高級ソープランドの常連であるあなたが新人でありながらも容姿と才能に優れたアスナと恋に落ち身体を重ねあうという展開になっております
また、前回のオープニングシーンの後書きで流れを記載していましたが基本的な構成は変えないもののもう少し風俗嬢に扮したアスナを書いてみたい欲求が出たので一度流れを削除させていただきます。申し訳ありません
長くなってしまいましたが本編をどうぞ!
ソープランド。
そこはその日出会ったばかりの男女が混浴し、その中で”恋に落ち同意の上でセックスをする店”である。同じ浴槽に浸かって距離を縮め、マットやベッドで行為に至る至福の一時をそこでは過ごすことが出来るのだった。
今日ご覧いただくのは先日店に入ったばかりの新人ソープ嬢がお客を相手に奮闘する一部始終。
ローションまみれのゴムマットの上に横になった裸の新人嬢アスナ。お碗型の美しい乳房や綺麗に整えられた逆三角形の陰毛をテカテカと輝かせ、マットの上で妖しく身体を捩る。
マットの上に溜まったローションを掬い身体に垂らしていく。天を向いた乳首に一筋の滝のように垂らし自らの手でパンを捏ねるみたいに乳肉を揉み解す。膨らみから下乳、谷間へ手を流して腹回りへ移る。
アスナの手が動くたびにローションが臍に溜まっては溢れ引き締まった腰を流れマットへと帰っていく。
局部の閉じられた秘裂をローションが伝う。アスナはカメラが密着してきたその場所を手で隠すように覆い、その間も粘液が染み込むように盛り上がったそこを揉みほぐす。
気のせいかローションとは別の粘液も漏れているような錯覚を覚える。事実。渇き身体を輝かせるだけのローションとは別の液体がアスナの股より漏れていた。
アスナが身体をうつ伏せに変えて尻を天井へ向けて突き出した。
流石に手が回らないためかスタッフの手にした透明の2リットル容器に並々と溜められたローションがアスナの尻を覆った。アスナは背中や太腿を落ちていくその液体を恍惚とした表情で塗り込んでいく。
丸みのある安産型の尻を撫で回し肉付きのよい太腿を揉む。足を軽く開いて肛門と秘部を晒すとそこを指でなぞりローションを馴染ませる。
二つの穴に指が擦れるたびアスナのゾクゾクと揺れ、耐え切れずに腰が落ちる。
再度仰向けとなったアスナは足をM字に開きカメラに向けて天使のような笑みを向けた。全身を粘液で濡らし余すと来なくカメラに晒した彼女は期待の籠った瞳で画面が真っ暗となるまで見つめ続けていた。
【Scene1 ソープ ~ローションでぬるぬるご奉仕~】
ここはとある高級ソープ店。駅前の路地のそのまた奥に隠れるように営業しているこの店では常に選りすぐりの美少女が勤務しており決して安くはない物の彼女たちから極上のサービスを心行くまで堪能できる場所である。
そして、この店の常連であるあなたは今日新人が入るとの情報を得てやって来たのだった。なんでもその新人はこれまで店に在籍したどの美少女よりも美しく何より素晴らしいテクニックを誇っているとのことらしい。
店のボーイがあなたを呼びに来て嬢の元へいざなう。
カーテンの前に立ち少し待つと開かれると、浴槽やマットの置かれたプレイルームが広がっておりピンクのドレスを着た少女が床に手を付き頭を下げていた。
身体が透けるほど薄い生地で作られた淡いピンクのドレスを着た彼女が口を開くと女神のような心地よい声が響いた。
「ご指名ありがとうございます。今日からこの店に入りましたアスナと申します。初めてのお客様で緊張していておりますが、最高の思い出になるよう精一杯サービスさせていただきますのでよろしくおねがいします」
頭をあげて優しくそう微笑む少女――アスナ。彼女を一目見た瞬間あなたの胸は初恋の時のようにときめき、差し出された手に触れた時にはもう離れられなくなっていたのだった。
※
マットに内股で座り桶に溜めたローションをかき混ぜているアスナを男は湯につかりながら眺めていた。
