※この作品はR-18です。

巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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まだ本題入ってないですね。

抜けたらいいですね。


保健体育の続きと中休み

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

「はあっ、はあっ、彩月ちゃんっ!彩月ちゃあんっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!

 

「いやぁんっ♥◯くんのえっちぃっ♥」

 

僕は、片足を上げて、おっぱいをぶるんっ!ぶるんっ!と揺らす彩月ちゃんの股間に、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!とチンチンを激しく突いて、射精する。

 

「これで、五回目だね♥」

 

「はあっーーーー、はあっーーーー、憧れの彩月ちゃんの大事な性器に、僕、何回も、びゅっ!びゅっ!してるぅっ」

 

「きゃっ♥卵巣が疼いてるっ♥卵、妊娠したかもね」

 

「はあっ、はあっ、卵?」

 

「そうだよ。◯くんのおしっこが子宮の中に沢山入るとね」

 

そういって、彩月ちゃんが競泳水着のハイレグから逸れた股関節付近を指差す。

 

「ここと、ここのとこにある卵巣に、おしっこが泳いでいって、卵が出来るの。これを【着床】っていうんだよ」

 

着床は知っている……精子が性器の中で卵子と受精きて、子供が出来る事だ……

まてよ!?じゃ、じゃあ、彩月ちゃんが身籠って、僕が子供を責任持って養うのか!?

まだよく分からないこの世界……ちゃんと養えるのか!?

 

「そうですね。彩月ちゃん、よく勉強してますねー。◯くんにおしっこされて、孕んだ卵はとても栄養価の高い高級食材なんですよ」

 

「高級食材?」

 

「はい。なんていったって、◯くんのおしっこを性器に、びゅっ!びゅっ!出されないと出来ないんですから。ありがとうございます」

 

「……食べるの? え? 子供は?」

 

僕は、カニバリズムみたいで、ちょっと怖いと思った。

 

「子供?? 20歳ぐらいに、病院で【子作り遺伝子】を卵子と体外受精させて出来るんだよ? エッチで出来るわけないじゃん。◯くん、勉強してないのバレバレだよ」

 

向かい席の峯岸が笑って言う。

エッチしても、子供が出来ない??えっ?じゃ、じゃあ……

 

「な、何回でも、女の子の、こ、股間の中に精子出していいの?」

 

「精子? おしっこはバンバン出してくれるとありがたいですね。卵が出来ますから」

 

「はあっ、はあっ……何だよ、この世界、たまんねぇっ!」

 

「あぁんっ!♥」

 

僕は、彩月ちゃんを机の上に仰向けに押し倒して、

 

にゅちゅっ!♥と、ハイレグ股間にチンチンを挿入し、

 

「うあっ、あっ、さ、最高すぎぃっ」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

思わず、彩月ちゃんのおっぱいを、上から、ぐっ!ぐっ!と押し込みながら、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あんっ!♥あぁんっ!♥いやんっ!♥いやんっ!♥◯くん、チンチンがまたおっきくなってるっ♥」

 

「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!彩月ちゃんっ、うっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「やっっっ!♥」

 

僕は、どびゅっ!どびゅっ!と彩月ちゃんの股間の中に射精した。

 

「いやだぁっ♥お腹がぱんぱんに膨れちゃったぁっ♥」

 

僕の精子をどばどば出したせいで、彩月ちゃんの性器が膨れてしまう。

 

「はあっーーーー、はあっーーーー、一杯出たぁ」

 

僕は、少し満足してチンチンを股間からにゅぽっ、と抜くと、びゅびゅっ!どろっ、どろおぉぉっ、と僕の精子が彩月ちゃんの股間から垂れた。

 

「あんっ♥……これ、完全に妊娠したね」

 

どろおぉぉっ、と僕の精子が垂れるが、彩月ちゃんは気にせず、ずれたハイレグを戻した。

 

「◯くん、まだエッチする?」

 

「はあっ、はあっ、彩月ちゃん、やっぱり可愛いなぁ……」

 

にゅちゅっ!♥

 

「きゃっ!♥いやぁんっ♥えっちぃっ♥」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

……僕は、結局、二十回は彩月ちゃんに射精してしまった。

 

 

 

「はい、それでは。一時間目は終了です」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」

 

彩月ちゃんと立ちバック!

おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ、は、はいっ、あっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅうっ!びゅちゅちゅうっ!

