巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
特にセシルとエリィたまんない。何回射精したんだろう。
いつもの参考画像↓
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ちゅん、ちゅん、と小鳥の囀ずりで僕は起きた。
「はあっ……はあっ……」
朝勃起した僕は、早速バーチャルでを起動した。
今回は、【おしっこツクール】で、軌跡シリーズのキャラとエッチだ。
場所はプライベートビーチ。
僕は、【存在無視モード】だ。
RPGらしく、イベントを僕の視界のタップボタンを押せば進められる。
「皆、揃ったわね」
花柄水着姿のエリィ・マクダエルが言う。
「はあっ、はあっ、エリィっ、早速っ」
僕は、エリィがデカパイを後ろから、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
「……」
エリィは平然と僕におっぱいを揉まれている。
「はあっ!はあっ!エリィちゃんっ、おっぱいおっきいよっ」
そして、前屈みにさせて、ビキニにずらし挿入っ
にゅちゅうっ!♥
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ、あっ、エリィちゃんっ、おっぱいも、性器も気持ちぃっ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「………」
ガクッ!ガクッ!ブルッ!
と、エリィは腰を震えさせて、どびゅっ!どびゅっ!と僕に子宮の中に精子を出される。
「はあっ、はあっ……朝一の射精」
「うふふ。エリィちゃん、相変わらず良いスタイルね」
白の水着のセシル・ノイエスが言った。
僕は、セシルの横に立って、もぞもぞと水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はあっ、はあっーーーー、セ、セシルさんのデカパイもす、凄いよぉっ」
どびゅっ!
僕は、セシルの可愛さとおっぱいの弾力で思わす普精する。
「はあっ、はあっ、セシルさぁんっ……」
僕は、後ろからおっぱいを片方だけ、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉みながら、
にゅちゅうっ!♥
と、ビキニにずらし挿入した。
「………」
にこやかな笑顔のセシルさんにっ、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっっ、はあっっ、はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!デカパイっ!セシルのデカパイっ、はあっ!はあっ!」
どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!どびゅちゅっ!
「………」
どびゅっ!どびゅっ!とすると、ビクッ!ビクッ!とセシルは身体を震えさせて、どろぉっ、どろぉぉぉっ、と僕の精子を垂らした。
「セ、セシルさんに言われても……」
エリィは、困った顔で言う。
「そうですよねっ、セシルさん程のスタイルの持ち主に言われても」
オレンジの水着のリーシャ・マオが言う。
僕は、リーシャのおっぱいも横から、もぞもぞと水着の中に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
「はあっ!はあっ!リーシャのおっぱいもぉっ……はあっ!はあっ!」
リーシャの水着を取っ払い、
僕は、砂浜に身体を仰向けにして、
「は、背面騎乗位」
リーシャは、ビキニをずらして、
にゅちゅうっ!♥
と、僕のチンチンを性器に挿入した。
「あっ!あっ!リーシャっ!リーシャあっ!」
「………」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを、むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!むぎゅうっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
僕の手の合間から、おっぱいが、ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!ぶるっ!
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!お、おっぱいもみもみ!リーシャのおっぱい、もみもみ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
「………」
どびゅっ!どびゅっ!
リーシャは、平然とした顔で、僕に性器の奥まで射精されて、だらしなく僕の精子をどろぉぉっ、と垂らした。
「ふふ。私も呼んでくれて、ありがとうございます」
黄色い水着のミレイユ准尉は、その光景を見て、微笑んでいた。
「はあっ、はあっ、ミレイユっ、可愛いよぉっ」
僕は、ミレイユを押し倒して、おっぱいを上から押し潰す様に、ぐっ!ぐっ!と手に体重を乗せながら、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、ミレイユともえっちし放題っ」
にゅちゅうっ!♥
「………」
「あぁっーーー、あぁっーーー、ミレイユちゃあんっ!はあっ!はあっ!」
正常位で、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「うあっ、あっ、あっ、あっ! この世界、えっちすぎっ!えっちすぎっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅっ!
