巨乳だらけの貞操観念その他諸々が嬉しくおかしい世界に転生しました。 作:長乳ロケットオッパイ巨乳輪 愛好家
無駄に長くなった気がする。
射精対象が多いので、
この世界で僕が会った、おしっこしたい女達を一読の上で読んだ方がいいです。
「はあっ、はあっ、お前ら、おっぱいでかいなぁ」
僕は、光ちゃんに射精した後、一列に並んでいる女の子達の間に入る。丁度、中山 奈々と朝倉 恵梨の間だ。
むにゅっ、むにゅっ、と僕の腕に二人のデカパイが擦れる。
中山奈々は、僕の幼稚園からの幼馴染みの女の子だ。同じ小学校に入り、日に日におっきくなったおっぱいを見て、小学校高学年の僕は、この子おっぱいを揉む妄想で射精してしまった事がある。
この世界でのおっぱいはIカップ半球おっぱい。
朝倉 恵梨は、元々がデカパイで、可愛くてクラスでも人気だった子だ。身体伸ばした時、おっぱいがぱんぱんにYシャツに凄く張って、僕はあのデカパイを揉みたくてしょうがなく、あの状態のまま時間停止して、おっぱい揉みながらエッチする妄想などで、沢山射精した。
この世界でのおっぱいはKカップ半球おっぱい。
「えへっ、えへっ、」
「○くん、どうしたの?」
「○くん、おっぱい揉みながら、股間におしっこ出すの好きだよね」
奈々ちゃんと朝倉さんの身体を抱え込む様に、二人のデカおっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「はぁっーー、はぁっーー、でけえおっぱい」
「やんっ」
僕は、奈々ちゃんを後ろから覆い被さる様に体重を乗せて、ガンっ!と地面に叩きつける。
そして、にゅちゅっ!♥
「あぁんっ!♥エッチっ♥」
僕は、奈々ちゃんのブルマにずらし挿入して、
寝バックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅうっ……!むぎゅうっ……!
「やんっ!♥やんっ!♥やんっ!♥いやぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「ほんとだぁっ……ぐへへっ、地面やわらかぁいっ…… 」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「きゃっ!♥きゃっ!♥きゃっ!♥もぉっ♥○くんチンチン伸びすぎっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!な、奈々ちゃんっ、奈々ちゃんっ、おっぱいでかすぎるよっ、あっ!あっ!あっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっーーーー!
「いやぁっっっっんっ!♥おしっこが、びゅっ!びゅっ!身体に入ってるっ♥」
「あっ、あっ、あっ、出るうっ、奈々ちゃんの股間に出てるうっ」
どびゅっ!どびゅっ!と、僕は、奈々ちゃんのおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!と楕円に拡がるぐらい、おっぱいを揉みながら性器に射精した。
「あ、朝倉さん、背伸びして」
「うん。こう? うーん!」
朝倉さんは、両手を後ろに組んで、身体を少し後ろに倒して伸ばす。
背伸びした朝倉さんのおっぱいが体操着をぱんぱんに張って、球状の輪郭を浮かばせる。
「はあっ、はあっ……」
僕は、朝倉さんの体操着を張ったおっぱいを、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!と揉む。
「うひっ、うひっ、朝倉さんのおっぱい!はあっ、はあっ、弾力たまんないいっ」
「やんっ♥あぁんっ♥エッチっ♥」
体操着に浮かび上がった朝倉さんのおっぱいに僕の手が食い込む。
「はあっ、はあっ、朝倉ぁっ!」
にゅちゅっ!♥
「あんっっっっ!♥」
僕は、たまらず、チンチンをブルマの股間に突き刺す様に突く。
すると、ブルマがずれて、チンチンが朝倉さんの性器の中に入った。
そのまま、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥いやぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥ 」
「はあっ!はあっ!……はあっ!はあっ! あ、朝倉さぁんっ!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!……
おっぱい、むぎゅうううっ!むぎゅうううっ!
