ハイスクールD×D 一誠のハーレムでチートな物語 作:\(゜ロ゜)/
全裸ニーソのエストを従えて帰る訳にもいかず、剣の状態で俺が持ち帰る事に・・・
帰り道の森の中・・・ドレスを着た黒い翼の少女?が倒れていた・・・
駆け寄り、大丈夫か?と声をかけ抱き上げると艶やか黒髪が美しい美少女が苦悶の表情で唸っている
ひとまず近くの木を背もたれに座らせ、何か言っているのを聞き取る事にした
「うぅうう・・・ち・・・」と唸っている
ち?血か?と思い、エストの切っ先で人差し指を軽く切り血がじんわりと滲んで来たのを確認し少女の口元にもっていく
「・・・あぁあ・・・ペチャペチャ・・・チュプ・・・ジュルジュルジュル・・・」
俺の人差指を咥えて舌で舐め上げ唇を窄めて奥からもっと絞り出そうと締め付ける
いやー・・・エロイわ・・・やべ・・・立ってきた・・・
「御主人様のココ苦しそう・・・」
人型になったエスト(裸ニーソ)が俺のズボンのチャックを開けるとボロンと出るチンコ
そのままカプっと咥えるとジュブジュブと音を鳴らしながらフェラを始めた
「エスト、手慣れてるな・・・経験があるのか?」
「ん・・・経験は無い・・んん・・・でも、使い手達の記憶はある・・・」
エストに意識が向いていると指に感じていた舌の感触が無くなっていた
そして倒れていた少女の方に顔を向けた瞬間、キスされてしまった・・・
「ひどい人ね?無理やり契約しといて、他の女となんて」
そう言って俺の胸に手を置くと、俺の中に何かを送り込む・・・
そして俺の意識が闇へと落ちていった・・・
気が付くと黒髪の少女を犯していたのだが・・・この子既にレイプ目・・・
横を見るとエストはアへ顔・・・二人共精液で真っ白になっていた
周りを見ながらも腰は止まらずそのまま射精してやっと落ち着く事が出来た・・・
二人が目を覚ますまでに近くの湖で水を汲み身体を綺麗にしたり綺麗な身体を隅々まで堪能し時間を潰すと2時間ほどで二人とも目を覚ました
さて、この黒髪の少女の名はレスティアと言うらしい。黒い翼も出し入れ自由だそうで今は隠している
更には、異世界の魔王様が使っていた魔剣でもあるそうだ
それを聞いたエストが何気に「私は勇者の聖剣だった」と暴露していた
話を聞くと、この子もエストと同じ世界から来た闇精霊らしい
ここに来る直前まで『教導院』と呼ばれる所に封印されていたらしく、気が付いたら森の中で上手く力を取り込めず力尽きかけてたとのこと
そこに俺が来て血を飲ます事で契約をしたおかげで、この世界の力を取り込む事が出来たそうだ
そして目を開けたら目の前で他の女に奉仕させてるのを目撃、ちょっと懲らしめてやろうと闇精霊の闇の力を少し送り込んでやろうとしたら
力加減を間違えて、普通の人なら死んでしまう位の力を流し込んでしまったらしいのだが、俺の闇の対する抵抗力?が強かったらしく
死ぬ事は無かったが、寸前までエッチな事をしていた影響でソッチ方面で暴走したらしい
本来は、少量の闇の力で鬱状態にするはずだったそうだ・・・
それで、
それこそ、死が二人を分かつまで・・・ってぐらい
まぁ、こんな美少女を手放す気は無いから良いけど・・・
そして、また帰る為に準備をする。
エストはまた裸ニーソなので、剣になって貰い俺が持っていく事に
レスティアは、来ていた服がボロボロになっていたのでこちらも剣になって貰った
さて今の俺の姿・・・左手に聖剣、右手に魔剣・・・服は学生服・・・何者だよ(笑)
ライザーとのレーティングゲームまでこいつ等の扱いでも覚えるか・・・
サーゼクスの城に戻ってきたら「使い魔は?」と聞かれ手に持つ剣をかがげてみる
「へ?」
両手の剣がほどけて人の形をとっていく・・・
俺の横に立ったのは全裸ニーソのエストとボロボロのドレスを着たレスティア
グレイフィアに服を調達して貰い、周りの女性陣は二人を囲み
「また、一誠が女連れて来たにゃ」
「・・・もう、諦めました」
「はぅう、新しい家族ですね!」
「イッセーの周りは、女性が集まるようになってるのかしら?」
等々・・・まぁ、本当の事だからしょうがない・・・
その上で、夜の決まり事等を教えていくみたいだ
あんたら、こんな所でそんな話すんなよ
そこから離れて、サーゼクスと内緒話
「使い魔の森に行ったのは良いんだが、どうも異世界から流れ着いたのが居るみたいだったぞ?」
「ふむ・・・異世界か?それは本当なのか?」
「みたいだな。彼女達自身も異世界から来たらしいんだが、銀髪の方が名がエストで剣の精霊で黒髪の方がレスティア、闇の精霊だそうだ」
「ふむ」
「レストは元々勇者が持ってた聖剣でいいのかな?んで、レスティアは魔王の使ってた魔剣だったんだと」
「異世界の魔王の剣か・・・興味あるんだが?」
「契約している俺以外は使えないみたいだぞ?まぁそれは置いといて、異世界からこっちにくる率が高くなってる気がするのは気のせいか?」
「いや、確かに昔から異世界からのモノがこちらに流れ着く事はしばしばあったが・・・それも、この世界が次元の狭間に繋がり易いのが原因なんだがな・・・」
「・・・次元の狭間か。リカとオーフィスが次元の狭間で何か企んでる連中がいるって言ってたが、何かやってるのかもな」
「ふむ、情報感謝。現体制に異を唱える集団もいるし、多分そこの連中だと思うがな・・・」
向こうも話終わったみたいだし、そろそろ帰るか・・・
レスティアさんは森の中レイプで青姦でしたw