巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
最高の世界です。
保健体育
僕は、死んでしまった。日々の仕事に追われ、必死こいて家族の為に頑張って、そうしたら、突然頭の後頭部がガンっ!と打たれた様な衝撃が走り、倒れた。
まあ、つまりは脳梗塞だったらしい。僕は、それで神様から存分に頑張ったご褒美として、理想の世界に行ける様になったらしいのだ。
気が付くと、僕は昔の自分の家にいた。鏡に写るのは、中学生の時の自分……でも、大学生になってからあったパソコンや、ゲーム機がある。
スマホを見たら、朝の7時だった。
下の階に行くと、懐かしいキッチンがあって、トイレもあった。だが、親も兄もいない。
僕はとりあえず、テレビを付けて見る。
今日は、2018年6月15日……僕が、死んでしまった日だった。
テレビのキャスターは、女の人だけだが、何故か昔の好きだったキャスターと今のキャスターがごっちゃでおかしかった。
おっぱいも、大きい。Bカップくらいか、というキャスターがGカップはあろう程のパンパンに膨らんだおっぱいになっていた。
しかし、何よりもおかしいのは、天気キャスターの服装だ。
「今日は快晴で、30度、平年並みです。学生は体操着でも良いですが、下着や水着で登校し、熱中症対策をしておいて下さい」
そう言ったキャスターの服装は、布面積の少ない水着だった。
「はあっ、はあっ、天城キャスター、エロっ」
僕は、ドクンっ、ドクンっ、とくるエッチな衝動に駆られて、勃起したチンチンをシコり始める。
「天城キャスターぁっ、あっ!」
どびゅっ!どびゅっ!
僕は、畳んだティッシュの上に射精した。
僕は、ニュースを見ながら、手元にあった学生カバンを漁る。すると、今日の日付予定で、授業が書かれていた。
1時間目:保健体育
2時間目:バーチャル
3時間目:体育
4時間目:水泳
「なんだこれ? 国語とかないのかよ」
僕は、不思議に思って、授業の時間を見る。
朝のHRは、8時か。まだ予定がある。
「あぁ、さっき射精したばっかなのにっ」
僕は、堪えきれず、棚を漁って見ると、ドラクエ6の攻略本があったので、ぺらぺらめくり、
「はあっ、はあっ、バーバラのエッチな下着の画像っ……うおっ、おっぱいでっかくなってるぅ」
なんと、こんな絵までおっぱいがおっきくなっている。
しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!と、僕はチンチンをシコって、びゅっ!と精子をまたティッシュの上に出した。
「こ、これでいいのか?」
僕は、学校の学校服の指定か体操着だったので、用意されてた体操着を着た。
そして、
「いってきまーす」
僕は、誰もいない家に返事をして出ていった。
僕は、中学校まで歩く。徒歩15分程度の距離だ。どこか懐かしい通りを歩いているが、女の人しか見掛けない。しかも、全員、タンクトップやノースリーブの服をぱんぱんに膨らませた巨乳ばかり。チラッ、チラッと見て、やたらと興奮状態が続くチンチンを必死に抑え、
「はあっ、はあっ、くそっ、おっぱいでかすぎなんだよっ……うっ!」
途中の公園で、チンチンをシコって射精した。クラスの人に見つからないよう、慎重に出ていって、僕は学校に行く。
だが、ここで気付いてしまった。
「何だっ!? 下着だけ!?」
何と、下着だけで登校している女子を見た。
それだけじゃない。水着や、競泳水着の女の子もいる。
「あのニュースでの発言は、本当だったんだ……!」
僕は、また勃起したチンチンをシコって、びゅっ!びゅっ!と射精してしまった。
何回、射精しても……チンチンが勃起して、精子が出てくる……
「ふぅ……ふぅ……やばい、やばいよ」
僕は、小声でつぶやきながら、前の下着の女の子を見る。
おっぱいは、Gカップ以上あるだろうグラビアアイドルレベルのデカパイだ。
髪型も黒髪ポニーテールで、ポイント高い。
あ、視線に気付いたのか、振り向かれた!