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!びゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あぁんっっっっっっ!♥おしっこ出されちゃったぁっっっ♥」
「あ、朝倉っ!朝倉っ! あっ!あっ!あっーーー!」
どびゅっ!どびゅっ!と、僕は、チンチンを身震いさせながら、精子を朝倉さんの子宮の中に射精した。
「はあっ!はあっ!ぐへへ……朝倉さん」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
僕は、また朝倉さんのおっぱいを揉み、
「変態なおっぱいしやがって」
ぐっ!とおっぱいを握り締め、朝倉さんの身体を前に押し倒す。
「いやんっ♥」
どんっ!と僕は朝倉さんを地面に押し倒し、おっぱいを上から手をめり込ませて、ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!
「うおっ、おっ、おぉっ、精子出してぇっ、朝倉さんに精子出してぇっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ!♥あんっ!♥いやぁんっ!♥○くんのエッチぃっ♥」
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ぐへっ、ぐへへっ、はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!あっ、あっ! 朝倉さぁんっ、おしっこ出るぅっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!びゅちゅーーーっ!
「あっっっっっっ♥あっっっっっっ♥」
「あっーーーーーー、あっーーーーーー、気持ちぃっーーー、おしっこ気持ちぃっーーー、」
僕は、どびゅっ!どびゅっ!と朝倉さんに射精しながら、涎を垂らしていた。
「はーーい、リサ、いきまーす」
そう言って、リサが跳び箱まで走り、
たっ、たっ、たっ、ぴょんっ
と、背面飛びで、跳び箱の上に仰向けに乗る。
「はっ!はっ!はっ!」
たっ、たっ、たっ、ぴょんっ
僕は、リサ目掛けて走り、ジャンプ
おっぱいに手を、むぎゅっ!むぎゅっ!と重心掛けて跳び箱の上のリサの上に乗る。
「あぁんっ!♥○くんエッチっ♥」
「はあっ!はあっ!リサぁっ!リサぁっ!」
にゅちゅっ!♥
「きゃあっっっっっ♥」
ブルマにチンチンを突き刺して、ずらし挿入。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい上からもみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ……ハーフの女の子っ、か、可愛いっ」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥……あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
ガタッ、ガタッ、と跳び箱を揺らせて、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっっっ!♥あぁんっ!♥」
僕は、リサの性器に射精した。
「ふぅーーーー、ふぅーーーー、」
僕は、射精を終えて、跳び箱で大股開いて、どろっ、どろおおおっ、と僕の精子をブルマの合間から垂らすリサを置いて歩く。
「凄いな、全然疲れないや」
僕はもしや、と思った。女の子と同じで、自分も傷付く事はなく、死ぬことはないのだと。
試しに、勇気を出して、思いっきり跳び箱を殴ってみる。
すると、跳び箱はぶっ飛び、リサはバラバラになった跳び箱の下敷きになった。
「○くんのおしっこ、気持ちよかったよ」
それでも平然とリサは起き上がる。
僕の拳は全く痛くなかった。
走っても全然疲れない。こんなに腰を振っても全く苦にならない。
今度は試しに全速力で走ってみる。
「お、お、早い」
そして、ジャンプ。
バスケのゴールを掴めた。
なるほど、身体能力としては前の世界よりちょっぴり上がってはいると思ったが、常時リミッターが解除されている状態なのか。
その状態でありつつ、疲労というのは全くないのが僕のこの世界での身体。(少しだけ疲れるという感覚はあるのだが)
「最高だなぁっ」
「あぁんっ♥○くん嬉しそうだね」
僕は、嬉しくなりつつ、川上さんの背後からおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!と揉み、
にゅちゅっ!♥
「きゃっっっ!♥」
立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱいを、ぐっ!ぐっ!と引っ張りながら、むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「つ、次はどうしようかなっ、」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥気持ちいっ♥おしっこ出るメニューなら、何でもいいよっ♥」
「うるせえっ!おらっ!おらっ!」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
乱暴におっぱいを、ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!ぎゅむ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どんっ!と、川上さんをうつ伏せに押し倒して、寝バック!
