※この作品はR-18です。

巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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射精が……止まらないっ!

おっぱいはジルとクレアはHカップロケットおっぱい。

アシュリーはIカップ半球おっぱいです。


バイオハザード2の市街地で夜を過ごしてみる

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥○くんっ♥エッチ汁凄い出ちゃうっ♥」

 

「はあっ、はあっ、お姉さんっ、おっぱい気持ちいいよぉっ」

 

僕は、家の帰り道、下着姿で歩く金髪のお姉さんがいたので、近くの公衆トイレで立ちバックエッチしていた。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、」

 

どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「やぁんっっっっ!♥えっちぃっ♥」

 

「はあっ……はあっ……ちょっとすっきり」

 

どびゅっ!どびゅっ!と射精して、僕はトイレを出る。

 

「あぁんっ♥股間の中、どろどろっ♥」

 

お姉さんは、ずり下ろされたパンツを戻して、内股で股間を抑えていた。

 

 

 

 

「はあっ……はあっ……天国だあっ」

 

僕は、再び家に戻った。

誰もいないリビングの前でチンチンをすりすり弄る。

 

「くそっ、ムラムラするっ」

 

僕は、バーチャルでバイオハザードのクレア・レッドフィードを水着コスチュームで作り、

 

「はあっ!はあっ!」

 

真正面からおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「いやんっ♥えっちねっ♥やめなさいっ♥」

 

「はあっ!はあっ!」

 

おっぱいを、ぺちんっ!ぺちんっ!

 

「いやぁんっ♥やめてぇっ♥」

 

おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!と掴んで、ぐいっ!ぐいっ!と手前に引っ張る。

 

「いたぁいっ♥」

 

「はあっ、はあっ、クレアちゃんっ、エ、エッチしよぉ」

 

豪快にビキニをずらして、股間の中に

 

にゅちゅっ!♥

 

「いやぁんっ♥」

 

ガンっ!とクレアは壁に頭をぶつけた後、じめんに仰向けで倒れる。

 

そのまま正常位で、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

「いやぁんっっっっ!♥」

 

「あっ、あっーーーー、あっーーーー、」

 

僕は、直ぐ射精した。

クレアのコツコツした子宮口にチンチンを押し付けながら……

 

 

「はあっ、はあっ、バイオハザード2のステージ」

 

僕は、【おしっこアクション】をタップする。

 

 

 

すると、バイオハザード2の市街地(燃えてないけど、荒れてる)にいた。

 

「はあっ、はあっ、」

 

目の前には、タンクトップでハイレグスパッツのジルとクレア、セーターに白パンツのみのアシュリーがいた。

ゲームの様に棒立ちで立っている。

 

僕の視界の隅にはゲームの様に方向キーがあり、キャラを指定すると歩かせる事が出来る。

 

指示と書かれた欄には念じれば事で指定したキャラを動かず事が出来る。

 

先ずは、ジルに屈伸をさせてみる。

 

すると、デカパイをタンクトップに張らせながら、反って屈伸をする。

 

「はあっ、はあっ、でっかぁいっ……」

 

僕は、むぎゅっ!むぎゅっ!と横からおっぱいを揉む。

 

「あぁんっ♥いやぁんっ♥」

 

ジルは声を出しながら、屈伸を続ける。

 

僕は、脇からもぞもぞと手をタンクトップの中に入れて、もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、とおっぱいを揉む。

 

「はあっ、はあっ、うっ」

 

どびゅっ!と普精した。

そして、真正面から、ハイレグスパッツにずらし挿入で、にゅちゅっ!♥

 

「いやぁんっ♥やめてぇっ♥」

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!ジ、ジルとエッチっっ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやぁんっ♥あぁんっ♥やめてぇっ♥」

 

「あっ、あっ、あっ、あっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「あっっっっっ!♥えっちぃっっ♥」

 

「うあっ、あっ、あっ!」

 

