※この作品はR-18です。

巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。   作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家

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説明と少し版権キャラ

有名だけど、井上織姫↓
https://sonzaimushshinkou.exblog.jp/29634350/

ほぼ、先生とのエッチになります。

バーチャルは勿論の事、この世界について更に詳しく



バーチャルとこの世界について

「さて、ではバーチャルの時間です」

 

な、何だろう、バーチャルって……

 

僕は、遥ちゃんの性器の中で、びゅっ!びゅっ!と射精した後、自分の席に着いて、聞いていた。

 

しかし……はあっ、はあっ、下着に水着に競泳水着に体操着……エッチな格好で、おっぱいがおっきくて、横乳が後ろから見える……

 

はあっ、はあっ、チンチン触ったら、我慢汁でぐちょぐちょだ。

 

「◯くん、ズボンの中のチンチンがびくびく動いてるけど、おしっこしたいの?」

 

彩月ちゃんが言う。

 

「ね、ねえ……授業中に、エ、エッチな事していいの?」

 

「? 勿論。むしろ、保健体育は◯くんがエッチしなきゃいけない授業だからしなくちゃいけないけど、授業中でも、食事中でも、いつでもエッチな事していいんだよ」

 

それを聞いて、僕は立ち上がる。

 

「せ、先生とエッチしていいですか?」

 

「え? いいですけど……」

 

僕は、体操着姿の朱美先生に近付く。

 

「では、バーチャルの基本的な事からいきますね」

 

朱美先生は、一時間目に出した変な機械を取り出す。変、と言っても、少し厚めなIpadみたいなタブレットだ。

 

「はあっ、はあっ、あ、朱美先生のお、おっぱい」

 

僕は、体操着に浮き出る少し垂れぎみで先端が下がったおっぱいを目の前で見る。

乳首と、乳輪の輪郭が浮き出るぐらい、締まった体操着だ。

僕は、朱美先生の背後に周り、おっぱいを手で、もみっ、もみっ、と揉む。

 

「バーチャルとは、このタブレットを使って、質量のある立体モデルを呼び出す事です」

 

「はあっ、はあっ、先生のおっぱい、絶妙に柔らかくて、弾力ありますね」

 

僕は、朱美先生のおっぱいを揉みながら、チンチンをブルマにすりすりと擦り付けている。

 

「黒板にモニター出しますね。この様に、【地獄】にある古いものから最新のアニメやゲームのキャラや世界を一覧で見る事が出来ます」

 

モニターには、ドラクエやファイナルファンタジー等のゲームや、ワンピース、とある魔術の禁書目録などの有名な作品や、マイナー過ぎる作品まで、分かりやすいインデックスで表示されていた。

 

「へ、へえ……」

 

にゅちゅっ!♥

 

「いやんっ!♥こ、この一覧から出現させたいキャラを、あんっ!♥選択するとっ、あっ♥あっ♥」

 

僕は、朱美先生のおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、揉みながら、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「あっ、あっ、朱美先生っ、朱美先生っ!」

 

僕が、朱美先生の身体がガクガク揺れるくらい、激しくぱんっ!ぱんっ!していると、

 

「私、織姫っていいます。よろしくお願いします」

 

なんと、ブリーチの織姫が黄色の水着姿で出てきた。横のモニターには、

おっぱい:Hカップ ロケットおっぱい

 

と、書かれていた。

 

「こ、この様にっ、あっ♥選択したあっ、あっ♥あっ♥あんっ!♥キャラが出てきますっ、あんっ!♥」

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

下から体操着のなかに手を入れて、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「はっ!はっ!はっ!出すよっ!朱美っ!はあっ!はあっ!出すよっ!」

 

どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「あぁんっっっっっ!♥えっちっ♥」

 

僕は、朱美先生のおっぱいを、むぎゅううっ!と、握って、子宮に、どびゅっ!どびゅっ!と射精した。

 

「あっーーーー、あっーーーー、朱美ぃっ、気持ちいいっーーーー」

 

「はあっ♥はあっ♥気持ちいいっ♥キャラの台詞や、服装等はイメージしたものを取り込まれるので、操作不要です」

 

朱美先生は、僕の精子を、ブルマの隙間から、どろおおぉっ、どろおおぉっ、と垂らしながら言う。

 

「ふぅっ、ふぅっ……そ、そうなんですね……」

 

僕は、気持ちよく性器に射精しながら話を聞く。

 

「これは、キャラだけですが、例えば服を出現させて、コスプレみたいに出来ますし、高度ですが、場所もバーチャルで仮想空間として出現する事も出来ます」

 

にゅぽっ、とチンチンを朱美先生のブルマの隙間から抜くと、どぷっ、どろおおぉっ、とまた精子が垂れる。

 

「それでは、◯くん。実演して見て下さい」

 

「え?」

 

「このバーチャルは、◯くんのおしっこを円滑に出すためが主目的です。バーチャルのキャラの感触は、リアルと同じなので、好き放題、おしっこ出せますよ」

 

「そ、そうなんですか」

 

僕は、織姫を見る。

 

「おはようございます。◯くん」

 

「エ、エッチしてもいい?」

 

「はい。どうぞ」

 

「……はあっ、はあっ」

 

僕は、織姫のおっぱいに触れてみる。たぷっ、とおっぱいの肌の感触が伝わる。

 

次に、その手で、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

と、おっぱいを揉む。

 

「はあっ、はあっ、織姫のおっぱい揉んでるっ、出そぉっ」

 

僕の手には、射精を促す、おっぱいの弾力が伝わった。

 

「せ、性器の中はっ!」

 

僕は、織姫の背後に回って、するっ、するっ、と水着の中に手を入れて、おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

ビキニを膝まで下ろして、

 

にゅちゅっ!♥

 

「いやぁんっ!♥」

 

「はっ!はっ!はっ!はっ!この締まりっ、本物の性器っ」

 

「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやぁんっ!♥気持ちいいっ♥」

 

織姫と立ちバックで、おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

「オナネタだった織姫っ!はあっ!はあっ!織姫とエッチっ!おっぱい揉みながら、エッチ!!」

 

どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!

