【VOICEROID】ずんゆか二次創作 作:うさぎロック=四月深欲
ず「ちわー」
ゆ「今回から前書きはテキトーに私が言って行きたいと思います」
ず「前書きのネタが思い浮かばないのに書き始めたからでしょ」
ゆ「ごもっともです言い訳のしようがありません」
ず「後で書けばよかったんじゃない?」
ゆ「いや、ゆるい前書きは完璧に書くより少しがばがばな方が個人的に好きなんですよ」
ず「あー何となくわかるかも」
ゆ「でしょ?」
ず「何がでしょ?だ犯すぞ」
ゆ「ひっ」
ず「ふふっ可愛いよゆかりちゃん、やっぱりゆかりちゃんは怯えてる姿が一番可愛いよ」
ゆ「うっうるさい」
ず「へぇー私にそんな口訊いて良いと思ってるの?もうイカせてあげないよ?それでも良いの?」
ゆ「ごめんなさい」
ず「・・・・・」
ゆ「ごめんなさい許して下さい」
ず「こんな時どうやって謝るか教えたよね?」
ゆ「ごめんなさいご主人様もう同じ様な失態はしないので今まで通り私を肉奴隷として性欲の捌け口にしてください」
ず「いいでしょう今回の件は許します。ですが前回も同じ様な失態を侵したのでゆかりちゃんは1週間地下室で目隠しレイプの刑です」
ゆ「そ、そんな」
ず「大丈夫だよ?もちろん私のふたちんぽでお口もお尻の穴もおまんこもぜーんーぶゆーーっくり犯してあげるから時間のわからない視界が遮られている恐怖も忘れるくらいイカせ続けてあげるから」
ゆ「うっ」
ず「私が地下室に居ない時には私のふたちんぽで型取った極太ディルドで穴を塞いであげる」
ゆ「く」
ず「それでも全然満足出来ないならきりたんに犯し続けさせてあげるよ?どうする?」
ゆ「ぉ......」
ず「何?全然聞こえないんだけど」
ゆ「お願いしますご主人様」
ず「いいよ。この二次創作の本編が終わったらじっくり犯してあげるね?では本編始まります」
視界が鮮明になる
目の前には大きな大樹、枝から落ちた花びらがゆらゆらと揺れながら私の周りに舞い落ちる。
「おはよーACX」
私は私の名を呼ぶ人物の方向に顔を向け、軽く挨拶をする。
「おはようアリア」
黄金髪の美女、瞳の色は碧眼、唇は薄い桃色、身長は私と同じくらいだがヒールのおかげで私よりも少し大きい、胸も大きい。
「お?今日はあのずんだ教はいないの?」
とわざとらしいモーションで辺りをキョロキョロと見回す。
「うん、私の方が後にダイブしたんだけど待ち合わせしてなかった」
「へー」
アリアは何かに気づいたかの様な素振りを見せ、大樹の上をその鋭い眼差しで睨む。
「私はここだよ!アリアちゃん!今からジャンプするからちょっと離れてー!」
と東北ずん子、もといずんだ(これでもキャラネームなのだ)が大樹の一番上の枝に乗って手を振っている。
「わかったよー!」
アリアはずんだに声を合わせるように大きな声で叫ぶ
「わざわざ大声で叫ばなくても」
「いいじゃん」
あいかわらずアリアは楽観的だなと思いつつ周りを見る。
当たり前だがとても注目されている。
「じゃあ飛ぶよー!とうっ!」
ずんだは高く飛ぶ、高く。
大樹の天辺から先程私達二人のいた地点へ向かって、頭から急行下。
ズドンっという鈍く低い音と共に地面の破片と砂埃が舞う。
見事なヒーロー着々
「格好いい?」
「ダメージ食らってなければ格好よかったよ?」
「笑える」と言いながらアリアが回復魔法をかける
「アリアちゃんありがとー」
そんな会話をしているうちにずんだが落ちた地面の割れた破片が粒子の様に淡く消え、元壊れた地面に戻って行く。
「そういえばログインボーナス見た?」
とアリアが言う。
「ああ、よく見てなかったわ」
「私は見たよ!」
私は目の前に表示されているプレゼントボックスのアイコンを開き、ログインボーナスを確認する。
今回新しく追加されたイベント「静寂なる夜の花弁」のダンジョンキーの様だ。
「新しいダンジョンキーだね」
「どうする?」
と言いながらアリアはインベントリにあるダンジョンキーを物質化する。
「銀色だね」
「金じゃないんだ」
アリアは手に持った鍵を回しながら見る。
見た目は、ブレードが茨の様な形をしていてヘッドは丸く薔薇のような形状をしている。
と言うかもはや薔薇だ。
「鍵ってほどの小ささじゃなくない?」
確かに大きい。
もしかすると鍵穴に指してドアノブにするタイプかな?
