※この作品はR-18です。

AV女優 Asuna   作:アマゾンバイキング

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すみません!
デビュー作は全4話としていましたが、書いていくうちにchapter3が予想以上に長くなり分割することになりました。
そして、本番はやっぱり書くのは難しい。初めてで誤字や意味不明なところがあるかもしれませんが今後修正していくつもりです。
それでは第3話、どうぞ!


chapter3 初SEX part1

フェラの時と同じく、アスナはベッドに座っていた。今回は最初から横に男が座っていた。男は業界の中でも女優を乱れさせる技術の評判が高い男優 ━ 黒崎だ。ボタンシャツの上からでもわかるくらい男として理想的な体つきをしており、さっきの男優ほどではないが適度に日焼けしている。

黒崎は「緊張してるね」とアスナの緊張をほぐすために会話を続けていく。打ち解けていくうちにアスナの表情も少しづつ軟らかくなっていった。

少しして男はアスナの頬に手を優しく触れた。それが本番の合図だった。

 

アスナと黒崎はお互いの顔をゆっくりと近づけていった。

 

「んっ…」

 

静かにアスナと男の唇が触れた。優しく、淫らしく何度も触れては離れてを繰り返す。

彼女の瑞々しい唇が離れる度に僅かにぷるんと震える様はとても官能的に写った。

 

「ちゅっ、ちゅ、んむぅっ…」

 

男はアスナの頭を手で押さえつけると、咥内に舌を差し入れ、思うように蹂躙を始めた。

最初は驚いたアスナだったが、すぐに反応して、自身もまた舌を動かし、男の舌と絡ませていった。

舌が絡み合い、ぐちゅぐちゅと唾液を吸われたり、注いだりを繰り返す。

お互いの唾液の音が聞こえるだけの時間が続く。

いつしかアスナも頭に手をおいて黒崎との熱いキスに夢中となっていた。

 

「んっ、ぷはぁ…、はぁっ…」

 

アスナと黒崎の唇が銀色の橋を作って離れる。唾液の橋が切れて、アスナの制服についた。

長い間やっていたような気がするが実際は僅かな時間しか経過していなかったみたいだ。

 

「んっ…」

 

再び向かい合ってキスをする。先程とは違い男のごつごつとした手はアスナのブレザーのボタンへと向かっていく。

ボタンが一つずつ外れる。アスナは抵抗せずに、されるがままにブレザーを脱がされた。汗を掻いているのか白い制服の下から純白のブラジャーと綺麗な肌が僅かに透けて見える。

 

「興奮しているの?」

 

黒崎の質問にアスナは下を向きながらも頷いた。彼は笑いながら「見かけによらずエッチなんだね」と言うと彼女は益々恥ずかしそうに頭を振った。

一度、立たされるとウエストにあるスカートに男の手が伸びた。スカートのボタンを外れ、ゆっくりと下げられる。今回はインタビュー時のような白いパンストは履いておらず、代わりに紺色のソックスを着用していた。

