※この作品はR-18です。

巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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そんな青春の1ページ……

あんなデカパイでスタイル良い子達と好きなだけぱんっ!ぱんっ!して、もみっ!もみっ!しましょう。


昔、週刊誌のグラビアアイドル見て、こんな子とエッチ出来たらなぁと思いました

今日はスポーツジムに行った。

地獄の週刊誌を見て、適当なグラビアアイドルを指名して、スポーツジムに待機させた。

企画としては、スポーツジムでエクササイズという番組の企画だ。

カメラが色々な所に設置されていて、グラビアアイドルのエッチなアングル等を収録に撮る様な感じだ。

因みに、モニターが各部屋に設置されていて、中継みたいに見える。

 

笑顔を維持して、エッチな事には無反応で頼んである。

 

「よろしくお願いしまーす」

 

グラビアアイドル達がジムの機械がある部屋に水着姿で並ぶ。

 

阿南真南 Jカップロケットおっぱい、

葉加瀬マナ Hカップ吊り鐘おっぱい

島倉 南 Kカップ半球おっぱい

 

が、有名どころで、他はあまり名前も覚えていない。

 

はあっ、はあっ、皆、おっぱいおっきくて、スリムだ……

 

阿南ちゃん……

 

おっぱい、もみっ、もみっ、

 

「阿南真南、17歳です!趣味はバドミントンです!」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「………」

 

阿南ちゃんは、無言で僕におっぱいを揉まれている。

股間も、くちゅくちゅとなぞる。

うわ、エッチ汁すごい

 

にゅちゅっ!♥

 

背後から、チンチンを阿南ちゃんの性器にずらし挿入した。

前傾姿勢となった阿南ちゃんの水着の中にもぞもぞ手を入れて、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!に ぱんっ!ぱんっ!

 

「恥ずかしいですけど、頑張ります!」

 

はあっ、はあっ、頑張って僕のチンチン締め付けてるよぉっ、あっ!あっ!おっ、おっぱいもみもみ弾力凄いっ

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「うあっ、あっ、阿南ちゃんっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!と射精した。

女の子の子宮の中でチンチンから精子だすの、気持ちいっ

 

 

葉加瀬マナちゃんに近付く。

 

「葉加瀬マナ、19歳です!趣味は……エアロビクスです」

 

うおお、おっぱいぱんぱんだね、この子もっ

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

僕は、横から片手で、おっぱいを湾曲させて、揉みまくる。

 

「あはは、運動苦手ですけど、頑張ります!」

 

四つん這いになれ

 

マナちゃんは、四つん這いになる。

 

「………」

 

僕は、チンチンを股間に擦り付けながら、おっぱいを、後ろから、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はあっ!はあっ!

 

にゅちゅっ!♥

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

うっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!

 

「ちょっと!カメラさん! どこから取ってるんですか!」

 

笑いながら、マナちゃんは僕の手がおっぱいに食い込まれながら、

 

どびゅっ!どびゅっ!と射精されている。

 

「あっーーー、あっーーー、マナちゃあんっ、精子沢山中に出しちゃったよぉ」

 

 

次は、島倉 南ちゃんだ。

 

後ろから、おっぱいに、ぺとっ、と手を当て、ぐるぐるっ、ぐるぐるっ、と回しながら、もみっ!もみっ!もみっ!

 

「島倉南でーす! 今日は頑張りますよっー!!」

 

ぐっ!ぐっ!とおっぱいを引っ張る。

 

【因みに何を頑張るのかな?】

 

ナレーションの声が響く。

 

「えっ! 数字取る為にですよ!」

 

ははは、と笑いの効果音が出る。

 

にゅちゅっ!♥とチンチンをずらし挿入で入れて、背面騎乗位だ。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「………」

 

うおっ、おっ、おっぱいって、深く揉むと肉の弾力が伝わってっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!

 

はあっ、はあっ、チンチンから、精子掛け上がっちゃうんだよねっ、はあっ!はあっ!

