巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
ひたすらエッチするだけ。
登録した女の子は、体育の時間で滅茶苦茶にエッチします。
バーチャルの授業が終わった。
「はあっ、はあっ……興奮が止まんない……心臓がドキドキ、バクバクする……」
何度でも言いたくなるが、本当に最高の世界だ。
子供の時の新しいゲームを買ってもらった時の興奮や初めてのエロ本でオナニーした時みたいな、最高潮の興奮……
「では、着替えますが、◯くんの指定は何かありますか?」
「え?」
朱美先生が僕に尋ねる。
「授業の度に、◯くんは皆の格好を指定しても良いんですよ。◯くんがおしっこを出してくれるなら、何だって要望があれば言ってください。学校では、おしっこを出してくれる様な衣装を取り揃えてありますし、バーチャルで変更も可能です」
「ど、どうしようかな……はあっ、はあっ、」
「◯くんは結構忘れてる様なので、都度、私から基本的な事を教えますね」
「あ、ありがとう……でも、体操着でいいかな。子供の頃、体操着エッチしたくて堪らなかったし」
「はい。では、今日は体操着で決まりましたので、体操着に着替えて下さい」
「はーい」
そういって、皆は体操着に着替える。
全裸になって、ノーパン、ノーブラで体操着を直履きである。
「川上さん、峯岸、そのまま」
「うん」
「いーよ」
僕は、全裸の川上さんと峯岸を呼び止め、僕は近付く。
そして、二人のおっぱいをガシッ!ガシッ!と掴む。
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、デカい」
先ずは、峯岸に
「きゃっ!」
ガンっ!と教室の隅に叩きつけて、そのまま仰向けにさせて、
にゅちゅっ!♥
「っあんっっっっ!♥」
正常位で、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「はあっ、はあっ、峯岸っ、デカパイっ、」
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥いやぁんっ♥」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「はあっーーー、はあっーーー、やっぱおっぱい揉まないと、おしっこ出ないなぁ」
「あんっ!♥やぁんっ!♥」
峯岸のおっぱいを上から、むぎゅっ!むぎゅっ!
「はっ!はっ!はっ!はっ!峯岸っ、前から生意気なお前を、滅茶苦茶にっ、はあっ!はあっ!」
「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥◯くんエッチっ♥」
「うあっ、あぁっ、」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっーーーー!どびゅっ!どびゅっ!
「いやぁんっっっっっっ!♥」
「ふぅっーーーー、ふぅっーーーー、さ、最高ぉっ」
次は、川上さんだ。僕は、川上さんを机の上に仰向けに置いて、
にゅちゅっ!♥
「きゃっっっ!♥」
「はあっ、はあっ、でひひっ、か、川上さぁんっ!」
机の上で正常位っ、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、上から、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!か、川上さんをこんな乱暴にエッチ!! あっ!」
おっぱい、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!
……どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっーーーー!
「いやんっっっっっっ!♥」
「あっーーーーー、あっーーーーー、僕のおしっこが川上さんの性器泳いでるよぉっ」
どびゅっ!どびゅっ!と、僕は気持ちよすぎて、思考が定まらなくなりながら、射精した。
「凄いおしっこ出されちゃったね」
「着床したかなぁ?」
立ち上がった二人は、ビクッ!ビクッ!と身分する股間を内股で抑えながら会話する。
「はあっ、はあっ……エロっ」
僕は、今度は遥ちゃんのとこにいく。
「体操着を上だけ半脱ぎね」
「うん」
遥ちゃんは、おっぱいが見える様に体操着を捲る。
「はあっ、はあっ、でけえピンク乳輪だなぁっ!」
ぐにゅっ!ぐにゅっ!と、僕は遥ちゃんのおっぱいを後ろから握って、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ♥◯くんの手形がおっぱいに付いてる」
「這いつくばれ」
僕は、床に遥ちゃんをうつ伏せに這いつくばらせ、
にゅちゅっ!♥
「あんっっっっっ!♥」
「うおおっ、遥ちゃあんっ!」
バックで遥ちゃんに、力任せに、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!」
遥ちゃんのおっぱいが、ぶる、ぶる、揉んでる手の隙間から揺れる。
「うあっ、あっーーーーー、あっーーーーー、」
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!びゅちゅうっ!びゅちゅうっ!