長く美しい足がスカートから解き放たれていく。細いだけではなく、適度に肉付きのよいその足が眩しい。

完全にスカートを脱ぐと足を曲げてぺたんと男の前に座った。

黒崎の手が伸びてブラウスのボタンが外されていく。

アスナは生唾をごくりと飲み、その様子を期待するかのようにみていた。

全てのボタンが外されるとブラウスからゆっくりと腕を抜かれた。

アスナは少しの抵抗しなかったが、既にカメラに晒しているとはいえ初対面の男の前で恥ずかしいのか、潤んだ瞳で男を見つめ、腕で胸元が見えないように隠した。

男はそんなアスナを見て満足そうに笑うと、ゆっくりとベッドへと押し倒していった。

美しい栗色の髪を乱して純白の下着と紺色のソックスだけでベッドに横たわり、興奮しきっているアスナはとても官能的だ。

呼吸を乱し、拒絶するような、あるいは期待しているような眼をする彼女は見ているだけでは我慢できなくなりそうだった。

黒崎は彼女に覆い被さるようにすると、その涙に濡れた瞳を見つめ続けた。

アスナも一度はびくっと驚くも、すぐに持ち直し彼と見つめあった。

呼吸が落ち着いてくると、黒崎は白いブラジャーへと手を伸ばしていった。

ゆっくりと、そして焦らすように近付いてくる男の手にアスナは思わずごくりと唾を飲み込んでしまう。そして、静かに、手が、触れる。

ふにふにと下着の形を崩さないように、また彼女の美しい双球の布越しの感触を確かめるかのように触れる。乳房の柔らかさとぬくもりがブラジャーの滑らかな生地越しに伝わってくる。

ただ衣類に触れているだけなのに、男が感じる興奮は並ではない。彼が普段相手にしている女優の中でもアスナほど男を魅力して離さない美貌をもつ女などそうそういないからだ。

手がブラに触れた時の恥じらうように整えられた睫毛が震えたり局部を隠そうとして太ももをもじもじさせる仕草などがたまらない。

アスナの気持ちが高ぶるにつれて、彼女の肌には汗が浮かび始めた。魅惑的で甘い香りが周囲に漂っている。汗ばんだ身体から放たれたその匂いは嗅覚を刺激し、男の理性を肉欲が上回るまで興奮させたいく。

 

「外すよ…」

 

我慢の限界に達した黒崎はアスナの耳元でそっと囁いた。

彼女はこくりと頷き、潤んだ瞳を男にむけた。

男は了承を得るとすぐに背中へと手を回し、ホックを外した。そして彼女の手首を優しく掴むと肩紐から腕を抜いていく。

腕が抜かれた純白のブラジャーはアスナの膨らみに被さるだけとなった。静かに、そしてゆっくりとブラジャーが取られた。

アスナの白桃のような美しい双球が露になった。

先程まで隠されていたそこは彼女の手足よりも白く決め細やかな肌をしていて部屋に入ってくる自然の光で眩しく輝いている。横になりながらも乳肉の形は整っており、重力に逆らってつんと張っていた。

美しい乳房の頂上では綺麗な桃色をした乳首が痛いほど立ち上がっていて、彼女が激しく興奮しているのがわかった。

 

「ううっ…」

 

緊張と肌寒さからかアスナの身体は小刻みに震え、それにあわせて乳房もふるふると震える。

男は真珠のように綺麗に丸まった乳球を両方の掌で優しく掴むとその感触を楽しむように揉みはじめた。

 

「んっ、ふぅ、ふぅん、あっ…」

 

落ち着いた手つきでありながらも興奮を隠さずに乳房を揉んでいく。 ゆっくり、じっくりと、彼女の反応を確かめながら、うなじを舌で舐め、乳房を親指で軽く弾いたり押し潰したりして、彼女に快感を与えていく。

アスナは先程のフェラや手コキの時のは立場が変わって、男のやさしくもじれったい手つきに翻弄されていく。餅をこねるように弄られて性感をどんどん高められていく。うなじを舐められて自我がどんどん薄れていく。男の指が乳首に触れる度に身体がぴくりと震える。興奮で更に汗を掻き、甘く誘惑の香りを放っていく。

 

「アスナちゃん、すごくスケベな顔をしているよ。胸だけでそんなに気持ちいいのかい?」

「いやぁぁ、そんな、こと、ないですっ…、あっ!!」

 

笑いながら黒崎に言われた一言にアスナは反論しようとしたが、乳首をしゃぶられる快感に思わず身体を反らせて喘いでしまった。

 

「あんっ、ふぅっん…、あっ」

 

右の乳房の頂にある乳首を吸われ、舌先で遊ばれる。その際に自身の乳輪に唇が当たり、甘い痺れが身体に広がっていく。

左の乳房もさっきよりも激しく揉まれ、人差し指と親指を使って乳首を荒々しく刺激されていく。

左右から伝わる異なる快感に気が狂いそうになる。自分の中で何かが壊れてしまいそうになる。そんな刺激に

アスナは限界をむかえようとする身体を支えるため、シーツを強く握って耐えようとする。

興奮で我慢の限界に近づいているのは男も同じだった。

乳首や乳房、乳輪を責めれば責めるほどにアスナの身体から放出される淫臭は間近で嗅ぐには強すぎたのだ。

甘く切ないその匂いは鼻腔を通って、脳へと伝わり、男の興奮を激しく高めて理性を奪っていく。

ひたすら舐め続けて乳首から味がなくなると、男は反対の乳首へと口を移した。

 