「やあんっ!♥やめてえっ♥はあっ♥はあっ♥」
「はあっ!はあっ!くそがっ!滅茶苦茶にしてやるっ!」
僕は、激しくぱんっ!ぱんっ!と腰を動かして、
川上のおっぱいを、ぎゅむうううっ!ぎゅむうううっ!と揉む。ぎゅむ!ぎゅむ!する度、川上さんのおっぱいの肉の弾力と、ぶるっ、ぶるっ、と手の合間から揺れるおっぱいの横乳で、
「あっ!あっ!あっ!川上さんにこんなことしちゃって、何て奴だ、ぼ、僕はぁっ! はぁっ!はぁっ!うひっ、うひひっ」
「あっ!♥あっ!♥やんっ!♥やんっ!♥はあっ♥はあっ♥気持ちいいっ♥」
「うあっ、あっ!あっ!出るっ!出るっ!」
どびゅうっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!びゅちゅっ!
「あっっっっっっ!♥」
「……はあっーーーー、はあっーーーー、」
どびゅっ!どびゅっ!と、僕はがに股でうつ伏せに倒れた川上さんの股間の中に沢山射精した。
次はバレーボールをやらせる事にした。
チームは、
峯岸、川上さん、彩月ちゃん、遥さん、リサの五人と
加織さん、奈々ちゃん、清水、寒川、光、朝倉さんの五人だ。
「はじめー」
僕は、合図を言う。
「それっ!」
バレーボールの試合が始まる。
おっぱいが、ぶるん、ぶるん、と揺れる。
前傾でお尻を突き出して構える女の子達……ブルマのお尻が…エッチ……はあっ、はあっ、
「せ、先生、どっちが勝ちますかね」
僕は、側の朱美先生のおっぱいを片手で、もみっ、もみっ、と揉みながら言う。
「皆、運動神経良いですからね。どうでしょう」
「はあっ、はあっ、先生、おっぱい気持ちいい」
僕は、朱美先生のおっぱいを揉みながら、しゅこっ、しゅこっ、とチンチンをオナる。
「あ、出るっ、出るっ」
にゅちゅっ!♥
「やんっっっっ!♥」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!
僕は、精子が出る寸前で朱美先生の性器にチンチンを挿入して、射精した。
そのまま、腰を動かして、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「皆えっちすぎっ、はあっ、はあっ、はあっ、」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「あっっっっっんっっっ!♥」
朱美先生の性器に、また射精した。
「くそ、エロいな」
ブルマの合間から、僕の精子を垂らす朱美先生をほっといて、僕は峯岸の側までいく。
「その構えのままでいろ」
峯岸は答えないが、姿勢はそのままで、
「はあっ、はあっ、」
僕は、チンチンをすりすりとブルマに擦り付けながら、バレーボール中の峯岸のおっぱいを、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
「えいっ!」
「夏歩、上手い!」
そんな状態を気にせず、皆はバレーボールを続ける。
「み、峯岸ぃ……いい発育してるなぁ」
「あんっ♥あんっ♥服の中に手を入れておっぱい揉まないでぇっ♥気持ちいいっ♥」
僕は、体操着の中に手を入れて、峯岸のおっぱいを揉みながら、指で乳輪をなぞったりする。
にゅちゅっ!♥
「きゃあっっっっ!♥エッチっっっ♥」
「はあっ、はあっ、はあっ、峯岸っ、峯岸っ、」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「ぐおお、出すぞぉっ、出すぞぉ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーーーー!