「いやぁんっ!♥エッチいっっっっ!♥」
「はひっ、ひいっ、この世界、エッチ過ぎぃぃぃっ、」
変態なわめき声で、僕は叫んで遥ちゃんに思いっきり射した。
全員が、ぞろぞろと着替え終わって教室を出ていく。
「はあっ、はあっ、射精っ!射精気持ちいいっ……ねえねえ、峯岸、体育はどこでやるの?」
僕は、峯岸のおっぱいをいやらしく、もみっ!もみっ!ぐいっ!ぐいっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と揉んだり、引っ張りながら言う。
「あんっ♥◯くんいつも通りのエッチに戻ったね。基本は体育館に集合だよ。でも、◯くんが指定すれば、学校の外でも何でも」
「そ、そうなんだっ、はあっ、はあっ、峯岸のおっぱいで、おしっこ出るっ」
「そうなんだ」
僕は、峯岸の手を引っ張って、顔をチンチンに向ける。
しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!とオナッて、
どびゅっ!どびゅっ!
「ぶっ!」
峯岸の顔に顔射した。
「はあっ、はあっ、顔が僕のおしっこで汚いな」
「10分でなくなるから我慢してね」
峯岸は何事もなく、廊下を歩く。
「はあっ、はあっ、たまんねえな」
僕は、後ろに歩いていた加織ちゃんを見つける。
「はあっ、はあっ、加織ちゃん……」
淡々とした表情の加織ちゃんに近付き、ぺたっ、と横から寄り添って、耳元で、
「はあっ、はあっ、エ、エッチしようよぉ……」
「好きな様におしっこ出していいですよ」
それを聞いた僕は、後ろからガッ!ガッ!と加織ちゃんのデカパイを掴んで、動きを止める。
「はあっ、はあっ、ね、ねえ。こっちのトイレの中でエッチしようよぉ」
「トイレいくんですね」
加織ちゃんは、僕におっぱいをもみっ!もみっ!と揉まれながら、トイレへと向かう。
扉を開けると、
「ふぅっ、ふぅっ、女子トイレっ!」
僕は、興奮して、洗面台に加織ちゃんを向かせ、
「はあっ、はあっ、加織ぃ……君のおっぱい揉んでるよぉ……」
「あっ♥エッチ汁垂れます」
「はあっ、はあっ!」
僕は、加織ちゃんのお尻を突き出させ、ブルマにずらし挿入で、
にゅちゅっ!♥
「いやっっっっっ!♥」
トイレの洗面台掴ませて、立ちバック!!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥気持ちいいっ♥気持ちいいですっ♥」
「ぐへっ、ぐへへっ、はあっ、はあっ……」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!
「あっっっっっっ!♥」
「あっーーーー、あっーーーー、」
僕は、どびゅっ!どびゅっ!と加織ちゃんの子宮に射精した。
突き出た身震いする加織ちゃんのお尻のブルマの合間から、どろおぉぉっ、と僕の精子が垂れた。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥もぉっ、◯くんエッチですっ!♥」
「はあっ、はあっ、加織ちゃんにっ、ふうっ!うぅぅ!おしっこ一杯出してたらっ!お、遅れましたっ!」
「そうですか。良いことですね」
僕は、加織ちゃんのお尻を腰でぱんっ!ぱんっ!しながら、体育館まで歩いていた。
「はあっ、はあっ、加織ちゃん出すねっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっーーーー!
「きゃんっっっっっ!♥性器膨らんじゃうっ♥」
「あっ!あっーーーー! おしっこ、びゅーーー!」
僕は、足をピンっ!と伸ばして、精子を出し尽くす様に思う存分に射精した。
「はい。では皆揃ったので、体育の授業をやります。◯くん、どんな事をしますか?」
「え?」
「例えば、マット運動や跳び箱、校庭に出て走ったり、あ……おしっこするのはいつでもいいですからね。ひたすら棒立ちの生徒や先生におしっこ出し続けても良いです」
「……はあっ、はあっ………はあっ!はあっ!はあっ!」
僕は、朱美先生の言葉で、息遣いが荒くなる。
「じゃ、じゃあ……うっ!」
僕は、チンチンを擦りながら、エッチな体育の授業を考えて、びゅっ!とズボンの中で射精してしまった。