ハイスクールD×D 一誠のハーレムでチートな物語 作:\(゜ロ゜)/
第六話
えー兵藤一誠です。今日、うちのクラスに転校生が来ました
「はぅ・・・アーシア・アルジェントと言います。不束者ですがよろしくお願いします。」
ぺこりと下げる姿を見て、吠えるケダモノ二人組
まぁ、こうなる事は数日前から分かっていたが・・・
数日前・・・
「一誠君?この間からあなたの家に保護してるアーシアさんの事なんだけど。この学園で学生させてみる気ない?」
支取先輩に呼び出され生徒会室に行ったらグレモリー先輩も来ていて、開口一番にそう聞いて来た
こちらも、その話はありがたかったので「当人との相談のうえで」と返しておいたら
下校時間に俺の両脇を支取先輩とグレモリー先輩が陣取り腕を組んでの下校となった
ちなみにこの時白音はと言うと、二人に場所を取られたので俺の肩に飛び乗り肩車の状態で帰宅した
片方からはポヨヨンと柔らかいオッパイの感触が
片方からは慎まやかながらしっかりと主張するオッパイが
俺の首の左右にはスラリと細くちょっと冷たいスベスベの太ももが
うん、気持ち良い
どっかのケダモノ二人組が血の涙を流しながら何か吠えているが無視。
家に帰って扉を開けるとそこには堕天使メイドのお二方
「「おかえりなさいませ一誠様」」
その姿を見た先輩二人が目が点になっていた
あーそういえば言ってなかったっけ?
「どいう事なのか説明を要求します。一誠君?」
「どいう事なの?イッセー」
白音はと言うと、早々に逃げミッテルトと先にダイニングへと退避
カラワーナは困りましたね?と頬に手を当て思案顔に
「あー、説明しますからひとまず中に行きましょう」
リビングに着いたら既にソファーでケーキを食べてる白音・・・まぁいいかいつもの事だし
隣で一緒になって食べているミッテルト・・・これもいつもの事・・・
近くのテーブルでその姿を愛でながら紅茶を飲んでいる黒歌
その三人に甲斐甲斐しく紅茶を入れているアーシア・・・おいミッテルト!お前がメイドだろ!
まぁいつもの光景なので気にしたら負けと言う事で・・・
白音とミットルテの間に座るとケーキの一部をフォークに刺し両方から「「あ~~ん」」と言って来るので二人が差し出してきたケーキを食べ「ありがと」と二人の頭を撫でる
その間にカラワーナは、先輩二人を向かいのソファーに座らせケーキと紅茶を出すと俺の後ろに立つ
「あーまずは、何から話しましょうか?」
「えっ・・ええ・・・そうね・・・まずはその二人からお願いできるかしら?」
「んーまぁ簡単に言うと籠絡した?」
「そうですね。天使から堕ちて堕天使になったのに更に堕とされましたね」
言うカラワーナの頬はあの時の事を思い出し真っ赤になっている・・・憂いヤツメ(笑)
「そっそうなの・・・その内容を聞いても?」
カラワーナがこちらに目で確認してきたので俺が頷くと、二人の元に行きあの影の
ミットルテに目線をやり、ミットルテも私も?と素振りをしたので頷くと、ミットルテも二人に向こうであったことを話しはじめた
先輩二人が生唾をゴクリと飲み込みこちらを見ると
「「本当に?」」
「美味しくいただきました」
とだけ返しときました
次に本題のアーシアの事になったのだが、これは拍子抜けするほどポンポンと話が進み学園に編入と言う事で決まった
未だに会わせていないリカとオーフィスを紹介しようかと思ったのだが、どうも次元の狭間で何か企んでるのがいるらしくそれを排除して回ってるらしい
メイドが二人とアーシアが家に住むことが決まった次の日に一回帰って来たのだが、ご飯と睡眠と俺と夜を共にしてまた向こうに行ってしまった
その時の二人の言は
「イッセニュウムが不足してたから」
「ん・・・イッセニュウム・・・大事」
俺を何か新しい栄養素みたいに言ってその夜は3P・・・その夜はハッスルしすぎて二人に最低でも10発以上注ぎ込んだ・・・
次の日、学校だったので家を出る時間になっても起きて来なかった二人を見にベットに行ったら、眠る二人の顔はとても満足した顔だった・・・
そして今日・・・
アーシアの周りは女生徒で囲まれ愛でられている。このクラスの女子のほとんどは、俺の信者?なのでアーシアは教祖みたいな風に祭り上げられてもいる
なぜこうなったかと言うと、自己紹介の時に俺の家で暮らしていると言ってしまったからだ
今日の夜はお仕置き決定
そして夜・・・
未だに本番はしてないが性知識を教え始めたアーシアに初めてのフェラチオを実践させる
チロチロと舌を出し舐めるアーシアに咥えるように言いジュブジュブと音を鳴らせながら頭を前後させる
上目使いでこちらを見るアーシアに今朝の自己紹介の時の事を注意する
「良いかい?俺の家に住んでると言うと変に勘ぐり引き離そうとするのが出てくるからあの時言うべきじゃ無かったんだよ?それともこの家から出ていきたかったのかな?」
「そ、そんなつもりなかったんですぅ。嬉しくて皆さんに知ってほしくて・・・」
「でも、いけない事をしてしまったらお仕置きをしないとね?」
「一誠さんと一緒に居られるならどんなお仕置きも受けるです!」
まぁ、手放したりはしないんだけど、周りが煩くなるので言いふらさない様に釘を打っとく
「じゃぁこれからする事はお仕置きだよ?受ける覚悟は良いかい?」
「はいですぅ」
俺はアーシアの頭を掴むと顎を上げさせ一気にチンコを喉まで突き刺す
「んぶぅ・・・んぶぅ・・・」
変な声で叫び目を白黒させているアーシアの喉を使ってイマラチオを楽しみ・・・そして胃に直接精液を流し込む
流し込み終えるとチンコを抜き取りアーシアの口元にもっていく
そうすると、息も絶え絶えなアーシアが愛おしそうに俺のチンコを舐めて綺麗にする
「これでお仕置きは終わりだよ。」
俺がそう言うとドアが開き「失礼します」と言いながらカラワーナが入ってくる
既に朦朧としているアーシアを抱き上げ部屋へと連れて行った
久しぶりに一人寝かと思った時、俺の部屋に紅い魔法陣があらわれた・・・・
アーシアは純粋すぎてHな事をしても堕天しません!!w