巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
家にいた僕は、バイクのガタガタと音がしたので、家の外に出た。お、新聞かぁっ、懐かしい。大人になってから寧ろあまり見なくなったし。
取ってきて、家で見る。
へぇー、地獄新聞ってのは、今の前いた世界の情報が載っているんだ。
お、折り込みのチラシがある。
そこには、下着姿のモデルや、スポーツウェアのモデルがいた。
おっぱいが、ばるんばるんに大きくて、ウエストがきゅっ!となっている。
つーか、あの頃にオナニーしたモデルもいるじゃないか。記憶あやふやだけど、
「はあっ!はあっ!エロボディ過ぎるよ! 」
僕は、デリバリーでとりあえず全員を呼んでみた。
「あ、あの今日の広告の娘、全部なんですけど! はあっ!はあっ! 家の回りにデリバリーして下さい! 僕が指示したら、家に入らせて!」
「はい。かしこまりました。早くて10分に来て、全員が揃うまでは1時間掛かりますが、よろしいですか?」
「はい!はい!」
僕は、チンチンをシコりながら、言った。
どびゅっ!
「うあっ、はあ!はあ!興奮するぅ」
僕は、興奮で普精した。
【水瀬さんが来ました】
おお、早速か。
その後も、連続で来た。
お、ぞろぞろと人だかりが……
「はあっ!はあっ!」
少し窓から覗くと、モデル達が行儀よく僕の家の前に並んでいた。
「ふぅっ!ふぅっ!」
僕は、先ずは水色の下着の水瀬さんを呼んだ。
「よろしくお願いします」
「要求は、分かってるよね?」
「広告と同じように、どんな事をされても、笑顔のままですね」
水瀬さんは、ポージングを決める。
「はあっ!はあっ!セックスドールの水瀬っ、うひひっ、」
おっぱいを後ろから、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ブラの中に手を突っ込んで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、おっぱいっ、おっきいっ」
水瀬さんはHカップの吊り鐘おっぱいだ。
ちゃぶ台に手を置かせ、屈ませた状態で、チンチンをずらし挿入でにゅちゅっ!♥
「あっ!♥」
「はあっ、はあっ、笑顔続けてっ」
気持ちよくて、水瀬さんは声に出すが、笑顔は変わらず、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!
「うっ!」
僕は、モデルスマイルの水瀬さんを四つん這いで、おっぱいをむぎゅうっ!と揉みながら、沢山射精した。
「さて、どうしよっかな!はあっ!はあっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と僕は時間停止みたいに笑顔のままの水瀬さんを寝バックで、おっぱいもみもみエッチしながら考える。
「あっ、あっ、おっぱいの肉感たまんないよぉっ、」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
あ、そうだ。部屋にマネキンみたいに配置しよう。
「はあっ、はあっ……ぼ、僕、部屋から出るんで、皆さん、適当に家の中でマネキンみたいに配置されといて」
「はい。こんなに沢山おしっこありがとうございますね。○さんのおしっこが出そうな配置で皆、入るので、外で待ってください」
はあっ、はあっ、楽しみだなぁっ。
僕は、外に出る。
ぞろぞろとモデルやグラビアの女の子が僕の家に入ってくる。
あ、この茶髪のポニーテールの子可愛い。
おっぱい後ろから、もみっ、もみっ、もみっ、
「あんっ♥」
ずらし挿入で、にゅちゅっ!♥
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あんっ!♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ!はあっ!誰だろうっ? はあっ!はあっ!名前知らないけどっ、おっぱい揉みながら射精っ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「やだぁっ♥エッチですっ♥」
うはっ、はあっ、はあっ、
皆が入ってしばらく待って、家の中に中に入る。
お、いきなり玄関に巻き髪茶髪の女の子が下着でいた。
おっぱいはIカップのロケットおっぱいか。
おっぱいをもみっ、もみっ、と揉む。
そのまま、壁に身体をドンッ!と打ち付けて、片手でおっぱい揉みながら、片足を上げさせて、にゅちゅっ!♥
「んっ♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「………」
「はあっ!はあっ!はあっ!綺麗だなぁっ、んちゅ!んちゅ!」
ディープキスをしながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「はあっ!はあっ!ありがとう」
どびゅっ!どびゅっ!と射精されたモデルは、精子をどろどろと下着の合間から垂らす。
玄関から出てリビング。
四人ぐらいいるな。
手前の下着姿のセミロング黒髪の美人のおっぱいを殴る。むにゅっ!むにゅっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
壁に身体を向けさせて、チンチンをにゅちゅっ!♥
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
……どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅびゅびゅっ!
「………」
「はあっ、はあっ、オナネタだったモデルの子に、こんな事出来るなんて」
窓側の下着姿の黒髪巻き髪の女の子のおっぱい殴り、むにゅっ!