 

「いやぁんっ♥◯くん、おしっこ出過ぎっ♥えっちぃっ♥」

 

僕は、彩月ちゃんの性器に射精しながら、応えた。

 

 

 

休憩時間。

 

 

「ふうっ……ふうっ……随分、出しちゃったなぁ」

 

僕は、射精の余韻に浸りながら、呆然と席に座っていた。賢者モードとは違う、幸福感。

ここまで満たされたエッチは、風俗でも経験した事はない。

それに、辺りを見渡せば、ブルマの体操着、下着、水着、競泳水着……露出の激しい服装で、更に

 

「はあっ……はあっ……皆、おっぱいでっかい……」

 

さっき、一通り成長記録でも見たが、最低でもGカップ以上のデカパイの女の子しかいない。しかも、ご丁寧に、お椀型、ロケット型、吊り鐘型など、おっぱいのタイプまで成長記録は書いていたのだ。皆、それを机に置いたままにしてある。

 

なんとなく見ていた水着の女の子に、ムラムラしてきた。

茶髪のウェーブ掛かった髪の遥ちゃん。この子は、確か、高校の時の隣のクラスの子だったな。

ピンクの水着を着ている。

 

「はあっ、はあっ、遥ちゃんだよね?」

「え?そうだよ?」

 

僕は、遥ちゃんを、下から上へ、ジロジロとエロい事を考えながら、見る。成長記録……Iカップ、ロケットおっぱい!!す、凄い。

 

「ちょっと、恥ずかしいよ」

「ご、ごめん……エ、エッチな身体だから」

「ありがとう。嬉しいよ。……あ、おしっこ、出すの?」

「う、うん」

 

僕は、ごくりと、唾を飲んで、言う。

生前の記憶で。ちらりと綺麗だなぁ、と見ただけで、ほぼ初対面だった子に、いきなり、エ、エッチだなんて……

 

「じゃあ、好きなだけ、パンパンしてね」

 

遥ちゃんは、お尻を突き出す。

……エッチなお尻だ。僕は、ガシッ!ガシッ!とお尻を掴んで、もみっ!もみっ!もみっ!と揉んだ後、後ろから遥ちゃんのおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっ、はあっ、遥ちゃあんっ、お、おっぱい凄くおっきくて、エッチな弾力だよぉっ」

 

「えへへ、ありがとうね」

 

僕は、水着の中に手を入れて、遥ちゃんのおっぱいを中から、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

手の中心に、ざらざらした感触……

 

「あっ、これっ、乳輪っ!? あっ、あっ、ざらざらしてるよっ」

 

「うん。ちょっと大きめかな?」

 

僕は、遥ちゃんの乳輪を、手でなぞって、中心に、指をぐっ!ぐっ!と押し込む。

 

「はあっ、はあっ、エロっ!」

 

すりっ!すりっ!すりっ!すりっ!

と、僕は、遥ちゃんのビキニの下でチンチンを擦り付けて、

 

どびゅっ!どびゅっ!

 

遥ちゃんの机の上に精子をぶっかけてしまう。

 

「あっ、ごめんね」

 

「え? いいよ? どうせ、股間に出されなかったおしっこって、10分位で気化しちゃうし」

 

「え? そうなの?」

 

「彩月ちゃんの机、◯くんのおしっこでべとへとだったじゃん。今、もうなくなりそうでしょ?」

 

言われて見ると、彩月ちゃんの机に散々びゅっ!びゅっ!と出した精子が無くなりかかっていた。

 

「へえ……ね、ねえ。チンチン、こ、股間の中に入れていい?」

 

「いいよ」

 

にゅちゅっ!♥

 

「きゃんっ!♥気持ちいいっ♥」

 

机に手を置いている遥ちゃんと、立ちバック。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

おっぱい、むぎゅうっ!むぎゅうっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はあっーーーー、はあっーーーー、良い身体してるねぇ」

 

「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」

 

「うあっ」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あんっっっっっ!♥えっちっ♥」

 

「うあっーーー、うあっーーー、遥ちゃんっ、気持ちいいっーーーー」

 

どびゅっ!どびゅっ!

 

「そ、そうっ♥」

 

チンチンを挿入したまま、僕は地べたに座って、背面騎乗位。少し仰け反った遥ちゃんのおっぱいを、ガシッ!ガシッ!と手を食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥凄いっ♥おっぱいが強く揉まれて、凹んでるっ♥」

 

「うあっ、あっ、あっ、あっ、この体勢っ、おっぱい揉みやすっ!あっ!!」

 

どびゅっ!どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!

 

「あぁんっ!♥」

 

びゅっ!……びゅっ!……と、僕は、遥ちゃんの性器にチンチンを突き刺しながら、射精した。

 

そうしたら、予鈴がなる。

 

「はい。次はバーチャルの時間です」

 

僕の気になっていたバーチャル……これは、一体なんなのか。僕は、僕の精子を、どろどろぉっ、と垂れ流す遥ちゃんのおっぱいをもみっ!もみっ!揉みながら思った。

 

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