巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
嫌がってないけど、今回はリョナに該当してしまうのかな。
体操着 参考画像↓
https://sonzaimushshinkou.exblog.jp/29647746/
あくまでイメージです。
体育館に列を整えて並ぶ、際どいブルマ体操着のデカパイ女の子達がいる。
体育館は、マットが敷き詰められた所と、そこから先に続く跳び箱。
バスケやバドミントンが出来るコートがあり、脇にはトイレがある。
「まずはマット運動」
「はい」
皆が直立で、股間の上に手を組んでいる。
「くそっ、ブルマの格好エロいな」
股関節の付け根らへんで、V字の際どいブルマラインで、僕のチンチンは勃起する。
「そんなエロい格好して、そんなに僕にエッチされたいのか!?」
僕は大きな声で叫ぶ。
「清水」
「どうしたの? ◯くん、教師みたいだね」
僕は、清水夏歩をマットの上に呼ぶ。
こいつは、金髪巻き髪のエロワードを連発する一見ビッチな女の子だった。ムラムラして、青姦の妄想で射精してしまった事をよく覚えている。
この世界でのおっぱいはHカップロケットおっぱい!
「こんなデカパイしやがって……はあっ、はあっ、」
「チンチンじゅぶじゅぶして、びゅっ!びゅっ!おしっこ出したいの?」
僕は、目の前の清水のおっぱいを、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
「はあっ、はあっ、清水、エロっ」
僕は、片手で、清水のおっぱいを、ぎゅむうううっ!ぎゅむうううっ!と握り潰しながら、おっぱいの弾力を感じ、
もう片方の手で、しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!
「ううあっ、」
どびゅっ!どびゅびゅっ!
「あんっ♥おっぱいに掛かった」
僕の精子が、清水のおっぱいに掛かる。
「はあっ、はあっ、じゃ、じゃあ……皆、マットに座って」
「はい」
僕の声で皆は、マットの上で足を拡げて座る。
「このマット……随分、綺麗だな」
マットの繊維の感触があるが、どうも綻びも感じない所に違和感を覚えた。
「あ、説明しますね」
そこで、朱美先生が割って入る。
「多分、地獄と比べてでしょうが……この世界では、塵も埃も、細菌という類いはありません」
「え?」
「地獄では、エッチする時に、砂や埃などの微細な汚れがある危険があり、気持ちよくおしっこ出来ないと聞きますが、ここにはその様な類い……概念はありません」
「そ、そうなの?」
「因みに、この体育館の床やアスファルトとかも、地獄では固さで痛みを感じる事があるらしいですが、ここでは上手く弾性が働きます」
「そ、そうなんだ」
「だから、地獄で汚いとされたトイレでの正常位や背面騎乗位、校庭の地面での正常位や寝バックも、痛く感じなくて気持ちよく性器を突いて、おしっこ出せますよ」
はあっ、はあっ、マジかぁっ!マジかぁっ!!こ、今度試してみよぉ。
僕は、気を取り直して、足を拡げる清水を見る。
「はあっ、はあっ、僕のチンチン挿入機だな、君達は」
「そうですね。上手い事をいいますね」
朱美先生は全然怒らず、微笑んでいた。
「はあっ、はあっ、なんだよっ、くそっ、興奮してチンチンからもう精子出そぉ」
僕は、足を拡げたままの女の子達を見る。
どうやら、僕の次の指示まで待っている様だ。
「はあっ、はあっ、清水……身体伸ばしてやるよ」
「ありがとー」
僕は、マットに足を拡げて手を伸ばした状態の清水を背中から押す。
「はあっ、はあっ、柔らかいな」
「そう?」
「はあっ、はあっ、はあっ! こ、こっちも……」
そして、おっぱいを、ぎゅむっ!ぎゅむっ!
「うあっ、あっ、あっ、清水のおっぱいっ!はあっ!はあっ!開脚した状態で立て!」
「うん」
清水は、開脚した状態で立つ。僕は、清水のおっぱいを揉みながら、ブルマにずらし挿入!
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ!♥」
そのまま、後ろに身体を倒して、清水と背面騎乗位っ!
ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!ばんっ!、
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥きゃっ♥あんっ!♥あんっ!♥いやんっ♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!くそっ、おっぱい気持ちいいっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅっ!どびゅちゅうっーーーー!
「いやんっ♥◯くんエッチっっっっ♥」
「あっ!あっ!あっ!出るっ出るうっ」
どびゅっ!どびゅっ!と、僕は清水の股間の中に射精した。
「あぁんっ♥おしっこ気持ちいいっ♥」
「まだだよっ!はあっ!はあっ!」
そして、そのまま清水を起こして、腕を羽交い締めにして、立ちバック!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、激しく、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
おっぱいが下腹当たって、ぺちんっ!ぺちんっ!ぺちんっ!ぺちんっ!
「やんっ♥やんっ♥やぁんっ♥おっぱい揺れて気持ちいいっ♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!清水っ、清水ぅっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅっ!
「あっーーーー、あっーーーー、出たぁっ」
更に、僕は清水を背中から覆い被さって、マットにうつ伏せに倒し、
寝バックでエッチ!!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
手をもぞもぞ、体操着の中に入れて、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!ぐへへっ、清水デカパイっ!デカパイっ!」
「いやぁんっ♥あっ♥あっ♥いやぁんっ♥」
「うひっ、ひっ、あっ!あっ!」
どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
「やぁんっっっっっ!♥◯くんのドロドロおしっこっ♥」
「はあっーーーー、はあっーーーー、ふっーーー、」
僕は、清水のおっぱいを、むぎゅうううっ!と潰し揉みながら、どびゅっ!どびゅっ!と射精した。
「つ、次はブリッジしてみて」
すると、女の子達はマットの上でブリッジする。
「はあっ、はあっ、おっぱいが体操着に張って、エ、エッチだなぁ」
僕は、寒川嬉愛のデカパイJカップ吊り鐘おっぱいを、片手でもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
寒川は、茶色のショートボブの髪型で、サッパリとした性格の恃めばヤれそうだった女子だ。
おっぱいは前の世界も大きかったせいか、凄くおっきい。
「さ、寒川っ、はあっ、はあっ、おっぱいでっか!」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「やぁんっ♥エッチぃっ♥」
「くっそ、こんなデカパイしやがって!」
僕は、寒川にのしかかって、おっぱいを、ぎゅむっ!ぎゅむっ!と手を食い込ませて揉む。
「はあっ、はあっ、」
にゅちゅっ!♥
「あっっっっっ!♥」
僕は、寒川をマットに押し倒して、正常位でブルマにずらし挿入する。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい上から、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ!♥あぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥もぉっ♥エッチっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!さ、最高すぎっ!はあっ!はあっ!おっぱい気持ちいっ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「いやぁんっっっっっっ!♥おしっこ股間にびゅっ!びゅっ!されて気持ちいいっ♥」
どびゅっ!……どびゅっ!……僕は、射精の快感とおっぱいのエッチな弾力で気持ちよすぎて気を失いそうになった。こんなのは初めてだ。
はあっ、はあっ……何だこの世界……たまんねえよ
次はどうしようか。
「ね、ねえ先生」
「はい、何でしょう」
むぎゅっ!むぎゅっ!と先生のおっぱいを揉む。
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、お、女の子のおっぱい、踏んでもいいのかな?」
「ええ。いいですよ」
「思いっきり踏んでも?」
「そうですよ?さっきも言いましたが、地獄とは違って、どんな事しても、女の子は傷つきませんし、死にませんから」
「……はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!皆、マットにおっぱいの上歩ける様に寝転んで!」
「はぁい」
すると、女の子達はマットに一直線におっぱいが並ぶ様にジグザグに配置して仰向けとなる。
「はあっ、はあっ、マジで踏んでいいのかよぉ」
「え? 踏んじゃいなよ?」
一番前で寝る峯岸が言う。
「はあっ、はあっ、えいっ」
足で峯岸のおっぱい、むぎゅっ!