アスナは既にドレスを脱いでおり生まれたままの姿を隠すことなく仕事に集中しており、フラワーシュシュでポニーテールに束ねられた髪の下に覗くうなじや健康的なむきだしの肩に股間のモノを堅くしていく。
「ではお客様、準備が出来ましたのでマットの方へうつ伏せとなってお願いします」
男の手を取ってアスナはマットへと連れていく。彼が滑らぬように胸に腕を抱き、横になる時も腰を掴ませ慎重に降ろす。
「これよりローションをかけさせていただきます。失礼しますね――」
男をうつ伏せに寝かせると桶からローションを掬って背中へと塗り込んでいく。手の甲ではなく手の平を使い優しくマッサージするように肌に流布し、肩から腰、お尻のギリギリまでなぞると、そこから下の太腿やふくらはぎは軽く撫でアスナは今度は自分にもローションを塗り込んでいく。
乳房を念入りに粘液を塗って腹回り、ローションを再度掬ってから股間から太腿を合わせてローションで濡らし背中以外に光沢を与えた。
「お背中失礼します」
男に一声かけて、アスナは彼の身体に馬乗りになると股間を彼の背中に押し当て滑っていく。前へ後ろへ、自らのローションを男に分け与えるみたいに身体を引っ付ける。
抱きつくように身を屈めると乳房を密着させて円を描くように身体を動かす。
「気持ちいいですかぁ……?」
男の耳元でそう囁きながらアスナは首筋に舌を這わせる。男が喘ぐように声を漏らすとアスナはうっとりとした表情を浮かべ熱い視線を背中から送り身体の動きを速めた。
「あぁ……、お客様ぁ。この動き、私も……あんっ。気持ち、いぃ……あんっ!」
身体を擦りつけるたびにアスナの性感も刺激され官能的な声が漏れる。それは男にもとっくに伝わっていて、彼女の勃起した乳首が擦れる感触や、明らかにローションとは温度の違う液体の温もりが見えない分だけもどかしさや、それによる妄想の興奮を誘った。
「んっ、ちゅっ……っぱ。あむっ、ちゅっ……んはぁ」
艶やかな桃色の唇を男の背中に引っ付けてキスマークを記していく。背中の線に沿い流れ首の付け根を舐め耳の穴をしてで掃除する。
「お客様の身体、逞しい……」
アスナの妖しい声が男の脳を耳元から刺激する。
今度は下へ、背中から尻の谷間へと滑っていく。男の身体に着いたローションを自身の唾液と絡めながらもう一度塗りなおす。
「お客様のお尻、凄く硬い……。頑張り屋さんなんですね」
男の尻を割り開き肛門へと汁を流す。男の腰が浮き上がるがアスナはそれを抑え女の物とは感触が全く違う臀部を味わうように口に含みキスマークを残した。
「体勢、変えますね……」
アスナは男の頭に背を向けると、豊かな尻を体重ごと押し当てて前後へ腰を振る。愛液の漏れ始めた陰唇を中心に男の背中から尻までを撫で上げていく。
「お客さんの背中、すっごく安心できる……はあっ」
脚を抱きかかえ腰をより密着させてアスナは男に奉仕する。自らの尻が開いてローションに濡れ光るアナルが露わになることを気にも留めず身体を前後に動かす。
もう一度馬乗りになると男の脚を抱きしめてその指一本一本を丁寧に口に咥え舐めていく。足の平を乳房に押し当てその柔らかい感触を体感させつつ綺麗にする。
「ちゅぱ……ちゅっ、ちゅっ……ちゅぱっ……あっ」
わざと音を立てるように指をフェラの要領で舐め上げ掃除するとアスナは男の右側に身体を横にするとローションの滑りを活かし、ゆらゆらと泡踊りを始めた。
「んっ……、んっ……、んっ……、んっ……」
男の身体の下に腕を差し込み上下移動を繰り返す。尻を包み込むような手つきで撫でながら日頃の活動で疲れているであろうそこを労わる。
「反対、いきますね」
今度は左側に回り込むと同じように動いて男の身体へ奉仕。足を絡ませ局部を大きな太腿にすり合わせ陰毛をたわし代わりに押し当てていく。
「お客様、四つん這いになってもらえますか……?」
男の腰を支えながら四つん這いにする。
