巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
という感じです。
【追記】
捨てアドでも何でも良いですが、活動報告に新しい募集かけています。
恵んで下さる優しい方がいましたら、嬉しいです。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「きゃあっ!♥いやぁんっ♥やぁんっ♥えっちぃっ♥」
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
僕は、家にクラスの光ちゃんを陸上競技のスポーツウェアに指定して呼んで、立ちバック、背面騎乗位、最期に正常位でエッチしていた。
「あっーーー、あっーーー、光ちゃあんっ……光ちゃあんっ……」
「やぁんっ♥もぉっ♥おっぱい押し潰して気持ちいいよぉっ♥」
僕は、光ちゃんのおっぱいをスポーツウェア越しにぎゅむっ!ぎゅむっ!と全体重を乗っけて手で揉みながら、どびゅっ!どびゅっ!と射精した。
「はあっ……はあっ……またね」
「うん。ありがとうね。卵巣にたっぷりおしっこ入ったから、美味しい卵、妊娠出来るよ」
V字のスパッツの間から、僕の精子をどばどば垂らして、光ちゃんは帰っていった。
「はあっ、はあっ……もう夜か」
そうこうしているうちに、夜になった。
どうしようか。
「散歩するか」
僕は、【現実設定】の【存在無視モード】を起動して家を出た。
しばらく歩くと、大きめなマンションのある通りに出る。
茶髪の巻き髪の灰色のタンクトップに、白いスカートのお姉さんがいた。後ろから見てもおっぱいの輪郭がはみ出してるから、おっぱいはHカップぐらいだろう。
(そんな女の子しかいないが)
「あの、すみません」
「……」
お姉さんはまるで僕に気付いていない。
「はあっ、はあっ……お姉さんっ、セ、セックスしない?」
「……」
もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、
僕は、お姉さんのおっぱいを後ろから揉む。
お姉さんは僕の存在を気にしていないが、僕におっぱいを揉まれると立ち止まる。
凄いえっちなおっぱいの弾力だ……
むぎゅっ!むぎゅっ!とタンクトップのおっぱいにシワが出まくる位、きつく揉んだ。
白いパンツをずり下げて、壁にお姉さんを押し付ける。
にゅちゅっ!♥
そして、チンチンをスカートの中の性器に挿入した。
「………」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はあっ、はあっ、おっぱいでっかいなぁっ!」
おっぱいの揉み心地、えっちすぎてっ!
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!
僕は、射精した。
お姉さんのスカートの中から、どろぉっ、どろおぉぉっ、と僕の精子が垂れる。
歩く。
公園に着いた。
今度は、茶髪を後ろ髪で結んで肩に垂らし、白いおっぱいセーターで、黒いスカートのお姉さんが公園の中を歩いていた。
「ちょっと、ちょっと、お姉さん」
僕は、お姉さんに立ち塞がる。
お姉さんは僕が見えていないが、立ち止まる。
「公衆トイレで、エ、エッチしませんか」
「………」
お姉さんは、平然とした顔でトイレに入った。
そして、トイレの洋式便器に僕は座って、お姉さんはパンツをずり下ろして、僕の上に乗るように、
にゅちゅっ!♥
「あっ、あっ、お姉さんっ、そんなイケないですよっ」
背面座位の形で、僕は、お姉さんのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と激しく揉んだ。
チンチンでお姉さんの性器をつつきたくなった。
「はあっ、はあっ、お姉さんっ、ウエストほそくてっ、おっ、おっぱいっ、おっきいっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、ぐへへっ、ぐへへっ、でっかいおっぱいもみもみもみっ!でっかいおっぱいもみもみもみっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅうううううっ!
……どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅうっ!
「………」
「あっ!あっ!出したよっ!お姉さんの生殖器に精子出しちゃったよっ!はあっ、はあっ、」
僕は、お姉さんをどんっ!と押す。どちゅっ!どろおぉぉっ、と僕の精子がスカートの中から、垂れる。
「くそっ、エロボディ過ぎて、ムラムラするんだよ」
僕は、お姉さんのおっぱいセーターを捲り、もみっ!もみっ!と激しく揉んだ。
そして、お姉さんを地面にうつ伏せで叩きつけて、
にゅちゅっ!♥
「………」
「はあっ、はあっ、犯しちゃうよぉっ」
地面とおっぱいの間に手を突っ込んで、がしっ!がしっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
寝バックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、」
どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅうっ!