僕は、気持ちよくチンチンをジルのハイレグスパッツの中の性器に押し付けて射精した。

 

 

アシュリーを前に走らせる。

ぶるんっ、ぶるんっ、ぶるんっ、ぶるんっ、とデカパイが揺れて、

 

「あっ、あっ、あのデカパイを好き放題っ」

 

どびゅっ!どびゅっ!と僕は、シコッて射精した。

 

立ち止まったアシュリーの背後から、白パンツにずらし挿入、にゅちゅっ!♥

 

「いやんっっっっ!♥」

 

「はあっーーー、はあっーーー、」

 

僕は、アシュリーのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。

 

「やぁんっ♥いやぁんっ♥やめてぇっ♥」

 

「あっ!」

 

どびゅっ!

 

と、僕はチンチンを動かさないで射精してしまった。

 

「はあっ、はあっ、おっぱいおっきすぎなんだよぉ」

 

「いたぁいっ♥」

 

僕は、アシュリーを抱きながら、地面にうつ伏せに叩き付けた。

そのまま寝バックで、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいをタンクトップの中に手をタンクトップ入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやぁんっ♥きゃあっ♥やぁんっ♥やめてくださいっ♥」

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!アシュリーに、精子っ!アシュリーに、僕の精子っ!」

 

どびゅびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅうっ!

 

「やぁんっっっっっ♥気持ちいいっ♥」

 

「はあっーーーー、はあっーーーー、」

 

足をピンと張って、僕はアシュリーの性器にたっぷり射精した。

 

 

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!クレアっ!クレアっ!」

 

僕は、市街地を歩きながら、キャラ達に射精しまくる。

今はバスケットコートのある路地裏で、クレアのハイレグスパッツをずり下ろして、壁際で片足上げ立ちバックしている。

 

「あぁんっ!♥いやぁんっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

クレアのタンクトップ捲りあげて、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ポニーテールのクレアちゃんっ、はあっ、はあっ、可愛いよぉっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「いやんっ!♥えっちぃっっ♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!

 

「はあっ、はあっ……」

 

そして、階段上に諏訪って、ジルと背面騎乗位。

 

にゅちゅっ!♥

 

「あんっっっっ!♥やめなさいっ♥」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいをタンクトップの中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!ジ、ジルっ、沢山出すよぉ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅうっ!

 

「いやあっっっっっ!♥」

 

「はあっ、はあっーーーー、」

 

 

アシュリーをタンクトップ捲りあげて、地面に仰向けに押し倒して、正常位。

 

にゅちゅっ!♥

 

「きゃあんっっっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、おっぱいでっかぁいっ……」

 

僕は、アシュリーのおっぱいを上から潰すように、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と手を押し付けて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

「うあっ、あっ、あっ、あっ、あっ、気持ちよすぎぃっ」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あっっっっっんっ♥」

 

「はあっ、はあっ……さ、最高ぉ」

 

 

 

夜の街は、寂しさはあるが、異様に興奮する。

三人と少しずつ進むたび、エッチしたくなる。

 

インクリボンのある部屋に着いた。

アメリカらしく、ユニットバスのある部屋だ。

もう夜の10時になる。今日はここで寝るとしよう。

 

さて、コスチュームチェンジだ。

ジルを競泳水着に変えて、浴槽に入れる。

浴槽でお尻を突き上げる様に前屈みにさせて、

 

「はあっ、はあっ、ジルっ、性器の中におしっこ出して洗浄するよぉ」

 

「ええ。おしっこどびゅどびゅ出して」

 

競泳水着のハイレグに、にゅちゅっ!♥

 

「あぁんっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、ジルっ、ゲーム中にオナッたジルっ、」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

競泳水着の中に手を入れて、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「いやぁんっ♥あぁんっ!♥やぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「やあんっっっっっ!♥」

 

「あっ、あっーーーー、」

 

次は……クレアを体操着にして、四つん這いにさせる。

 

「おしっこ出しなさい」

 

「はあっ、はあっ……」

 

僕は、チンチンをクレアのブルマにすりすりさせながら、おっぱいを、むぎゅう……むぎゅう……と揉む。

 

「あっ!」

 

どびゅっ!と、射精する。

ブルマに僕の精子が付いた。

 

ブルマにずらし挿入で、後背位。

 

にゅちゅっ!♥

 

「いやんっっっっ!♥えっちね」

 

「クレアちゃあんっ……クレアちゃあんっ……」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!♥あひっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅっ!