「うあぁっ! ミレイユぅーーーー!」
僕は、ミレイユのおっぱいを、むぎゅうっ!むぎゅうっ!と握りしめながら、どびゅっ!どびゅっ!と性器の中に射精した。
どろぉぉっ、どろぉぉっ、と、だらしなくミレイユは僕の精子を股間から砂浜に垂らした。
「さ、行きましょ、○○」
エリィは僕に言う。
僕は、一応、メンバーとしている事になっているが、RPG形式なので、テンプレートしかキャラは喋らない。
ここで、プライベートビーチを移動して、フリーにイベントを進ませる事が出来る。
ビーチには、軌跡シリーズのキャラ達がオールスターにいる。
例えば、ユウナ・クロフォードが赤の縞模様の水着を着て、立っている。
「あなた、誰?」
⇒○○です。
⇒教えてあげないよ
僕は、
⇒教えてあげないよ
をタップする。
「そう。じゃあ、向こうにいってよ」
はあっ、はあっ、ユウナも、か、可愛いなぁ……
⇒○○です。
「そう。私はユウナ。これからよろしくね」
ユウナは微笑んで答える。
一応、このプライベートビーチには、ある作戦の為に呼ばれた仲間達……という設定だ。ある作戦なんてのも、適当に設定したものだが。
「はあっ、はあっ、ユウナちゃんもお、おっぱいおっきいね」
僕は、ユウナの背後から、水着の中に手を入れて、もみっ、もみっ、もみっ、とおっぱいを揉む。
「あっ!あっ!こんな可愛い子のおっぱいをっ! ぼ、僕っ! はあっ!はあっ!デカパイだぁっ、」
どびゅっ!と普精して、ユウナのビキニに精子が掛かった。
「はあっ、はあっ、四つん這いになって!」
ユウナは、微笑んだまま、四つん這いになる。
ビキニにずらし挿入で、にゅちゅうっ!♥
「ああっ!ユウナちゃんのっ、せ、性器っ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
水着の中に手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「………」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!おっぱいでっかぁっ!はあっ!はあっ!」
おっぱい、むぎゅっ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「うーん! 開放的!」
ユウナは、どびゅっ!どびゅっ!と僕に射精されながら、言った。
水色水着のクレア・リーヴェルトも棒立ちで立っていた。
「あなたが○くんね。よろしく」
でっかいおっぱいを吊り下げたこんな可愛いキャラと……
むぎゅっ!むぎゅっ!と、おっぱいを後ろから揉む。
にゅちゅっ!♥
水着の隙間からずらし挿入。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はあっ、はあっ、クレアちゃあんっ、でへっ、でへへっ、あっ、あっ、おっぱいもみもみして、しゃ、射精っ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「お互い、頑張りましょう」
「はっーーー、はっーーー、が、頑張って、可愛いクレアちゃんの性器におしっこ出したよぉ」
微笑みながら、クレアは、どぷっ、どぷっ、と股間の中に僕に射精させられた。
【オイル塗り】
僕が、視界の横の【命令】をすると、キャラ達が、シートに各々寝そべる。
「上手く塗ってね」
エリィが水着を取って寝そべっている。
そぉー、と僕は手を背中に。
するすると下の方にいって、おっぱいにぴとっ
むぎゅっ!むぎゅっ!
「はあっ、はあっ、エリィのおっぱい」
にゅちゅっ!♥
チンチンを股間の中に。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はあっ……はあっ……エリィっ、エリィ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
「あっ………」
「上手く塗ってくれるかしら?」
セシルが水着を取ってシートに寝そべっている。
「セシルさん……お、おっぱいえっちすぎるよ……」
僕は、直接おっぱいを掬う様にさわっ、さわっ、もみっ、もみっ、……もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!お、おっぱいっ、セシルのデカパイもみもみっ!はあっ!はあっ!はあっ!
にゅちゅっ!♥
股間の中にチンチン挿入して、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はっ!……はっ!……はっ!……」
最後に、セシルのおっぱいの中央の乳輪をなぞりながら、むぎゅっ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あっ!あっ!あっ!セシルのデカパイ乳輪っ」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「はあっーーー、はあっーーー、」
「ふふ。上手く塗ってね!」
ユウナが水着を取って、寝そべる。
「はあっ、はあっ、」
僕は、ユウナをうつ伏せから仰向けにさせる。
ぶるんっ、ぶるんっ、とおっぱいが左右に揺れて、乳輪をさらけ出す。
「ふんっ、ふんっ」
僕は、ユウナのデカパイをむぎゅっ!むぎゅっ!足で踏んづけて、おっぱいを何度も楕円に拡げさせる。
「ユ、ユウナちゃ、ちゃん……乳輪、お、おっきいでしゅねえ……」
乳輪を指でなぞって、えっちなざらざら感を感じた。
そして、むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを上に引っ張る様に力を加えて揉む。
「あっ!」
どびゅっ!