「いやぁあああんっっっ!♥」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!と、僕は峯岸の性器の中にに射精した。
「あっ♥」
すると、皆は内股で股間を押さえ、ビクッ!と身震いする。どうやら、僕が精子を出しまくってるのを見て、エッチ汁が出たみたいだ。
「いくよぉっ」
だけど、普通にバレーボールを続ける。
「はあっ、はあっ、光ちゃあんっ」
「あっ、もおっ♥」
僕は、コートのフェンス手前の光のおっぱいを後ろから掴まえて、フェンスに身体を押し付ける。
「片足上げろ」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と、僕は光のデカパイを体操着の中に手を入れて、揉みながら、
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっっっ♥」
片足上げ立ちバックする。
「えいっ!」
「やあっ!」
構わずバレーボールをしている中、
フェンスを掴む光にブルマずらし挿入で、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あんっ!♥いやぁんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥気持ちいいよぉっ○くんっ♥」
「はあっ、はあっ、たまんねえっ! はあっ、はあっ、光ちゃあんっ……光ちゃあんっ……」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あぁんっ♥やぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!っん、」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーーーー!びゅちゅっ!びゅちゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「あっっっっっっっ!♥おしっこ勢いすごっ♥」
「はっーーーーーー、はっーーーーーー、光ちゃんに中出ししまくりっ、ぐひっ、ぐひひっ」
僕は、どびゅっ!どびゅっ!と気持ちよく射精した。
どろおぉぉっ、と僕に精子を出されて、ブルマの合間から精子を垂れ流しながら、光はバレーボールを続ける。
「はあっ、はあっ、彩月ちゃんっ」
「やんっ♥おしっこ?」
僕は、前傾姿勢で構える彩月のおっぱいをガッ!ガッ!と掴み、チンチンをブルマに擦り付けながら、
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「はあっ、はあっ、デカパイ彩月っ、デカパイ彩月っ、」
おっぱいを、根元から掴んで、ぐいっ!ぐいっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「そんなにおっぱい握ったらっ♥っあんっ♥」
すると、おっぱいから何かが垂れて、僕の手を伝う。
「ミルク垂れちゃうよぉっ♥」
「はあっ、はあっ、母乳っ!?」
「そうだよ。○くんにおしっこ出されまくって、着床して、ミルクが出たみたい」
「くっそ、エロいんだよっ!」
僕は、体操着を捲ると、乳輪の回りから、じわぁっ、と白い母乳が垂れていた。
「べろっ♥べろっ♥むちゅうっ♥むちゅうっ♥はあっ、はあっ、旨い!」
おっぱいを引っ張って、僕は彩月の母乳を舐めると、甘くてとても美味しい味がした。
「はあっ、はあっ、エロいなぁ!エロいなぁ!」
にゅちゅっ!♥
「やぁんっっっっっ!♥」
立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
母乳が、ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!ぶゅっ!
「あひっ♥あはっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥やぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!エロいぃっ」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あぁんっっっっ!♥気持ちいいっ♥」
彩月ちゃんは、おっぱいをぶるぶると揺らしながら、母乳を四方八方に撒き散らしながら、どびゅっ!どびゅっ!と股間の中に入った僕のチンチンから精子を射精させられる。
「うひひっ、うひひっ……オナネタの子達に射精し放題……」
僕は、構える寒川の前に立って、視界を妨害する。
「オーフェンス、オーフェンス」
「ちょっと○くん、それ違う競技」
寒川が笑っている。寒いギャグだが、どうやら僕の行為は何でも好意的な様だ。
「気を使わない意味でも、最高の世界だな」
僕は、正面から寒川のデカパイを掴んで、下方向にぐっ!ぐっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!とおっぱいを引っ張る。
「あんっ♥あんっ♥」
「寒川のデカパイ、びろーん!びろーん!はあっ!はあっ!」
「もおっ♥エッチぃっ♥」
内股で、エッチ汁をビクッ!ビクッ!と出す寒川。
「はあっ!はあっ!おしっこっ!」
僕は、寒川の背後に回って、体操着の中に手を入れて、おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっっっ♥○くんのチンチンっ♥」
ブルマにずらし挿入、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥やぁんっ♥いやぁんっ♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!寒川の子宮口にコツコツチンチン当たるうっ」
「やぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「はっ!はっ!はっ!はっ!寒川っ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅうっーーーーー!どびゅっ!どびゅっ!
「あぁんっっっっ!♥」
「あっ、あっ、あっ……気持ちいい」
どびゅっ!どびゅっ!と僕は寒川の性器に射精した。
「そーれ」
リサがトスをして、前の人にパスを出す。
おっぱいが、ぶるん、ぶるん、と揺れて、
「エロいんだよっ!そんなに犯されてえのか!」
僕は、走ってリサへと飛び込む。
「きゃっ!」
ドンっ!と、僕はリサを押し倒して、
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ♥」
正常位で、ブルマにずらし挿入。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!
「やっ♥やぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「す、すごいおっぱい揺れすぎっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!」
どびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!
「あっっっっっっっ!♥」
「まだまだっ、はあっ!はあっ!」
射精した後、おっぱいを上から、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!と押し潰し揉みして、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!
「いやぁんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥おっぱい潰れちゃうっ♥」
「うへっ、うへへっ、リサちゃあんっ、ぐへへっ、滅茶苦茶にエッチしちゃうよぉっ!はっ!はっ!はっ!はっ!」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「ぐおおっ、お、おっぱいの弾力ぅっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「あぁんっっっっ!♥」
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!と、僕はがに股のリサに容赦なく射精した。
「あっ♥」
また皆、内股で股間を押さえて身震いする。エッチ汁が出た様だ。
「えい!」
「光ー、いくよぉ!」
明らかなレイプ行為を気にせず、 バレーボールは続く。
「おい、清水」
「はい?」
僕は、清水の横に立つ。
「何でそんなおっぱいでけえんだよ」
「やんっ♥あぁんっ♥知らないよ。でもおしっこ出されるには都合いいよね?」
僕は、清水のおっぱいを横から、ぐにゅっ!ぐにゅっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉みながら話す。
「はあっ、はあっ、夏歩ちゃあん……」
僕は、うしろに回って、体操着の中に手をするすると入れて、清水のおっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!
ブルマにチンチンをすりすり。
「あっ♥あっ♥エッチ汁垂れちゃう♥」
にゅちゅっ!♥
「やぁんっっっっっ!♥」
僕は、チンチンを清水のブルマにずらし挿入。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あぁんっ♥気持ちいいっ♥気持ちいいっ♥」
「はひっ、はひっ、はひっ、夏歩ちゃあんっ、ぐへへっ、僕のチンチン気持ちいいでしょおっ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!
「きゃあっ♥いやぁんっ♥あぁんっ♥もおっ♥エッチなんだからぁっ♥あんっ!♥あんっ!♥あっ!♥あっ!♥」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「あっ、あっーーーーー、あっーーーーー、出るぅ、一杯出るぅ」
「あんっっっっっっっ!♥」
どびゅっ!どびゅっ!と僕は内股の清水の股間に、気持ちよく射精した。
「それっ!」
加織ちゃんが、コートの上を走って、ボールをトスする。おっぱいがぶるんっ!ぶるんっ!揺れる。
「ふひっ、ふひひっ、綺麗でエロくて、最高だなぁ」
僕は、
「加織ちゃん、ちょっときて」
「はい? 何ですか?」
手招きして、コートの端に呼ぶ。
「何だそのデカパイは」
「えと、その……」
「こ、こんな、はあっ、はあっ、勃起させる身体しやがって!」
僕は、加織ちゃんのおっぱいを鷲掴みで、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!と揉む。
「あっ♥あっ♥」
「はあっ、はあっ、ブルマ脱げ。背面騎乗位させろ……おっぱい潰れるぐらい揉ませろ……」
「はい」
僕は、勃起したチンチンを突き出し、仰向けに寝そべる。
加織ちゃんは、ブルマを脱ぐ。エロい桃尻で、チンチンから我慢汁を出した。
にゅちゅっ!♥
「あっっっっっ!♥○くんっ♥」
チンチンが、時期一杯に挿入されて、
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
後ろから、加織ちゃんのおっぱい、揉み潰して、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥気持ちいいっ♥おっぱい揉みまくって下さいっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!さ、指図するなっ、うひっ、お、おっぱい!加織ちゃんのおっぱい!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
「やぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あぁんっ♥」
「さ、最高ぉっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅうーーーーー!
「あっっっっっ!♥○くんっ♥エッチぃっ♥」
「はあっーーーーー、はあっーーーーー、気持ちよくて死にそぉ」
僕は、加織ちゃんのおっぱいを握りながら、どびゅっ!どびゅっ!と性器に精子を発射した。
「はあっ、はあっ、次は誰をレイプしてやろうかな」
「あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
僕は、引き続き、加織ちゃんを正常位で、ぎゅむっ!ぎゅむっ!とおっぱい揉み潰しながら、エッチしていた。
エッチしながら、次の射精相手を眺める。
「遥ちゃあんっ……決めたぁ……あっ!あっ!出るっ!おら!加織っ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「いやぁんっ♥」
どびゅっ!どびゅっ!と、僕は加織ちゃんに射精した。
そして、遥の側に近付いた。
「はあっ、はあっ、デカいおっぱいだ」
そして、横からおっぱいをぎゅむっ!ぎゅむっ!