窓にがんっ!と身体が当たり、僕は、仰向けに倒れさせる。
「ふんっ、ふんっ、」
そして、おっぱいを足で何度も踏みつける。
むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいが何度も踏みつける楕円に拡がって、はあっ!はあっ!興奮してきちゃった。
僕は、女の子に覆い被さり、ブラを剥ぎ取って、にゅちゅっ!♥とずらし挿入。
正常位で、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「おらっ、おらっ、おらっ、あっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
どびゅっ!どびゅっ!……気持ちいい……
テーブルに座る下着姿の茶髪ストレートの女の子がいる。
「行儀の悪い子だ」
僕は、テーブルの上に股がって、乱暴に女の子を動かし、にゅちゅっ!♥とチンチンを下着にずらし挿入して、背面騎乗位をする。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「くそっ、痩せてておっぱいデカくて、横乳おっぱいの揺れすごい」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
くっ、出ちゃった。おっぱい揉みながら、出したいのに。
ブラを取って、身体を手前に引っ張る様に、おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はぁあっ、はぁあっ、興奮するっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どちゅっ!
結構出たな。
台所は……あ、台所で背を向けて少し屈みこんだ姿勢の茶髪のポニーテールの下着姿の子だ。
屈み姿勢でおっぱいが下に伸びて……えっちだよぉっ。凄くおっきい……Jカップロケットおっぱいだって。
むぎゅっ、むぎゅっ、むぎゅっ、
下に垂れているおっぱいを揉む。
柔らかくて、肉の弾力も伝わる。おっぱいの感触って、何でチンチンをビンビンにするんだろぉっ。
にゅちゅっ!♥とパンツをずらしてチンチン挿入。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいがぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
下腹に、ぺちんっ!ぺちんっ!ぺちんっ!ぺちんっ!
「はっ!はっ!はっ!はっ!おっぱいでかすぎ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「………」
「はあっ!はあっ!今のところ、君が一番好みかもっ」
おっぱい、むぎゅうううっ!
どびゅっ!……どびゅっ!どちゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「あっーーー、あっーーー、名前は、恵梨香ちゃんかあっ」
ブラを取って、ぶらんっ、ぶらんっ、としたデカぱいを、根元から、むぎゅっ!むぎゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
おっぱいの先端、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!恵梨香ちゃんっ、着床してねっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どちゅっ!どびゅびゅびゅっ!
はあっ、はあっ、出たぁ。
今度はお風呂場を覗いてみる。
お、細長めの顔立ちのくっきりとした眼の綺麗可愛いツインテール女の子が、競泳水着で後ろに手を組んで立っていた。
滅茶苦茶可愛い。
おっぱいを、つんっ!つんっ!
「………」
指先でおっぱいをなぞる。
「はあっ、はあっ、ざらざらしてるねっ、乳輪おっきめだね」
ここまでが乳輪でっ、はあっ!はあっ!
襟をぐっ、と引き伸ばす。
大きめピンク乳輪……んちゅ!んちゅ!べろべろぉっ、と乳輪を嘗め回す。
はあっ!はあっ!風呂場でこんな可愛い子とエッチしたかった。まあ、この世界に来てから何度もしてるけどっ、はあっ!はあっ!名前は……瑠乃亜ちゃんか。DQNネームか?
「ブリッジしろ」
「……」
何も言わず、ブリッジをしてくれた。
にゅちゅっ!♥とハイレグにずらし挿入。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを上から押し潰す様に、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ……はあっ……瑠乃亜ちゃあんっ」
どちゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どちゅっ!
水槽の中に入って、と。
立ちバック。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
がしっ!がしっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ、あっ、瑠乃亜ちゃんっ、ぼ、僕のチンチン気持ちいいでしょっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
そのまま後ろにてをもたれ、背面座位。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
競泳水着の可愛い子と時間停止みたいにエッチ……夢みたい。
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
水槽から上がり、タイルに瑠乃亜ちゃんをうつ伏せに、寝バック。
にゅっちゅ、にゅっちゅ、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを競泳水着の中でもぞもぞ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「………」
「はあっ、はあっ、瑠乃亜ちゃんエロボディで、すぐ出ちゃうよぉっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
はあっ!はあっ!はあっ!
仰向けにさせて、正常位だ。足を思いっきり開脚させて、にゅちゅっ!♥
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、上から手で押し潰して、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
瑠乃亜ちゃんに、べろべろぉっ、とディープキスしながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「うおっ、おっ、」
スパートを掛ける。
おっぱいに、全体重を乗っけながら、楕円に拡がるおっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
超高速に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「っはあ、凄く出たよぉ」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と僕は瑠乃亜ちゃんに沢山精子を出した……
いやはや、これは中々良い企画を考えたな。
めっちゃ射精出来る。