※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D 一誠のハーレムでチートな物語   作:\(゜ロ゜)/

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もう少し人を増やしたら焼き鳥との対戦です
後何話かかるかな・・・


第十三話

さて、プレシアとの契約を履行するにあたって、色々と話を聞いたら・・・・

 

プレシアって59歳だった・・・30後半からいっても40前半位と思ったのに・・・59って・・・

 

そうそう、アリシアの方は享年5歳から肉体的には9歳くらいの身長になってました

 

頭の方は幼さが残っているものの、ドーナシークの魂の影響か、結構頭は良いです

 

どの位良いかと言うと、うちの学校に簡単に入学出来る位良いです

 

まぁ、アリシアはひとまず良いとして、プレシアの身体をっと思いアーシアに頼んでみた・・・

 

結果。身体の健全化に成功・・・『聖母の微笑(トワイライト・ヒーリング)』と天使化したアーシアの力はハンパ無かったです(笑)

 

さて次に・・・今度こそと、また聖杯を取り出すと今度の中身は『不死の霊薬(アムリタ)』を作ってみる

 

何気に成功しました・・・

 

不死の霊薬と言ってるが若返りの秘薬としても語られているモノだ

 

と言う事でプレシアさん一気です!!

 

「え?・・・ええ?・・・本当に?」

 

本当にです!

 

プレシアが不安な顔をしながら飲み干すのを確認すると、スグに効果が表れた

 

身長が微妙に縮み肌に張りと艶が!・・・そして、腰辺りまであった紫がかった黒髪が今では地面に付く程伸びていた

 

「ど、どうなっているの!?」

 

先程まで、40前後位に見えたプレシアが今では20歳過ぎ位の容貌になっていた

 

近くにあった姿見で自分の姿を確認するプレシア

 

「ああ・・・このクビレ。この腰。この胸。あの頃のままだわ!!」

 

ちなみにプレシアさん?あなた全裸のままですよ・・・

 

姿見の前で自分の世界に入っているプレシアを皆である程度眺め・・・放置した

 

「白音?白音のちょっと前の服を持って来てくんない?アリシアに着させるから」

 

「ん・・・」

 

プレシアの方を見ると、ウットリしていたと思ったら何かクネクネしてた・・・あ。プレシアの下の毛は紫だ・・・

 

「アリシアは・・・まず、風呂行こうか」

 

「はーい」

 

この子も裸だが、ポットに入っていた液体が付いてるためちょっとネトネトしていた

 

 

風呂場でアリシアにシャンプーハットを被らせ髪の毛を洗ってやる

 

「んーおにいちゃん・・・気持ちいー」

 

ワッシワッシとシャンプーでネトネトの液体を洗い落としトリートメントで綺麗にコーティング

 

次は身体を素手にボディーソープを付けて塗るように隅々まで

 

「やーん、おにいちゃんくすぐったーい」

 

うりうりと脇やら胸やら股やら隅々までくすぐりながら洗ってやる

 

ん?幼女は見て愛でるもの?触んじゃねぇ?何言ってんの?YesロリータHiタッチだぜ!(笑)

 

「流すぞー」と言いながら泡を落とし、抱っこして湯船に連れて行くと湯船に浸かった俺の膝の上に座らせた

 

「ふい~・・・良い湯だなぁ~」

 

「ふにぃ~」

 

アリシアとゆったりと温まっていたら、風呂場の戸が開きプレシアが入って来た

 

「あら、アリシアをお風呂に入れてくれてたのね。ありがとう」

 

「流石に、あのネトネト状態で放置出来なかったからな。それにプレシアは鏡の前で・・・な?」

 

「おほほほほほ・・・そうね・・・」

 

プレシアも身体を洗うと、タオルも巻かずに湯船にいる俺の前まで入ってきて、そのまま俺の横に座り湯につかる

 

俺の膝の上に居るアリシアと湯船で遊ぶプレシアは母親の様な雰囲気を醸し出すが、俺は騙されない!!

 

何気に俺の股間に手を這わすこの痴女め!!(笑)

 

プレシアより先に入っていたアリシアが逆上せそうになっていたのでミッテルトを呼んで先に上がらせる

 

身体は9歳ぐらいでも中身は5歳児・・・タオルで拭かれながらキャッキャと喜んでいる

 

さて、ここからはプレシアと二人で裸の付き合い

 

いや~・・・色々な裏話?を聞いて、プレシアさん暴走しすぎ!!と突っ込んでしまったぐらいだ

 

まず、アリシアの父親・・・行きずりの男らしい・・・

 

研究研究の毎日で溜まったストレスを酒で発散させてたある日。まぁ、良い感じに酔って良い感じの男と朝までコース

 

その夜の情事で1発ヒットしてできた子供がアリシアだとか

 

その時すでに30過ぎで、その後もお酒は飲んでたらしいがアリシアと居る方がストレス発散になってたらしく

 

男の影も無い、シングルマザーな研究者になっていたとか

 

とある研究成果の事故でアリシアが死亡・・・色々な研究の末フェイトと言う名の女性型人工魔導士を作り出した

 

そのフェイトにアリシアの記憶を埋め込みアリシアとして育てようとしたが色々な違いが浮き彫りになってくると、もうフェイトをアリシアとして見れなくなったとか

 

そんな話をしながらも、プレシアの手が俺のチンコから離れない・・・

 

「身体を治して貰って、その上若返ったら・・・性欲が抑えきれないのよ」

 

そう言いながら俺の唇を奪ってきた

 

えー結果を言うと、プレシアは露出狂の気がある上に軽いMでした

 

最初は対面座位でプレシアが動く動く・・・

 

次に窓ガラスに手を付かせバックで・・・

 

「外に誰かいたら丸見えだね?」

 

と言ったら、膣内がキュっと締まって気持ちよかったです

 

そして今は背面座位でプレシアの足を持ち上げながら一言

 

「今、誰か入ってきたら繋がってるところ丸見えだね」

 

そう言った丁度その時、風呂場の上に黒い穴が開き3つ(・・)の影が落ちて来た




プレシアさんは露出狂気味なM女でしたっと・・・

Wiki見て知ったけど59歳だった・・・

あの世界の熟女はバケモノか!!?
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