「あんっ♥ありがとう」
「どうしたらそんなに発育いいんだ? ええ?」
むぎゅっ!むぎゅっ!とおっぱいを揉んだあと、ぐっ!ぐっ!と手前に引っ張る。
「あっ♥あっ♥分からないっ、」
「はあっ、はあっ、エッチな弾力だぁっ……おらっ、このおっぱいだよっ!」
僕は、遥の体操着を捲って、大きめ乳輪のデカパイを、根元から掴んで、ぐっ!ぐっ!と引っ張る。
「あんっ♥あんっ♥もおっ♥エッチっ♥」
「はあっ、はあっ、罰ゲームに射精してやる」
ぐっ、と僕は遥の手を引っ張り、後ろを向けさせる。
にゅちゅっ!♥
「いやぁんっ♥気持ちいいっ♥」
「はあっ、はあっ、思いっきり、ぐちょぐちょに射精してやる」
僕は、おっぱいを、ぐっ!ぐっ!と下方向に引っ張りながら、
立ちバックで、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「はあっ♥はあっ♥はあっ♥はあっ♥おっぱい引っ張らないでぇっ♥」
「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ!遥ちゃあんっ!遥ちゃあんっ!」
「あひっ♥はひっ♥やぁんっ♥いやぁんっ♥エッチぃっ♥」
「遥ちゃんにこんな事出来るなんてっ!はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!うっ!」
どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!
「いやぁんっ♥○くんっ♥おしっこ気持ちいいっ♥」
「あっーーーー!あっーーーー!出るぅ」
どびゅっ!どびゅっ!と遥の股間に僕は射精した。
キーン、コーン、カーン、コーン
「授業終了か」
チャイムが鳴って、授業が終わる。
「それでは、試合の途中ですが、授業は終わりです」
「はーい」
「ね、ねえ。中途半端だけど、いいの?」
僕は、遥ちゃんのおっぱいを揉みながら朱美先生に言う。
「延長しますか?」
「出来るの?」
「ええ。○くんの裁量で、短く出来ますし、長くも出来ます。好きに休みにしてもいいですよ」
「はあっ、はあっ、マジかよぉ」
本当に、なんでも好き勝手にやっていいんだな。
「朝倉」
「? 何?」
「マットに寝ろ」
「うん」
僕は、朝倉をマットに寝かせて、尻に乗る。
「はあっ、はあっ、疲れたでしょお、おっぱい揉むね」
「あ、どうぞ!」
僕は、朝倉のマットに押し潰されたデカパイの横乳を、つん、つん、と突いて、するするとマットとおっぱいの間に手をいれる。
そして、おっぱいをむぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!むぎゅっ!
「あぁんっ!♥いやぁんっ♥」
「あ、朝倉さぁん、おっぱいデカすぎだよぉ」
にゅちゅっ!♥
「あんっっっっっっっ!♥エッチぃっ♥」
ぎゅむっ!ぎゅむっ!とおっぱいを揉みながら、ブルマにずらし挿入!寝バック!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
おっぱい、ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!ぎゅむっ!
「いやっ♥やぁんっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥」
「はあっ!はあっ!はあっ!はあっ!うひっ、うひひっ!」
どびゅっ!……どびゅびゅびゅっ!どびゅっ!どびゅちゅうっ!どびゅうーーーーー!
「あっっっっっ!♥」
どびゅっ!どびゅっ!と、僕はしつこいくらい、チンチンを性器に押し込んで、射精した。
「あっーーーーー、あっーーーーー、精子出たぁ。おし、終わり」
「そうですか。分かりました」
朱美先生が言って、皆はぞろぞろと体育館から出ていく。
「凄いおしっこ出されたね」
「卵、妊娠したらいいね」
楽しそうに皆が帰る中、
「はあっ♥はあっ♥こ、これだけの為に延長?」
「うん……」
僕は、股間をビクッ!ビクッ!とさせて、僕の精子の着床をして身震いする朝倉さんを起こし、体育館を出た。