ただリーファもかなり近い票数なのでどうするかは考え中です
決選投票とかした方がいいのかな?
小鳥の囀りが遠くの方から聞こえ、障子を超えて光が刺す。
一夜明けた旅室。行儀の良い寝息だけが規則的に聞こえるそこでアスナは未だ夢の中にいた。
彼女より早く目覚めた男優はすぐさまカメラを構え貴重なアスナの眠り顔を映しにかかる。以前の作品でも休憩中に眠るアスナを映したものはいくつかあるが、いずれも仮眠であり、そしてなによりここまで心地よく眠る彼女は初めてだったから。
満足げに安らかな顔を浮かべる眠り姫。
普段よりも穏やかに、安心しきった表情のアスナ。そのあどけない表情は連日に渡る撮影やセックスの疲れなど全く感じさせぬ健やかな様子で満足げな寝顔は疲労の堪り始めた男優の疲れを癒してくれるようだった。
微かに開いた形の良い口から漏れる寝息。そして素肌から漂う甘くかぐわしい芳香は朝から勃起を誘うには十分過ぎた。
アスナの身体に掛かる布団を捲れば起きてる時より無防備な姿はより刺激的だった。浴衣は寝返りで乱れており、その豊満な乳房は零れ、胸元の裾と鮮やかな髪で局所は隠されているものの寝息に合わせて微かに覗く様は淫靡に映った。アスナ曰く普段はナイトブラを着用しているらしいが今回は持ってこなかったそうで、プライベートでもめったに拝めない睡眠おっぱいのレアショットだ。
髪をずらし、胸元を広げれば眠り姫の乳房がぷるりとまろびでた。雪のように白い乳房と可憐なピンクの乳首が規則的に揺れ、豊かさを静かに強調している。連日さんざん揉みしだいてきたはずなのにそれは全く型崩れなどせず、むしろ男の欲望に合わせ張りと弾力、そしてそのサイズを増しているようにも見えた。
布団を完全に剥がせば下半身はより卑猥で、浴衣はもはやあってないようなレベルで捲れて張りのあるふとももや長く伸びた脚――そしてパンティーに包まれた秘所まで露わになっていた。
カメラを近づければ必然的に顔も近づく形となり、雌の色香もまた濃くなる。一晩経ってるはずなのにそこはまさしく花園と呼ぶにふさわしいほどに雌の甘い香りに満ち溢れていた。
まさに天然の媚薬。
一度嗅いだだけでも並みの男なら理性を飛ばしてしまうほどに――
「……すけべ」
――不意に声がして視線を向けると、アスナが目を覚ましていた。少しご機嫌ナナメな様子で頬を膨らませているのがかわいらしい。
「人の寝ている隙を襲うなんてさいてー。もう許してあげないんだから」
「なら、起きてる間ならOKなんでしょ?」
「もちろん……」
男優はアスナの頬にかかったほつれた髪をはらうと艶っぽい唇にキスをする。
その寸前、満面の笑みを浮かべると自ら顔を近づけて重ね合わせた。
どちらからともなく舌を差し出し絡め合うディープキス。朝から濃厚に愛をはぐくむ二人は互いのカラダを貪り合い、官能を高め合っていく。
男優は浴衣を脱がしてショーツに指を入れ、アスナは男優のパンツに手を突っ込む。どちらも臨戦態勢は万全でいつでも始められる。――はずだったが。
「……おっと危ない」
男優は思い出したように身体を離し、はだけた浴衣を着なおした。そして何事かときょとんとしていたアスナに向き直る。
「そういえば昨晩連絡があったんだ。アスナちゃんにサプライズがあるんだ」
突拍子もないその一言にアスナはますます困惑する一方だった。
※
「うわー、広ーい!」
アスナのはしゃぐ声が広い空間に木霊する。
アスナ達がやってきたのは大浴場。大きな温泉と洗い場が広がるそこには二人以外誰もいない。それゆえかアスナのテンションも来た時と同じくらいに高くなり、隠すものなど一つもない裸身を露わに興味あり気にあちこちを見渡していた。
「喜んでもらえてよかったよ。この旅館、朝もこうやって大浴場を解放しているらしいんだけどあまり使う人がいないらしくて。それで交渉してみたら見事OKだって」
男優の言葉にまだ腑に落ちない様子のアスナだったが、その後に「実は旅館の支配人がアスナちゃんのファンらしいよ」と耳元で囁けば途端に顔を赤くして恥じらって見せた。隠しカメラも(手持ちカメラはある)ほかに誰か見ているわけはないのに体を庇う仕草はいじらしい。
「だから気にせず楽しんでいいよ。大声出したり踊ったり、勿論喘いでもね」
ハダカの肩をポンと叩けばアスナは楽しそうに笑った。そのまま向き合って何度目かのキスをする。
「んっ、ふぅっ」
鼻息がかわいらしく漏れ、掌が男の首筋に触れる。
そのまま腕が背中に回ると同時に男優はアスナを抱え上げた。足が床を離れ持ち上がり、はずみで足が腰に絡みつく。『絶対に離さない』と無言で主張するように。