「ひゃぁっ!!、あうっ…」

 

突然、左の乳首が舐め回され、今度は右の乳房が揉みしだかられていく。右の乳首は唾液にまみれてぬるぬるとしており、左の乳首とはまた違う快感をアスナに与え、乳首責めに慣れさせないようにしていく。

男は男で既に発情しきっていて、湿ったアスナの乳首を咥えたことで、甘く淫乱な味が口内を支配していく。

『この乳首をもっと味わいたい』と強い欲望に突き動かされた黒崎はアスナの乳首を咥える唇により力をいれ、乳房を揉む手を止めることなく続けていった。

 

「あっ、ふぅん、いやぁ…」

 

男優から与えられる快楽に抗うこともできずにアスナは喘いでいる。身体をよじらせ快感を逃そうと足掻くも男の興奮を余計に煽り、責めを強くさせていく。喘ぐ度に アスナの適度にふっくらとしたお腹やM字に立てて開いた脚がびくりと震えていく。そして、彼女の尻の下の白いシーツが僅かに濡れているのがわかった。

 

「最高だよアスナちゃん、胸だけでこんなに感じてくれて…」

「はぁっ、はぁ、これはぁ、違うのぉ…、はぁっ…、私、感じて、なんか…」

自慢にはならないがアスナとしては自分はAV撮影で初めて経験する快楽などないだろうと考えてしまうくらいにこの数年の間に数多くの快楽に溺れたから、ただ他の男の肉棒の味やテクを知ること以外に経験することはないだろうと考えていた。が、今自分が感じているものは全く感じたことはないものだった。男が絡んでいない未知の快楽。それにアスナの心は不安と期待に苛まれていった。

 

乳首を両方責め終えた黒崎はアスナに話しかけるも、彼女は羞恥や身体に残る快感のせいで強がることしかできなかった。

目を閉じて口を大きくさせて、身を襲う快感を消そうとしている。思考が鈍っているからか今の彼女に自分が手足をだらしなく広げていることに気づく余裕はなかった。

アスナが少し落ち着くまでの間に彼女の全身をじっくりと見てみることにした。

長く美しい栗色の髪は振り乱されてシーツの上に広がり、色白の綺麗な肌もところどころ赤くなって身体が火照っていることを伝えていた。形の良いEカップの乳房も男に揉まれたことで少し乱れているようだが、逆に彼女の色気を上げてより官能的に見えた。

ひくひくと痙攣するお腹やそれにあわせて息づくへその窪みをじっくりと眺めた後、男の視線はアスナの最後の砦である純白のショーツへと向かった。

ショーツは既に股の部分がうっすら湿っていて、そこだけ色が変わったかのようだった。

気がつけばカメラが自分の顔の真横に来ていて思考の海に沈む自身の顔を写していた。

 

「うぅっ…、んっ…」

 

突然の下腹部からの快楽にアスナは思わず喘いでしまった。乳房を責められるのとはまた違う快感に下半身をびくびくと動かしてしまい、膣内を余計に刺激し、新たな快感を増やしてしまい喘いだ。

 

「凄い、こんなに濡れてる…」

 

ショーツから手を抜いて、愛液で濡れた指をアスナの目の前に晒した。ぬちゃぬちゃと指を鳴らして彼女の羞恥を煽っていく。

 

「あぁ…、いやぁぁ…」

 

男の行動にたまらず目をそらした。カメラの前という慣れない状況の中で必要以上の羞恥を掻き立てられてうろたえるしかなかった。時間がたって意識が少し戻ってきたことで彼女は先程の恥態も思いだしたのか、両腕で胸をぎゅっと抱きしめて脚でショーツを隠そうと脚をもじもじさせた。