相変わらずの揉みごたえだよぉっ、島倉ちゃあんっ

 

 

 

その後、何人か名前の知らないグラビアアイドルも好き勝手犯して射精した。

 

「許斐 英梨ですぅ!よろしくお願いします!」

 

特に、このピンクの水着で黒髪の英梨ちゃんは最高だった。

おっぱいは、Lカップのヤギ型おっぱいだ。(垂れ気味だが、乳輪は真正面)

 

「趣味は、アニメ観賞でーす!年齢は、16歳です!」

 

と言った英梨ちゃんは、僕に水着ブラを剥がされ、おっぱいを根元から掴まれ、むぎゅっ!とおっぱいが前に押し出されながら、

 

「はあっ!はあっ!顔と身体のギャップたまらんっ!」

 

立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

はあっ!はあっ!はあっ!

 

「ぶりっこじゃないですよぉっ」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!

 

笑顔で僕に、容赦なく性器の中に精子出された。

 

 

 

挨拶の次は、フィットネスコーナーだ。

 

「いーち、にー、さーん、しー」

 

先ずは腕立て伏せ。おっぱいが、ぶるんっ、ぶるんっ、と揺れる。

僕は、その光景を見ながら、チンチンをシコり、

 

「あっ!あっ!島倉ちゃんっ、おチンチンからおしっこ出るっ!」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

と、時折、グラビアアイドルのおっぱいを座って揉みながら、

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

と、射精する。

 

時々、性器に出したくなって、

 

「はあっ!はあっ!真南ちゃあんっ……」

 

にゅちゅっ!にゅちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

と、腕立て伏せの最中にグラビアアイドルにのし掛かり、チンチンを性器の中に、にゅちゅっ!♥と挿入して、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!………どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!

 

「うーん、しょっ!うーん、しょっ!はあっ、はあっ、疲れますー!」

 

「あっ!あっ!あっ!真南ちゃんのおっぱい、気持ちいっ」

 

射精する。構わず、グラビアアイドルは僕の精子を股間から垂らしながら、腕立て伏せを続ける。

 

 

 

そして、収録合間に、

 

「仰向けで寝て……」

 

僕が言うと、グラビアアイドル達は、仰向けで寝る。笑顔はそのままで、床に倒れた状態だ。

 

「はあっ、はあっ、」

 

僕は、そのグラビアアイドル達のおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と次次に踏みつけ、

 

「おらっ!おらっ!ぶりっこ英梨っ!」

 

英梨ちゃんに、激しく足踏みして、ダンッ!ダンッ!ダンッ!ダンッ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

正常位で、英梨ちゃんの性器を激しく突き、

 

おっぱいを上から、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!揉まれて楕円に拡がるおっぱいを見ながら、

 

「うおおっ!おっ、おっ、おっ!」

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!

 

沢山射精した。

 

 

「……」

 

「はあっ!はあっ!君、可愛いね! はあっ!はあっ!琴音ちゃんっていったよね?」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はいっ!琴音、20歳! テニス部に入ってました!」

 

立ちバックで、自己紹介を改めてさせながら、

 

おっぱいを豪快にもみっ!もみっ!して、

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!………

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!

 

「おっぱいおっきいですよ。Kカップのロケットおっぱいですよ!今日の企画でファンが増えればいいですね!」

 

どびゅっ!どびゅっ!うわぁっ、気持ちいっ

 

ちょっと気になった子の性器に射精したりした。

 

 

 

ランニングマシーンで、走るコーナー。

 

「はあっ、はあっ、マナちゃぁんっ、マナちゃぁんっ」

 

「はあっ!はあっ!きついっ!」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、頑張って走ってるグラビアアイドルのおっぱいを揉んだり、ぶるんっ!ぶるんっ!と揺れるおっぱいを見て、精巣をぱんぱんにさせる。

 

そして、僕の精子を気になった子に入れたい時に、

 

がしっ!がしっ!と走ってる時に乱暴におっぱいを握って、もみっ!もみっ!もみっ!

 

ランニングマシーンから引き釣り下ろして、エッチする。

 

「やだぁっ、足がガクガクするぅ」

 

というマナちゃんを、地面にうつ伏せで、ガンっ!と叩きつけて、

寝バック、にゅちゅっ!♥

 

はあっ!はあっ!はあっ!

 

水着ブラを取って、地面とおっぱいの合間に手をするすると入れて、おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ちょっと休憩っ……」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!」

 

走って僕は、容赦なくマナちゃんの性器に激しくチンチンを突いて、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱいが楕円に拡がって、横乳はみ出させながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

うっ!出るっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!