アスナは乱れた髪をはらい「失礼します」と一声かけるとその華憐な唇を躊躇うことなく男の尻穴に口づけ舌を刺し入れた。
「あっ……、うんっ。うっ……ああっ」
息を荒くしてアスナは男へ奉仕を続ける。
アスナの唇が不浄の穴を舐め上げる音と男の喘ぎが室内に響き渡っていく。腰を浮かせたことで勃起した男のモノがピクピクと脈打つ。
それに気づくと手をそっと差し伸べて搾乳のような手つきで焦らしていく。
まだ満足するには早い、と言わんばかりに。
「お客様、仰向けになっていただけますか?」
アスナに促されるままに男は体勢を変え、膨れ上がった剛直を見せつけるみたいに天高く突き上げる。身体を支えられた時感じたアスナのたおやかな手の感触を思い出しながらそれが自らのイチモツに触れるその時を楽しみにしながら。
仰向けとなった男の身体に覆いかぶさるとアスナはローションを桶から掬うと男の身体に、それから自身の身体に万遍なく塗り込むと倒れるように身を屈め抱きしめた。
「それじゃあ、身体少しお借りします……」
アスナは男と唇を重ねると背中と同じ要領で身体を下へと滑らせていく。前と違うのは反り立った男のモノを胸や乳首、腹に押し当てながら下り、上がる時はそれを巻き込むようにカエルみたいな恰好で大胆に動いた。
乳首を舌先で突き、遠くからでも見えるほど濃密に舌を絡ませあいながらアスナと男は絡み合う。
アスナは男の右側に身体を倒すと足を太腿に絡ませ、右手でしごきながら身体を擦り付けていく。
「ああぁ、気持ちいいよ、アスナちゃん……」
「……ありがとう、ございます」
男の言葉にアスナは太腿でペニスをしごきながら笑顔で答えた。身体を大きく動かすマットプレイはアスナにも男にも快感をもたらしてはいるが、主に動いているアスナの方は疲労が少しづつ溜まり額には汗が滲み始めていた。
それから左側も同じように奉仕して、もう一度覆い被さりながらローションを塗り込んだ。
「お客さんのここ、とっても大きくて硬い……」
胸で押しつぶすように男のモノを乳房の下に挟みアスナは上目遣いでニコリとほほ笑んだ。
「足の指を、今度は私のあそこで洗ってさしあげますね」
男の爪先まで尻を滑らせて移動するとアスナは足をM字に開き、自らの秘部に脚の指挿し入れた。
「くっ……、ううぅ、ううぅっん……あっ」
目を細め挿入の快感に悶えそうになるのを堪え足を手に蜜壺から溢れる肉欲の露を使い男の指に奉仕するアスナ。
ここまでされるがままだった男が指に力を込めてくる。ナカでぐにぐにと指を躍らせ小さなペニスみたいに柔肉を責めたてる。
「くっ……うわぁぁぁ……、あんっ」
口に手を当てて可愛らしい声で鳴く。アスナのGスポットを的確に探し当てた男はザラザラとしたそこを押し込んでいく。
「くあっ、くぅぅぅぅぅん……!」
口の端から涎が伝う。アスナはそれを拭いながらなんとか快楽に耐えて十本全てを膣内に咥えこむと男の腹の横に腰を置き手でペニスをしごき始めた。
ローションで手の平を覆い、粘液の滑りを最大限活かした手コキで男に先程の仕返しもかねて快感を与える。
早くも透明な汁が先端に滲んだのを見てアスナはにやりと妖艶な笑みを浮かべた。
「アスナちゃん……、指を、挿れてもいいかな?」
男の手がアスナの陰毛で隠された秘部へと迫る。
アスナは股を少しだけ開いてそれを受け入れた。経験豊富な割には処女さながらにピタリと閉じ清楚華憐なそこは、男の指が触れた瞬間に本性を現したかのように粘液をたらりとこぼし飲み込んだ。
「うんっっ、ああっ……」
局部から全身に駆け上ってくる刺激に背を反らしてアスナは喘ぐ。手を動かすことはやめていないがそれでもその手つきはぎこちなく断続的なものとなった。
「ハァハァ、アスナちゃんのおまんこ……、すっごく熱いね」
ちゅぽんと音を立てて指を抜くと、べったりとした愛液にまみれたそれを見せつけた。薄っすらと白く濁った液体を男はアスナの陰毛を撫でながら舐め取らせると身を任せるように身体から力を抜いた。
