※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D 一誠のハーレムでチートな物語   作:\(゜ロ゜)/

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何だろう暴走気味に書いてるんだが何時か切れるネタストック・・・


第三話

翌日、教室に行くと元浜と松田の変態コンビがエロDVDがどうだったのとかパンチラ拝めたとか騒いでいた

 

教室内でそれも大きな声でそんな事を言ってるから女子達から変態やらエロ猿やら言われまくっていた

 

ついに、松田が逆切れして「女子供は見んな!脳内で孕ますぞ!!」

 

うん、お前普通にセクハラで捕まんぞと言いたい・・・

 

キャーと女子達が俺の方に集まってきて

 

「一誠君、エロ猿に脳内で孕まされちゃう!」

 

と言いながら抱き着いて来た

 

ちなみにこの駒王学園は元女子高で、一クラス30名前後の中に男子が4~5人しかおらず。

 

その内の2名がアレだ・・・男全部がアレらと同じだとは思っちゃだめだぞ・・・

 

更に、クラスのほとんどの女子は俺と密事をかわし俺の信者と言っても過言ではない状態になっている

 

うん・・・俺自重しる・・・でも残り2~3人・・・コンプしたいな・・・

 

抱き着いて来た女子の丁度良い位置にいた女の子のオッパイを鷲掴み、乳首をクリクリっと・・・

 

反対側の女の子の張りのあるお尻をスカートの中に手を突っ込んでナデナデっと・・・

 

松田が何であいつばかりと血の涙を流し、元浜は「そこ!パンツ見えた!!」とメガネを光らす

 

やっぱ変態とか色々と言いだした女子達に経験出来るかどうかも分かんないんだからと言ったら女子達の目が怒り等から憐れみに変わった・・・二人に幸あれ

 

 

今日も平和だと思ったらお昼に生徒会室に呼び出された・・・

 

しょうがないので弁当を持って生徒会室に・・・弁当は黒歌作で彩り豊かで毎回美味しくゴチになってます

 

生徒会室に入ると、中で待ってたのは支取先輩にグレモリー先輩と白音

 

「お昼まだでしょう?食べながらで良いから聞いてくれる?」

 

ソファーに座ると当たり前のように俺の膝の上に白音が座りお弁当を強請ってくる

 

雛への餌付けみたいに、自分で食ったりその箸で白音に食わせたりとしていると向かい側のソファーから

 

「いいなぁ・・・」

 

「仲良しなのねぇ」

 

と言う声が聞こえ、そっちを見ると頬をちょっと染めた支取先輩と、微笑ましく見ているグレモリー先輩・・・

 

「そういえば、呼び出しはなんだったんですか?」

 

「・・・!ゴホン・・・そっそうね。呼び出しの件だけど、昨日一誠君に言われた堕天使の事なんだけど・・・結果から言うと討伐しても構わないわ」

 

「ええ。うちの領地に無断で侵入しているし、そこのところは構わないのだけど・・・本当にあなたやるつもりなの?」

 

「あーやる気無かったんですけど、昨日知り合ったシスターがどうも堕天使達のお目当てのモノみたいでね・・・」

 

「ん?シスター?」

 

「ええ、神器持ちのシスターで、名前がアーシア・アルジェント。神器の名前はわかんないけど、能力は回復系でしたね」

 

「それで、その子が堕天使達の目当てって言う理由は?」

 

「昨日道に迷ってたその子と話したんですけど、この街の教会に赴任してきたらしいんですよ。ただあそこって何年か前につぶれたはずですよね?まぁ案内してあげたらつぶれた筈の教会の中から複数の気配があったんですよ。その内の4つの気配が堕天使で、その内の一つがこの間俺に告白してきた女性と同じ気配だったんですよ」

 

「つぶれた筈の教会に赴任してきた神器持ちのシスター・・・その教会にいる複数の堕天使・・・堕天使以外の気配もあったのね?」

 