 

「それじゃあ、脱がすよ…」

 

そんな様子に満足したのか、黒崎はアスナのショーツに手をかけた。

 

「っん、はいっ、どう、ぞ…」

 

アスナは耳まで真っ赤に染めながらも今にも消えそうな声で呟いた。裸を先に見せていてもあんなに乱れた後の秘部をカメラに晒されるのは恥ずかしいのだろう。目をぎゅっと瞑りながら脱がせやすいように腰を上げた。

うっすらと期待するかのように目を細くあけながらも…

アスナの了承が出ると、黒崎はアスナのショーツを下へ、下へとおろしはじめた。するすると脱がしていくとぬちゃっというショーツとアスナの陰部から流れた愛液が離される音が静かに聞こえた。

愛液で出来た銀の糸は引っ張るとすぐに切れてアスナの太ももに付いた。彼女の太ももにはすでに愛液の線がいくつもあった。

下までショーツを下ろすと彼女の脚を片方ずつ持ち上げ脱がせた。

思わず口をふさいでカメラの方へと身体を向ける。

黒崎はアスナの下半身まで身体を下げると優しく脚を開かせていった。

アスナのしっとりと濡れきった秘所が露になる。僅かに開いた割れ目はやや茶色がかった桜色の肉壁が覗き、てかてかと光っている。秘所の入り口、その上には肉の芽がぷっくりと膨れていて、今か今かとびんびんに息づき、手が触れるのを待ちわびていた。

 

「おおっ…」

 

アスナの淫裂に劣情を刺激された彼は思わず声を漏らした。

今まで多くのデビュー作に出ては、女優を抱いてきたがここまで綺麗な秘所は初めてだった。それも、今まででも一番のいやらしさを披露したアスナの秘所という意外なこともあり男は驚きを隠せなかった。

男優やカメラ、そして撮影スタッフ達の視線が自分の陰部に注がれていることを感じ、思わず脚を閉じそうになるも男がそれを許さない。脚を掴まれてより広げられることになった。脚が広がることでアスナの秘部も開き、インタビューの時と同じくらいに愛液が流れ落ちてシーツを汚していった。

 

「入れるよ…」

 

男の右手の指が膣内に侵入してくる。

指先を丸めて、膣内の最も感じる場所-Gスポットを探す。入り口から奥へ、奥から入り口へ、強く、優しく、左右の淫肉も刺激しながらアスナの秘部を探索していく。

 

「うんんっ…、ああっ、あっ、あっ、ああぁ…」

 

最初からずっとされるがままの自分を情けなく思いつつも、与えられる快感になすすべく喜んでしまっている。男の指が動く度にアスナは顔を快楽に歪ませて身体を動かし、身体を全身で受け止めようとする。そして…

 

「んああぁっ!!」

 

アスナが一際大きな声で、身体を大きくしならせ喘いだ。どうやらGスポットが見つかったようだ。

 

「アスナちゃん、ここが気持ちいいのかい?」

「ああぁ!、いやぁ!、だめぇっ、あはぁぁっ!!」

 

性感帯を見つけ、気分を良くした男の責めにアスナは心では拒絶しつつも身体は逆らえずに、大きな声を上げることしかできなかった。

 

「はあっ、あっ、あっ、あああぁっ、はうっ…!!」

 

ぐちゅぐちゅとリズミカルにスポットを刺激され、アスナは腰を高く突き上げてびくびくと震えさせていた。目をやや上向かせ、口をぱくぱくさせて頭を振り乱し、必死で理性を保とうと抗うも、男が身体を横に倒して、両足でアスナの右足を挟んで、腕を首の下に差し入れて指で鎖骨や首筋を刺激し始めた。

 

「やぁアスナちゃん、お口が寂しそうだね」

「はぁ、はぁ、はぁ、ほむっ…」

 