「あぁんっ♥」
「あ、ごめん?」
「え?何が?」
「今、反応……」
「おっぱいに強い衝撃あると、エッチ汁出ちゃうからだよ」
峯岸は全然平気そうに言った。
マジかよ……はあっ、はあっ、はあっ……
おっぱい、踏む!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!足がおっぱいに食い込む!
「あぁんっ♥いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「はあっ、はあっ、はあっ……」
そのまま、僕は皆のおっぱいを踏んで歩く。
むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あぁんっ♥」
「やぁんっ♥」
「いやぁんっ♥」
「エッチぃっ♥」
足がおっぱいに食い込んで、踏み込む度、おっぱいが楕円に拡がる。
「うりゃっ!うりゃっ!うりゃっ!」
「あんっ!♥あぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
僕は、彩月ちゃんのおっぱいの前で何度も足でおっぱいを踏みつける。
つま先で、おっぱいの中心をぐりっ、ぐりっ、むにゅうっ!むにゅうっ!
「いやぁんっ♥エッチっ♥」
「はあっ、はあっ、彩月ちゃんっ!」
僕は、彩月ちゃんを立ち上がらせて、壁の隅で
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ!♥チンチンさっきより伸びてるねっ♥エッチぃっ♥」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
体操着の中に手を入れて、食い込ませて、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、彩月ちゃんにこんな事っ!こんな事っ!」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥やぁんっ!♥あっ!♥あっ!あっ!♥あっ!♥あっ!♥気持ちいいっ♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!はひっ!」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!
「きゃあんっっっっ!♥もぉっ♥◯くんのおしっこでまた性器が膨らんじゃったっ♥」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!……
はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!
「次は、跳び箱やりまーす」
僕は、マットで寝そべる女の子達に言う。
完全に何でもありのこの世界に吹っ切れた僕は、如何に精子を射精するかしか考えていなかった。
「はーい」
「跳び箱に飛んで、上で仰向けに寝そべってねー」
「はーい」
「じゃあ、坂本光ちゃーん。飛んでー」
「うん。わかった」
坂本光……クラスの中心にいた女子で、デカパイであり、活発な女子だった。当然、可愛い。僕は、こいつのデカパイをむぎゅっ!むぎゅっ!揉んでエッチする想像で何度、虚しいオナニーをしたことか。
この世界でのおっぱいは、Jカップロケットおっぱい……たまんねえ。
たっ、たっ、たっ、と光が軽く走ると、後ろからでもわかるおっぱいのぶるんっ!ぶるんっ!とする乳揺れ。
「えいっ」
光は、跳び箱の上に仰向けになるように乗った。
「はあっ、はあっ、可愛いし、デカパイすぎっ、いくよぉっ」
たっ、たっ、たっ、
ジャンプ。
跳び箱の上で仰向けの光のおっぱいに、手をむぎゅっ!むぎゅっ!
「おっぱい着地っ!」
むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
光のブルマにチンチンすりすりっ
「はあっ、はあっ、光ちゃあんっ、ずっとこんな事してみたっ、あっ!」
どびゅっ!どびゅびゅっ!
思わず、ブルマの上に精子をびゅっ!
「やぁんっ♥」
「はあっ、はあっ、ごめんっ、興奮して、性器の中に入れる前におしっこ出しちゃったぁっ、はあっ、はあっ、」
おっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ブルマにずらし挿入
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ!♥」
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ……」
跳び箱の上で、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
跳び箱が、ギシッ!ギシッ!
光ちゃんのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あぁんっ!♥やぁんっ!♥あぁんっ!♥あぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥いやんっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!光ちゃん、妊娠してっ!妊娠してっ!」
おっぱい、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!
どびゅっ!どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっっっ!♥」
「はあっーーーー、はあっーーーー、はあっーーーー、ふぅーーーー、ふぅーーーー、」
僕は、どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と、ありったけの精子を光ちゃんの中に射精する。
「うおっ」
ぶるっ、と身震いして、意識が飛びそうになった。
はあっ……はあっ……はあっ……
そして、またムラムラしてチンチンが勃起する。
さて、これから体育の時間でどんな事しようか。