「ええ」

 

「堕天使達と今は休戦中だと言っても無断で私の領地に侵入してるのもあるから、何か企んでいるのは確かでしょうね」

 

「多分だけど、堕天使以外の気配ってはぐれエクソシストだと思うわ・・・」

 

「そうだとすると、契約に出かけた際に遭遇する危険があるわね・・・皆に注意して貰わないと即戦闘になりそうね」

 

「そうね・・一誠君?もし教会に乗り込む時はこちらに連絡を頂戴。その時は一緒に行くから」

 

渡されたカードには携帯の番号とメールアドレス・・・ありがたく貰っとこう!!

 

「ひとまず今回の集まりはこれでお終いでいいかしら?何かあった時はすぐに連絡してね」

 

時間も下校時間近くになり話し合いがお開きになったので生徒会室から出て部活棟の近くを通ったところ、怪しげな人影が2つ・・・

 

まぁ見るからにして覗きなんだが・・・

 

「そこのやつ!!何やってる!!」

 

ガサガサッと物音をたてながら逃げて行く松田と元浜・・・

 

「誰かいるの!!」

 

と窓から顔を出す女生徒・・・よく見たら同じクラスの片瀬と村山だった

 

「よっ!二人とも無防備すぎ」

 

窓から顔を出してるのは良いがその服装は下着姿。眼福です

 

「「きゃあ」」

 

と手で胸を隠してから「見た?」と聞かれたので「可愛い下着姿だった」と正直に返しておいた

 

「はぁ・・・まぁ一誠君ならいいや。それ以上も見られてるし」

 

「そうね。ところでさっきの声一誠君?」

 

「まぁ、覗かれてたから気を付けた方がいいぞ?」

 

正直に松田と元浜の二人と思われる人影があったと言うと

 

「外から覗いてた穴わかる?」

 

と聞かれたので探すと、窓の下の方に丸い穴が開いていた

 

「多分ここだな」

 

穴を除くと二人が下着を脱いで大事な所をくぱぁと開いていた

 

窓枠に手をかけるとそこから室内に入って後ろ手で窓を閉めると片瀬が駆け寄って来て窓のかぎを閉め

 

村山がカーテンを閉めると二人共ブラを外し始める

 

「「一誠君。私達の事を抱いて!!」」

 

据え膳食わぬは男の恥ですよね!

 

並んで窓枠に手を付かせお尻をこっちに上げさせると可愛いお尻から愛液がダラダラと垂れフトモモを伝って足元に水溜りを作っていた

 

香しい乙女の愛液(お汁)を味比べ!!並んだお尻に右往左往どちらも甲乙つけがたい!!

 

ズボンがはち切れんばかりに膨れ上がった俺のチ〇コを取り出し、さっそく挿入!!

 

パンパンと響く室内にアンアンと響く彼女達の淫らな声が耳に心地良い

 

二人にひとまず後背位で出すと腰にきた二人はその場にへたり込む

 

へたり込んだ二人が動けそうも無いので、お姫様抱っこで部屋の中央にある長椅子の上に寝かすとそのまま正常位で挿入!!

 

丁度両端に彼女達のお尻があり中央で頭が重なる様な位置になっていたため、雰囲気に呑まれてなのか元々なのかディープなキスを始めていた

 

正常位で二人の奥に射精(だ)すと、キスしている二人の間にマイサンを投下!!

 

二人が寝転んだままでのダブルフェラ・・・二人の頭を跨ぐ感じになっているので手持無沙汰になったので、二人のオッパイを弄る事に

 

揉んで。捏ねて。摘まんで。突いて。弾いて。さすがにこの体勢だとオッパイを吸ったり出来ないのがザンネン

 

二人の腰が治って来たらしいので座ってもらって4つのオッパイで挟んでもらってのダブルフェラ!!

 

あー気持ちよかったぁ~




と言う事で今回はアニメ版の女生徒二人組でしたっと
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