巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
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スキンとは、二次元キャラ風に三次元キャラを変更出来るシステムです。
下記のブログとかで、クラスの子、募集してます。
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「ぐへっ、ぐへへ……」
さて、気を取り直してバーチャルの授業に集中だ。
「やんっ♥あぁんっ♥おっぱい潰れちゃうよっ♥」
僕は、教壇の前に座るリサ・前島というロシア人ハーフの女の子を席から立ち上がらせ、後ろから、おっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら、チンチンをお尻に擦り付けていた。
リサはテレビで出てたダンススクールの女の子だ。綺麗な中学生で、Tシャツとスパッツの姿で、おっぱいとお尻の輪郭が浮き出ているのを見て、録画した映像を見ながら射精した記憶がある。
今は、この世界で緑のタンクトップとハイレグスパッツの状態で学校にいる。おっぱいは、Hカップのロケットおっぱいにデカパイ化していた。
「はあっ、はあっ、リサちゃあんっ、僕、リサちゃんのエロい身体見てオナニーしてたんだよぉ……」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「? おしっこを私を見て出してくれたんだね」
「はあっ、はあっ、何で気持ち悪がらないだよぉっ! 」
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ!♥エッチっ♥」
リサを机から立たせて、立ちバック!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを根元から掴んで、引き伸ばす様に、ぐっ!ぐっ!ぐっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥いやぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はあっ、はあっ、はあっ……」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「ううおっ、あっ、あっ、」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あっっっっっっ!♥」
僕は、腰を身震いしながら、リサの性器の奥に出来るだけチンチンが入る様に突き出して、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と精子を子宮に勢いよく出した。
「あっーーーーー、あっーーーーー、溜まんないっ、デカパイのリサちゃんに、僕の精子を着床っーーー」
「やだぁっ♥おしっこ股間に一杯入って、気持ちよくて、ムズムズするぅっ♥」
やばいよぉ……こ、この世界最高すぎ。
「はあっ、はあっ、早速バーチャルやってみよ」
僕は、バーチャルを使って今日の朝にオナニーした
・エッチな下着のドラクエのバーバラ
・さっきの黄色の水着の織姫
・こち亀の白い水着の麗子
を呼び出した。
「………」
三人とも、ポーズを決めたまま、教壇の前で人形の様に静止していた。
「時間停止みたいだな」
僕は、バーバラを視姦する様に、上から下までジロジロ見る。
おっぱいは、Gカップの半球おっぱい。
それでいて、おっぱい以外はスレンダーな身体つき。たまんねえ……
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
僕は、バーバラのおっぱいを後ろから揉む。
「はあっ、はあっ、この弾力っ、精巣パンパンになるぅっ」
おっぱいというのは、現実的では当たりも外れもある。柔らかすぎたり、シリコンみたいに堅すぎたり、だが、この世界の女の子は、僕の望むチンチンにクる理想の揉み心地だ。それは、バーチャルも同じ。
「こ、股間の中はどうかな」
表情一つ変わらないバーバラの下着をずらして、
にゅちゅっ!♥
「はあっ、はあっ、締まるっ! チンチンから精子出そうとする膣締まりっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「………」
「うひっ、うあっ、あっ、あっ、あっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
バーバラは僕の精子を子宮に発射させられる。どびゅっ!どびゅっ!と、精子を出す度、ビクッ!ビクッ!とバーバラの腰が身震いする。
「はあっ、はあっ、バーバラちゃあんっ、そんなに僕の精子が気持ちよかったぁ?」
下品な声で僕は耳元で囁いた。
「もう少しっ、【少し拒絶】でっ」
僕は、バーバラのおっぱいを、ぐっ!ぐっ!と手を食い込ませて、揉みながら、背面騎乗位で。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥や、止めてっ!いやぁっ♥あんっ!♥あんっ!♥出さないでぇっ!♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!やばっ、興奮するうっ」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥ダメっ♥気持ちいいっ♥いやぁんっ!♥止めてぇっ♥」
「くっ、うおおっ」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅちゅうっーーー!
「きゃっっっっっ!♥」
僕にまた性器に射精されて、バーバラは、ビクッ!ビクッ!と股間を痙攣されながら、どろおぉぉっ、どろおぉぉっ、と僕から出された精子を床に垂らす。
「次は、麗子だな」
「◯くんって、言うんだよね? ここはどこかな?」
麗子は応対ありにさせる。
「でけえおっぱいだな」
「Jカップよ」
ぐっ!ぐっ!と僕は麗子のおっぱいを引っ張り、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、はあっ……何度もオナニーした麗子のデカパイ……」
僕は、麗子を、ドンッ!と床に押し倒し、
「やんっ! おしっこ出したいのね?」
にゅちゅっ!♥
「あぁんっ!♥エッチなんだからっ♥」
正常位で、ビキニにずらし挿入。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを上から押し潰す様に、ぐっ!ぐっ!ぐっ!ぐっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はっ!はっ!はっ!はっ!麗子、おっぱい気持ちいいっ!気持ちいいっ!」
「あんっ!♥あぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「ぐへっ、ぐへへっ、あっ!あっ!あっ!麗子の性器に出そうっ」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
「やぁんっっっっっ!♥」
「あっ、あっーーーー、あっーーーー、」
僕は、麗子のおっぱいを潰しながら、どびゅっ!どびゅっ!と射精した。
次は織姫だ。
「なぁに? ◯くん?」
「はあっ、はあっ、お、おっぱいおっきいねっ」
織姫のおっぱいを鷲掴みして、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥あんっ♥あんっ!♥」
「おら、おしっこだっ!」
しこっ!しこっ!しこっ!