黒崎はアスナの真横に自身の顔を持ってくるとキスをはじめた。最初とは全く違うお互いがお互いをむさぼる荒々しいキスだった。呼吸が苦しくなるにつれてアスナも限界に近づいていった。

 

「ほらほら、アソコがひくひくしてきてるよ、ちょっと早いんじゃないかな、まだクンニもしてないのに、もっと我慢しないと」

「あひっ、ああぁ、あっ、あっ、あっ、はぁん、んはぁ…」

 

もはや男の声を聞く余裕も無いほど快感に身体を支配されたアスナはもう声にならない喘ぎ声を上げて、襲い来る快楽に身を任せていた。

 

「あっ、あっ、あっ、あっ」

 

下半身では男の指がどろどろとあふれでる愛液で心地よい音を鳴らし、リズムにあわせてアスナの腰が自ら上下に動いていた。びちゃびちゃと愛液が飛び散り、シーツには無数のシミができて世界地図のようになっていた。

上半身ではアスナの口には舌の代わりに男の指が咥えこまれ、うねうねと動いてディープキスさながらの動きでアスナの舌や咥内を侵食していった。男の口は彼女の髪を掻き分けて、右の耳穴に舌を差し入れてぐちゅぐちゅと音を立てて彼女の耳の性感を開発していく。

 

「あぁ…、はぁっ…、もうっ、だめぇ…」

 

慣れない耳からの刺激も合わさり、アスナの精神は限界に達しようとしていた。カメラの前で絶頂を晒すことになる、自分はなんて淫乱なんだろう。

 

(あぁ…、なんてはしたない…、でも無理、もう、イッちゃう…)

身体がぶるぶると痙攣しているような錯覚を感じた。裸身が硬直していくようだ。

 

「ごめんっ、なさいっ、はぁ、もうっ、イキ…ます!、ああぁ、はぁぁぁぁっ!!」

 

涙をこぼし、潤んだ瞳で男を見つめ、これから飛ぶ身体の支えとして鎖骨を撫でる男の腕を必死に掴み、歯をがたがたと震わせてその時を待つ。

 

「あぁ、はぁ、はぁ、はぁ、んはぁっ!!、もうっ、無理ぃ…、そろそろ、イクぅ…!!」

 

アスナは半分白目を剥いた頭を上に向けて振り乱し、腕を握る手により力をこめて、腰を上下左右にいやらしく回して、足の指でシーツを掴み叫び続ける。

 

「はぁっ、アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクイクイクイクっ…」

 

そして、その時が訪れた。

 

身体を大きく反らせて腰を高く突き上げて叫ぶ。陰部からはいやらしい愛液が噴水のように吹き出し、秘部の前に構えていたカメラの一つにかかった。カメラはアスナの淫液にまみれて故障してしまい、レンズにはべっとりと愛液が付着した。

 

「ああっ、あっ、はぁぁぁぁぁ~」

 

アスナは潮吹きを終えると腰をベッドへと落とした。

 

(ああっ…、やっぱり、気持ち、いいっ…)

 

快楽にとろけきった表情を浮かべ、アスナはそんなことを思った。

力が抜けたのか陰部からは愛液に変わって尿が漏れだし、シーツに他の汚れを塗りつぶすくらいの大きなシミを作った。

 

「あ~あ、アスナちゃん、お漏らししちゃ駄目じゃないか、これからそんな調子でやっていけるの?」

 

「んふぅ……」

 

男の声はアスナには届かない、既に彼女の意識は快楽によって飛んでしまっているからだ。だらしなく顔を歪め、がに股に足を開いて局部を見せ、W字に腕を伸ばして気絶してしまった。

デビュー作の初セックス前戯において、盛大に潮を吹き、お漏らしをしてしまうという一部始終をカメラに晒したアスナはAV業界の伝説に早くもページを刻むことになった…。




ヤバい、前戯だけで終わってしまった…。(しかもクンニまでやってないし…)

次にアスナで見たい作品は?

  • メイドコスでセックス
  • ソープ嬢等の風俗プレイ
  • 彼女と同棲シチュ
  • 素人筆おろし
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