※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D 一誠のハーレムでチートな物語   作:\(゜ロ゜)/

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影に喰われた堕天使達のその後です


後日談

私の名前はミッテルト。ごく普通の堕天使だった(・・・)

 

数日前、私は兵藤一誠様(・・・・・)と出会った。

 

その時は、私達は敵同士

 

当時の一誠様の事を何も知らなかった私は、レイナーレと言う私達を率いて集団を統率していた堕天使の命令のまま彼を襲った

 

本当の目的は、彼が庇っていた少女。

 

レイナーレが少女をさらい、私とカラワーナとドーナシークの3人は彼の足止めをするという作戦

 

作戦は成功し、レイナーレが少女をさらう事に成功。私達はレイナーレが撤退する時間稼ぎをしようとするが、即行で捕えられてしまった

 

その方法は、一誠様の影が私達を飲み込むと言う信じられない方法

 

でも問題はその後、その影は門(ゲート)としても機能していたらしく何処とも知れない場所に送り込まれた

 

その場所で私は、100人の一誠様にオマンコ以外を蹂躙され、開発された私は自分から処女を一誠様に捧げた

 

更に数時間、私は身体の隅々・・・心の奥底まで一誠様の色に染められた

 

今では、一誠様のお家で、メイドとして働いている

 

さらに共に捕らわれたカラワーナも同じ様にメイドとして働いている

 

後で聞いた話だと、カラワーナは処女では無かったらしく、私とは違う方法で一誠様の色に染められたらしい

 

その方法はソフトな?SMレイプ?・・・縛られ犯され肉体が・・・言葉で魔力で責められ精神が・・・

 

ギリギリまで真っ白にしたところで一誠様の色に染められたとか

 

そして、ドーナシークはと言うと・・・・精神が完全に壊れてしまったらしく光の無い目が虚空を見つめうわ言をボソボソと言うだけの存在となっていた

 

そんなドーナシークは、一誠様が弔ったらしい

 

何故らしいなのかと言うと、ドーナシークはまた影の門(ゲート)で何処かに行ってしまったからだ...

 

後日、ドーナシークはどんな拷問をしたのか?と一誠様に質問したところ

 

「ん?ああ・・・基本は二人と同じだよ?ただ相手が『ミルたん』だっただけで・・・」

 

『ミルたん』が誰なのかは分からなかったが、堕天使(ドーナシーク)の精神を壊すほどの強者・・・ヤバイ予感しかしない・・・

 

考えない様にしよう・・・

 

そんな私達も今では立派な一誠様のメイド

 

私の服は、ゴスロリ系のフリルがいっぱい付いたミニスカメイド服で

 

カラワーナは、タイトスカートのシャキッとしたメイド服・・・前のボディコンスーツより似合っているのが妬ましい!!

 

元々天使だった頃の私達は、上の人達の小間使いと同じだったので炊事・洗濯・掃除と何でも出来る

 

今になってその頃のスキルが役に立つなんて人生?何が起こるか分からないものよね

 

カラワーナの方も、レイナーレの下についてた時に手を出していた株で生計を立てていたその能力をフルに使い一誠様の相談役をかって出ている

 

そう言う能力は、私には無いので美味しいご飯を作る事で褒めてもらうの!

 

洗濯時は、一誠様が着ていた服を洗う前に堪能するのが日課!

 

夜は、お風呂でお背中をお流しして、ご褒美に私を使ってもらうの!でもこれはカラワーナと交互にすることになった

 

何故かと言うと、一誠様の就寝時はお嬢様方が優先されるのでベットで私達が抱かれる事が滅多にないからだ

 

お情けが欲しいなら他人にも気を遣えとの事。気を遣うからもっと私を抱いて欲しいと言うのが本音です・・・

 

そんな私とカラワーナは充実した毎日を過ごしています

 

 




女性二人は生き残り決定

ドーナシーク・・・ミルたん100人にプギャw
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