※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D 一誠のハーレムでチートな物語   作:\(゜ロ゜)/

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旧校舎のディアボロス
第一話


俺の名前は兵藤一誠(ひょうどういっせい)。駒王学園に通っている高校2年の男子だ

 

俺には人に言えない秘密がある。それは・・・・・・・

 

 

 

    ◆一誠のハーレムでチートな物語◆

 

 

 

ある日、見知らぬ女の子に急に告白されました・・・

 

「一誠君!私と付き合ってください!!」

 

「ごめんなさい」

 

即答で断ったら彼女がキレた

 

「この私が付き合ってやるって言ってんだ!首を縦に振ればいいんだよ!」

 

口調がひどい・・・フッてよかった

 

そんな彼女を無視して帰宅した

 

 

 

今、俺は4匹?の人外と暮らしている

 

一匹?一人?は・・・一人で良いか・・・

 

一人はリカ。年齢・・・当人も忘れているので知らん・・・真っ赤な髪の美女で見た目は20代前半

 

もう一人はオーフィス。この子も年齢不詳で真っ黒な髪の幼女・・・見た目的に10代行くか行かないか位かな?

 

この二人はドラゴンで次元の狭間の取り合いをしていたらしい・・・ん?ドラゴンなんていない?世界は広いのだよ

 

俺だって初めて会った時はこんなの夢だとか思ったし・・・

 

ちなみに、リカの名前は俺が付けてみた。グレートレッドなんて名前じゃおかしいしね

 

更に、うちのペット?的存在の猫又の黒歌と白音。この二人は実の姉妹で姉が黒歌で妹が白音

 

この子達は猫モードと人モードがあるけど(他二人はドラゴンモード)黒歌の方は普段猫の姿でいる事が多い

 

黒歌の人モードの見た目は、20前半位だが妖艶と言う言葉が似合った黒髪の美女だ

 

白音の方は、白髪のツルペタ美少女で人間世界に溶け込むため、塔城子猫と名乗り、俺と同じ高校の1年として通っている

 

両親?あー数年前に他界した筈!!あの二人は・・・人間だよな?と思えるほどの人外っぷりだったし・・・この世界では結構簡単に人から違うものに転生できるし・・・

 

年齢順だと、リカ&オーフィス(年齢不詳)俺、黒歌、白音の順だ

 

そんな4人と、エロエロでヌレヌレでアハーンでウフーンでイヤーンな日々を楽しんでいる

 

あ!そうそう、俺の中には神器と呼ばれる神が創ったシステムによる強化アイテムが2つある。

 

一つ目は赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)。赤龍帝と呼ばれたドラゴン、ドライグが封じられたモノで10秒間隔で力をブーストしていくというもので、最後には神をも滅する力があるというものだ。そんで、神をも滅する力を内包する神器を神滅具というらしい

 

赤龍帝のドライグとは良好な関係を持ち、相棒と呼ばれるぐらいになった

 

二つ目は七つの大罪(セブンス・ペイン)。実は、赤龍帝の籠手よりもチートな神器で・・・七つの大罪を模した七つの能力をもった神器で、使用者によっては神滅具と並ぶ程の能力を得る事が出来るものらしい

 

『怠惰』『憤怒』『暴食』『傲慢』『色欲』『強欲』『嫉妬』の七つで構成されていて、それぞれが個別の力を持っている

 

まぁ、能力はおいおいでいいよね?答えは聞いて無いけど(笑)

 

そんでもって、七つの大罪を構成している七つの欲は、それに類する事をすることによってその能力を強化していく

 

今の説明で解り辛いかもしれないかも?

 

ようは、能力を使う・誰かに怒りを覚える事で『憤怒』の能力強化されるって感じだ

 

強化された能力は、誰かの能力等で低下されない限りそれが下がることは無いので能力的には凄い事になっているものもある

 

一番鍛えられてるのは何かって?そんなの『色欲』に決まってんでしょ(笑)

 

見た目で美女・美少女・美幼女な他人が住んでいるこの家で何もない何てことはあり得ませんよ!