「ああぁん……、お客様のここ、もう準備万端ですね。こんなにガチガチになってる」
再度、男の身体に身を預け胸の下にペニスを敷くと男に舌を伸ばして絡め唇を吸い付くように重ねた。
アスナの柔らかな下腹部に押し潰されたペニスはその内側にある女の園に思いを巡らせるかのように脈動する。
「そろそろ挿れてもいいですか?」
上目遣いで男に尋ねる。
断る理由などどこにもない男は頷くとアスナの乳房を優しく撫でた。
「……ゴム、着けさせてもらいますね」
腕を伸ばしコンドームを取り、アスナはそれを口に咥えた。手で反り立ったモノを抑えながら口を近づけてゴムを被せていく。
手慣れた感じで男の黒々とした剛直を水色の膜で覆い透明な糸を引きながら口を離した。
「それでは、お客様の大切なおちんちんを、私のおまんこで、気持ち良くさせていただきます」
男の身体の上。M字に脚を開き跨るとアスナは自らの秘部を弄り挿入の準備を整える。寝そべってされるがままの男を見下ろしゆっくりと腰を下ろしていった。
「くっ……ううぅぅぅん」
亀頭が割れ目を開き中へと沈みこんでいく。興奮と期待に限界まで膨らんだそこが抜けるとアスナのナカへとズルズルと飲み込まれていき、最奥。子宮のすぐそばに先端が触れるとアスナの身体が反れ足の関節がビクと震えた。
「そ、それでは……動いていきますねぇ……あううっ」
アスナは自ら腰を振り室内に喘ぎ声を響かせていく。。二人の身体が触れ合う度に鳴るローションの弾ける音にも負けないくらいに叫び、けれども男の興奮を誘うために声を少しずつ大きく、そして甲高い物へ変化させる。
「気持ちいいですか……? あんっ。あっ!」
男の腹に手を置いて身体を大きくゆするアスナ。大きな乳房が揺れる様に男の視線が向いているのを察して自ら持ち上げ、ローションと湯で解された美乳をいやらしく捏ねて男の劣情を誘う。口から涎を垂らし深い谷間に水たまりを作るとそのまま身体を倒して被さり、男と何度目かのキスをした。
「んっ、んんっ、……んあっ。あっ」
喘ぎを堪えて唇を貪りあう二人。口内に溜まった唾液を飲み合い飲ませ合い息を交換する。男の手がアスナの丸い桃尻を撫で隙だらけの肛門をなぞる。それだけで彼女の身体は敏感に反応し、シワをなぞれば足をヒクつかせ膣はより締まった。
息継ぎを無限に続けながら交わり続け、男の腕が不意にアスナを抱きしめた。そして、そのまま身体を横に倒すと二人の口は離れた。
「んあっ……」
「アスナちゃん……、今度はこっちが気持ちよくしてあげるよ……」
「やっ……、待っ……あんっ!」
アスナの制止も聞かず、男はアスナに腰を打ち付け奥を勢いよく突いた。可愛らしい雌の鳴き声を元にペースを急激に速めながらその主導権を奪っていく。
「やんっ! 待っ、……んあっ、お客様っ、激し……あんっ! ひゃぁっ……!」
風俗の常連である男はアスナを簡単に組み伏せると訴える口を塞ぎ押しつぶすように体勢を更に変えた。
種付けプレスの要領で圧し掛かると抵抗できぬアスナを見下ろしながら限界まで勃起したペニスで貫いた。
「んむっっっ!!! んあっ、あっ、あんっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
マットに倒され自らの弱い部分を容赦なく責めたてられていくアスナ。力なく頭の横に倒していた腕を男に抑えられ力の入らない身体に快感が絶え間なく流れていく。
下腹部が熱く脈打ち甘い痺れが頭の中を真っ白にしていく中でアスナは絶頂の兆しを感じながらアスナは腰を掴まれて座位の体制へと変えられた。
「アスナちゃん、気持ちいいかい……?」
「うんっ……きもち、いいよぉ……」
「ならおじさんにまかせておきなさい」
脚をY字にするみたいな体勢となり顔に張り付いた髪をはらわれ、アスナは男の甘い言葉に乗せられてしまう。風俗嬢として本来あってはならないことだが、まだ新人で快楽にも弱く、初体験の相手に年も近い男からそう言い寄られれば抗う理由もなかった。
