巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
要望あった天城アナウンサーの天気予報ではありません。
また三次元で射精したいときにぱんっ!ぱんっ!どびゅっ!
しましょうかね。
僕は、家に帰ってコンビニから買ってきた食事を食べる。
「あ、やべ」
パスタが床に落ちた……けど、気にせず食べる。
特に何も菌やウイルスがいないから、拾い食いも問題ない。ソースも開封後しばらくしたら水みたいに直ぐに気化するので、問題ない。
「色々アプリあるな」
僕は、食事しながらアプリを弄っていた。
すると、【録画番組VR】なるものがあった。
ざっくり解説すると、録画した番組に入る事が出来て、指示通りに動き、動かす事が出来るというものだ。
早速、アプリをタップする。
番組は、朝ズボッ!という前の世界でよく見てた朝ニュース番組だ。
チャプター1:あいさつ
「皆さん、お早うございます。朝のニュースの時間となりました」
番組の顔となるメインキャスターの栗原アナが挨拶する。
僕の視界の下に、テロップで、
【栗原アナウンサー:Hカップロケットおっぱい】
と、書かれていた。
セミロングの茶髪巻き髪で、目鼻立ちが整った綺麗な顔をしている。ノースリーブのTシャツとスカートだ。おっぱいでぱんぱんに膨らんだ服には大きな谷間が出来ていた。
元々はそんなにデカパイでは無かったが……
「今日はゲストとして、【俺の妻はそんなに淫乱ではない】主演の島倉 南さんと、有村 香里奈さん、辻堂 波奈さんにお越しくださいましたー!」
「島倉 南です。よろしくお願いします」
はあっ、はあっ、グラビアアイドルの島倉ちゃんじゃないか……
おっぱいは、Kカップの半球おっぱいで、髪型は茶髪のショートテールだ。服装は、グラビアアイドルらしく、布面積の小さい花柄のビキニ水着だ。
「有村 香里奈です。よろしくお願いします」
次の子は、黒髪セミロングの有村ちゃん……
清純派で売り出した清楚な子だ。服装は、青の競泳水着を着ている。おっぱいはGカップロケットおっぱいだ。
「辻堂 波奈です。よろしくお願いします」
最後は、この中で年長者の辻堂さん。元の世界でも、ヌード出した時のデカパイで、何度もオナった。
茶色の髪を結んで、肩に垂らしている。如何にも、キレイな人妻っぽい。
服装は、ブルマ体操着だ。
「クソエロいなぁ……」
僕は、立っている四人の側にいたが、まるで気にされていない。
「すごいおしっこ出されそうな学校ですね?」
栗原アナウンサーが言う。
「はい。ドラマで登場人物が主に着ている衣装を着ました」
「南ちゃんは、ビーチランドのモテモテスタッフで、有村ちゃんは水泳部で人気なアイドル、私はママさんバレーサークルのマドンナという設定なんですよー」
と、辻堂さんが言う。
おっぱいが体操着をぱんぱんに膨らませていて、触りたくてしょうがない。
「おっぱい、でっかぁ……」
僕は、辻堂さんのおっぱいを横から、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と掴む。
「あっ!♥やぁんっ♥」
もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、
「はあっ、はあっ、あっ」
どびゅっ!
僕は、辻堂さんのおっぱいを握り締めて、普精した。
「ちょっと、おしっこ中に出させて」
「あ、はい」
僕が言うと、番組は中断する。
「はあっ、はあっ、」
「いやぁんっ♥やぁんっ♥えっちぃっ♥」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
僕は、辻堂さんの後ろに回って、おっぱいを激しくもみっ!もみっ!と揉む。
にゅちゅっ!♥
「やんっっっっっ!♥」
そして、ブルマにずらし挿入で、チンチンを捩じ込んだ。
「はあっ!はあっ!おっぱいぼよよん辻堂さん、おっぱいぼよよん辻堂さん」
体操着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「やっ♥やぁんっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あぁんっ!♥やんっ♥やんっ♥やんっ♥」
「お、おっぱい」
おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と潰す様に揉みながら、
「あっっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうーーー!
「きゃっっ♥」
「はあっーーーー、はあっーーーー、」
僕は、どびゅっ!どびゅっ!と辻堂さんの性器の中に沢山射精した。
だが、他の人は平然とにこやかにカメラに向かって微笑んでいた。
次に、有村ちゃんに、
「片足上げろ」
命令すると、ばれえみたいに有村ちゃんは片足を上げる。
「はあっーーー、はあっーーー、良い身体だぁ」
僕は、するすると共栄水着の有村ちゃんを太股から股にかけて触り、ビンビンのチンチンを股間に擦り付ける。
「はあっ、はあっ、」
おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!
「あんっ♥あんっ♥」
「あっ」
どびゅっ!
股に擦り付けたチンチンから、どびゅっ!どびゅっ!と精子を出した。競泳水着のハイレグ股間に僕の精子が付く。
「はあっ、はあっ、有村ちゃあん……沢山、性器の中におしっこだしてあけるからね」
にゅちゅっ!♥
「きゃあんっ♥えっちっ♥」
片足上げ立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっーーー、はあっーーー、」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「あっ、あっ! 出したいっ!」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!
