【VOICEROID】ずんゆか二次創作 作:うさぎロック=四月深欲
ゆ「みなさんこんにちは結月ゆかりです」
ず「こんにちは東北ずん子です」
ゆ「えー今回から雑談小説を投稿していきたいと思います」
ず「唐突ですね」
ゆ「はい、唐突です二次創作を作りたい衝動に狩られました」
ず「動画にしたらどうですか?」
ゆ「それはまあ色々大人の事情がありまして」
ず「言えよ♪」
ゆ「嫌です」
ず「何故ですか?このぺちゃぱい♪」
ゆ「何でや!うちのぺちゃぱいは関係ないやろ!」
ず「まあ理由は知ってるんですけどゆかりちゃんをいじりたいが為に質問してみました♪」
ゆ「ひでぇ」
どうも、投稿者の四月深欲です。
今回からVOICEROIDの雑談小説を書いていきたいと思います。
まず始めに、何故VOICEROIDとか書いてるくせにvoice要素が皆無で小説かと言うと。
ぶっちゃけPCもVOICEROIDも持ってないからですはい。
いや、持ってたとしても多分面倒で動画は作らないと思うのですがまあそんな訳で今回から書いていきたいと思います。
気紛れですので悪しからず。
そのうちPC買ったら動画にするかもしれません。
次はこの小説の説明ですかね、えーまずはキャラ説明から。
まずは東北ずん子の説明から。
この二次創作での東北ずん子は口が悪いです、基本的に笑顔で愚痴や下ネタをはくためかなり猫かぶってます、あと腹黒い。
ず「Sです」
はい、Sで行こうと思います。
お次は結月ゆかり。
基本的に投稿者代理のような役割で行きます。
性格は普通、何処の漫画にもいる主人公みたいな感じの奴です、あとぺちゃぱい。
ず「ゆかりちゃんはMです」
ゆ「ちょっと何言ってるかわからないです病院行きます?」
はい、Mです。
基本的に雑談で行こうと思うのですがたまに普通のエロい話を投稿するかもしれません。
必ずや投稿します!と断言してしまうと後に引けなくなるのでかもかもで行きます。
下手なんですよね性描写
ず「はぁはぁ、可愛いよゆかりちゃんそのぷっくり膨らんだ桜色の乳首、私の唾液で濡れた指でこねこねしながら汗臭い脇をぺろぺろ舌で舐め回しながらずん子のふたなりちんぽをゆかりちゃんのまだ余り使われていないキツキツで濡れ濡れのおまんこにじゅっぽじゅっぽ出し入れしたい」
とこれくらいの技量です。
ゆ「私を犠牲にしたな」
次は注意事項ですかね?
・下ネタ
・暴力表現
・リョナ
・過度なキャラ崩壊
・小説
・voice要素皆無
等々、今思いつくのはこれくらいですかね。
他にも思いつく注意事項がありましたら小説の説明文に追加して行きたいと思います。
では次回
ずんゆか「お目通し戴き、ありがとうございました」