 

あっ!あっ!あっ!あっ!天国うっ!

 

……というのを、何回も他のグラビアの子ともやった。

 

 

 

ダンベル持ちコーナー。こちらは、タンクトップのスポーツウェアに、ハイレグスパッツの衣装でやらせる。

 

「んぐぐ……」

 

おっぱいをタンクトップに張らせながら、ダンベルを持ち上げるグラビアアイドル達のおっぱいを、

 

「ぐへへ……ぐへへ……」

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と遠慮なく後ろから、力一杯に揉みまくる。

おっぱいに手がおっぱい食い込んで、服にシワが出来る。おっぱいの肉の弾力で、チンチンが、精子を出したくなると、

 

「重いー、何これ!?」

 

「島倉ちゃんっ、おっ、おっぱい揉んでたら、はあっ!はあっ!島倉ちゃんの股間の中におしっこ出したくなった」

 

グラビアアイドルを持ち上げて、チンチンを、下からにゅちゅっ!♥

背面騎乗位で、激しく、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱいが、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!と激しく上下する。

 

「はあっ!はあっ!はあっ!揺れすぎなんだよぉっ」

 

ガシッ!ガシッ!とおっぱいを、潰すぐらいに握りしめて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「ちょっとーー!スタッフぅーー? まだやってないとダメですかぁ?」

 

はあっ!はあっ!はあっ!僕が島倉ちゃんに射精するまでっ!あっ!あっ!あっ!子宮に出ちゃうっ!

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!

 

「ふぅっーーー、つらいーー」

 

どびゅっ!どびゅっ!と僕に精子を出されながら、ホッとため息をついた。

 

はあっ!はあっ!こ、これを、何人ものグラビアアイドルにした。

 

 

 

最期の挨拶。

 

【今回、ブービー賞となった許斐 英梨ちゃんで、今回は締めさせて頂きます】

 

ナレーションが流れ、

 

「はい!それでは、英梨がいいまぁす!【ドキッ!グラビアアイドルのエクササイズ】これにて終了ですぅ」

 

パチパチ、と拍手が出て、番組が終了となった。

 

「………」

 

そして、皆は無言になる。

 

僕が終了と言わなければ解散にならない。

 

「脱げ」

 

僕は、許斐 英梨に言う。

 

笑顔のまま、無言で英梨ちゃんは水着を取って全裸になった。

 

凄いおっぱいだなぁ……

母乳を出させて……

 

僕は、後ろから英梨ちゃんのおっぱいを根元から掴んだ。

むぎゅっ!母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

はあっ!はあっ!はあっ!

 

チンチンをにゅちゅっ!♥

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!英梨ちゃあんっ!英梨ちゃあんっ!」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!………

 

おっぱいを、ぐっ!ぐっ!と力一杯引っ張って、

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

母乳が、ぶゅちゅっーーー!ぶゅちゅっーーー!ぶゅちゅっーーー!ぶゅちゅっーーー!

 

はっ!はっ!はっ!はっ!

 

無言の状態で、全員を全裸にさせながら、母乳出し立ちバックをした。

 

 

 

 

そして、家に着く。

 

途中、名前の知らないお姉さんや、偶然あったクラスの後藤杏奈ちゃんと、

 

「いやっ♥いやんっ♥いやぁんっ!♥○くんチンチン伸びすぎっ♥」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と道端でエッチして、

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!

 

「きゃあんっっっっっ!♥おしっこ股間の中に入るぅっ♥」

 

はあっ、はあっ、射精した……

 

 

「ただいま」

 

僕は、家の玄関に着いて、

 

「阿南ちゃん」

 

僕は、阿南ちゃんを先に呼び出して、水着のまま待たせていた。

 

「あ、○くん。今日はお疲れ様です。早速、卵妊娠したんで、台所に置きました」

 

「そ、そうなんだ……はあっ、はあっ、阿南ちゃん綺麗可愛いね」

 

もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、

 

「あんっ♥あんっ♥ありがとうございます」

 

僕は、おっぱいを揉みながら会話した。

 

今日の夜は、阿南ちゃんとエッチしまくる事にきた。

 

早速、リビングで、立ちバック。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥またおしっこ出してくれるなんて、ありがとうございます♥」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

はあっ!はあっ!はあっ!