普精した。
「ユ、ユウナちゃんっ、か、可愛いっ」
にゅちゅっ!♥
チンチンを股間の中に入れて、おっぱいを上から押し潰す様にむぎゅっ!むぎゅっ!手を食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うん。よく塗れてるよ」
「はあっ、はあっ、ユウナちゃんのっ、こ、股間が濡れてるの間違いないじゃなっ、あっ!あっ!えっちすぎて、おしっこ直ぐ出したいっ」
おっぱい、むぎゅっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「はあっ……はあっ……」
ビンっ!ビンっ!と勃起したチンチンをユウナの子宮奥に差し込みながら、どびゅぅっーーー、どびゅぅっーーー、と射精した。
「オイル塗ってくれるんですか?」
水着を取って、クレアがシートに寝そべる。
僕は、いきなり、おっぱいを掬い上げる様に、ぎゅむっ!ぎゅむっ!とクレーンキャッチャーみたいに地面とおっぱいの間に手を入れて、もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
「ク、クレアちゃんっ、お、おっぱいの弾力っ、す、すごいねっ」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
しばらくクレアのデカパイを揉み、クレアを四つん這いにさせる。
にゅちゅっ!♥
チンチンを胯間に入れると、クレアのデカパイが、ぶるんっ!と大きく揺れた。
ぐいっ!ぐいっ!
と、おっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!と握りながら、下方向に引っ張る。
「はあっ、はあっ、クレアのデカパイっ、デカパイっ、」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぐいっ!ぐいっ!ぐいっ!ぐいっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はっ!はっ!はっ!はあっ!クレアっ、クレアっ、」
おっぱい、むぎゅっ!
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「うあっーーーー。あっーーーー、着床しろぉーーー」
どびゅっ!どびゅっ!
ここにいるメンバー全員を全裸で立たせた。
【母乳飛びゲーム】
僕は、先ずはエリィのおっぱいを背後から、おっぱいの根元を掴んで、前に押し出す様に、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
すると、エリィのおっぱいからどろどろの母乳が飛び出して、砂浜に落ちる。
続いて、ユウナのおっぱいも同様に、根元からむぎゅっ!むぎゅっ!と掴んで、前方向に押し出す。
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
母乳が、地面に潰れた飛んだ。
「ユ、ユウナちゃんっ、エリィに負けてるよぉっ」
にゅちゅっ!♥
僕は、背面騎乗位で、ユウナの股間の中にチンチン、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「おぉっ、うあっ、あっ、」
ユウナの性器の中に、思う存分射精した。
クレア・リーヴェルトのおっぱいも、背後から、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
「あっ、あっ、ごめんっ、可愛いからつい多く揉んじゃった」
母乳が、四方に飛び散った。
「で、でも、母乳勢いないね。いけないおっぱいだ」
ぱんっ!ぱんっ!と僕は、クレアのおっぱいをはたく。ぶゅっ!ぶゅっ!とおっぱいが揺れてまた母乳が垂れた。
ぐっ!ぐっ!
クレアのおっぱいを下方向に引っ張る。
ぶゅぶゅぶゅっ!ぶゅぶゅぶゅっ!
おっぱいから、母乳が沢山垂れた。
にゅちゅっ!♥
「はあっ、はあっ、えっちすぎっ、えっちすぎるよっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はっ!はっ!はっ!はっ!はあっ! 好きっ、好きっ、」
おっぱい、むぎゅうっ!
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
セシル・ノイエスの背後に回って、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!
母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!
「はあっ!はあっ!セ、セシルちゃんは一番デカパイだから……はあっ!はあっ!凄く一杯勢いよく飛ぶねっ」
セシルのおっぱい片方をぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
片方のおっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
下腹に、べちんっ!べちんっ!べちんっ!べちんっ!べちんっ!べちんっ!べちんっ!べちんっ!べちんっ!
「うあっ、あっ、セシルっ、ドエロすぎっ、はあっ!はあっ!」
どびゅびゅっ!どびゅびゅっ!びゅちゅっ!びゅちゅちゅっ!どびゅうっーーー!
どびゅっ!どびゅっ!
僕は、セシルの性器の中に大量に射精する。
ビクッ!ビクッ!としながら、セシルは股間から僕の精子をどはどばと地面に垂らした。
「はあっ!はあっ!さ、最期はっ、エリィちゃんに、しゃ、射精してフィニッシュ!」
最後に、砂浜にエリィを寝かせて、おっぱいを上から押さえ付けながら、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「…………」
にこやからな笑みのエリィは、僕にめちゃくちゃにおっぱいを握り揉みされながら、はげしくチンチンをぐちゃぐちゃと子宮奥に突き上げられる。
「あっ!あっ!あっ!エリィにこんな事してっ、はあっ!はあっ!ご、ごめんねっ!あっ!あっ!エリィっ、好きっ!」
おっぱい、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!
どびゅっ!……どびゅびゅびゅうっ!びゅちゅっ!びゅちゅちゅっ!どびゅっ!
「…………」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!と、エリィは僕に射精させられて、腰をうねらせながら、どろぉぉっ、どろおおぉぉっ、と股間から精子を垂れ流した。
「はあっ!はあっ!……はあっ!はあっ!……興奮しすぎて、頭おかしくなりそぉぉっ……」
僕は、ありったけの射精をして、アプリを閉じた。