「はっ、はぁっ、はむつ、んむっ、んんっ、なぁ、あっ、んぁっ」
キスはその間にも激しくなり、唾液は滝のように端から零れ。カラダは密着して乳房は横からはみ出るほどに潰れていた。
男優はアスナの丸い尻を掴むとそこを支えに歩き、湯舟に身を沈めた。熱いくらいの温泉の熱がこれからの興奮を煽ってくれる。
キスの最中、ふと視線を向ければアスナと目があった。曇りなどない宝石のように煌めく瞳。そこには今、情欲の光が宿っている。興奮しないわけがなかった。
男優のイチモツは既に限界に近付いており、湯の中むくむと勃ち上がりアスナのなだらかな腹へと当たる。それは穢れ一つない臍のくぼみへと先端を埋め、その薄い肉壁を突き破らんばかりに押した。
その感触に、アスナが気づいた。
「ふふっ、ここはもう準備万端みたいですね……」
キスを止め、くすくすと笑うアスナ。
意地悪気に手でしこしこと扱き、焦らすように弄ぶ。
アスナは男優を温泉の縁に座らせると自らその豊富な乳房を抱え、左右に割り開く。もう何をするかなど明らかで。まるでいたずらっ子のような笑みを浮かべるとそのGカップの乳肉で男根を挟んだ。
むぎゅっぅ……!
柔軟性に満ち溢れたおっぱいサンドイッチ。まるで挿入しているかのような充足感に男優はただ天井を見上げ、悦に浸るしかない。
これに抗える男などこの世にいるのか……いや、いるはずがない。そう思わせるほどに至高のパイズリだった。
男優の様子を伺う上目遣いでペースを見定め、左右の乳房を巧みに掬い上げ、こねくり回す。湯を吸って弾力を増したそれはアスナの指使いに合わせてマシュマロみたいに形を変え、オスの象徴を刺激する。
ある時は膣のように締め上げ絞り上げ、またある時は餅みたいに包み込んで安らぎをくれる。
全てはアスナの匙加減。
あまたの現場で女を手玉にしてきた男ですらアスナの胸の前では形無しだった。
ただ乳肉の隙間に滑らせただけなのにそのきめ細やかな肌はオスを悦ばせ、視覚効果も相まって狂わせてくる。アスナ以上に胸の大きかったりテクニックが上の女優は今も昔もいるが、そんな彼女達でもアスナの前では霞んでさえいた。
日々のトレーニングとメンテナンスで磨かれた美巨乳。若さのハリと滑らかさ、生来持ち合わせる女体としての素質の高さ。そして撮影や鍛錬のおかげで卓越したテクニックを前にして匹敵できる女優などそう簡単にいるはずがなかった。
「……っ、ア、アスナちゃん……そ、そろそろ出っ――「まだ駄目だよ♪」
途端に乳圧から解放され不満げに巨根が震える。
そしてアスナはそれ目掛けてふぅぅぅ、とて息を吹きかけた。
女神の吐息。微かに漏れた我慢汁目掛けて瞬時に伸びたのは真っ赤な舌先。
「今度はお口でも楽しませてね」
そう告げると予告なく肉棒を根元まで一息で飲み込んで見せた。
膣とも乳房とも違う第三の快感。暖かな温もりに満たされた口内。小さな唇や小顔のイメージとは裏腹にそこは想像以上に広く、そして心地よかった。
アスナの唇はしっとりとしたうるおいで亀頭を柔らかに触れる。舌は陰部の肉ヒダにも匹敵するほどの刺激を与える。
そして絡みついてくる唾液は甘い香りそのもので、お世辞にも良い香りとは全く言えない男のイチモツを浄化するように塗り込まれていく。唾液一つとっても一級品。こんな女性がAVで痴態を晒しているのだから奇妙な話だなと男優は思った。
ぐぷっ。ぐむっ。ぬぷぅ。
はしたない音を鳴らして肉管は彼女の口内を出入りし、ヨダレを掻きだしていく。下は湯舟だから関係ないとばかりに端から零れるままに貪る姿はとても貞淑な乙女からはかけ離れていた。
下を見ればひょっとこみたいにペニスに吸い付くアスナ――そして水中では茂みを掻き分け、自らの局部を貪る指先が覗く。物欲しげに蠢くそれは隠しているようだったがあまりの動きの激しさから、むしろ『気づいてください』と暗に願っているようにも見えた。
上目遣いのアスナと男優の視線がぶつかる。言葉を交わさずとも、心は一つ、気持ちは同じだった。
静かに立ち上がり、アスナの手が男を壁際まで引いていく。ぴたり。と背中が冷たい石造りの壁に触れた瞬間――男優の肩にアスナの足が乗った。
男優とアスナの視線が交わり、肉鞘の先端が触れる。湯の流れる音だけが木霊する大浴場に、くちゅり、と音が響いたような気がして――刹那、男優は既に爆発寸前まで膨らんだ男根をアスナの女壺に突き刺した。
「……っ!? はぁっぁぁぁあん!」
温泉の熱さに負けぬほどにアスナのナカは温もりに満ち溢れ、それでいてぬるぬるとぬかるんでいた。おそらくは夢の中でもずっと男を待ちわびていたんだろう。そう思うほどに渇きを知らない。常にオスに飢えているような場所だった。