「……あっーーー、あっーーー、」
そして、僕は精子をお姉さんの性器の中に射精した。
近くのファーストフード店にいった。
「御注文はお決まりでしょうか」
「おしっこハンバーガー一つと、母乳ミルクを一つ」
「かしこまりました。御注文を用意いたしますので、カウンター横でお待ち下さい」
他の客が頼んでいる脇目に、僕はカウンターに入って店員の側に寄る。
「大島 由理ちゃんかぁ」
ネームプレートに名前とJカップ半球おっぱいと書かれていた。
「おっきいおっぱいだね」
僕は、横から摘まむ様に店員のおっぱいを掴んで、もみっ!もみっ!して、ぐいっ!ぐいっ!と引っ張る。
「はあっ、はあっ、おっぱい、おっきい……」
にゅちゅっ!♥
と、僕は店員の背後からミニスカートの中の性器にチンチンを挿入した。
「いらっしゃいませ」
「はあっ、はあっ、大島っ、どうだぁっ、僕のチンチンはっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいが跳ねまくって、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「あっ、あっ、おっぱい激しく揺れすぎだよぉっ」
「御注文はお決まりでしょうか?」
僕は、店員のYシャツのボタンの合間に手を突っ込んで、ぐっ!と外側に引っ張る。
ビリッ!ビリッ!ピンっ!ピンっ!
すると、シャツが裂けて、ボタンが、跳んだ。
おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!と跳ねる。
手を食い込ませて、おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「おしっこバーガーセットで」
「かしこまりました。では、カウンター横でお待ち下さい」
「あっ!あっ!はあっ!はあっ!はあっ!大島ちゃんっ、おしっこ出ちゃうっ!出ちゃうっ!」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「では、お次のお客様、どうぞ」
「うあああっ、気持ちいいよぉっ」
僕は、笑顔で接客する店員ののおっぱいに手をめり込ませながら、どびゅっ!どびゅっ!と精子を子宮一杯に射精した。
ビクッ!ビクッ!としながら、店員は、僕の精子をスカートの中から垂らす。
「ねー、今日は大変だったねー」
「うん」
「はあっ、はあっ、ぼ、僕の精子トッピング」
どびゅっ!どびゅっ!
と、僕はお店の中で談笑する女の子二人組が頼んだハンバーガーに精子を掛けた。
「あんなに早く走れないよね」
「そうだよねー」
女の子は、僕のどろどろ精子が掛かったハンバーガーを食べた。
「はあっ、はあっ、二人とも、かわいくて、おっぱいおっきいね」
女の子二人は、スポーツウェアにV字スパッツを履いている。
一人は、セミロングの黒髪、もう一人は、長い黒髪のポニーテールだ。
僕は、セミロング黒髪を立ち上がらせて、
スパッツにずらし挿入、にゅちゅっ!♥
「今度は良いタイム出るといいね」
楽しそうな顔してるセミロング黒髪のおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
性器に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「明日、大公園で走り込もうかな」
「いいんじゃない?」
「うあっ、あっ、おっぱいでけえっ、Hカップぐらいかなっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいをスポーツウェアの中に手を入れて、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!あっ!あっ!あっ!出るっ!出ちゃうよぉっ」
どびゅっ!どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅうっ!
「その後、服買いいこうよ」
「あっ、あっーーーー、ごめんねぇっ、身体エロすぎて、つい股間の中に精子沢山出しちゃったよ」
どちゅっ!……どろぉっ、どろぉっ、と、僕の粘っこい精子を垂らしながら、黒髪セミロングは、射精された。
続いて、黒髪ポニーテールの椅子に僕が座って、黒髪ポニーテールはその上に乗り、
にゅちゅっ!♥
「いいね。その前にシャワー浴びないとね」
「こんな清純そうな子にっ、はあっ!はあっ!」
背面座位で、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「大公園のシャワー、時間によっては使えない時もあるから様子見でっ」
「か、可愛いっ、はあっ!はあっ!おっぱいでっかっ、もみもみしまくりっ、でへっ、でへへっ、はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ、あっ、出るっ、出すっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!
「そうだねっ! 明日のプラン決定っーー!」
楽しそうに話す女の子の子宮に、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と僕は射精した。
その後、存在無視モードを解除して、店員の大島さんに、カウンターの上で背面騎乗位しながら、ハンバーガーセットを頼んだ。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥御注文はっ、いつ用意されますかっ♥」
背面騎乗位でっ、激しく性器に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はあっ!はあっ!大島ちゃんっ、制服にぱんぱんに張ったおっぱいっ、気持ちいいよぉっ……おしっこ出し終わったらねっ」
「あぁんっ♥やぁんっ♥気持ちいいっ♥か、かしこまりましたっ♥はあっ♥はあっ♥いやぁんっ♥えっちぃっ♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
大島ちゃんっ、出すよっ
おっぱい、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!
「きゃっっっっっっ!♥」
「うっ、うおっ、おっ、あっーーーー、あっーーーー、」
僕は、どびゅっ!どびゅっ!と大島さんに射精をして、好きなだけハンバーガーセットを食べた。
良い夕食だった。