「鍵穴に指してドアノブみたいに回すとかありそう」
とずんだ
それは今私が言おうとしたのに
まあいいか
「じゃあ試しに1回行ってみる?」
とアリア
「行ってみよー!」
「うん行ってみようか」
私はアリアとずんだをパーティーに誘う。
こうしないと同時にエリア移動が出来ないからだ。
「ねぇACX今回は他の人とかパーティーに誘う?」
「いや、今回は下見程度にボス部屋直行だから」
「おっけー」
アリアは誰か誘いたかったのだろうか?
とそんな事を言っているとずんだが視界から消える。
直後爆風が吹き荒れ周りの低レベル帯が吹き飛ぶ。
ログにはプレイヤーの死亡報告が多数。
またかと思ったがすぐさまインベントリを開き範囲蘇生アイテムを取り出す。
「いや~今日もずんだは速いね」
と当たり前の様にアリアは言うが、周り低レベル帯からしてみればただの迷惑行為だ。
「今蘇生しますね」
私は大声で叫び蘇生アイテムを使う。
ログが蘇生報告と「ありがとう」で埋る。
「これがあるから無駄に蘇生スキルが凄く上がるんだよまったく」
「まあまあ、そのおかげで他のスキルにポイント割り振れるんだし悪い事ばかりじゃないでしょ」
愚痴を溢す私にアリアはやさしくフォローする
「そもそも何であんなに加速だけスキル上げるのか理解出来ない」
「マッピングは早くて便利でしょ?」
「まあ一利ある」
私達はずんだの行ったであろう方向に歩く。
テイムモンスターが欲しいと心底思いながら歩いていると何やらアリアがインベントリからアイテムを渡してきた。
「それこの前にテイムした雷神岳蜘蛛でね、友達のテイマーに頼んで速さと器用だけ上げてもらったんだ」
「へー」
コロコロとテイムモンスターを入れるアイテムを手の上で転がした後、アリアに返す。
「これ使えばずんだにすぐに追いつける様になるだろうし器用上げればスピード出しても周りに被害が出ないから移動用に使えるかなって」
「ありがと」
「どういたしまして、じゃあ早速使ってみよう」
天然の昌石型のアイテムを地面に投げて割る。
するととても大きな人蜘蛛が出現する。
上半身は人間の女性の様な見た目をしているが私達より大きい下半身は金属の様な見た目の蜘蛛脚だ。
お尻は固そうだがやわらかそうな布がかけられている。
幻想生物のアラクネによく似た見た目をしている人蜘蛛は私を一目見るとすぐにアリアの耳元に顔を寄せ、何かを呟いている。
聞き耳で聞いてみると
「そこの彼女は誰ですの?」
「私の友達でACXっていうんだよ」
「可愛いですわ」
「現実でも可愛いんだよ」
「私は現実に身体がありませんから羨ましいですわ」
「今度ホログラムで連れてってあげようか?」
「お願い致しますわ」
との事だ。
可愛いと言われるのは嬉しいがまさか会話が出来る知能がある人蜘蛛だとは驚いた。
会話が出来るモンスターは高位レベルで少なくともレベル10000000だ。
それをテイムしてレベル上げをさせたのだから流石アリアとその友達のテイマー。
「あのACXさん」
と人蜘蛛が呼びかけてくる。
「どうしたの?」
「自己紹介をさせていただこうと思いまして、私はアルムと言います第三王国のシリアルモンスター雷神岳蜘蛛をしていました、今はテイムモンスターとしてアリアの元で支えていますわ。よろしくお願い致しますわ」
「うんよろしくねアルム」
握手を交わそうとしたがアルムが大き過ぎるため小指を掴むので精一杯だ。
「では私のお尻にお乗りください行き先は転移門でよろしいです?」
「うん、多分転移門の辺りにいると思うから」
「はい、では行きますわ」
そう言って私達を乗せたアルムはカツカツと心地いい金属音を奏でながら猛スピードで転移を目指す。
ず「いかがだったでしょうか?今回はゲーム内でのお話しになりました、ずん子はずんだにゆかりちゃんはACXといったキャラネームになっています」
ゆ「んっ♥」
ず「もしかしたら気づいた方もいらっしゃると思うのですがアリアは弦巻マキの設定です」