 

「やぁんっっっっっ!♥」

 

どびゅっ!どびゅっ!

 

「うわぁっ、あっ、あっ、興奮するうっ」

 

僕は、盛大に織姫の子宮の中に、びゅっ!びゅっ!と射精した。三次元に浮かぶモニターには、子宮断面図か表示されていて、びゅっ!びゅっ!と、織姫の子宮目掛けて、僕の精子が射精されているのを見る事が出来た。

 

「はあっ、はあっ、ふぅっ、ふぅっ……す、凄い技術ですね」

 

「そうですか? 復習で説明していますが、バーチャルは世界中でありふれた機械ですよ?」

 

「そ、そうなんですか!?」

 

「はい。ゲームセンターや、アトラクションだけでなく、地区センターにも配備されて、娯楽用として親しまれていますし、一人一台は持っていますよ。◯くんのカバンにも入ってるはずです」

 

「そ、そうなんだ……」

 

こんな世界でウハウハなのに、気に入った二次元キャラともエッチし放題なんてっ!!

 

「さて、では◯くん、お願いします」

 

「えっ? 何を?」

 

「バーチャルの時間は、◯くんがバーチャルを使う時間です」

 

「え? それだけの授業?」

 

「そうです。学校は、◯くんのおしっこを促す施設なので、バーチャルで好きなだけ、おしっこ出して下さいね」

 

な、何て夢の様な学校なんだ……

 

「バ、バーチャルだったら、何でもしてもいいの? た、例えばSM的な」

 

「全然、大丈夫ですよ。【地獄】の様な女の子が死んでしまったり、四肢切断みたいなバイオレンスは再現出来ませんが、殴ったりして、赤く腫れる様な痣は付ける事は出来ますね」

 

「さ、さっきから言ってる【地獄】って何?」

 

「【地獄】というのは、ここよりも低時空の世界で、エッチしたら子供が生まれて、無理やりのエッチが倫理観の問題点となってしまう世界の事です」

 

え? それって、僕のいた世界じゃふつうなんですけど。

 

「このバーチャルに載っている作品は、そんな【地獄】で日々、作られてるものなんですよ」

 

え、ええ? もしかして……それって、僕の前いた世界の事?

 

「そこでは、女の子……というより、人間が簡単に傷ついたり、死んだりします。この世界の女の子は、屋上から飛び降りようと、殴打で殴られようと、傷は付きませんし、衝撃で、赤くなったりします。例えば」

 

すると、朱美先生は、体操着を捲り、ちょい垂れJカップロケットおっぱいをぶるんっ、と見せた。

おっぱいの乳輪はピンクで、大きめだ。

 

「このおっぱいを、思いっきり殴ったり、強く揉んで下さい」

 

「え? え? ホントにいいの??」

 

「はい。勿論です」

 

「い、いくよ」

 

僕は、少々、戸惑いながらも、振りかぶって、おっぱいに向かってパンチする。

 

むにゅっ!とした感触がして、おっぱいに拳がめり込む。

 

「ほら、おっぱいに丸く赤みのある痣が出来ます。もし、【地獄】のシチュエーションに興味があるなら、いくらでも、女の子を殴ったり、罵倒したりしてレイプしていいので、どうぞ」

 

はあっ、はあっ、はあっ……はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!

 

「おら、朱美っ!」

 

僕は、朱美先生の体操着をビリっ!と引き裂く。そんな力を出したつもりではなかったが……ふひっ、ふひひっ、ここは、僕の理想の世界……理想そのものであると確信した!

 

僕は、朱美先生のおっぱいを真正面から、ぎゅむうっ!ぎゅむうっ!と揉み潰す様に、握り締める。

 

ばっ、と離すと、僕の手形が赤くおっぱいに付いた。

 

「そんなおっぱい垂れさせて! 俺は毎日おまえをぐちゃぐちゃにセックスしたかったんだよ!」

 

そして、どんっ!と床に押し倒して、

 

にゅちゅっ!♥

 

「あぁんっ!♥やめてぇっ♥」

 

正常位で、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

上からおっぱいを押し潰して、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あんっ!♥やめてぇっ♥出さないでぇっ♥」

 

「うひっ、うひっ! はあっ!はあっ!朱美っ!朱美ぃっ!」

 

どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーーー!

 

「いやああぁぁぁっ!♥」

 

僕は、どびゅっ!どびゅっ!と、嫌がる……いや、これは【地獄】のシチュエーションを真似したフリの朱美先生に、気持ちよく射精した。

 

「……はあっ、はあっ。さ、最高ぉっ」

 

僕は、びゅっ!びゅっ!と射精しながら、幸福感に包まれた。

 

 

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