「きゃっっっっっ!♥気持ちいいっ♥」
どびゅっ!どびゅっ!と僕は有村ちゃんの性器に射精した。
「ふぅっ……ふぅっ……」
ねちっこい位、子宮にチンチンを密着させて、僕は射精の余韻を楽しんだ。
「はあっ、はあっ、」
ぺちんっ、ぺちんっ、と今度は水着の南ちゃんのおっぱいを横から叩く。
「きゃあっ♥あんっ♥」
叩きながら、ぶるっ、とゆれるおっぱいを、むぎゅっ!と掴む。
ぺちんっ、ぶるっ、むぎゅっ!ぺちんっ、ぶるっ、むぎゅっ!
「仰向けに寝転んで」
「はい」
南ちゃんは仰向けに倒れる。
僕も倒れて、南ちゃんのおっぱいに、手を思いっきり、ずんっ!ずんっ!とめり込ませる。
「やあんっ♥えっちぃ♥」
「はあっ、はあっ、」
そして、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と揉みながら、
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ♥」
チンチンを南ちゃんの性器に、ビキニずらし挿入で、
正常位エッチ。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを上から手で押さえつけて、体重を乗っけながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥おっぱい揉まれて気持ちいいっ♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!何度も抜いた南ちゃんの性器にっ!チンチン入れてるっ、あっ、あっ、出すよぉっ、南ちゃあんっ」
どびゅちゅーーーっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!
「いやぁんっ♥卵巣まで入るぅっっっっ♥」
「あっ!……あっ!……あっーーー、あっーーー、精子凄く出るぅ」
どびゅっ!どびゅっ!と僕は存分に南ちゃんの性器の中に射精した。
チャプター2 栗原アナウンサーのニュース
「それでは、地獄ニュースをお伝えします」
栗原アナウンサーが、椅子に座り、ニュースを読み上げる。
「今朝がた、地獄にある学校に男が入り、女子生徒に性的暴行を加えたとして、現行犯逮捕されました」
凄い内容を朝から読み上げるな。
しかし、栗原アナウンサー……おっぱいでぱんぱんに服が膨らんでるよぉ。
僕は、栗原アナウンサーの側に近寄って、おっぱいをすりすりと撫でる。
「男は、すれ違った女の子のおっぱいが大きくて、この子にチンチンを入れたくなったと供述しており、」
はあっ、はあっ、
むぎゅっ!むぎゅっ!と僕は栗原アナウンサーのおっぱいを横から揉む。
「あっ♥……相当に精巣が溜まっていたと思われます」
「はあっ、はあっ、栗原さぁんっ……」
僕は、後ろに回って、栗原アナウンサーのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
チンチンをすりすりと背中に擦り付け、
「うっ!」
どびゅっ!と精子をぶっかけた。
「きゃっ♥……次のニュースです」
僕は、栗原アナウンサーを椅子から立ち上がらせ、自分が乗る。
そして、
にゅちゅっ!♥
「あんっっっっ!♥」
背面座位の形で、スカートの中の性器にチンチンを挿入した。
「うあっ、あっ、あっ、栗原アナウンサーっ」
むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを揉みながら、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥きょっ、今日未明っ、電車の中で痴漢を計100件、お、行ったとっ、あんっ♥し、してっ!あっ!♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ、あっーーー、出そぉっ、出そぉ」
「ちゅ、中年の男がっ!あぁんっ!♥いやぁんっ♥きゃっ♥きゃあっ♥いやんっ♥いやんっ♥」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
「いやぁんっっっっっ!♥えっちぃっ♥た、逮捕っ、さ、されましたっ!」
はあっ、はあっ……
僕は、栗原アナウンサーのおっぱいをむぎゅううう、と握りながら、どばどば性器の中に射精した。
「つ、次の……あんっ♥次のニュースです」
「はあっ、はあっ……おらっ、立ってよ」
僕は、栗原アナウンサーを机に突っ伏す様に立ち上がらせ、ノースリーブの上着を捲る。
すると、大きめピンク乳輪のデカパイが、ぶるっ、ぶるっ、と揺れた。
「はあっ!はあっ!チンチンビンビンくる乳輪だなっ」
おっぱい後ろからがしっ!がしっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「いやんっ♥おっぱい強く揉まれて気持ちいいっ♥はあっ♥はあっ♥……今日、地獄のグラビアアイドルの撮影会が秋葉原で行われました……あぁんっ!♥」
立ちバックで、栗原アナウンサーの大事な所を、チンチンで、にゅちゅっ!♥にゅちゅっ!♥
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいに手を食い込ませて、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あぁんっ!♥撮影会はっ!いやっ♥きゃあっ♥無事終わりっ!はあっ♥はあっ♥っあ♥あんっ!♥あんっ!♥股間にテントを張らせたファンが大勢ぃっ!気持ちいいっ♥おしっこ出してっ♥おしっこ出してっ♥」
「はあっ!はあっ!栗原アナウンサーのおっぱいっ、え、えっちすぎっ、あっ!あっ!あっ!」
どびゅっ!………どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!
「きゃあんっっっっっ!♥おしっこが奥に当たっちゃうっ♥……帰ったファンはオカズとして、家でおしっこ漏らしていると思います」
ガクッ!ガクッ!と栗原アナウンサーは、内股でぶるぶると震えながら、僕の精子を性器の中に射精されてゆく。
「はあっ、はあっ……」
僕は、子宮の奥までたっぷりと精子を出され、ビクッ!ビクッ!としながら、精子を股間から、どろおぉぉっ、どろぉっ、と垂らす栗原アナウンサーを見つめていた。
「さ、最高ぉだぁ……」
そして、停止ボタンをタップして自分の部屋に戻った。