「あ、○くんじゃーん。おはよう!」
げ!?峯岸!?
僕が中学生の頃、あんまりよく思われなかった子じゃないか!
こっちに向かってくる!
ぶるぶると、お、おっぱい揺れすぎだろ……
「お、おはよう」
「一緒に学校行く?」
「えっ!?」
僕は驚いた。
あの峯岸が、僕の事を誘ったのだ。
「え、あ、う、うん」
「やった! 嬉しい!」
峯岸は、僕の腕を掴んで、おっぱいに寄せた。
性悪な奴だけど、顔はまあまあ良かったから……オナネタにした事もあった。
そんな奴が、こ、こんな下着姿で、おっぱいおっきくなってたらっ!
「うぅ……」
「どうしたの?」
僕は、堪えきれず、チンチンを勃起させて、ズボンにテントを張ってしまう。
それを、峯岸が見つけてしまった!
「あ、おしっこ出そうなんだ。いつでもして良いからね?」
だが、峯岸は意味深な台詞を言って、特に気にすることなく、僕の腕を掴んだまま、学校まで行った。
「おはようー、○くん」
「おはよー!」
「今日も良い天気だねー!」
校門までに、僕は女子にめっちゃ挨拶された。こんな勃起を隠そうと前屈みで歩いてるのに……僕は人気者?いや、ていうか、女の子しかいない……
「おはよう!○くん! あ、峯岸と今日は一緒に来たんだね!」
「お、おはよう、川上さん」
下駄箱で挨拶してきたのは、茶髪のセミロングの髪の川上さんだ。僕が、好きだった女の子の一人……おっぱいも、少しおっきかったんだけど……はあっ、はあっ、この世界だと、更にデカい!Hカップか!?しかも水着!おっぱいの谷間がっ!
「うあっ、あっ!」
どびゅっ!どびゅっ!
……やばい。我満の限界が来て、射精しちゃった。もう、終わりだ。僕の転生生活も、ここでピリオド……
「あ、おしっこしちゃったんだ。うーん、そのままでも大丈夫?」
「え!? あ、うん……えっっ!?」
僕は、何一つ引いていない川上さんと峯岸に驚く。
「どうせ、また保健体育でびちょびちょになるから、後で保健室で替え貰えばいいよね?」
特に気にすること気にせず、淡々と言う峯岸に、僕は戸惑う。
「そ、そうだね……」
どうやら、ここでは射精を【おしっこ】と言い、されても気にされない様だ。
さ、最高じゃないか。どんよりとした気分が晴れると同時、ギンッ!ギンッ!とまたチンチンが勃起して、テントを張った。
そして、僕は教室に入った。
「じゃあ、HR始まるから」
峯岸は、そそくさと自分の席に座る。
あれ、僕の席は……ああ、あった。何だ、机の横隅に名前書いてあるじゃん。
僕は、自分の席に座って、鞄を置く。
「おはよう、○くん」
「あ、お、おはよう、彩月さん」
僕はまた驚く。この金髪ポニーテールの女の子も、僕が好きだった彩月ちゃんだ。なんと、競泳水着だ。お、おっぱいでかすぎ。Cカップだって、学生の時、情報を聞いたが、Hカップぐらいにおっぱいが大きくなっている。
……やばい、また興奮して出そう。
「じゃあ、皆集まったから、HR始めます」
そして、教師で出てきたのは、前、美術の先生だった朱美さんだ。体操着で登場した。前からどことなくエロいエロいと思って、オナネタでシコっていた先生だ。
茶髪掛かったウェーブの髪で、おっぱいが……なんて事だ。前はEカップという噂を聞いたが、これは、その領域を越えている。芸能人の、なんたら姉妹みたいな超デカパイだ。
「ふあっ、あっ」
どびゅっ!どびゅっ!