「あんっ、うっ、うんっ、あうっ、うあっ、あっ、あっ、あっ、ああぁぁ」
男に腕でがっしりと掴まれアスナは快楽に溺れていく。無意識に足を男の背に回し、胸をより押し付けながら男の首筋から漂う男の香りに酔いしれる。
「んぁ、きゃぁっ、あうっ、ふうっ……、ひゃぁぁぁ! あうっっっ!」
男はアスナの頭を枕に置くと正常位になってラストスパートをかける。
一度、アスナが落ち着く猶予を与え呼吸を整えさせ、その間に彼女の身体にローションを塗していく。
胸の谷間や臍のヒクつく腹部、混じり合っている結合部に垂らす。臍に溜まったローションを啜るとアスナはくすぐったそうに笑った。
アスナが回復すると男は再び腰を動かし始める。
「あぅ、うぅ、うんっ、うあっ、あんっ! あっ! あっ! あっ!」
「アスナちゃん……、そろそろ、イクッ!」
「わ、私も……あっ! あんっ、イ、イクゥゥゥ!」
絶頂が近いことを感じながら二人は共に昇りつめていく。アスナの膣がビクビク震え、男の竿が痙攣したみたいにナカで震える。
「イッ、イ、イ、イキッ、イクッ、イク……もっ、もうダメ……もぅ、ああぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
足をV字に開きアスナは快楽の頂点へと辿りついた。膣内で振動するペニスの胎動を感じ、目の端から涙が零れた。
男のモノが引き抜かれるとアスナは身体を少し起こして自らの秘部を見つめる。ぽっかりと空いたそこからは泡立った愛液が垂れ流されマットに水たまりを作っていた。
男が射精を終え萎えたイチモツからゴムを外しアスナに渡した。
アスナは受け取ったそれを大切に縛ると男の顔を見つめニコリとほほ笑んだ。
「お客様、満足いただけたでしょうか。もしよろしければまたご指名ください」
行為による疲れを表に出すことなくアスナは笑顔で男にお礼を言った。
顔に精液をつけたまま汚れを知らぬ美少女のような笑みをローションまみれの全裸で浮かべるアスナ。
その様子に男の興奮は再び高まる。まだまだ時間はたっぷりと残っている。満足するには早すぎた。
「延長、ですか……? かしこまりました。私もまだまだ物足りなかったので嬉しいです。……、でも、ここにはもうゴムがないんですよね……」
そう言いながらアスナは浴槽に手を付き尻を男に突き出した。
そのまま片手で尻を開き、未だ絶頂の余韻の残る開かれた花弁とテカテカと濡れ光る肛門を露わにして
「だからお客様、出そうになったら外に出してください……。お店には内緒にしておきますので、どうぞ……ナマで」
肉欲に溺れた妖しい眼差しで男を誘う。上下の口から涎を垂らしその時を待ちわびる。
男は吸い寄せられるようにアスナの後ろに立ち、腰を突き出した。
二人の交わりはこれから更に激しさを増すのだった……
読んでいただきありがとうございます
もしよろしければ感想や評価などお願いします
次回はオナクラ編となりますが、私生活のほうが忙しくなってきましたので一週間以内に投稿できるように頑張ります
それではまた次回に
まだ先の話ですがドラマ形式のストーリーを書くとして読んでみたいものは?
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潜入捜査官もの
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人妻もの
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正義のスーパーヒロインもの
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女教師もの
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幼馴染もの