 

「うあっ、あっ、」

 

「いやぁんっ♥おしっこ出されたわっ♥」

 

そして、そのまま身体を押し付けて、寝バック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「うおっ、おっ、おっ、おっぱいっ、弾力っ、はあっ!はあっ!」

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

「出るっっっっっっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

「あんっっっっっっ!♥」

 

「あっーーー!あっーーー!」

 

はあっ!はあっ!こんなえっちな事があっていいのか……

 

 

アシュリーを、チアリーダーの衣装にした。

おっぱいの乳袋がたまらん。

 

「うへへ……アシュリーちゃんのおっぱい……」

 

僕は、チアガール衣装の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!とアシュリーのデカパイを揉む。

 

「あんっ♥あんっ♥いやんっ♥」

 

「はっ、はっ、お、おしっこ出したくなっちゃったっ」

 

にゅちゅうっ!♥

 

「いやぁんっ♥」

 

チンチンを突き上げて、アシュリーのスカートの中の性器に挿入。

そのまま立ちバック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥いやんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやんっ!♥」

 

「はあっ!はあっ!アシュリーちゃあんっ!お、おっぱいっ、でっかいっ、チアガール衣装っ、えっち!」

 

どびゅっ!……どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……びゅちゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「やぁんっっっっ!♥えっちぃっ♥」

 

「はあっ、はあっ、はあっーーーー、アシュリーっ、着床っ、着床っ」

 

どびゅっ!どびゅっ!と僕はチンチンを子宮にめり込ませて、射精する。

 

 

ベッドにアシュリーを寝かせて、正常位。

 

にゅちゅうっ!♥

 

「はあっーーー、はあっーーー、」

 

おっぱいをチアガール衣装の上から、押し潰す様に、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥いやんっ♥」

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!こ、興奮するぅっ!アシュリーちゃんのっ、お、おっぱい、もみっ、もみっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「きゃっっっっんっっっ!♥」

 

「うあっ、あっ、あっーーー!」

 

 

続いて、ベッドで体操着のクレアと背面騎乗位。

 

ブルマずらし挿入っ、にゅちゅうっ!♥

 

「いやぁんっ♥えっちぃっ♥」

 

「はあっ!はあっ!攻略本のクレアの恵体でっ、何度もオナニーしたんだよぉっ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

体操着の下から手を入れて、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥いやぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥やんっ!♥やぁんっ!♥」

 

「うあっ、あっ、あっ、あっ!」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「やあんっっっ♥おしっこ出されちゃったわっ♥」

 

「ううあっ、あっーーー、あっーーー、き、気持ちよすぎだよぉっ……」

 

 

競泳水着のジルと便器に座って、背面座位。

 

にゅちゅうっ!♥

 

「いやぁんっ♥」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

競泳水着の中で、もぞもぞと手を動かして、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あぁんっ!♥やぁんっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!お、おっぱいっ、ジルのデカパイっ、もみっ!もみっ!はあっ!はあっ!」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!

 

「あっっっっっっ!♥あっっっっっっ!♥」

 

「あっーーーー、あっ!あっ!あっ!き、気持ちいっ、ジルのデカパイ揉みながらっ、射精っっ、」

 

どびゅっ!どびゅっ!

 

はあっ!はあっ!……堪んないよぉっ。

 

僕は、朝までこの部屋で射精を繰り返した。

 

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