ハイスクールD×D 一誠のハーレムでチートな物語 作:\(゜ロ゜)/
ちなみに眷属悪魔にはなりません
だって一誠人間だしw
さて帰ろうと思ったけど、そう簡単に帰らせてくれる訳無いよね~・・・
サーゼクスに悪魔に転生して貰った両親にさらわれ、連れて行かれたのはサーゼクスの城から山を越えた所にある屋敷
「ここが新兵藤家だ!」
人間界にある今俺が住んでる家の倍ぐらいの大きさ
中に入るとメイドさんが4人にロマンスグレーな男性が一人
「ただいまセバスチャン!」
「お帰りなさいませ旦那様。奥様」
ってセバスチャンかよ!とツッコミを入れた俺は正しいと思う
セバスチャンに案内されて応接間に行きソファーで寛いでいると親父が一人の少女を連れて来た
まぁ、制服で分かるんだが俺が通っている駒王学園の生徒で俺のクラスメイトだった・・・
何でここに居るのか聞くと、気が付いたら森に居たそうだ
何処の小説のネタだよ!とツッコミを入れたら泣かれそうになった・・・
あー、彼女の名前は黒月サチ。薙刀部の部員で・・・まぁ見ての通り泣き虫だ
武道系の部活で自分に自信を付けて泣き虫克服と入ったは良いが、性格は治らず部活を辞める勇気も出せずでずるずるとって感じの子だ
「あうう・・・」
おろおろするばかりで自分から何も出来ずにいる・・・
あーこの子はクラスで犯って無い方に入ってた子だし、良い機会だから美味しく頂いちゃおうかな?
と言う事でまずは・・・久しぶりの影の
「え?いや!一誠君助けて!?・・・」
何も言わずに急に影に沈む自分の身体に混乱しながら消えていくサチ
「一誠?説明位した方が良かったんじゃないか?」
「どう説明しろと?俺魔法使い!とでも?それに、正規のルートでこちらに来た訳でも無いからそっちも使えないでしょ?」
まぁそうか・・・と周りも納得?したので帰る事にした
今回は、引き留められなかったぜ!
さて、人間界の自分の家に帰って来てそのまま自室に戻ると、ベットの上に影の
その姿は裸で、既に狂うほどイキまくったのかビクビクと身体を弓ぞりにさせ、股からは愛液がとめどなく溢れていた
何でこんな状態かって言うと、影の中で触手責めにしときました(笑)
ちなみにやった事は、影で亀甲縛りにしたうえで敏感な所を重点的にって感じで・・・
影の中だから目隠しされてるのと同じ状態だし、視覚が封ぜられてる所為で触覚が物凄く敏感になっている時に触手責め・・・鬼畜の所業です(笑)
「サチ?もっと気持ちよくなりたいかい?」
「?うあああ。一誠君!?もう、一人は嫌ぁ」
ん・・・・?ちょっと言葉がかみ合わない・・・
「『傲慢』の『
このテーマで行う魔法は記憶の読み取り・・・しまった・・・あの影の
この間のミットルテとかを拘束した際、快楽責めの為に夢世界の時間率を現実の7倍にしたままだった・・・
ミットルテ達は1日突っ込んでいたので約1週間攻め続けられてたはずで・・・
サチはこっちに帰って来るのに4時間ぐらいだったから・・・28時間・・・あー一般人だからヤバイか!?
「一誠君!?何でもするから!何でもするから一人にしないで!!」
うん・・・精神にキチャッテルみたいだね・・・これは後でちゃんとフォローしとかないと・・・
考え事をしている俺が無視していると感じて、暴走気味のサチが自ら俺のズボンを下ろし奉仕し始める
「つたないけど、上手くなるから私を捨てないで・・・ん・・・んん・・・ジュブジュブジュルジュル・・・」
あー脅迫概念に取りつかれてるな・・・まぁ直すのは後でで良いか。今は楽しもう
俺はサチの頭を撫でるとサチがこちらを上目使いで見てくる
「サチ、お前は俺の何になりたい?」
「何でも良い!!何でも良いから私を捨てないで!?」
「じゃぁ、今からお前は俺の精欲処理をするだけのモノでもいいのか?」
ちょっと逡巡したが俺のを咥えたままこくんと頷く
はい、肉奴隷ケッテー
俺はサチの頭を掴むとイマラチオをする事にした
サチの頭をオナホールの様に扱い腰を打ち付ける
「うぼ・・・ぐへ・・・」
変な声が聞こえるが無視し更に・・・たまに「もっと口を窄めろ」とか「舌を動かせ」とアドバイス?する
サチも苦しそうにしながらも俺の言われたとおりに頑張る
「そろそろ
そう言って腰を打ち付けたところで射精開
「ぶふっ」と言う声と共に少しは飲んだんだろうが口の端から俺の精液があふれる
それでも止まらない射精に合わせ、ゴクゴクと喉が動く
半分近く飲めずにサチの顔や胸を汚す
「サチ?飲めと言ったろ?」
「ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ・・・・」
ぶるぶると震えるサチに被虐心が高鳴る
「ダメだ。お仕置きが必要だな。サチ、ベットに四つん這いになって尻を上げろ」
ビクっとしたサチは言われたままに四つん這いになる
女の大事な所からお尻の穴まで全部丸見えになりマン毛がうっすらと生えていた
そして俺は近づくとチンコをあてがう。
「え?一誠君そこちが・・・」
そう俺が今入れようとしてるのはアナル
「お仕置きだと言ったろ?こっちも慣れれば気持ちよくなれるぞ」
と言いながら刺し貫く
「あぎいいいいいい」
拡張も何もしていないので少し切れたらしく血が付くが気にせず出し入れする
「痛い痛い痛い痛いぃ~~」
「お仕置きが痛くなくてどうする」
射精感が近づいてくるとサチの状況を無視したまま「
「あぁああああああああああ~~~~~~~~・・・・・・」
叫びをあげたサチはそのまま気を失ったらしい
その顔は快楽と苦悶の表情が7:3ぐらいの割合・・・
何気にドMなサチだった
ドMサチでした
アナル姦はちゃんと浣腸等で洗浄してからやらないと病気になる事があります
要領と用法を守って犯りましょうw