ハイスクールD×D 一誠のハーレムでチートな物語 作:\(゜ロ゜)/
こんにちは、兵藤一誠です。今俺は生徒会室に来ています
「いらっしゃい一誠君。私の眷属にならない?」
「ごめんなさい。」
今の会話でわかると思うが目の前の女性、
黒髪でおかっぱな感じに髪を切り揃え、メガネの奥にちょっとつり眼できりっとした感じのお方である
グレモリー先輩もそうだが、俺に会うとひとまず「眷属にならない?」と言ってくるのはすでにデフォルト
昔にあった天使・堕天使・悪魔の大戦で純粋な悪魔の数が激減したそうで悪魔へと転生するように勧誘するようになったとか
昔の悪魔は、人間は餌だとかそんな感じだったらしいけど、今では種族繁栄のための一つとして大事にされてるらしい
まぁ、今のところなるつもりはないけどね
「それで一誠君?何か聞きたい事があるって話だけど?」
「単刀直入に聞きますけど・・・今この街に堕天使が来ている事は知っていますか?」
「それは本当なの一誠君!」
「ええ、先日、変な女性に急に告白されたんですけど、その女性から堕天使の気配がしてたんで」
「・・・そう。この事はリアスには?」
「子猫があっちにアルバイトに行ってるんでその伝手で連絡はいれてあります」
「分かったわ。情報感謝するわね。ところで一誠君?告白されたって言ってたけどその後はどうしたの?」
真剣な目で聞いてくる支取先輩に
「断りましたよ?断った直後にこの私がとか何とか言ってたんで、何か企ててたんじゃないのかな?」
「そう・・・断ったのね・・・良かったわ(ボソ)」
「?それでですね?堕天使達の目的ってのが分からないんですけど、また付き合ってくれとかは無いだろうし。今度は力尽くで来るって可能性があるんですよね。その場合こちらで対処するのは良いんですけど、悪魔の直轄地である此処に堕天使がちゃんとしたルートでこちらに来てて死なれたとかは困るとかあるとこっちも困るんでその確認を頼みたいんですよね」
「学園内だと私の管轄なのだけど・・・この地域になるとリアスの管轄なのよね。あなたの事だから子猫ちゃん経由であっちにも同じ事言ってあるんでしょ?」
「ええ。無いとは思いますけど、学園の方に迷惑が掛かる様な事にはならないと思いますが万一と言う場合があるんで・・・」
「それでも、連絡くれるだけでもありがたいわ。リアスなんて「忘れてたわ」で終わっちゃう事もあるし・・・」
「それじゃあ・・・あまりお仕事の邪魔するのもいけないんでここらへんで帰りますね」
「わかったわ。情報ありがとうね。」
帰り道に、駅前の公園でずっこけている金髪のシスターを発見した
ちなみに捲れ上がったスカートの中には純白のパンティーに真っ白で張りのあるフトモモが眩しかったぜ
「君?大丈夫か?」
近寄って手を出してあげると普通にその手を掴んでくる・・・警戒心が無さすぎですよ
「ああ・・・・ありがとうございますぅ」
引っ張り上げ立たせてあげると、お尻に付いたほこりを叩いてあげる
「あああ・・・あううう・・・」
ああ、いつもの気分でほこりを叩いてあげてたが初めての人にお尻触られたらそりゃ恥ずかしいわな
ちょっと離れて、近くに落ちていたヴェールに付いたほこりを叩いて落としてから渡してあげる
「あっありがとうございますぅ」
近くに落ちている旅行鞄・・・鞄が開いて中身が散乱していた
「旅行?」
「いえ、実はこの街に赴任してきたんですが・・・道に迷ってしまって・・・」
どうも言葉が通じず、日本語もカタコトでどうにもならなかったらしい
えっ?なんで俺に言葉が通じるかって?そんなの俺がイタリア語話せるからだが?ついでに英語に中国語とアラビア語やフランス語もいけるぜ!
そうそう、この金髪シスターの名前はアーシア・アルジェントと言う名前でストレートの金髪にエメラルドグリーンな瞳でちょっと幼さが残る美少女だ
「これも神様のお導きですね!」
この通り、生粋の信者らしい
散らばった荷物をかたしてさぁ行こうという時。目の前で男の子が転び膝を擦り剥いて泣き始めた
それを見たアーシアは、駆け寄り膝に手を当てるとポァと光男の子の怪我が見る見るうちに治っていった
「その力は・・・」
「治癒の力です。神様からの贈り物なんです!素敵な力なんです!」
「ん。アーシアへの神様からの贈り物だもんな。」
「っ!!・・・はい!」
「それじゃ行こうか」
「はい!お願いします!」
駅向こうの教会へとアーシアを送ったんだがここにたどり着くまでに5回ほど転倒・・・あうあうと涙目でパンツ丸出しの姿にちょっと萌えました(笑)
そして、辿り着いた教会の中には数人の人の気配と4人の堕天使の気配・・・
その内の一つは先日の女のモノ・・・
送り出したくはなかったがしょうがなくアーシアを送り出し、俺は家路についた
その晩。リカとオーフィスが次元の狭間に泳ぎに行き当分帰って来ないと伝言があった
俺は黒歌と白音に今日あった事ともしかすると堕天使と戦う事になるかもと言い含めておいた
夜も更け、ベットの上には俺と黒歌・・・
白濁に染まった黒歌を正常位で繋がり、そのまま大きな黒歌のオッパイに埋まっていた
白音のツルペタも良いが黒歌のむっちりとしたオッパイも良い・・・
黒歌の
ミミズ千匹とかあーゆーのがあった言葉かな?
俺は、腰を出来るだけ深くへと挿入し、オッパイに埋もれ乳首を吸いながら眠りへとついた・・・
良い夢がみれそうだZzz
何気に気配察知が出来る一誠w