ゆ「は...あ♥」
ず「では今回も用語解説といきますまずはこのゲームの名前から」
ゆ「いっ・・・く♥」
ず「このゲームの名前はアルステリシアと言って発売から実に300年以上の圧倒的歴史をもつ宇宙最大のオンラインゲームといった設定になっています。ゲーム内容はレベルの上限が無い、武器や防具など様々なアイテムを自作する事が出来る、結婚、政事、国家までもが確立する事がプレイヤーによって行う事が出来る設定です」
ゆ「あっ♥」
ず「ゆかりちゃんちょっとうるさい」
ゆ「んー!」
ず「3次元無限ワールド、思考加速サポートデバイス、脳負荷軽減機器、この3つの機能によってこのゲームは支えられています。3次元無限ワールドはその名の通り3次元にワールドが無限に広がる設定です思考加速サポートデバイスは現実の時間をゲームに使い過ぎない為に使われているデバイスで現実時間の1000倍のスピードで思考を加速する機能です脳負荷軽減機器はそれにより死亡するデメリットを回避する機器です」
ゆ「・・・・・」
ず「この二次創作の世界ではこの思考加速サポートデバイスによりここ300年で人類は爆発的スピードで進化を遂げています。300年前までは機械化、医療などにより人間は理論上500歳近くまで生きれると推測されていましたが。この技術により現実の時間を遥かに上回る時間研究出来る様になり人類は寿命と言う概念を消し去りました、でも安心して下さい作中のゆかりちゃん達はまだ20代前半ですので」
ゆ「んっ!」
ず「待っててね、次にテイムについてです今回の雷神岳蜘蛛(らいじんたけぐも)がテイムモンスターとして出てきましたが今後はそういったモンスターはあまり出さない様にしていきたいと思います。」
ゆ「・・・」
ず「次に雷神岳蜘蛛ことアルムの身長設定ですが上半身は2mで下半身は脚を伸ばすと4mになります合わせて6mですが普段は脚を伸ばさないので4mで立っています」
ゆ「ん」
ず「では今回の話はこれまで、お目通しありがとうございました。」
どうも四月深欲こと、うさぎロックです。
ここからはおまけになります。
R-18要素を過多含みますので苦手な方は読むのをおすすめしません
あと、あまりエロシーンは得意ではないので♥を多用しますが悪しからず。
では苦手な方の為に15行ほど空けてからおまけのゆかりちゃんお仕置きタイムはじまります。
ず「おまたせゆかりちゃんってお薬効いてきたみたいだね?もう身体が疼いて疼いて仕方がないでしょ、笑える」
ゆ「はぁっ!はっ・・・はっはっ・・・ご主人様・・・・早く、早くお仕置きして下さい♥」
ず「良いけどまずはゆかりちゃんを焦らしてからね、私のちんぽもまだまだ勃起してないし手錠解いてあげるからまずはさ、ゆかりちゃんがオナニーして私を楽しませてよ、ね?ゆかりちゃん?」
ゆ「はっはい♥・・・・ふーっはーっ♥はーっ・・・あっ♥はっ♥いっ♥はっぁ♥あっあっ!♥あっ」
ず「へー、ゆかりちゃんって指でクリ虐めながら乳首弄るの好きなんだ知らなかったな~、あぁゆかりちゃん、私がイクの許可するまで絶対にイッちゃ駄目だよ?ペットなんだからそれくらいの芸が出来なきゃ捨てちゃうよ?」
ゆ「わかっ♥り♥ましたっ♥はっはぁっ♥ごしゅじん♥さまっ♥どうですか♥ごしゅじんさまのおちんぽ♥ぼっきしてきました?♥あっ♥くっ♥」
ず「うんうんちょっとづつ勃起してきたよ可愛いねゆかりちゃん。がに股で必死になっておまんこと乳首弄って、汗と愛液とよだれで身体べたべたになるのも構わずオナニーするの可愛いよ」
ゆ「あっ♥ありがとう♥ございますっ♥はぁ♥くり♥くりっ♥きもちいいよぉ♥」
ず「そんなに気持ちいいの?じゃあ今からクリは禁止ね」
ゆ「そんな♥ごしゅじん♥きんししないで♥ください、はあっ♥あっ♥なんでもゆうことききますから♥」
ず「わかった何でもきくんでしょ?じゃあクリ禁止」
ゆ「へっ?ごしゅじんなんで」
