!」

 

どびゅっ!

 

僕は、思わず普精してしまい、下の雑誌に精子が付く。まあ、すぐ乾くから大丈夫か。

 

ファッション誌も、さっきのタンクトップやおっぱいセーター等のおっぱい強調したスタイルで、おしっこ出されようみたいな内容ばかりだ。

 

「いらっしゃいませー」

 

麻美ちゃんが品出しで近付いてきた。

 

僕は、麻美ちゃんのおっぱいを、思いっきり、ぱんっ!と、平手打ちし、おっぱいを正面から、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!と掴んで、下に引っ張った。

 

「いやぁんっ♥」

 

そのまま押し倒し、にゅちゅっ!♥

 

「きゃあんっ♥エッチぃ♥」

 

正常位で、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥やぁんっ♥あぁんっ♥あぁんっ♥」

 

「ふうっ!ふうっ!ふうっ!ふうっ!こんなエロ雑誌おきやがって!はあっ!はあっ!レイプしたくなるだろ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「いやぁんっ♥性器の中にそんなおしっこ出しちゃいやぁっ♥気持ちいいですよぉっ♥」

 

うあっ、あっ、おっぱいの弾力っ、精子が沢山出るっ

 

 

「はあっ♥はあっ♥あっ、ありがとうございましたー」

 

「ありがとうございましたー」

 

僕は、散々おっぱいを殴ったり、握り揉みしながら、射精を繰り返して、コンビニから出た。

麻美ちゃんなんか、5回は性器にどびゅっ!どびゅっ!射精したので、ビクッ!ビクッ!と度々、痙攣している。これは卵を確実に孕むだろう。

嬉しそうな顔しやがって……

 

コンビニに入ろうとする黒髪ロングの女の子が来た。

Tシャツにブルマという格好だ。

くそっ、デカいおっぱいしやがって……

 

「はあっ、はあっ、君、可愛くて、おっぱい大きいね。名前は?おっぱいのサイズは? もみもみしながら、おしっこさせて」

 

「え? あ、はい。志保って言います。おっぱいはIカップ半球おっぱいです」

 

正面からおっぱい、がっ!がっ!

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「やぁんっ♥」

 

「片足上げろ」

 

志保ちゃんは、片足を上げる。僕は横から、ビンビンのチンチンをブルマに擦り付けて、

にゅちゅっ!♥

 

「いやぁんっ♥」

 

ブルマにずらし挿入。片足上げ立ちバック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥いやぁんっ♥エッチ汁凄い出ちゃうっ♥」

 

「はあっ、はあっ、おっぱい気持ちいいよぉっ、志保ちゃんっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

正常位になって、おっぱいを殴る。ずんっ!ずんっ!とおっぱいに手がめりこんで、拳に弾力が伝わる。

 

「きゃっ♥いやぁんっ♥」

 

「はあっ!……はあっ!……はあっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「やっ♥やっ♥やっ♥やっ♥やぁんっ♥いやぁんっ♥おっぱい滅茶苦茶にされて気持ちいいっ♥」

 

「あっ、あっ、あっーーーー、あっーーーー、志保ちゃんの性器つついてるよぉっ!つついてるよぉっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!……びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!

 

「あっっっっっ!♥」

 

 

「はあっーーーー、はあっーーーー、ぐひひっ」

 

最後に、うつ伏せにして、寝バックだ。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱいと地面の間に手を入れて、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!と食い込ませて揉みながら、

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥やぁんっ♥エッチぃ♥いやぁんっ♥いやぁんっ♥いやぁんっ♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!志保ちゃんっ、志保ちゃんっ、」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「あっっっっっ!♥はあっ♥はあっ♥はあっ♥」

 

「あっーーーーー……あっーーーーー……」

 

僕は、気持ち良すぎて意識が飛びそうになった。

 

 

「いらっしゃいませー」

 

志保ちゃんは、股間の中に大量に射精した僕の精子を垂らしながら、ビクッ!ビクッ!と時折、身体を身震いして、コンビニに入った。

 

 

さて、好きなだけ飲み食い(二つの意味で)したし、ありったけ買い込んだ。

家帰ろ……

 

 

 

 

 

 

 

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