 

早い話、毎晩入れ替わりで抱いてます。週末になると5Pとか当たり前・・・『色欲』鍛えられるのも納得でしょ?

 

そんな今晩のお相手は・・・白音のようだね

 

ガチャっとドアを開けて入ってきたその姿は魔法少女の様なフリフリな洋服

 

どうも白音がアルバイトに行っている学校の先輩であるリアス・グレモリー先輩の所で貰ったものらしい・・・

 

あの先輩は種族が悪魔で、結構良いとこのお嬢様なんだけど眷属が集まらないとかで家の白音がアルバイトに行っているんだが結構な稼ぎを出してるらしくて眷属にならないかとラブコールが来ているとか・・・

 

そのアルバイトって言うのが悪魔の契約で、召喚者の望みを叶えてその代りに契約を取るものらしい

 

契約と言っても命を取るとかそう言うモノでは無いらしいので白音を気兼ね無く送り出せるんだけどね

 

「魔法少女ミラクル子猫!魔法の力でご奉仕するにゃん」

 

無表情にしようとしている耳までが真っ赤にしている白音をベットに来させると

 

「ミラクル子猫ちゃんにご奉仕して貰おうかな?」

 

ベットの縁に座る俺は全裸で、俺の黒光りするビックなマグナムはギンギンに反り返っている

 

何故俺が全裸なのかと言うと、簡単な話で寝る時は全裸な主義なだけだ

 

流石に学校行事で寝泊まりする時にはパジャマを着るがそれ以外だと全裸が基本だったりする

 

俺の前に膝まづくと「ご奉仕するにゃん」と言ってペロペロと俺のマグナム舐めだした

 

ピチャピチャと唾液をたっぷりつけた舌はザラザラとしていてそれも気持ちがいい

 

白音が今度は咥えジュブジュブと頭を前後させる

 

いい感じになって来たのでひとまず一発目を射精(だ)す事にした

 

「そろそろイクぞ!」

 

『色欲』の能力の所為で始めてしまうと10発は射精(だ)さないと修まらなくなってしまったうえに1回の射精量が500㎖近く出るので全部飲んでもらう事が出来ず

 

最近では咥内射精⇒顔射のコンボが当たり前になっている

 

飲ませ、顔にかける事で俺の中で白音を征服していると言う『傲慢』が活性化すると、今度はそれ以上に白音の身体を貪りたいと『強欲』が活性化する

 

まぁHな事してるんで『色欲』も活性化してるんだけどね

 

魔法少女のフリルいっぱいのスカートをめくると水色と白のストライプ柄のパンツが愛液でビショビショになっていた

 

「白音はエッチだね。舐めてるだけでこんなに濡らしちゃって」

 

「うにゃぁ・・・」

 

目をトロンとさせながら四つん這いになってお尻をフリフリと振り俺の事を誘う

 

「ごしゅじんさまのたくましいモノを白音のココに入れて欲しいにゃぁ」

 

白音が自分でパンツをずらし、愛液で濡れたピンク色の秘所を露わにした

 

それを見た俺は、白音に覆い被さり獣の様に犯した

 

抜かずに5発・・・白音のお腹がポッコリと俺の精液で膨らみ始め

 

「うにゃぁ・・・もう・・むりぃ・・・ださせてぇにゃぁ・・・」

 

息も絶え絶えな白音のお腹に手を翳すと魔法陣を展開させる

 

『色欲』系の魔法で俺の精液をエネルギーに変換させて白音に吸収させる

 

この『色欲』系の魔法は吸収する時に快感が襲ってくる。それもかなりの量を注ぎ込んだので白音が物凄いアへ顔をしている

 

「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛アァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」

 

アヘ顔のまま失神した白音を繋がったまま向きを変えこちらに顔を向かせる

 

涎と鼻水と涙でグチャグチャになった顔を拭いてやり、繋がったまま白音を肉布団に今夜は寝る事にした

 

夢精しても白音の中に注ぎ込まれるからこれで良いよね!

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