巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
戻ってきました。
真美ちゃん、紹介して下さりありがとうございます。
朝、僕は登校する。
「やあ、峯岸」
「◯くん、おはよー」
にゅちゅっ!♥
「いやんっっっ!♥」
早速、僕は下着姿の峯岸と道端で立ちバッグエッチする。
ポニーテールを引っ張りながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「やっ♥やっ♥やっ♥やっ♥やっ♥やあんっ!♥」
「うおっ、おおっ、」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
そして、おっぱいを下着の中に手を入れて、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「うおおっ、出るっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!、
「やぁんっっっっ!♥もぉっ♥◯くんのえっちぃっ♥」
どびゅっ!どびゅっ!
ふぅっーー、最高だよぉっ。
体育の時間、僕は向井 真美ちゃんとエッチしたくなった。野球部のマネージャーで可愛い子だった……
皆が体操着に着替える中、下着姿の真美ちゃんの横に行き、下着の中に手をするすると、入れ、
「あんっ♥」
片方のおっぱいを、もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、
お、おっぱいっ、おっきいなぁっ
「もぉっ、◯くんエッチ汁でちゃうよ」
「はあっ!はあっ!うるせえっ、可愛い顔でおっぱいデカくてっ、さ、誘ってるのかっ」
両手を下着の中に入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あぁんっ♥いやぁんっ♥」
「はあっ、はあっ、ま、真美ちゃんとエッチ!」
にゅちゅっ!♥
下着にずらし挿入。
「いやぁんっ♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「やっ♥やんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「あ、あぁんっ、真美ちゃんの性器、気持ちいいっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あんっっっっっ!♥」
どびゅっ!どびゅっ!と僕は真美ちゃんの股間の中にどばどばと精子を出した。
「やぁんっ♥妊娠しちゃうっ♥」
はあっ、はあっ……
体育、陸上でランニング。
「はーい、いきまーす」
朝倉さんがクラウチングスタートの体勢となる。
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ♥」
僕は、その体勢の朝倉さんのブルマにずらし挿入して、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
下に垂れたおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、でひひっ、朝倉さぁんっ」
「やぁんっ♥あぁんっ♥いやんっ♥いやんっ♥いやんっ♥いやんっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーー!
「あっっっっっ!♥気持ちいいっ♥」
どびゅっ!と僕に射精された朝倉さんは、股間からどろどろと僕の精子を垂らしながら、グラウンドを走る。
「次、光、いきます」
光ちゃんが、おっぱいをぶるっ、と揺らして手を上げる。
そしてクラウチングスタートの体勢になる。
「はあっ、はあっ、デカパイの好きな子ばっかっ、」
むぎゅっ!むぎゅっ!と僕は、光ちゃんのおっぱいを掴みながら、
ブルマずらし挿入、にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ♥えっちなんだからっ♥」
「はあっ!はあっ!光ちゃんの大事なとこにっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥いやんっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!光ちゃあんっ、に、妊娠してっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
「きゃあんっっっっっ!♥奥におしっこ、入るっっ!♥」
僕に射精させられた光ちゃんは、僕の精子を垂らしながら走った。
中休み。トイレに入ったら体操着の真美ちゃんのちゃんがいたので、
「はあっ!はあっ!エッチしようよぉっ」
「いいよおっ。ガンガン突いて、どびゅっ!どびゅっ!おしっこ出してね!」
僕は、先ずは洋式便器で、真美ちゃんと背面座位をする。
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ♥」
体操着の中に手をもぞもぞ入れて、おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「いやっ♥やぁんっ♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「うくっ、真美ちゃんっ、真美ちゃんっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーー!
「あっっっっっっ!♥えっちぃっ♥」
そして、トイレの床に四つん這いにさせて、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいにしがみつくように、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥◯くんっ、激しいっ♥着床されちゃうっ♥」
「うおっ、おっ、おっ、」
どびゅっ!どびゅうっーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「やぁんっっっっ!♥」
最後は、洗面台の鏡に向かい合わせ、立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
体操着捲って、デカパイ、ぶるんっ!
それを、むぎゅっ!むぎゅっ!と手を食い込ませて、思いっきり、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「やっ♥やぁんっ♥やんっ!♥やんっ!♥やんっ!♥やんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「うおおっ、ま、真美ちゃんの子宮にチンチン当たるっ、当たるっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっっっっっ!♥気持ちいいよぉっ♥」
はあっーーーー、はあっーーーー、真美ちゃんにこんなエッチな事しまくっちゃって……
寒川、加織ちゃん、朝倉さんを中休み、体操着姿で教壇に並ばせる。
「はあっ、はあっ、皆っ、エッチしよっ」
「ははっ、いつもやってんじゃん」
「うるせえっ」
僕は、寒川のおっぱいを、どんっ!どんっ!とパンチして、後ろから、羽交い締めでチンチンをずらし挿入。
「いやんっ!♥えっちっ♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
チンチン寒川の子宮に、ぐちょっ、ぐちょっ、気持ちいっ、
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥腰降りはやぁいっ♥」
「うおっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「あっっっっっ!♥○○のおしっこ奥に当たるっ♥」
お次は、加織ちゃんだ。
「はあっ!はあっ!加織ちゃんっ」
「きゃあっ♥」
黒板に身体をぶつけさせ、体操着の中に手を無理矢理入れて、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「やぁんっ♥○くん痛いよっ♥」
「はあっ!はあっ!うるせえっ、か、加織ちゃんレイプしたいんだよ」
ブルマにずらし挿入、にゅちゅっ!♥
「いやんっ!♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はっ!はっ!はっ!はっ!」
「あんっ!♥あんっ!♥あぁんっ!♥」
加織ちゃんを、地面にうつ伏せに押し倒し、寝バック。
ぬっちゃ!ぬっちゃ!ぬっちゃ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、気持ちいいよぉっ…」
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あんっ!♥おっぱい潰れちゃうっ♥」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
はあっ、はあっ、可愛いなぁって、思った子に好きな人だけエッチ出来るなんて。
「朝倉さん、仰向けに寝て」
「んっ、こうかな?」
朝倉さんは、仰向けに寝た。強烈なデカパイが、体操着の服を張って、ぶるんっ、ぶるんっ、とした。
「うひひっ、おっぱいおっきいよぉ」
もみっ!もみっ!もみっ!
「あぁんっ!♥もぉっ、えっちっ♥」
今度は、足で
「ふんっ!」
「あんっ!♥」
おっぱいを、むぎゅっ!
「はあっ、はあっ、えいっ!」
むぎゅっ!
「いやぁんっ!♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!えいっ!えいっ!えいっ!」
朝倉さんのおっぱいを足で何度も、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
おっぱいが楕円に何度も潰れる。
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥気持ちいいっ♥」
「はあっ!はあっ!開脚して、四つん這いになれっ」
「うんっ♥」
チンチン、ブルマずらし挿入、にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ!♥いやだぁっ♥エッチ汁凄いエロ出ちゃった♥」
うおおっ、こんなエッチを朝倉さんとっ、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいにしがみつくように、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「やっ♥やぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はひっ、うひひっ、うひひひっ、気持ちいっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……おっぱい、むぎゅうううっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっっっ!♥気持ちいっ!♥」
はあっ、はあっ、僕はどびゅっ!どびゅっ!と射精しながら、朝倉さんのおっぱいを撫で回した。
さて、今日は2限くらいで帰るか。