男を絞り上げ貪るためだけの器官。
彼女のナカはまさしくそんな場所だった。満たされることを知らない。そんな寂しさも微かに感じさせるようで。
快楽に悶える女体を抱けば柔らかで滑らかな肌の質感がたまらない。温泉の効能と汗にしっとり濡れた雪肌は並みのぬいぐるみよりも抱きやすく離しがたいものがあった。
「あっ、はぁぁ、あぁっ、激しッ……あぁぁぁん!」
そんな感想などつゆ知らず、アスナは快感にヨガリ狂う。
恥も外聞も、女としてのはじらいすら忘れて。
清楚さなどかなぐり捨てた一匹のメスとしてのいやらしく淫靡な姿。それでいてどこか美しさや神秘性すら感じるようで、まるで有名な画家が描いた芸術作品のような美すら感じさせた。
女優としてのアピールを忘れないながらも、オンナとしてのエクスタシーも追及する貪欲さ。
芸術美とエロスを共存させた女神。
それがアスナだった。
座ったまま向かいあう体位――対面座位まま立ち上がり駅弁へと移行する。そして湯船から上がると、アスナを縁に寝かせ正常位にする。
見下ろしたアスナは切なげに瞳を潤ませ唇が物欲しげにわなないていた。我慢などできるはずがない。勢いのままに覆いかぶさり腰を振る。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ。
くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ。
尻肉の弾ける音と愛液の汁音が重なり合って響く。
頭は既に桃色に霞掛かっているが本能のままに身体を重ね合う。っもうペース配分やテクニックなどない、獣同士の交尾と変わらなかった。
それでも愛撫も忘れずに行い、アスナは男の胸板を、男優は乳房を刺激する。
男優が乳首を摘まめばアスナも摘み、アスナが筋肉を揉めば男優も乳房を揉んだ。
互いが互いに好意を返し、それを返すように更に愛撫を激しくする。それが無限に繰り返せば与える快楽も強くなり絶頂への瞬間も早くなる。
一度、ナカから引き抜いてアスナを四つん這いにする。
形よく大きな桃尻がぷりんと上を向き、その美しさを主張する。普段は外界から遮断された尻穴を晒すように割り開くと容赦なく再度挿入した。
「ふあああぁぁぁぁぁん!」
これまでより深く押し入ってきたからかアスナは背を反らして絶叫した。綺麗なくびれを掴まれ送り込まれ続ける快楽の電流に女神ははしたなく喘いだ。
「ふぁっ! あっ、あっ、あっ……あぅぅぅ! うんっ、うぅぅ!」
激しく体を揺さぶられ、オンナはただ身を任せることしかできない。支えにしていた腕から次第に力が抜けていき、ついには折れてしまう。
上に向けて大きく尻を突き出す体勢となり、ついには挿入されている蜜壺も菊門も露わになる。丸い尻を潰さんばかりに揉みしだけば必然的に二穴も形を歪め、視覚的に楽しませてくれる。
男優はアスナの腕を掴み、身体を持ち上げた。かなり苦しい態勢のはずだが悦におぼれた今のアスナには雑に扱われるのも被虐的な感覚としてスパイスにしかならなかった。
「おっ!? あっ! あっあっあっ、あぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~っ!」
激しい杭打ちピストンを前にアスナはもはや言葉すら紡げない。だらしなく口を開き、チカチカと明滅する視界の中であやふやな意識を何とか保つ。
「アスナちゃん、アスナちゃん! イクよ! あぁ!イクッ!」
「あっ! ああぁ! はいっ! イキましょう! ああっ! イク! イクイクイクッ……! イクゥぅゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~ッ!」
張り裂けんばかりに絶叫するアスナ。
首を振り乱し、半ば白目を剥きながらも美しさを保った素顔をさらけ出し、絶頂への階段を駆け上る。
男優の肉棒が脈打ち精を解き放つ。中で生暖かいぬくもりが広がり、アスナのナカでも快楽がスパークした。
「アッ! ああああぁ、アアアァァァァァァァァァァァァァァァァァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!」
男優の支えすら振りほどきアスナは果てた。背中を弓なりに反らせ、イキ狂う姿は妖艶さそのもので。
そして、何一つ支えられないカラダはそのまま温泉へとダイブするのだった。
※
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
客間に肌の弾ける音とかわいらしい少女の喘ぎが響く。