 

どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「いやぁんっっっっ!♥」

 

ミニスカートのレースクイーンの衣装にして、台所でまた立ちバック。

 

「きゃっ!♥きゃっ!♥きゃっ!♥きゃっ!♥あぁんっ!♥あぁんっ!♥えっちぃっ♥」

 

「はあっ、はあっ、」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

あっ、あっ、あっ!出るっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!どびゅっ!

 

「あっっっっっっ!♥奥にびゅっ!ておしっこ入るの感じましたっ♥」

 

 

お風呂の中で、競泳水着にさせて、洗いっこ。

 

「あぁんっ♥おっぱい手で洗い過ぎですよぉっ♥きゃっっっ♥中に手入れて、揉むんですね♥」

 

足とかお尻をべたべた触って、握って洗って、もみもみおっぱいを揉んで、競泳水着の中に手をもぞもぞ入れて、むぎゅっ!むぎゅっ!と揉んで、

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

正常位で、おっぱい手で押し潰しながら、

むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「やんっっっっ!♥気持ちいっ♥」

 

お風呂の縁に座って背面座位。おっぱいは、競泳水着の中でもぞもぞ、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「やっ♥やっ♥やっ♥やぁんっ!♥やめてぇっ♥おっぱい揉まれて、エッチ汁垂れちゃうっ♥」

 

ぐへへ……ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

「あっっっっっっ!♥」

 

お風呂の浴槽で、立ちバック。

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥チンチン激しいっ!♥やっ♥やっ♥やぁんっ!♥」

 

競泳水着の中でおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!真南ちゃんっ、おっぱいの弾力たまんなぃぃっ

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「ああぁんっっっっっ!♥えっちぃっ♥」

 

はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!こんな綺麗で可愛い子に、はあっ!はあっ!はあっ!

 

 

お風呂が終わり、全裸にさせた。母乳も出させるように。

 

はあっ!はあっ!真南ちゃんっ、乳輪大きめピンクで、はあっ!はあっ!

 

もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥」

 

ぐへへ……おっ、おっぱいの乳輪ざらざら

 

ぐっ!ぐっ!とおっぱいを背後から下方向に引っ張って、

 

「あっ!♥あっ!♥母乳垂れちゃうっ♥」

 

母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

べろべろと乳輪舐めた……甘ぁい

 

にゅちゅっ!♥

 

「やぁんっ!♥チンチン股間にっ♥」

 

布団で背面騎乗位。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!

 

出すよっ!

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あっっっっんっっっっ!♥」

 

 

全裸で、立ちバック。

 

「きゃっ!♥きゃっ!♥きゃっ!♥えっちぃっ♥えっちぃっ♥もぉっ♥○くんおしっこ出しすぎで、私ガクガクだよぉっ♥」

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!うるさいっ!はっ!はっ!」

 

おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳が、ぶゅちゅっーーー!ぶゅちゅっーーー!ぶゅちゅっーーー!ぶゅちゅっーーー!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

……気持ちいっ!気持ちいっ!気持ちいっ!おっぱいも、子宮もっ!

 

 

どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!

 

「きゃあんっっっっっ!♥」

 

 

――朝。

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!」

 

おっぱいを握った手に全体重を乗せて、楕円に拡がる真南ちゃんのおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!

母乳が、ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!ぶゅちゅっ!

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「やんっ!♥やぁんっ!♥いやぁんっっっっ!♥○くんっ♥○くんっ♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!……うっ!」

 

どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅびゅびゅうっ!どびゅっ!どびゅびゅうっーーー!

 

「あぁんっっっっっっっ!♥」

 

 

 

 

「今日はありがとうございました! 妊娠した残りの卵、頂いてもいいんですか?」

 

「はあっ、はあっ、ふぅっ、ふぅっ、い、いいよ……」

 

「やったーー!ありがとうございます! では、また気が向いたらおしっこ出して下さいね」

 

そういって、真南ちゃんは帰っていった。

 

……はあぁっ、気持ち良かったー

 

さて、寝たら昨日の番組見てオナニーでもするか。

 

 

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