どびゅっ!
「やぁんっ!♥」
僕は、織姫のビキニ目掛けて、精子をびゅっ!と出した。
「はあっ、はあっ、エロい身体しやがって!健全な少年誌キャラのくせにっ!」
にゅちゅっ!♥
「あぁんっ♥エッチっ!♥」
僕は、織姫の背後から、ビキニにずらし挿入でチンチンを入れた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
水着ブラ外して、生おっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥あっ!♥あぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はあっ、はあっ、はあっ……やりたい放題だぁっ、さ、最高ぉっ! はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!」
更に激しく、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あひっ♥はひっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」
「あっ!あっ!凄い出ぞぉっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっーーーー!
「あっっっっっっっ!♥」
「あっーーーー、あっーーーー、き、気持ちよすぎて、頭おかしくなるぅっ」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と、僕は、織姫の子宮がぱんぱんになるくらい、射精した。
「やぁんっ♥性器がおしっこで膨れちゃったぁっ♥妊娠しちゃうっ♥」
「はあっーーー、はあっーーー、す、凄いな。僕の身体、精子の出すタイミングも、量も調整出来るんだっ」
少し、気を取り戻した僕は、教室の周りを見た。すると、皆はもじもじして、ぴゅっ!ぴゅっ!と股間から何か垂らしていた。
「ど、どうしたの」
僕は、前の子に話し掛けた。この子は、隣のクラスだった加織ちゃんだ。黒髪ポニーテールで、長身、切れ長の目で清楚な美人系だ。この世界ではおっぱいはIカップの吊り鐘おっぱいとなっていた。
服装は、ピンクのレオタードである。
「エッチ汁出ちゃいました」
「エ、エッチ汁?」
「? おしっこ出されたくなると、女の子の股間から出るおしっこみたいなものですよ……◯くんが、おしっこをびゅっ!びゅっ!沢山するの見て、皆、漏れちゃったみたいです」
「それって……!はあっ、はあっ、、愛液のことかっ」
僕は、ガタッ!と加織の手を無理矢理引っ張って、窓側に立たせ、
にゅちゅっ!♥
「あぁんっ!♥気持ちいいっ♥」
レオタードをずらし挿入して、レオタードの中に手をもぞもぞ、おっぱいをガシッ!ガシッ!ガシッ!ガシッ!と強く数回握った後、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥チンチンすごい伸びてるっ♥」
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「あんっっっっっっっ!♥」
「うあーーーーー、あっーーーーー、加織ちゃんに中出し、気持ちいいよぉっ」
どびゅっ!どびゅっ!と、加織ちゃんを窓に押し付けて、僕は射精の痺れる快感で身震いした。
「はあっ、はあっ、最高すぎだよ、この世界ぃ……」
僕は、加織ちゃんの子宮にチンチンを入れたまま、バーチャルの機械を弄る。
「【スキン】?何これ?」
「それは、対象物を、アニメやゲームキャラのイラストやデザインに着せ替える事が出来る項目です」
股間からエッチ汁と僕のおしっこを垂らしながら、朱美先生が言う。
「要するに、女の子達をアニメキャラ風に変えて、おしっこを出せるんですよ」
僕は【スキン】をタップしてみると、【尾田 栄一郎さん:代表作品 ワンピース】や、【久保 帯人さん:BLEACH】などの項目があった。
つまり、これは……加織ちゃんとかの三次元の人を、二次元キャラに作り替える事が出来るという事か。
試しに、【尾田 栄一郎さん:代表作品 ワンピース】を押してみる。
【髪の色はどうしますか?】
よくわからんけど、緑、青とかあるな……【白】とかやってみるか。
すると、加織ちゃんが、ワンピースの画風の白髪の二次元キャラになった!
おっぱいが突き出て、ボンっ!キュッ!ボンっ!が際立つ容姿となる。
「はあっ、はあっ、やばいっ、」
「やぁんっ♥やぁんっ♥」
ぎゅむっ!ぎゅむっ!と、僕はまた加織ちゃんのおっぱいを掴み、激しく、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
床に座って、背面騎乗位で、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いやぁんっ♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!デカパイっ!ワンピース風の加織ちゃんのおっぱい、もみっ!もみっ!」
キーン、コーン、カーン、コーン
チャイムが鳴る。
「うおっ、おっ、おっ、あっ、出るっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっーーーー!
「きゃあんっっっっっ!♥」
「うあっーーーー、気持ちいいぃぃぃっ!」
僕は、加織ちゃんのおっぱいを、ぎゅむうううっ!ぎゅむうううっ!と揉み潰しながら、びゅっ!びゅっ!と射精した。
「はい。それではチャイムが鳴りましたので、授業は終わります。次は体育ですので準備して下さいね」
「は、はぁいっ」
僕が加織ちゃんに乱暴にエッチして、射精しているのに関わらず、特に何でもなかったかの様に朱美先生は淡々と言う。
……なんて、素晴らしい世界だ。正に天国だ。