僕は、また精子を出してしまった。
「あ、○くんおしっこ出ちゃったんだ。中に出せば良かったのに」
また意味深な台詞を言う彩月ちゃん。僕は、また引かれていない事に安全と思って、ホッとする。
「今日は、卵を妊娠した人は0人ですね。○くんにおしっこを出してもらって、幾らか卵が出れば良いですね」
朱美先生が、また意味深な事を言う。
「今日は、卵を沢山孕ませるの?」
隣の彩月ちゃんも、おかしな事を言う。
「今日の報告は以上です。まあ、相変わらず平和ですね。今日も平和に過ごしましょう。学校中がおしっこまみれになると良いですね」
朱美先生は、クラスの前の席から、紙を渡す。
「それでは、保健体育を始めます。皆さんの成長記録を配布しますので、確認して下さいね」
そう言われて、厚めの紙を皆が手渡される。
僕の方にも紙が渡された。
名前:○○
チンチン:17 cm
今日のおしっこ回数:
「何だ、これ?」
「え? ○くんの成長記録だよ?」
「え?」
そこには、身長や体重が書かれてなく、名前やチンチンのサイズが書かれていた。
今日のおしっこ回数は、まだ未記入だ。
「はい。では、座学から始めます。黒板を見て下さい」
そう言って、朱美先生が変な機械を取り出して、ピッ!とスイッチを入れた。
すると、FF7のティファが出て来て、隣には、子宮断面図が立体に出て来た。
教壇の端を掴んだティファは、前屈みなる。
「今から、○くんにエッチされるわね!」
すると、僕が前に出てきた。
「え? 僕!?」
「さあ、エッチのされかたを学んでね!」
「ぐへへっ、ティファちゃんとエッチしちゃうぞおっ」
写し出された僕が、いかにもな変態な声を発した後、
ティファのスカートを捲り、チンチンを……
にゅちゅっ!♥
「あぁんっ!♥」
なんと、ティファの股間の中に挿入した。
子宮断面図には、チンチンが子宮口を押し退けて、目一杯に挿入されていた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ!♥あぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
ティファは、おっぱいを、激しくぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!と揺らしながら、僕に似たものに、ぱんっ!ぱんっ!チンチンで突かれる。
「はあっ、はあっ、ティファちゃあんっ、出ちゃうっ」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「きゃあっ!♥おしっこで、子宮がいっぱぁぃっ♥」
ティファの子宮の中で、どぷっ!どぷっ!とチンチンが気持ち良さそうに射精していた。
「うっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
僕は、そのあまりにもリアリティーのあるエッチな光景で、また射精してしまう。
「はい、これがエッチよ!気持ち良いから、沢山、○くんにエッチされて、おしっこまみれになってね!」
そういうと、ティファと僕に似たものが消える。
「はい。バーチャルでの実技はここまでです。保健体育では、この世界で唯一の男の子である○くんに性器の中にチンチンを入れてもらい、子宮に射精されて、卵を妊娠させてもらいます。勿論、いつでもどこでもエッチして貰っても、レイプという無理矢理エッチもされても良いですが、この保健体育では、○くんが強制的に射精しなければならないです」
はあっ、はあっ、マジかよぉっ!?
これで、合点がいった。ここが、理想の世界なんだと。
「はあっ、はあっ、隣の彩月をレイプさせて下さい!今すぐっ!」
僕は、この最高の事実に、最高潮に興奮して、思わず叫ぶ。
「はい。好きな様に」
「はあっ、はあっ……彩月ちゃあんっ、レイプっ!」
「うん。あっ、いやぁんっ♥」
僕は、彩月ちゃんのおっぱいをいきなり、むぎゅっ!むぎゅっ!と摘まむ様に揉み、
「はあっ、はあっ、彩月のっ、おっぱい!」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
弾力で気持ちよくて、射精した。
「はあっ、はあっ、はあっ! 彩月をレイプっ!彩月をレイプっ!」
そして、彩月を立たせて、
にゅちゅっ!♥にゅちゅっ!♥とチンチンを競泳水着のハイレグにずらし挿入する。
「はあっ!はあっ!はあっ!」
おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ!♥いやぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「う、うおおっ、」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!
「いやぁぁぁっん!♥」
僕は、彩月のおっぱいを、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!と揉みながら、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と性器の中に射精した。
「はあっ♥はあっ♥○くんに、おしっこ出されちゃった♥」
彩月は、おしっこされ回数に①と表記した。