アスナは男優の上に跨って一心不乱に腰を振り続けていた。
「んあっ、あんっ、いいっ、気持ち、いいッ!!」
長い髪を揺らしながら恍惚と悦ぶその姿は女神であり、同時に性の悪魔にも見えた。
大浴場で湯舟にダイブした後。浮かんだままの状態からアスナが復帰するのにそれほど時間はかからなかった。(というよりそもそも気絶もしていないのだから余韻が覚めるとすぐ起き上がった)
それから汗と精液を流すと、朝食も取らないままに一心不乱に客間で肌を重ね合わせていたのだった。
既に朝から疲労困憊な男優とは反対にアスナはまだまだ余裕ありとばかりにスパイダー騎乗位で肉棒を喰い占めていた。
「……ア、アスナちゃん。も、もうっ、だめだっ……」
「あんっ、あっ、ああんっ、……はい、いつでも出してくださいっ! 何回でも受け止めますよ!」
嬉々としてそう宣言するアスナにもう男優はついていけなかった。朝から晩までセックス三昧でもろくに疲れない。さながらサキュバスのような彼女に恐れを抱き始めていた。
男のことなど一切考慮しない野獣の如き腰遣い。膣は貪欲にヒダを絡ませ締め付けてくる。身体は上から押さえつけられている以上逃げ場などない。男優は諦めたように精を放った。
「!? ふぅうん!? ううんっ! あぁぁん!!!」
射精を受けてアスナは感極まったように声を上げる。背中から布団に倒れ込み、足をM字にだらしなく開いて余韻に浸る。股の間からは逆流した精液が大量に溢れ、尻穴を濡らす。
「はあぁぁぁぁぁ~~~~~っ! ……きもちいいっ~~~~~っ」
満足げにそう呟くアスナだが実際はまだ満足できていないのか、もぞもぞと寝返りを打っては男優のそばへとにじり寄る。態度には出さずとも「勘弁してくれ」と半ば呆れつつあったその時――部屋の電話がなった。
救いとばかりに飛んでいく男優と肉棒寸前で止まった手を名残惜しそうにするアスナ。
待ち時間にティッシュで股間を拭っていると、男優がすぐに戻ってきた。
「アスナちゃん、いますぐ着替えて。もうチェックアウトの時間だから」
「えぇ~~~! もうですか?」
「次の場所にいかないといけないからね。次はもっと楽しいから早く服を着てね」
「はーい」
そう言って自分の荷物を取りに男優は姿を消した。
一人残されたアスナは気だるげに立ち上がると、その辺に脱ぎ捨てていたショーツを拾い上げた。そして足を上げて履こうとした瞬間――
『実は旅館の支配人がアスナちゃんのファンらしいよ』
――男優の言葉がふと蘇って。
自然と向いた視線の先、荷物からはみ出たヌード写真集に目が言って……。
「――アスナちゃーん、大丈夫ー?」
「あっ、はーい! すぐいきます!」
先程まで布団の上で乱れていた姿からは一変。清楚な装いに戻ったアスナは元気よく部屋を後にした。
廊下の途中。行きより涼しくなった股間を抑え、男優と何気ない会話をしながら歩く。
どんな話をしても脳裏に浮かぶのは部屋の光景。
テーブルの下に
ファンの彼に届いてくれるだろうか。
もしかしたら掃除係の人に持ち去られるかもしれない。それが男ならいいが女ならそのまま捨てられてしまうだろう。それは少し惜しい気もする。
だがいずれにせよ、自分の痴態は誰かの目に留まるのだ。
そう考えただけで興奮が抑えられない。
すまし顔のまま旅館を後にするアスナ達。これから更に過激になる撮影に心を躍らせながらも、そちらにも意識を向けるのだった。
アスナとレズさせたいのは誰?
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ミト(深澄)
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リーファ(直葉)
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シノン(詩乃)
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ユウキ(木綿季)
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アリス
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リズorシリカ
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その他
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そもそも不要