ず「ゆかりちゃんだけ気持ちよくなったらお仕置きにならないでしょ?」
ゆ「おっお"ねがいしますいじらせてくださいごしゅじんさま」
ず「土下座されちゃしょうがないなぁ、じゃあ私のちんぽを1分以内にゆかりちゃんの喉でイカせる事が出来たら考えなくもないよ?」
ゆ「あっありがとうございます!ごしゅじんさま」
ず「ほらゆかりちゃんの大好きなふたなりちんぽだよ~♪よーいスタート」
ゆ「はぁ♥ごしゅじんさまのちんぽ♥いただきます♥ぐっぅ♥え"ぁ♥かっ♥あ"っ♥」
ず「さーん、よーん、ごーお、ろーく、しーち、はーち、きゅーう、じゅう。ほらほらもう10秒まだ半立ちだから全然気持ちよくないよ?もっとじゅっぽじゅっぽって喉奥まで入れなきゃ」
ゆ「お"っごっ♥う"っぁ"♥」
ず「もう30秒この調子だと私をイカせるなんて無理だよ~?」
ゆ「ぁっ♥ぐっ♥ぐぅ♥ぐ♥ぐぁ♥く♥」
ず「はいざんねーん1分経過しましたー♪罰として、ゆかりちゃんは尿道責めね?って失神しかけてるし。ほら、失神してないでがに股になって?」
ゆ「はっ・・・・・・・・・ぁい」
ず「ほーら見える?このバイブ、トゲが付いてるんだよ?尿道に入れた時、もっと痛い思いするようにわざわざ太さまで特注して買ったんだよ?それに先が丸くなってトゲがあるでしょ?抜こうとしたら痛くて抜けないようにしたんだよ?それにお漏らししたら膀胱を直接刺激してくれるんだー♪これ、入れるね?」
ゆ「お"♥い"たい♥あっ♥はひっあっあっぁはぁっ♥いたくてきもちいい♥」
ず「ほーらほーらもう少しで全部入るよ~?痛い?痛くて気持ちいい?じゃあ私も気持ちよくなろうかな」
ゆ「あ♥だめっ♥いまおちんぽいれられたらっ♥いっちゃう♥はっ♥はっ♥はっ♥あっ♥ああああああっ♥ああっ♥あああっは、あっ♥ぁ、あ♥あぁ♥」
ず「私のちんぽゆかりちゃんのおまんこに全部入ったよ?どう?イッちゃった?トゲトゲのバイブを尿道入れられてまだスイッチも入れてないのにイッちゃった?私が許可してないのにイッちゃったの?」
ゆ「はっはひ♥いきました♥いっちゃいました♥ごしゅじんさまのごめいれいにそむいていっちゃいました♥はしたないペットをゆるしてください♥」
ず「じゃあ勝手にイッた罰として私が飽きるまでゆかりちゃんの肉穴をオナホとしてコキ捨ててあげる」
ゆ「あっ♥あっあっあ♥ごしゅじんさまのちんぽ♥しきゅうのなかでぐちゃぐちゃあばれて♥わたし♥はっ♥ぁ♥わたし♥またいっちゃう♥あっあ♥ああ♥ああっ♥あああっ♥」
ず「またイッたの?まだまだだよ私が飽きるまでだからねそんなんじゃすぐ気絶して快感を味わえなくなっちゃうよ?」
ゆ「はあ♥でもっ♥きもちいい♥いっ♥あっは♥いく♥またいく♥はっいくぅ!♥」
ず「ホントにゆかりちゃんはだらしないなぁでもまあイッた方が締まり良くて気持ちいいよ?」
ゆ「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ♥ほんとに♥うれしっ♥はぁ!♥あっ♥はげしいっ♥あっあっあっ♥あぁ♥」
ず「ほらゆかりちゃんだけイッてないで私をもっと気持ちよくさせてよほら!」
ゆ「はい♥こう?♥ですが?♥はっ♥しきゅうにはいって♥いく♥いくいくいくいぎぃ♥」
ず「まだまだだよ全然だよほらがんばれがんばれ」
ゆ「もうむりぃ♥ちからはいらなぃ♥ぁ♥いくあっ♥あっは♥いくっ♥あぁぁぁぁ♥」
ず「よしよしがんばったねゆかりちゃんご褒美の種付けだよ?嬉しい?射精だよ?」
ゆ「うれしいです♥うれしいです♥うれしいです♥いかせてください♥たねつけしてください♥にんしんさせてください♥」
ず「じゃあイクね?ほらもっと股開いてイクよ?さーんにーいいーちぜろ」
ゆ「はぁ♥でてる♥でてるっ♥びゅるるるって♥ぴゅるるるるって♥しきゅうのなか♥ごしゅじんさまのせーしで♥みたされて♥はぁ♥すき♥すき♥すき♥」
ではお目通しありがとうございました。
次回はゲーム世界の続きです。